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敷島の大和心を人問わ(は)ば 朝日ににおう (ふ) 山桜花(本居宣長)。日本は天皇を国家最高権威とし、民を「おほみたから」とする「シラス国」です。


歴史を学ぶ

ねず本三冊
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和同開珎


歴史というのは、書いたものが歴史です。
いつの時代にあっても、その瞬間瞬間には、さまざまな事象が起きています。
通史に書いてあることも起こったことだし、書いてないことも、起きた現実です。
そして書かれなかった現実は、数限りなくあります。

たとえば自分の人生を振り返ったとします。
振り返れば、そこにはたくさんの失敗もあれば、成功もあります。
記録に残っていることもあるし、残っていないものもあります。
それらすべてを、私達は「経験」といいます。

そのひとつひとつの経験のすべてが、おそらくはその人を作っています。
けれど、その自分の人生から、子や孫達に何を残すか、となったとき、おそらくそこには、自分にあった様々な出来事や、その経験から自分が「何を学んだか」を、残そうとするのではないでしょうか。

諸外国、たとえば支那の古代の歴史書は、暴力でもぎとって立国した王朝が、いかに正統な王朝であるかを記録するという目的のもとに編纂された史書です。
ちなみに「歴史」という熟語は日本語です。
支那では「史」です。「史」は「綴られた文」という意味です。
魏史とか唐書とか宋書、あるいは史記など、さまざまな史書が支那にはありますが、それらは王朝の正統性を綴ったものであって、それが後世のわたしたちの歴史の研究に役だっているという意味になります。

これに対し、日本の古い歴史書としては、古事記、日本書紀があります。
両方合わせて「記紀」ですが、記紀は、藤原氏の正統性を目的として綴った史書である、などとおっしゃる先生もおいでになります。
なるほど、そういう見方もできるかもしれません。

ただ、私は、記紀の中には、もしかするとそういう側面もあったかもしれないけれど、それ以上に、「親や祖父が子や孫に遺すように、当時の日本人が過去の様々な出来事から学んだことを後世のために書き記してくれた」、それが記紀である、と理解しています。
それを漢文で公開文書として書かれたものが日本書紀。秘伝として大和言葉で書かれたものが古事記です。



今日は教育勅語が下賜された日

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ねず本の第三巻「日本はなぜ戦ったのか」 8月24日新発売!
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つくる会主催の日本史検定講座第五期生を募集中です。みなさまのご参加をお待ちします。

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教育勅語0930


10月30日は、教育勅語が明治天皇より下賜された日です。明治23年のことです。
教育勅語は、米国で『The Book of Virtue』とされ、本になり、この本は全米で聖書に次ぐ大ベストセラーになっています。そして米国は、この『The Book of Virtue』を全米の学校教育の場で、道徳教育の規範として使っています。

ところが日本では、戦後GHQの指示によって昭和21年(1946)に奉読と神聖な扱いの禁止が通達され、さらに昭和23年(1948)に衆議院で「教育勅語等排除に関する決議」、参議院で「教育勅語等の失効確認に関する決議」が、それぞれ決議されて教育勅語は排除されたままになっています。

日本で生まれて明治天皇の名で日本国民に下賜されたものが、日本ではなぜか国会によって否定され、その否定されたものが米国では道徳教育の規範として全米の学校で教科書として扱われているわけです。
日本はいったいどうしてしまったのでしょうか。

わたしたちは、この教育勅語を取り戻すことを、あらためて国民的目標に掲げたいと思うのですが、いかがでしょうか。



国史と地名の教育

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尋常小学国史


戦前戦中まであって、戦後なくなったもの「国史(こくし)」の授業があります。
戦後は、これが「日本史」と名前が変わったのですが、実は、名前が変わっただけではなくて、そこで教える内容も180度違うものになってしまいました。

戦後の日本史は、みなさまよくご存知の通り、ただの暗記科目になっています。
似たような暗記科目に「地理」があります。こちらも、戦後になって大きく変わってしまった授業のひとつです。

さてまず「国史」ですが、戦前戦中(以下、単に戦前と書きます)の国史の授業は、日本書紀が中心でした。
「日本書紀なんて、ただの神話じゃないか」などという人がいますが、実はこの日本書紀こそが、日本人として、何が大切かを学ぶ、最大にして最良の教科書だったのです。
しかもこれが、ものすごく面白い。

なぜ面白いかというと、そこに書かれた歴史に、ストーリーがあり、ドラマがある。
それも、感覚として、ものすごく理解しやすい大和心が、随所に描かれているのです。
当時の子どもたちにとって、試験の成績の良し悪し以上に、実はこのドラマがとてつもなくおもしろくて、学校で国史の授業があると、子どもたちのほうが、むしろ先生から「続きを聞きたい!」と思わせるものが、そこにあったのです。

ですから「バンカラ」などといって気取っていても、その精神の根幹には、たとえ成績の悪い生徒であっても、やはりしっかりと国史で学ぶ日本精神がはいっていて、だから誰もが「いいこと、わるいこと」の区別がちゃんとついたのです。

たとえば、日本書紀の一番最後が持統天皇なのですが、そこに、持統天皇が、一平民である大伴部博麻に「汝(うまし)」と呼びかけるシーンがあります。
そこに「朕、嘉厥尊朝愛國、賣己顯忠」という言葉が出てくるのですが、教科書ではこれがちゃんと読み下し文になっていて、漢字にもふりがながふってあるわけです。


名古屋講演のお知らせ

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名古屋講演1123


11月23日(日)名古屋で講演を行います。
テーマは「日本の心で読み解く新しい百人一首」です。

1 日時  11月23日(日)14時〜16時
2 場所  南生涯学習センター 視聴覚室
      名古屋市南区東又兵衛町5−1−10
3 テーマ 日本の心で読み解く新しい百人一首
4 講師  小名木善行(HN:ねず)
5 参加費 1000円


中部地区で行う百人一首のお話は、これが最初になります。

和歌は、日本的「察する心」を学ぶ、日本最古の伝統文化です。
そして、あらゆる日本文化の原点にあるといわれています。
百人一首は、政府高官であり当時我が国最高の和歌の師範であった藤原定家が、その最晩年に、自らの心のみならず、当時の施政者たちの心までをも百首の歌に託して、私たちに重要なメッセージを伝えようとしたものです。

もともとが察する文化ですから、その奥義秘伝は、決して文字にされることはありませんでした。
文字にしてしまったら、肝心の「察する心を学ぶ」という和歌の目的が達成できないと考えられたからです。
ですから古来、百人一首の解説は、肝心なことは書かれずにきました。
江戸時代の解説書などを見ますと、なかには解説が歌よりもっと短いものがたくさんあります。

ところがそのことをいいことにして、最近の左傾の学者さんたちは、和歌を意図的に貶めるような内容の解説書を次々に発表し、その結果、百人一首がまるで意味のない、くだらないものであるかのような錯覚をしてしまうような状況になっています。
和歌が「あらゆる日本文化の原点」であり、その和歌が貶め、辱められるということは、日本文化が、ひいては日本そのものが貶められるということです。

そこで今年のはじめから、ねずブロを通じて百人一首の本来の歌の意義の解説をはじめたのですが、その本が来年3月には出版の予定となりました。
今回は、それに先立っての中部講演となります。

よろしければ、ぜひ、ご参集ください。

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今日は吉田松陰の御命日

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吉田松陰 留魂録


安政6(1859)年10月27日、吉田松陰は処刑されました。
きょうがそのご命日です。

処刑を前に、松陰は弟子たちに一書を遺しました。
それが『留魂録』です。

現代語訳と原文を掲載します。



倭塾第13回公開講座開催のお知らせ

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東京/錦糸町で、倭塾第13回公開講座を開催します。
公開講座です。
ご都合の合う方は、是非、お越し下さい。

講演テーマ「日本が目指したもの」
講師    小名木善行

1 日時  平成26年11月 8日(土)18時00分開演〜20時30分終了
      受付開始 17時30分
      講座開始 18時00分
      終了   20時30分
      後片付け 21時00分まで。

2 場所  すみだ産業会館 会議室4
      東京都墨田区江東橋3丁目9−10
      JR錦糸町(南口)をでると国道14号線の向こうに
      丸井錦糸町店が見えます。その8階です。

3 講師およびテーマ
  倭塾長小名木善行(ねずさん)
  テーマ「シラス国、君が代、神社」
  講演90分、質疑30分を予定しています。

4 参加費 2000円(割引券のある方は1500円)

5 懇親会
  塾の講座修了後、懇親会を予定しています。
  懇親会は、参加費最大3000円以内です。

6 その他
  (1) ご来場の方には次回参加の割引券を進呈します。
  (2) ねず本の第一巻〜第三巻をお持ちの方で、ご希望の方にはサインなどさせていただきます。
    当日の販売もあります。

7 参加方法
  Facebookをご利用の方は、↓のページから参加表明いただけます。
  それ以外の方は、直接会場にお越し下さい。
 https://www.facebook.com/events/368710853290120/?ref_dashboard_filter=calendar&source=1&sid_create=1600231177</u>">https://www.facebook.com/events/368710853290120/?ref_dashboard_filter=calendar&source=1&sid_create=1600231177

8 次回以降の期日
 第14回 平成27年 2月 7日 同じ場所、13時30分から開講予定
 第15回 平成27年 3月 1日 同じ場所、13時30分から開講予定

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第5期日本史検定講座生徒募集の件

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第五期日本史検定講座


新たな講師を迎え、つくる会の日本史検定講座の第五期が開講します。
一流の講師陣と納得の講座内容で日本の誇りある歴史を学びます。
今回は(一流ではありませんが)私も講師に復活します。

第五期ももちろん全国・全世界どこからでも自宅で受講可能です!
通信講座ですので、場所や時間や曜日に関係なく、ご受講いただけます。

もちろんライブ(教室)での受講も可能です。
是非、ひとりでも多くの方に拡散いただき、ひとりでも多くの方にご受講いただきたいと思います。

この講座は、本当の日本の歴史を学ぶための講座です。
検定試験そのものを目的としているものではありませんが、合格者には立派な合格証が発行されます。

これまで、第一期から第四期までの講座を運営に参加させていただいてきて、感じたことがひとつあります。
どのテーマの、どの講義もすべてそうなのですが「わかりやすい」のです。
ウソを並べた歴史講義は、聞いていていても眠くなるばかりでひとつもおもしろくありません。
ところが、この日本史検定講座は、どの講義も、最初から最後まで、夢中になって聴いてしまうのです。

私はこれまでの教室ライブ講座を全部参加しています。
おもしろいことに、その講座の最中、居眠りをする人が誰一人いないのです。
全員が、もう夢中になって講師の話に聴き入っていました。
どの先生の講義も全部です。

おそらく歴史の授業で、こんなに生徒たちが夢中になれる講座って、他にないのではないかとさえ思います。

皆様の応援で、この講座が継続されることにより、いまの日本のなだたる本物の歴史を語れる講師の講義が継続します。
一回8講座を年二回で16講座、その講義は講義録と動画でずっと残り、日本の未来を取り戻すための大きな足がかりとなります。続けることが大事なことなのです。

講義の内容は、もうめっちゃ面白いです。
まさに眼からウロコがはがれ落ちます。
皆様には、ぜひともこの講座を応援していただきたいと思います。

講義は、まず東京・神楽坂の教室でライブでの講義が行われます。
そのライブ講座の模様が、動画と、講義内容を文字にした講義録が、その約二週間後に全受講生に配信されます。これが通信講座です。

日本史検定講座は、その通信講座がメインです。
ですから、全国どこにいても受講できますし、動画も講義録もお好きな時間に学ぶことができます。
つまり、まったく時間や曜日に縛られることなく、お好きな時間に、おすきなときに受講いただくことができるのです。

講義録も、決して難しいものではなく、やさしく平易な文章で書かれています。
なにせ講義録の文責は、私です。むつかしい文など書けません。
ねず本でおなじみのあの文体ですので、読み物としても、楽しく読みやすいものとなっていようかと思います。

今回は、日本兵法研究会の家村和幸先生、倉山塾でおなじみの倉山満先生、元防衛大学の教授の平間洋一先生、つくる会会長で『新しい公民教科書』代表執筆者の杉原誠四郎先生も講師陣に参加されます。
他にも、高森明勅先生、宮脇淳子先生、藤岡信勝先生が、それぞれ講師を勤めてくださいます。
講師陣の顔ぶれと、講義テーマをみただけで、もうワクワクです。
今回は私も講師に参加します。

受講生には、実は、あの高名な政治家の先生もご参加されています。
それだけ内容の濃い、充実した講義であるということです。

来週には、開講になってしまいます。
申し込むなら、今のうちです。

みなさまのふるってのご受講をお待ちします。

■第五期日本史検定講座 概要
http://www.tsukurukai.com/nihonshikenteikoza/index.html</u>">http://www.tsukurukai.com/nihonshikenteikoza/index.html
■第五期日本史検定講座 受講申込みページ
http://www.tsukurukai.com/nihonshikenteikoza/moshikomi.html

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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
最新刊
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』

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銀行名 ゆうちょ銀行
支店名 〇二九(店番029)
種目  当座預金
口座番号 0083820
口座名義 小名木善行
【問い合わせ先】
お問い合わせはメールでお願いします。
nezu3344@gmail.com

講演のご依頼について
最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。
講演時間は90分が基準ですが、会場のご都合に合わせます。
E-mail nezu3344@gmail.com

講演テーマ
<ご参考>
古事記に学ぶ経営学
古事記に学ぶ日本の心
百人一首に学ぶ日本の心
女流歌人の素晴らしさ
日本人の誇り
その他ご相談に応じます。
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サンフランシスコ講和条約で、日本は台湾に関して処分権は連合国に提供しましたが、領土の割譲は行っていません。条約以降、連合国も日本も台湾の処分先を決めていません。つまり台湾はいまも日本であり、台湾にいる1500万人の戦前からいる台湾人は、日本国籍を有する日本人です。私は台湾民政府を支持します。
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日中戦争-戦争を望んだ中国 望まなかった日本


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いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
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