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敷島の大和心を人問わ(は)ば 朝日ににおう (ふ) 山桜花(本居宣長)。日本は天皇を国家最高権威とし、民を「おほみたから」とする「シラス国」です。


第43回 倭塾 公開講座開催のお知らせ

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20170822 天宇受売
(画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています)


たいへん人気のある講座。
ご新規の方歓迎!!


今回は特別ゲストとして、チャンネルAJERで百人一首の講座を始められた佐波優子さんをお招きします。懇親会も参加されるそうです。

講義は、古事記から天宇受売(あめのうずめ)です。
女性による舞の神事と、男女の対等感、組織構築の要諦などを学びます。

この講座は公開講座です。
どなたでもご参加いただけます。
服装自由です。

この講座がねずさんの講演活動のメインであるため、まことに申し訳ないのですが今回から参加費を500円だけ値上げさせてください。よろしくお願いします。

<詳細>
1 日 時 平成29年9月17日(日)13:30~16:30
      開場 13:00
      開始 13:30
      終了 16:30(予定)
2 場 所 江東区文化センター
      〒135-0016
      東京都江東区東陽4丁目11−3
      東京メトロ東西線「東陽町」駅1番出口より徒歩5分
3 講 義 『ねずさんと語る古事記』から
      天宇受売(あめのうずめ)
      講師 小名木善行
5 タイムスケジュール
  (1) 13:30〜13:40 各種団体連絡事項等
  (2) 13:40〜13:50 佐波さんのお話
  (3) 13:50〜15:00 講義1
  (3) 15:00〜15:15 休憩
  (4) 15:15〜16:30 講義2
  (5) 16:30〜    後片付け
6 参加費
  (1) ご新規        2500円
  (2) 割引券持参      2000円
  (3) ご夫婦で参加 お二人で2000円
  (4) 未成年者          無料
  ※会場でお支払いください。
7 参加方法
  直接会場にご来場ください。
  Facebookご利用の方はお手数ですが参加ボタンをクリックください。
  https://www.facebook.com/events/176105072925660/
8 懇親会(希望者のみ)
  参加費は3000円です。

お読みいただき、ありがとうございました。

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小町園の悲劇

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今日のお話は「18禁」です。
終戦後、日本国内に国営の特殊慰安婦施設が置かれたことがあります。
国内向けにはその施設の名称は「RAA」といいました。
「Recreation and Amusement Association」の略です。
直訳すれば「レクリエーションとお楽しみ協会」です。
けれども日本に駐屯した外国人兵向けには、そこは「Sex House」と英訳されました。
そこで米兵の相手をする女性たちは「Serving Ladies(奉仕する淑女)」と呼ばれました。

第一号店が開設されたのは、マッカーサーが厚木飛行場に降り立った日より2日早い、昭和20(1945)年8月28日のことです。
指定されたのは東京・品川の大森海岸の駅前の老舗料理屋であった「小町園」です。


大森海岸
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【お知らせ】
 9月 2日(土)18:30 第18回 百人一首塾 公開講座(百人一首)
 9月17日(日)13:30 第43回 倭塾 公開講座(古事記)
 9月21日(木)13:00 埼玉縣護國神社奉納揮毫
10月 1日(日)11:00 日心会『ねずさんと古事記』出版を祝う会(古事記)
10月15日(日)13:30 古事記に学ぶ25の経営学
10月26日(木)18:30 第19回 百人一首塾 公開講座(百人一首)
11月 3日(金・文化の日)第2回 名古屋倭塾 公開講座(古事記)
 *****


「小町園の悲劇」は、この時期に毎年掲載しています。
今回が8度目の掲載になります。
これからも毎年掲載します。

この物語は、安田武、福島鋳郎著『ドキュメント 昭和二十年八月十五日―占領下の日本人』に収蔵された実話です。
原文は文語体です。
読みやすいように、いつものねず式で現代語訳しています。
原文には書いた人の記名がありますが、ここでは割愛しています。
あまりにかわいそうだからです。

「戦争反対、世界を平和に」等々、おおいに結構な話だと思います。
けれど、それゆえに勇敢に戦い散って行かれた先人たち、国を守るためにその時点で真剣に悩み考え行動した先輩や父祖たちを、あとになって、ただ「負けたから」と貶め、冷静に日本を見つめなおそうとする人たちに「右翼」とか「差別主義者」とかレッテル貼りし、声高に非難し貶める行為は違うと思います。
そのようないたずらに対立を煽る行為の極地が、争いであり、戦争であると思うからです。

戦後生まれの私たちは昭和20年8月15日を終戦記念日と呼びます。
終戦とは「戦争が終わった」ことを意味しますが、これは実はとんでもない歴史の捏造です。
この日は日本が戦闘行為を自主的に停止した日であって、戦争が終わったわけではありません。
現にその後の日本は占領されています。占領というのは戦争行為の一部です。
つまり戦争は「終わった」のではなく、「続いていた」のです。

ですから形式的な終戦は、昭和27年4月28日のサンフランシスコ条約発効の日です。
形式的というのは、書面上はそうだということです。
実質的には、いまだ日本には米軍基地があり、実質的な占領状態が継続しています。
良い悪いではなくて、それが事実です。

だから米軍出て行け!も違うと思います。
いまの東亜情勢の中では、中共の軍事的横暴をかろうじて抑えているのが東亜に展開された米軍基地だからです。
このため米軍基地のある東亜の各国では、中共のスパイたちがさかんに「米軍基地出て行け」と煽っています。
日本もそのなかのひとつです。

いたずらに対立を煽る。
実は、このことこそ、戦争や虐殺や悲惨を招く最大の工作です。
そして現実に戦争が起こり、そこで負ければ何が起きるのか。
女性など、もっとも弱い者にそのシワ寄せが行きます。

小町園の悲劇は、そのことのもたらす現実を、私たちに語りかけてくれます。
戦争は、ドンパチしているときよりも、負けたときにより大きな悲惨が振りかかるのだということです。





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『ねずさんと語る古事記・弐』
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20170526 古事記弐



8月15日ねずさんと靖国昇殿参拝のお知らせ(再掲)

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20170717 靖国神社


毎年恒例となりました、日本の心をつたえる会主催「ねずさんと靖国神社昇殿」参拝を今年もまた行います。
当日、みなさまとともに英霊への感謝を捧げたいと思います。
当日の靖國神社はたいへんな混雑が予想されます。
本来は昇殿参拝は礼装が基本ですが、当日は猛暑が予想されます。
毎年そうですが、皆様には軽装でお越しくださいますよう、お願いします。

1 日  時 8月15日(火曜日)
       受付 14:30〜14:55
       参拝 15:00〜
       終了 15:40頃
2 場 所  靖國神社
       〒102-8246
       東京都千代田区九段北3丁目1−1
3 受付場所 靖國神社・参集殿入り口前
4 玉串料  2,000円
      (当日受付です。全員の分をとりまとめて奉納します。)
5 お申込み 
 (1)Facebookご利用の方は、↓で参加表明をしてください。
  https://www.facebook.com/events/665602966962221/
 (2)それ以外の方は、当日会場に直接お越しください。

6 主催 日本の心をつたえる会(略称:日心会)
     会長 田沼喜一
     代表 小名木善行
7 諸注意
 (1) 当日は猛暑が予想されますので軽装でお越しください。
 (2) 先に参集殿前で受付をお済ませください。
    神社の境内に参集殿という大きな建物があります。
   (本殿の右隣です)
    その参集殿の入口前に、
    14:30から、
   「日本の心をつたえる会」で受付カウンターを設置します。
   「のぼり」を立てますのですぐにわかると思います。
    ご来場された方はそこで受付を先に済ませてください。
    14時55分頃、みなさまと一斉に参集殿内に入場します。
 (3) 終了後、神社からのお礼の品があります。
   出口付近でお渡しします。
   受け取ってから、下足に進むようにお願いします。
   混雑が予想されますので、終了後はできるだけすみやかに
   参集殿からお下がりください。
 (4) 参拝後の懇親会は予定していません。

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逢ひたい。無性に・・・穴澤利夫大尉

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特別攻撃隊「第二十振武隊」の穴澤利夫大尉について書いてみたいと思います。
こよなく万葉集を愛し、ラファエル「聖母子像」を愛し、芳崖の「悲母観音」を愛し、そして心の妻、智恵子さんを愛して散華された方です。


穴沢少尉機の出撃


【お知らせ】
 7月15日(土)18:30 第42回 倭塾 公開講座
 7月17日(祝・月)18:30 CGS公開講座(幕末史)
 7月23日(日)14:00 第1回 名古屋倭塾 公開講座(古事記)
 7月27日(木)18:30 第17回 百人一首塾 公開講座(百人一首)
 8月 9日(水)18:00 新潟県新発田市講演(古事記)
 8月13日(日)14:30 東京・世田谷講演(古事記)
 8月15日(火)14:30 ねずさんと靖国神社昇殿参拝
 9月 2日(土)18:30 第18回 百人一首塾 公開講座(百人一首)
 9月17日(日)13:30 第43回 倭塾 公開講座(古事記)
10月 1日(日)11:00 日心会『ねずさんと古事記』出版を祝う会(古事記)
10月26日(木)18:30 第19回 百人一首塾 公開講座(百人一首)
 *****


上の写真は昭和20(1945)年4月12日に、知覧航空基地から特別攻撃隊「第二十振武隊」が飛び立つときのものです。
桜のひと枝を手に見送る知覧高校の女生徒達が手前に写っています。
いままさに飛び立とうとしているのが、穴澤利夫大尉の隼(はやぶさ)です。
出撃の模様を、この写真で手を振って見送っている前田笙子さんが、日記に遺されています。

********
昭和20年4月12日
今日は晴れの出撃。
征きて再び帰らぬ神鷲と
私達をのせた自動車は、
誘導路を一目散に走り
飛行機を待避させてあるところまで行く。

途中「空から轟沈」の唄の絶え間はない。
先生方と隊長機の偽装をとつてあげる。
腹に爆弾をかかへた隊長機のプロペラの回転はよかつた。
本島さんの飛行機も、ブンブンうなりをたててゐる。

どこまで優しい隊長さんでせう。
始動車にのせて戦闘指揮所まで送られる。
うしろを振り返れば可憐なレンゲの首飾りをした
隊長さん、
本島さん、
飛行機にのつて
振り向いていらつしやる。

桜花に埋まつた飛行機が通りすぎる。
私達も差上げなくてはと思つて兵舎へ走る。

途中、自転車に乗つた河崎さんと会ふ。
桜花をしつかり握り、
一生懸命馳けつけた時は
出発線へ行つてしまひ、
すでに滑走しやうとしてゐる所だ。

遠いため、走つて行けぬのが残念だつた。
本島機が遅れて目の前を出発線へと行くと、
隊長機が飛び立つ。

つづいて岡安、柳生、持木機、
九七戦は翼を左右に振りながら、
どの機もどの機も
につこり笑つた操縦者がちらつと見える。

二〇振武隊の穴沢機が
目の前を行き過ぎる。
一生懸命お別れのさくら花を振ると、
につこり笑つた
鉢巻き姿の穴澤さんが
何回と敬礼なさる。

パチリ・・・・・・
後を振り向くと
映画の小父さんが私達をうつしてゐる。

特攻機が全部出て行つてしまふと、
ぼんやりたたずみ
南の空を何時までも見てゐる自分だつた。
何時か目には涙が溢れ出てゐた。
*********






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20170526 古事記弐


日本刀と武士の魂

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20170614 日本刀
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『ねずさんと語る古事記・弐』いよいよ6月15日発売です。
↓画像をクリックすると予約ページに飛びます↓
20170526 古事記弐


【お知らせ】
 6月24日(土)18:30 第41回倭塾
 7月 2日(日)13:30 黎明教育者連盟講演
 7月15日(土)18:30 第42回倭塾
 7月17日(祝・月)18:30 CGS【ねずさんとふたりごと】公開収録
 7月14日(金)08:00 ABCフォーラム朝食会(テーマ:百人一首)
 7月23日(日)14:00 第 1回名古屋倭塾(テーマ:古事記)
 7月27日(木)18:30 第17回百人一首塾
 *****

日本刀が武士の魂と呼ばれるようになったのは、江戸時代、国内から戦(いくさ)がなくなってからのことだと言われています。
それまでは、刀は護身用の武器のひとつにすぎないと考えられていました。
ですから戦国武者たちは、槍や大薙刀(おおなぎなた)を携行しましたし、宮本武蔵が鎖鎌(くさりがま)と対決した話も有名です。

実は、攻撃用の武器としては、刀より弓、あるいは槍や薙刀、鎖鎌の方が有利だといわれています。
あの宮本武蔵ですら、宝蔵院流の槍に苦戦したのは有名な話ですが、大奥のお女中などが習った薙刀(なぎなた)は、男性よりも非力な女性でも軽く大男を打ち負かすことができました。

六尺棒を使った棒術も強いです。
棒は、江戸時代には奉行所の捕物方が用いましたが、刺叉(さすまた)のような残酷さのないただの棒でありながら、修行した者の手にかかると、まるで孫悟空の如意棒さながらに伸び縮みするし、棒の端から端まで全部が武器になります。
赤鬼青鬼が持っているような鉄棒よりも、はるかに軽くて扱いやすく、しかも樫の木を使った棒は、めったなことで折れません。

剣術三段上といって、柔術や空手などの素手の戦いの有段者が、剣術使いと平手で戦う時は、剣道二段の相手なら、柔道や空手は五段くらいの有段者でないと互角に戦えないといわれました。
ところがその剣道も、棒術や薙刀と戦う時は、二段上でないと勝負にならないといわれたのだそうです。

ところが江戸期には、刀こそが「武士の魂」といわれました。
実は、ここに、いかにも日本人らしい道徳観が隠れています。

そしてこの伝統が昭和にまで引き継がれ、将校は「軍刀」を携行しました。
戦闘機乗りは、飛行機の計器を狂わせる可能性すらあったのに、軍刀を持って飛行機に乗り込んでいます。



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第41回 倭塾 開催のお知らせ

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20170609 古事記弐


来る6月24日(土)18時半より「第41回倭塾」を開催します。
今回のテーマはズバリ、「ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神のハイライト」です。

今月15日に『ねずさんと語る古事記・弐』が発売になります。
その初版の印刷は、8日に出来上がり、宅配で届けていただく手はずになっていたのですが、待ちきれずにその日のうちに印刷所まで取りに行ってしまいました。
刷り上がった本を見て、その美しさにびっくり!
想像以上の出来栄えです。
頁をめくってみると、文章も苦労して校正しただけに、ものすごく読みやすい。
これは本当に自信作です。

倭塾当日は、この本の内容から、そのハイライト部分を、本に書けなかった部分も加えながらご紹介していこうと思います。

もちろん、ご希望の方には本への記名もさせていただきます。
記名には、第一巻のときは、一巻を代表する言葉として「諸命以」と墨書させていただきましたが、続く第二巻では「開天石屋戸(あめのいわやとをひらく)」です。
この本によって、無明と言われた戦後日本の岩屋戸が開かれ、明るい陽光が射すことを願っての一語です。
光は闇を払います。
闇の中でうごめく魑魅魍魎は、明るい陽光によって雲散霧消する。
この本が、そのための万分の一でも役に立てばと願っています。


<詳細>
1 日 時 平成29年6月24日(土)18:30~20:30
      開場 18:00
      開始 18:30
      終了 20:30
2 場 所 江東区文化センター
      〒135-0016
      東京都江東区東陽4丁目11−3
      東京メトロ東西線「東陽町」駅1番出口より徒歩5分
3 講 義 ねずさんと語る古事記・弐
      〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神のハイライト
      講師 小名木善行
5 タイムスケジュール
  (1) 18:30〜18:40 各種団体連絡事項等
  (2) 18:40〜19:30 講義1
  (3) 19:30〜19:40 休憩
  (4) 19:40〜20:30 講義2
  (5) 20:30〜    後片付け
6 参加費
  (1) ご新規        2000円
  (2) 割引券持参      1500円
  (3) ご夫婦で参加 お二人で2000円
  (4) 未成年者          無料
  ※会場でお支払いください。
7 参加方法
  直接会場にご来場ください。
  Facebookご利用の方はお手数ですが参加ボタンをクリックください。
  https://www.facebook.com/events/270546106706752/
8 懇親会&新年会(希望者のみ)
  参加費は最大3000円以内です。

9 平成29年度・倭塾動画配信サービス
  倭塾動画配信サービスは、年間契約になります。
  いまお申込みいただきますと、
  2016/11〜2017/12までの倭塾全講座の
  動画配信をお楽しみいただくことができます。
  詳細は↓をクリックしてください。
  http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-3186.html</u>">http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-3186.html

10 次回以降の開催予定
【倭塾】(江東区文化センター)
〒135-0016 東京都江東区東陽4丁目11−3
第42回 2017/7/15(土)18:30〜20:30 第1/2研修室
https://www.facebook.com/events/1904707456451046/</u>">https://www.facebook.com/events/1904707456451046/

【百人一首塾】(江東区文化センター)
〒135-0016 東京都江東区東陽4丁目11−3
第17回 2017/7/27(木)18:30〜20:30第三研修室
https://www.facebook.com/events/191587898014751/</u>">https://www.facebook.com/events/191587898014751/

お読みいただき、ありがとうございました。

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「お詫びと訂正」
第一巻八十三ページに「これは千葉の常若神社の渡邊宮司から教えていただいた話なのですが、聖徳太子の十七条憲法の各条文は、それぞれ創成の神々の神名と関連付けて書かれているからこそ、十七条なのです」とありますが、私が教わったことは古事記と聖徳太子に関するお話であり、聖徳太子の十七条憲法と神々の神名との関連付けは教えていただいたことではなく、私の考えであると、渡邊宮司をはじめ、関係各位に深くお詫びして訂正いたします。

中山成彬先生第一声

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日、日本のこころを大切にする党、並びに中山成彬先生の第一声が次の場所で行われます。
ご都合の付く方は、是非ご参集下さい。

1 日時 6月22日 10時30分 東京.銀座三越前
日本のこころを大切にする党 第一声
中山恭子代表他
数多くの先生方が登壇なさいます。
2 日時 6月22日 12時30分 渋谷ハチ公前
中山成彬先生、第一声。

私も行きます。
よろしくお願い申し上げます。

ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
最新刊
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』

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【他金融機関から】
銀行名 ゆうちょ銀行
支店名 〇二九(店番029)
種目  当座預金
口座番号 0083820
口座名義 小名木善行
【問い合わせ先】
お問い合わせはメールでお願いします。
nezu3344@gmail.com

講演のご依頼について
最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。
講演時間は90分が基準ですが、会場のご都合に合わせます。
E-mail nezu3344@gmail.com

講演テーマ
<ご参考>
古事記に学ぶ経営学
古事記に学ぶ日本の心
百人一首に学ぶ日本の心
女流歌人の素晴らしさ
日本人の誇り
その他ご相談に応じます。
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台湾民政府
サンフランシスコ講和条約で、日本は台湾に関して処分権は連合国に提供しましたが、領土の割譲は行っていません。条約以降、連合国も日本も台湾の処分先を決めていません。つまり台湾はいまも日本であり、台湾にいる1500万人の戦前からいる台湾人は、日本国籍を有する日本人です。私は台湾民政府を支持します。
お薦め書籍1

日中戦争-戦争を望んだ中国 望まなかった日本


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コメントをくださる皆様へのお願い
いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
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パチンコをはたき出せ!
パチンコ撲滅
パチンコ市場は21兆円
そのお金を消費に向ければ莫大な経済効果が生まれる!

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