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敷島の大和心を人問わ(は)ば 朝日ににおう (ふ) 山桜花(本居宣長)。日本は天皇を国家最高権威とし、民を「おほみたから」とする「シラス国」です。


日本刀と武士の魂

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20170614 日本刀
(画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています)


『ねずさんと語る古事記・弐』いよいよ6月15日発売です。
↓画像をクリックすると予約ページに飛びます↓
20170526 古事記弐


【お知らせ】
 6月24日(土)18:30 第41回倭塾
 7月 2日(日)13:30 黎明教育者連盟講演
 7月15日(土)18:30 第42回倭塾
 7月17日(祝・月)18:30 CGS【ねずさんとふたりごと】公開収録
 7月14日(金)08:00 ABCフォーラム朝食会(テーマ:百人一首)
 7月23日(日)14:00 第 1回名古屋倭塾(テーマ:古事記)
 7月27日(木)18:30 第17回百人一首塾
 *****

日本刀が武士の魂と呼ばれるようになったのは、江戸時代、国内から戦(いくさ)がなくなってからのことだと言われています。
それまでは、刀は護身用の武器のひとつにすぎないと考えられていました。
ですから戦国武者たちは、槍や大薙刀(おおなぎなた)を携行しましたし、宮本武蔵が鎖鎌(くさりがま)と対決した話も有名です。

実は、攻撃用の武器としては、刀より弓、あるいは槍や薙刀、鎖鎌の方が有利だといわれています。
あの宮本武蔵ですら、宝蔵院流の槍に苦戦したのは有名な話ですが、大奥のお女中などが習った薙刀(なぎなた)は、男性よりも非力な女性でも軽く大男を打ち負かすことができました。

六尺棒を使った棒術も強いです。
棒は、江戸時代には奉行所の捕物方が用いましたが、刺叉(さすまた)のような残酷さのないただの棒でありながら、修行した者の手にかかると、まるで孫悟空の如意棒さながらに伸び縮みするし、棒の端から端まで全部が武器になります。
赤鬼青鬼が持っているような鉄棒よりも、はるかに軽くて扱いやすく、しかも樫の木を使った棒は、めったなことで折れません。

剣術三段上といって、柔術や空手などの素手の戦いの有段者が、剣術使いと平手で戦う時は、剣道二段の相手なら、柔道や空手は五段くらいの有段者でないと互角に戦えないといわれました。
ところがその剣道も、棒術や薙刀と戦う時は、二段上でないと勝負にならないといわれたのだそうです。

ところが江戸期には、刀こそが「武士の魂」といわれました。
実は、ここに、いかにも日本人らしい道徳観が隠れています。

そしてこの伝統が昭和にまで引き継がれ、将校は「軍刀」を携行しました。
戦闘機乗りは、飛行機の計器を狂わせる可能性すらあったのに、軍刀を持って飛行機に乗り込んでいます。



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第41回 倭塾 開催のお知らせ

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20170609 古事記弐


来る6月24日(土)18時半より「第41回倭塾」を開催します。
今回のテーマはズバリ、「ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神のハイライト」です。

今月15日に『ねずさんと語る古事記・弐』が発売になります。
その初版の印刷は、8日に出来上がり、宅配で届けていただく手はずになっていたのですが、待ちきれずにその日のうちに印刷所まで取りに行ってしまいました。
刷り上がった本を見て、その美しさにびっくり!
想像以上の出来栄えです。
頁をめくってみると、文章も苦労して校正しただけに、ものすごく読みやすい。
これは本当に自信作です。

倭塾当日は、この本の内容から、そのハイライト部分を、本に書けなかった部分も加えながらご紹介していこうと思います。

もちろん、ご希望の方には本への記名もさせていただきます。
記名には、第一巻のときは、一巻を代表する言葉として「諸命以」と墨書させていただきましたが、続く第二巻では「開天石屋戸(あめのいわやとをひらく)」です。
この本によって、無明と言われた戦後日本の岩屋戸が開かれ、明るい陽光が射すことを願っての一語です。
光は闇を払います。
闇の中でうごめく魑魅魍魎は、明るい陽光によって雲散霧消する。
この本が、そのための万分の一でも役に立てばと願っています。


<詳細>
1 日 時 平成29年6月24日(土)18:30~20:30
      開場 18:00
      開始 18:30
      終了 20:30
2 場 所 江東区文化センター
      〒135-0016
      東京都江東区東陽4丁目11−3
      東京メトロ東西線「東陽町」駅1番出口より徒歩5分
3 講 義 ねずさんと語る古事記・弐
      〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神のハイライト
      講師 小名木善行
5 タイムスケジュール
  (1) 18:30〜18:40 各種団体連絡事項等
  (2) 18:40〜19:30 講義1
  (3) 19:30〜19:40 休憩
  (4) 19:40〜20:30 講義2
  (5) 20:30〜    後片付け
6 参加費
  (1) ご新規        2000円
  (2) 割引券持参      1500円
  (3) ご夫婦で参加 お二人で2000円
  (4) 未成年者          無料
  ※会場でお支払いください。
7 参加方法
  直接会場にご来場ください。
  Facebookご利用の方はお手数ですが参加ボタンをクリックください。
  https://www.facebook.com/events/270546106706752/
8 懇親会&新年会(希望者のみ)
  参加費は最大3000円以内です。

9 平成29年度・倭塾動画配信サービス
  倭塾動画配信サービスは、年間契約になります。
  いまお申込みいただきますと、
  2016/11〜2017/12までの倭塾全講座の
  動画配信をお楽しみいただくことができます。
  詳細は↓をクリックしてください。
  http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-3186.html</u>">http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-3186.html

10 次回以降の開催予定
【倭塾】(江東区文化センター)
〒135-0016 東京都江東区東陽4丁目11−3
第42回 2017/7/15(土)18:30〜20:30 第1/2研修室
https://www.facebook.com/events/1904707456451046/</u>">https://www.facebook.com/events/1904707456451046/

【百人一首塾】(江東区文化センター)
〒135-0016 東京都江東区東陽4丁目11−3
第17回 2017/7/27(木)18:30〜20:30第三研修室
https://www.facebook.com/events/191587898014751/</u>">https://www.facebook.com/events/191587898014751/

お読みいただき、ありがとうございました。

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「お詫びと訂正」
第一巻八十三ページに「これは千葉の常若神社の渡邊宮司から教えていただいた話なのですが、聖徳太子の十七条憲法の各条文は、それぞれ創成の神々の神名と関連付けて書かれているからこそ、十七条なのです」とありますが、私が教わったことは古事記と聖徳太子に関するお話であり、聖徳太子の十七条憲法と神々の神名との関連付けは教えていただいたことではなく、私の考えであると、渡邊宮司をはじめ、関係各位に深くお詫びして訂正いたします。

中山成彬先生第一声

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日、日本のこころを大切にする党、並びに中山成彬先生の第一声が次の場所で行われます。
ご都合の付く方は、是非ご参集下さい。

1 日時 6月22日 10時30分 東京.銀座三越前
日本のこころを大切にする党 第一声
中山恭子代表他
数多くの先生方が登壇なさいます。
2 日時 6月22日 12時30分 渋谷ハチ公前
中山成彬先生、第一声。

私も行きます。
よろしくお願い申し上げます。

逢いたい。無性に・・・

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穴沢少尉機の出撃


昨日、宮川三郎さんのことを書きましたので、今日は穴澤利夫大尉のことを書いてみたいと思います。
写真は昭和20(1945)年4月12日に、知覧航空基地から特別攻撃隊「第二十振武隊」が飛び立つときのものです。
桜のひと枝を手に見送る知覧高 女の女生徒達が手前に写っています。
いままさに飛び立とうとしているのが、穴澤利夫大尉の隼です。

機体の下に、250キロ爆弾が見て取れます。
この日、穴沢機を含む第二十振武隊は、沖縄洋上で見事、米駆逐艦に体当たりを果たされました。

出撃の模様を、この写真で手を振って見送っている前田笙子さんが、日記に遺されています。



鍛え上げられた陸軍将校の強み

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根本博陸軍中将
根本博中将


昨日の記事で、根本博陸軍中将のお話が出ましたので、今日はその根本中将をご紹介します。

根本中将は、終戦時に支那派遣軍司令部の命令にあえて背き、駐蒙軍の武装を解かず、また北支方面に展開した後も、武装したまま北京に駐屯しました。
ソ連にも、支那国民党軍にも、もちろん支那共産党軍にも屈せず、どこまでも軍を保持して敵を撃退し、敵方からは「戦神」として恐れられる存在となりました。
そのおかげで、蒙古方面にいた4万の日本人居留民、北支方面にいた35万人の日本人居留民、そして台湾金門島の戦いにおいては、かつての敵である国民党軍を指揮して台湾1千万人の命を救っています。

考えてみれば、単に軍の敗北を認めただけのポツタム宣言受諾が、結果として日本国の武装解除となり、日本の武装が解かれたことを良いことに、GHQや三国人を自称する支那朝鮮人によって、日本国は好き放題に蹂躙される結果を招いています。
いまはほとんど語られることもなくなりましたが、終戦直後においては、日本国内で市内を歩く普通の日本人女性が白昼、我が子が見ている前で陵辱されるといった事件も当時、頻発したのです。

こうしてみると、それらは単に「負けたから起きた」ということではなくて、日本が「武装を解いたから」事件が起き、女子供が蹂躙されたということがわかります。

いま国会において、自衛隊は違憲だとか、戦後の平和は日本が9条を守ったからだとか、愚にもつかない屁理屈を並べ立てている人達がいますが、彼らはいったい何をしたいのでしょうか。
何を目的としているのでしょうか。
日本をどうしたいのでしょうか。
日本人の安全を、彼らはどのように考えているのでしょうか。

そんなことを考えながら、以下の文をお読みいただければと思います。
これは旧陸軍士官倶楽部である偕行社の機関紙「偕行」に掲載いただいた論考です。
いつものブログと文章が違いますが、そのまま掲載したいと思います。


世界が納得する日

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20160202 文永の役


 来ぬ人を 松帆の浦の 夕なぎに
 焼くや藻塩の 身もこがれつつ
         権中納言定家


百人一首97番にある藤原定家です。
歌を簡単に現代語に訳すと、
「来ぬ人を松帆の浦の夕凪時に焼かれる藻塩のように身も焦がれつつ」となります。

この歌は『新勅撰集』(八四九番)に撰入され、詞書には「建保六年内裏歌合恋歌」とありますから、歌の優劣を競う歌会の場で、藤原定家が「恋」をテーマに詠んだ歌とわかります。
ですからこの歌は、恋の歌であり、来るあてのない恋人を、夕暮れの海岸で忘れられずに待っている、そんなシチューションを詠んだ歌であると、多くの解説書が解説しています。
恋しい思いを断ち切ることは、千年前も今も簡単にはいかないことですから、定家が女性の立場になって詠んだこの歌を、純粋に恋歌として鑑賞しても、もちろん構わないと思います。

ただし、この歌を「百人一首」の第97番歌として干渉するときは、いささかその意味合いが異なると思います。
以前にも申し上げましたが、「百人一首」は、百首の歌を、ぜんぶ合わせて一首の歌にして、飛鳥、奈良、平安と500年続いた朝廷と貴族による平和で安定した世の中の有様を後世に伝えようとした一大叙情詩だからです。



米百俵と常在戦場

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20160107 米百俵


米百俵(こめひゃっぴょう)といえば、2001年の流行語として覚えておいでの方も多いのではと思います。
当時、小泉内閣発足時の総理の国会所信表明演説で、この言葉を引用して有名になりました。
もともとは幕末から明治初期にかけて活躍した越後・長岡藩(いまの新潟県長岡市東部)で大参事を務めた小林虎三郎(1828-1877)にまつわる故事から引用された言葉です。

越後・長岡藩藩主の牧野氏は、三河国でもともとは今川家の家臣でしたが、今川家が滅び、後に徳川家康の家臣となりました。
豪勇を持って知られ、徳川十七将に数えられた名門の家柄です。

この牧野氏が当時知行していた牛久保は、戦国時、常に今川、武田、織田、松平からの脅威に晒されていたところで、ここから家訓として「常在戦場」の四字が生まれています。
これは「常に戦場にあるの心を持って生きる」という意味です。
米百俵の逸話に出てくる小林虎三郎も、「常在戦場」を座右の銘にしていました。

20151208 倭塾・動画配信サービス2





ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
最新刊
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』

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種目  当座預金
口座番号 0083820
口座名義 小名木善行
【問い合わせ先】
お問い合わせはメールでお願いします。
nezu3344@gmail.com

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最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。
講演時間は90分が基準ですが、会場のご都合に合わせます。
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<ご参考>
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サンフランシスコ講和条約で、日本は台湾に関して処分権は連合国に提供しましたが、領土の割譲は行っていません。条約以降、連合国も日本も台湾の処分先を決めていません。つまり台湾はいまも日本であり、台湾にいる1500万人の戦前からいる台湾人は、日本国籍を有する日本人です。私は台湾民政府を支持します。
お薦め書籍1

日中戦争-戦争を望んだ中国 望まなかった日本


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いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
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