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日本は「たみ」が「おほみたから」とされる天皇のシラス(知らす、Shirasu)国です。


切腹と命と魂

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20150830 日本の一番長い日


『日本の一番長い日』という映画が公開されています。
原作は半藤一利先生で、監督はトム・クルースが主演した映画「ラストサムライ」に出演してた原田眞人氏です。原田眞人氏は、以前、佐々淳行氏の『突入せよ! あさま山荘事件』(2002年)も撮っていて、これも良い内容でしたので、今回の映画もある程度期待できるものと思っています。

この映画の中で、最後まで戦争継続(遂行)のために力を尽くした若い青年将校たちが、最後に自決するシーンが描かれています。
これは本当にあった話で、自決の状況もそのままです。

ただ、自決の理由については、映画はすこし補足説明が足りないと感じました。
なるほどすでに日本の敗色が濃くなる中で、「それでも戦争を継続する」という選択は、いまの私達の目から見ると異様なことに思える方が多いかもしれません。
けれどそれこそが、戦後のGHQと左翼の宣伝工作にうまく乗せられてしまっている証(あかし)です。



日本がしたこと、これからしなければならないこと

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満開の桜0405


戦いは、ある意味博打と似たところがあって、必ずそこに「勝機」があります。
戦争を、麻雀や競馬などの博打に例えることには、いささか抵抗を持たれる方もおいでかと思いますが、スポーツなどにおいても、「ここで止めていたら、あの戦いは勝っていた」という経験は、実際、多くの方が実体験としてご経験なさっておいでなのではないかと思います。

大東亜戦争についていえば、たとえば東亜戦線においては、日本は緒戦では、大勝利の連続でした。
また、米国との戦闘においても、もし真珠湾攻撃において、日本側が湾内の艦船等だけの破壊で引き揚げることをせず、基地にある石油の貯蔵タンクをはじめ、基地施設の一切合財を破壊し、さらに攻撃成功の余波を使って米空母を訪ねて米国東海岸にまで艦隊を進め、ロサンゼルスやサンフランシスコに艦砲射撃を加えるとともに、米本土爆撃を敢行する姿勢を見せながら、米国に講和を迫る、といった選択も、実はあったわけです。

大東亜戦争について、日米の工業力等の国力の違いをあげて、「日本は負けるべくして負けた」などと言う左巻きの学者の先生とかおいでになりますが、日米開戦時の太平洋における日米の戦力は以下のとおりです。
はっきり言って、日本側が完全に有利な情況にあったのです。

     日    米
戦艦    10    9
空母    10    3
重巡    18   12
軽巡    12    8
駆逐艦   90   65
潜水艦   65   30
航空機 4800 5500



キスカ島撤退

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木村昌福海軍中将
木村昌福海軍中将


昭和18年7月29日のキスカ島撤退作戦は、大東亜戦争の奇跡と呼ばれる作戦です。
キスカ島は、日本の北太平洋にあるアリューシャン列島にある島です。
島は、米海軍が完全包囲していました。
ところがそのキスカ島には、日本側の守備隊6千名が残留していたのです。
2ヶ月前には、キスカ島よりも手前にあるアッツ島で、島の守備隊2,650名が玉砕したばかりでした。

木村昌福(きむらまさとみ)海軍中将は、明治24(1891)年の生まれです。
静岡県静岡市の出身で、旧制静岡県立静岡中学(現・静岡高校)から海軍兵学校に入校しました。
卒業時の成績は、118人中第117位。
ビリから2番目です。
このため木村中将は、兵学校卒業後、海軍大学への進学はあきらめ、水雷屋として軍歴を過ごしています。

水雷屋というのは、小さな船に魚雷を搭載して、敵艦隊のすぐ近くまで突進し、魚雷を放つという、とてつもない作戦を実行する艦隊です。
まさに豪放磊落、腕と度胸がなければ勤まらない艦隊です。

木村中将は、まさにその水雷屋の出身で、大東亜戦争開戦時には、巡洋艦「鈴谷」の艦長などを勤め、昭和18(1943)年2月に第三水雷戦隊司令官に就任していました。
翌3月のビスマルク海戦では、少将として護衛部隊指揮官を勤め、このときは艦橋で敵攻撃機の機銃掃射を浴びて、左腿と右肩に貫通症、右腹部に盲貫銃創を負いながら(これ、どう見ても重症です)、最後まで指揮を執られています。

このとき信号員は、咄嗟に「指揮官、重傷」の信号旗を挙げています。
木村は、これに、
「陸兵さんが心配するではないかっ!」
と怒鳴り付け、すぐに、
「只今の信号は誤りなり」
と訂正させています。
気迫というのは、成績じゃないのです。


【次世代の党】党首選2015 中山恭子新党首就任記者会見


いざというとき立ち向かう人、逃げる人

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中山恭子先生 (撮影 田沼喜一)
中山恭子先生0505-1


みなさまのご支援のおかげさまをもちまして、
昨日、次世代の党は、新党首候補が中山恭子先生に一本化されました。
これにともない、幹事長だった松沢成文先生は、党を離党することになりました。

松沢先生は党首候補立候補に意欲を示し、党を自民でもない、民主でもない、新しい第三極にすべきだとし、また今年4月に惨敗した党の再生にあたっては、若くてアピール力のある党首によって人心一新をはかり、党のイメージを作新すべきというご主張でした。
松沢先生といえば、↓のことがありました。
http://www.asyura2.com/10/senkyo103/msg/128.html
今回、結果として、離党をご決意なさいました。

表題に書きましたが、人間の値打ちを決めるのは、平素何を言っているかではありません。
どんなに苦境に立ち至っても、いざというときに腹を決めて立ち向か人であるのか、逃げてしまうのか。
そこが値打ちを決めるのだと思います。

戦時中のことになりますが、日本の兵隊さんたちがなぜ強かったのか。
たとえば満州軍閥の張学良は20万の軍勢を持っていましたが、たった1万の日本の軍隊に完膚なきまでに叩きのめされました。
なぜそんなことができたのかといえば、これは戦陣訓の解説にもありますが、国家観と責任感です。
日頃、どんなに能書きを並べ、勇ましい言動があっても、いざというときに決するのは、人々を愛する国家観と、不退転の責任感なのです。

私は次世代の党を応援しています。
応援している理由は、松沢先生には申し訳ないけれど、党の若さでもなければ党のイメージでもありません。
日本人として、日本と日本人を愛する確固とした国家観と、どこまでも日本を大切にしていこうとする不退転の責任感を持った政治家が、この党に集っていると思うことが理由です。
次世代の党を応援している多くの皆様も、きっと同じであると思います。

そうであれば、明確な国家観と責任感を持った政治家こそが、党首にふさわしいし、そして党首というのは、本来、その政党の議員の党首というだけの存在ではなく、応援しているみんなのリーダーであり、顔であると思うのです。


やまと新聞 小名木善行の「百人一首」 第22番歌 文屋康秀
 吹くからに秋の草木のしをるればむべ山風をあらしといふらむ

天の香具山と持統天皇

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20150823 夏の空


猛暑の続いた8月も、ようやくすこし落ち着いてきました。
それにしても今年の夏は暑かったです。
冷たい水や、かき氷に、のどをうるわせたり、あるいは、プールや海水浴を楽しまれた方も多いかと思います。

冬は寒いのに、夏は本当に暑い。
夏には、ほんとうに、冷たい水が心地よいものです。
そんな夏の日のヒトコマを詠んだ歌が百人一首にあります。
それが二番にある持統天皇の御製です。

 春過ぎて
 夏来にけらし
 白妙の
 衣干すてふ
 天の香具山
(はるすぎて なつきにけらし しろたえの
 ころもほすちょう あめのかぐやま)

『<緊急特番>次世代の党を応援する

「中山成彬先生に聞く」岡田ご夫妻にと共に①』佐藤和夫


次世代の党党首選に関する緊急のお願い

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先般お伝えしました次世代の党の党首選挙ですが、本日ただいま、次期党首を一部議員だけでの密室で決めようとしているとの情報が入りました。
次世代の党は、日本を取り戻す真正保守の党のはずですが、それが密室で次期党首を決めてしまうというのは、決して容認できません。

つきましては、志ある方にお願いです。

次世代の党本部に、メール、電話、ファックスどのような方法でも構いませんので、

1 党首を密室で決めるな。
2 次期党首は是非、中山恭子先生に。

と、至急連絡をして下さい。

【次世代の党本部】
電話  03-3595-3555
FAX  03-3595-3557
MAIL  info@jisedai.jp

なお、ツイッターをお持ちの方は、本文の中に『#次世代の党首選』を付けて意見をツイートすることにより、ネットユーザーの声が党本部に届く形になっています。
Twitterのアカウントをお持ちの方は『#次世代の党首選』を付けて『中山恭子先生を党首に!』との声を送っていただければと思います。
この声が大きくなればなる程、次世代の党党首選、ひいては日本の国の将来を動かすことが出来ます。
何卒よろしくお願い申し上げます。

http://jisedai.jp/tousyusen/#/outline

小町園の悲劇

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彼岸花0828


今日の記事は「18禁」とさせていただきます。

「小町園の悲劇」は、この時期に毎年掲載しています。
今回が6度目の掲載になります。
これからも毎年掲載しますが、まだお読みになられたことのない方には、ご一読をオススメします。

この実話は、安田武、福島鋳郎著『ドキュメント 昭和二十年八月十五日―占領下の日本人』に収蔵されたもので、原文は文語ですが、読みやすくなるように、ねず流で口語体に編集しています。
原文には、書いた人の記名がありますが、ここでは割愛しています。
あまりにかわいそうだからです。

いまの日本には、日頃は武力を持って戦う戦争反対と口にしながら中共の抗日パレードには参加するというおかしな人もいて、その人が元首相(村山氏)というのですから恐れ入ります。
要するに彼等のいう戦争反対が、単なるダブルスタンダードのご都合主義でしかなく、繁栄する日本にいながらいわゆる「ゴネ得」を生活の糧にしているインチキ人間であることを見事に露呈しているわけです。

しかし、たとえどんなに辛くても苦しくても、ただ誠実に責任感をもって国を護る、独立自尊を守るということが、どんなに大切なことか。
そして武力を失うことが、どれだけ「みじめ」なことなのか。
この小町園の悲劇は、そのことを私達にはっきりと教えてくれます。

この物語(実話)の裏側には、幾人もの女性の自害があります。
ひとりの命は地球より重いというのなら、その生命を護ること、人間としての尊厳を護り通すことは、太陽系全体や銀河系より重いと言い返したいと思います。
だから日本は戦ったのです。

悲劇を、二度とくり返さない。
そのために、私たちは何をしなければならないのか。
この実話を通じて、あらためて考えていただけたらと思います。

終戦直後、進駐軍のための慰安施設が日本国内のあちこちに設置されました。
小町園は、その中のひとつです。

昭和20(1945)年8月15日の終戦の後、RAAという組織が日本におかれました。
進駐軍を迎えるにあたって、時の東久邇(ひがしくに)内閣が、当時のお金で一億円という巨費を投じて、昭和20(1945)年8月22日に設置した組織です。

RAAというのは、「Recreation and Amusement Association」の略です。
直訳すれば「レクリエーションとお楽しみ協会」です。
現実に日本国内におかれた、国営の特種慰安婦施設です。
ここで慰安婦は「Serving Ladies(奉仕する淑女)」と呼ばれました。
施設名は、そのものズバリで、「Sex House」と英訳されました。

第一号店が開設されたのは、マッカーサーが厚木飛行場に降り立った日より2日早い、昭和20(1945)年8月28日のことです。
指定されたのは東京・品川の大森海岸の駅前の老舗料理屋であった「小町園」でした。


ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
静岡県出身。国史啓蒙家。倭塾塾長。日本の心をつたえる会代表。日本史検定講座講師&教務。
連絡先: nezu3344@gmail.com
著書
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』第1巻〜第3巻
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』
日々、先人たちへの感謝の心でブログを書き綴っています。それが自分にできる唯一のお国への、先人たちへの、そしていま自分が生かさせていただいていることへのご恩返しと思うからです。こうしてねずブロを続けることで、自分自身、日々勉強させていただいています。ありがたいことです。

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