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敷島の大和心を人問わ(は)ば 朝日ににおう (ふ) 山桜花(本居宣長)。日本は天皇を国家最高権威とし、民を「おほみたから」とする「シラス国」です。


変わる教育

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秋紅葉0929


織田信長といえば、近年ではものすごく恐ろしいお殿様であったように言われています。
けれど、武力や権力をひけらかして強がるだけのボスになど、人は誰もついていきません。
特に日本人にはその傾向が顕著です。

もちろん武門ですから「威」は大事です。
けれど、単に腕っ節だけを言うなら、当時の世に信長よりも腕の立つ者はたくさんいましたし、統率力という面においても、信長以上の存在は、他にもたくさんいます。

けれど信長が、誰よりも強い武将となったのは、彼に思いやりややさしさがあったからです。
そのことを証明する、一枚の書簡があります。
信長が、安土に城を築いて、そこに移り住んだ頃のことです。

秀吉の妻の「おね」が、お祝いの挨拶に信長のもとを訪れました。
そのあとのことです。
信長が、次のような手紙を、「おね」に書いて送っているのです。
まるごと引用します。



鹿屋市講演のお知らせ(鹿児島県)

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青年の集い_表紙_th


10月3日に、鹿児島県の鹿屋市で講演を行います。
予定来場者70名であったところ、すでに200名を越すご参加申込みがあったのだそうです。
そこで椅子をあらためて50席ほど増やしたとのことです。
ひとりでも多くの方にご参加いただけるとうれしいです。

鹿屋は特攻隊の基地があったところです。
回天もここから出撃しました。
日本の国柄と特攻について、お話したいと思います。

1 日時  平成26年 10月 3日 金曜日
2 場所  ホテルさつき苑
      鹿児島県鹿屋市西原1丁目9−10

3 大会名 第24回 青年の集いin鹿屋肝属
4 テーマ 『温故知新』〜次世代へつなぐために〜

5 主催  一般社団法人 鹿児島県法人会連合会 青年部会連絡協議会
6 運営 一般社団法人 鹿屋肝属法人会 青年部会

7 式次第
  第1部 租税教育事例発表(13:30〜14:50)
第2部 基調講演 (15:00〜16:40)
      講師 小名木善行(HN:ねず)
      講演タイトル
      『昔も今もすごいぞ日本人!』
       〜戦後六十九年目を迎えて忘れていけないことがある〜
  第3部 式 典 (17:00〜18:15)
  第4部 交流会 (18:30〜20:30)

8 参加費 無料
9 来場予定 250名

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吉田松蔭の「士規七則」

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士規七則
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今日は、吉田松蔭の「士規七則」をお届けしようと思います。
すこし大げさに言いますと、平成の世の武士であらんとするならば、この七則を心得よ、と肝に銘じたいと思うからです。

吉田松蔭と聞けば、長州藩の幕末の志士たちを育成した松下村塾の主宰者と、誰もが知っていることと思います。
ところが実は、ご存知の方も多いかと思いますが、松下村塾を開いたのは、吉田松陰の叔父の玉木文之進です。
その頃の吉田松蔭は、まだ学生で、九州の平戸や熊本、江戸、東北にまで遊学をしてご自身の学識を高める努力をしていました。



倭塾・第12回講座

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20081010153329


東京/錦糸町で、倭塾第12回公開講座を開催します。
公開です。ご都合の合う方は、是非、お越し下さい。
 講演テーマ「日本が目指したもの」
 講師    小名木善行


1 日時  平成26年10月11日(土)18時00分開演〜20時30分終了
      受付開始 17時30分
      講座開始 18時00分
      終了   20時30分
      後片付け 21時00分まで。
2 場所  すみだ産業会館
      東京都墨田区江東橋3丁目9−10
      JR錦糸町(南口)をでると国道14号線の向こうに
      丸井錦糸町店が見えます。その8階です。
3 講師およびテーマ
  倭塾長小名木善行(ねずさん)
  テーマ「日本が目指したもの」
  講演90分、質疑30分を予定
4 参加費 2000円(割引券のある方は1500円)
5 懇親会
  塾の講座修了後、懇親会を予定しています。
  懇親会は、参加費最大3500円以内です。
6 その他
  (1) ご来場の方には次回参加の割引券を進呈します。
  (2) ねず本の第一巻〜第三巻をお持ちの方で、ご希望の方には、書名などさせていただきます。
    当日の販売もあります。
7 参加方法
 以下のページからご参加表明してください。
 https://www.facebook.com/events/1475867086010122/

8(次回期日)
 第13回 平成26年11月 8日 同じ場所、18時から開講予定
 第14回 平成27年 2月 7日 同じ場所、13時30分から開講予定
 第15回 平成27年 3月 1日 同じ場所、13時30分から開講予定

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天高く馬肥ゆる

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雲の種類と天気


お彼岸も終わり、風もめっぽう秋めいてきました。

「天高く馬肥ゆる秋」とはよく言ったもので、あの暑かった夏はどこへやら。
だいぶ涼しくなってきて食欲も旺盛になるし、空を見上げればなんといっても雲の位置が高いです。

ちなみに、夏の雲といえば、積雲に入道雲(積乱雲)ですが、積雲というのは、だいたい高度が2千メートルくらい。積乱雲(入道雲)は、その積雲がもくもくと上空に立ち上がった雲で、てっぺんのあたりは高度が1万メートルくらいに達します。
ただ夏は、湿度が高いので低い位置に雲ができやすく、これが夕方には雨雲になって夕立を降らせたりします。
夏の雨雲は乱層雲で、やはり高度は2千メートルくらい。高度は低いです。

ところがこれが秋になりますと、空気が乾燥してきて、雲の位置がぐっと高くなります。
秋の雲といえば、巻雲、巻積雲などですが、こちらは高度が1万3千メートルくらい。
たいへん高いところにある雲です。


制札倒壊事件と戸田忠昌

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制札


タイトルが「制札倒壊事件」となっていますと、なにやら最近の事件のような印象を受けますが、戸田忠昌(とだただまさ)という幕府の老中だった人の逸話です。
この人は、岩槻藩主、佐倉藩初代藩主などをつとめた人で、たいへんな人格者として知られます。

幕末もほど近いある日のことです。
戸田忠昌が御用部屋で仕事をしていたとき、用人が息急きって部屋に飛び込んで来ました。
聞けば、庭師の手配で大石を運んでいた車力(運送業者)が、大手前で誤って石を車から落してしまい、制札を根元からポキリと折ってしまったというのです。

その車力は真面目な男で、これまで間違いなどひとつも犯したことがなかった男です。
まさか、よりによって、という事故でした。

けれど制札といえば、幕府からのお達しを幕臣たちに伝えるための厳粛な命令の立て札です。
これを折ったとなれば、お上に対する不埒な行為として、厳罰に処せられるものです。
番所役人に捕まった車力は、下手をすれば打ち首ではないかと、獄舎で震えていました。




次世代の党に期待

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次世代の党結党大会の平沼赳夫先生。古武士の面影があります。
日仏共同テレビ局フランス


次世代の党は、8月1日に結党され、9月16日に結党大会が東京丸の内のパレスホテルで行われました。
その結党大会に私もお伺いさせていただいたのですが、会場のサイズから、当初千人程度の招待客だけで開催という予定だったものが、蓋を明けてみたらなんと二千人を超す来場者となり、場内はまさに立錐の余地もないほどの熱気につつまれたものになりました。

この大会に参加して、とても驚いたことがありました。
それは次世代の党が、「時間軸を縦にとったはじめての政党である」」ということです。

過去を踏まえ、今を努力し、未来を築く。
それはおよそ政治を担う者であるならば、あたりまえの感覚といえますし、民間からみれば、国政の帰趨はわたしたちの未来なのですから、これまたあたりまえのことです。
ところが振り向いてみれば、そのことを「政党」にしなければならないほど、現在の日本の政党に、時間軸を縦にとった政党がない。

名前だけ「みらい」を冠した政党はありますが、ではその政党が具体的な日本の未来像を描いているかといえば、それはNOです。

ところが、次世代の党は、大東亜戦争終戦から100年、いまを基準にしたら30年後の具体的日本の未来像を、日本の過去を見据えながら描き、それに基づいていま、すべきことをしていく、そういう展開を実現しようとしています。
これはすごいことです。

私はそれを聞いて、パンフやHPから、党の綱領などを読ませていただき、ある程度わかった気になっていたのが、結党大会に参加させていただいて、党の先生方の熱い思いを聞き、実は万分の一もわかっていなかったことに気付きました。


ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
最新刊
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』

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支店名 〇二九(店番029)
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口座番号 0083820
口座名義 小名木善行
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ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

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