アクセスランキング

敷島の大和心を人問わ(は)ば 朝日ににおう (ふ) 山桜花(本居宣長)。日本は天皇を国家最高権威とし、民を「おほみたから」とする「シラス国」です。


なんでもランキングにする愚かしさ

【お知らせ】
 5月13日(土)18:30 第40回倭塾
日本史検定講座・第八期生募集中
応募多数につき4月末で募集を締め切ります。お早めにお申込みください」
〜〜下の顔写真をクリックすると募集ページにジャンプします。〜〜
20170411 日本史検定講座



人気ブログランキング ←いつも応援クリックをありがとうございます。

20170428 bestten2_th
(画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています)


この10年ほどで、非常に顕著になってきた傾向としてあるのが、「なんでもかんでもランキングにする」という不思議な現象です。
ランキングをつけるということは、上下を付けるということです。
本来、需要というのはそれぞれのニーズに基づくものであって、上下関係のものではありません。
もちろん、ランキングが便利なものであることは否定しませんが、上下関係のつかない、もしくはつけるべきではないものまで、十把一絡げにランキングをつけるというのは、異常行動です。

たとえば、歌のランキングがあります。
歌には童謡唱歌から演歌、ポップスなど、いろいろな種類があります。
そのときの気分によって、楽しい歌が良いときもあれば、悲しい歌が良いときもあります。
どんな歌が好きなのか、どんな歌手が好きなのか、そのときどんな曲を聞きたいかは、それぞれの人の自由です。
ところが、それらすべてが十把一絡げに、ランキングされる。

新曲のCDセールスランキングというのなら、まだわかります。
相撲の番付のようなもので、特定のジャンルや期間を区切ったものならば、それは意味があると思います。
しかしその場合、ジャンルや期間がわかりやすいものでなければならず、また、新曲というのなら、新曲の定義が必要です。
これを旧作も含めたランキングとしたら、もう何のことかさっぱりわからなくなります。

いろいろ聞いてみると、どうもこのランキング、どれだけお金になるか、どれだけお金になったかということが、ランキングの意味になっているようなのですが、これまた不思議な現象です。
先日、テレビで盆栽の展示会のことを紹介していたのですが、そこでも盆栽の価格が大げさにとりあげられていて、ある盆栽が「1億円の値段が付くからすごい!」というまとめになっていました。

しかし盆栽というものは、その形の美しさや、造形の見事さなどもさりながら、どういう場所に設置するのかによっても、価値が全然異なってくるものです。
たとえば、和式の床の間に似合う盆栽もあれば、金屏風の前に置いて引き立つ盆栽もあるわけです。
金屏風の前で映えるからといって、小さな床の間に置いて光るとは限りません。
要するに、TPOによって映え方が異なります。


『ねずさんと語る古事記 壱』絶賛発売中!
     20170226 古事記壱


◆◆◆◆◆スマホで読めるKindle版もあります。◆◆◆◆◆



天皇への課税を議論する愚かしさ

【お知らせ】
 4月30日(日)13:00 玉響講演会「甦れ、日本魂」(御茶ノ水ソラシティ)
 5月13日(土)18:30 第40回倭塾
日本史検定講座・第八期生募集中
応募多数につき4月末で募集を締め切ります。お早めにお申込みください」
〜〜下の顔写真をクリックすると募集ページにジャンプします。〜〜
20170411 日本史検定講座



人気ブログランキング ←いつも応援クリックをありがとうございます。

20170428 日本沈没
(画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています)


今上天皇が生前譲位されると、皇位は皇嗣に引き継がれます。
すると皇室経済法第7条によって、三種の神器他、皇位とともに伝わるべき由緒ある物が皇嗣に引き継がれます。
だから継がれた次の天皇に贈与税が発生するのではないかという議論があります。
実にとんでもない議論です。

なるほど日本国憲法は「国民」に「納税の義務」を課しています。
しかしそれは「国民」に対するものです。
これは日本国憲法第30条に基づきます。

 第三十条
 国民は、法律の定めるところにより、納税の義務を負ふ。

しかしここでいう「国民」とは「国の民」のことです。
天皇は「民」ではありません。
履き違えもいいところです。

贈与税が発生するのではないかという議論は皇室経済法第七条によります。

皇室経済法 昭和22年1月16日法律第四号
第七条  皇位とともに伝わるべき由緒ある物は、
    皇位とともに、皇嗣が、これを受ける。

このことが「法的に生前贈与にあたる」から贈与税が発生するのではないかというのが、その議論です。
昭和天皇が崩御されたときは、相続税法12条が、上にある皇室経済法7条で定める物については非課税としていることから、三種の神器をはじめとした皇室の国宝級の品々は非課税となりました。
ところが本の印税や原稿料などの収入は課税対象になるとされ、今上陛下は約4億円を納税され、同じく相続のあった香淳皇后は、配偶者控除によって非課税となりました。

ところが、このことが「天皇にも納税の義務が発生する」という悪しき先例となり、いま、皇室経済法7条によって、皇位とともに伝わるべき由緒ある品々が法的に生前贈与にあたるから、贈与税の対象となるのではないか、という議論がまことしやかに囁かれているわけです。

しかしそもそも、天皇は憲法上の存在でも、法律上の存在でもありません。
憲法や法律ができるよりもずっと前から存在していた我が国のオーナーであり所有者であり、国家最高の権威です。
憲法を含め、法には、「法律不遡及の原則」があります。
つまり、憲法や法以前の存在である天皇に課税など、そもそももってのほかです。


『ねずさんと語る古事記 壱』絶賛発売中!
     20170226 古事記壱


◆◆◆◆◆スマホで読めるKindle版もあります。◆◆◆◆◆




韓国を笑えない日本の現実

【お知らせ】
 4月30日(日)13:00 玉響講演会「甦れ、日本魂」(御茶ノ水ソラシティ)
 5月13日(土)18:30 第40回倭塾
日本史検定講座・第八期生募集中
応募多数につき4月末で募集を締め切ります。お早めにお申込みください」
〜〜下の顔写真をクリックすると募集ページにジャンプします。〜〜
20170411 日本史検定講座



人気ブログランキング ←いつも応援クリックをありがとうございます。

韓国は中国の属国だったと話し合う両者
韓国は中国の一部だったと話し合う両者
(画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています)


夕刊フジに室谷克実先生の論考が掲載されました。
以下に転載します。

****
【半島危機は「二の次」の愚】
 韓国の死活問題なのに
 米中首脳会談でも“あさっての方向”に噛みつく
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170427/frn1704271530007-n1.htm?utm_source=browser&utm_medium=push_notification&utm_campaign=PushCrew_notification_1493242889&pushcrew_powered</u>">http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170427/frn1704271530007-n1.htm?utm_source=browser&utm_medium=push_notification&utm_campaign=PushCrew_notification_1493242889&pushcrew_powered

危機が近づくと、途端に「あさって」の方角にかみつき、喧々囂々(けんけんごうごう)と始めるのは、韓族の伝統なのかもしれない。

 韓族とは、その昔の「馬韓」「辰韓」「弁韓」の古代三韓を構成した民族であり、今日の韓国人の祖先だ。百済が滅びるときも、高句麗が滅びるときも、宗教がらみの論争があり、危機の本質への対処は二の次だった。

 ドナルド・トランプ米大統領と、中国の習近平国家主席が4月上旬に行った首脳会談では、一体何が話し合われたのか。いくつかのテーマの中で、北朝鮮問題がそれなりの比重を占めたことは間違いない。米中首脳会談で話し合われた北朝鮮問題が「韓国の死活」に関わることも明らかだ。

 しかし、韓国のマスコミは、米中首脳会談の中身にはあまり関心を示さないまま、2週間ほどして出てきた「トランプ米大統領によると、習近平主席は『コリアはかつて中国の一部だった』と述べた」とのニュースに猛然とかみついた。



『ねずさんと語る古事記 壱』絶賛発売中!
     20170226 古事記壱


◆◆◆◆◆スマホで読めるKindle版もあります。◆◆◆◆◆



シラス(知らす、Shirasu)

20170426 昭和天皇
(画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています)


古事記に「シラス」という言葉があります。
古事記では、漢字一文字で「知」と書かれています。
この言葉こそ、日本の歴史の根幹にある言葉です。

この言葉は古事記のいたるところに出てきます。
わかりやすいのは、大国主神の国譲りです。
そこでは、シラスとウシハクが、会話として出てきます。

出雲の国の伊那佐(いなさ)の小浜(をはま)に降りたった建御雷神は、十掬剣(とつかのつるぎ)を抜き、その剣を切っ先を上にして波の上に立て、その剣の切っ先の上に大あぐらをかいて坐ると、大国主神に、次のように問うのです。
「汝のウシハクこの葦原中つ国は、
 我が御子のシラス国と仰せである。
 汝の心やいかに。」

ここにあるウシハクは以音です。
「ウシ」は主人のこと、「ハク」は刀を腰に佩(は)くというように身につけることです。
そこから派生して私的に領有し支配することを意味します。
これは所有と被所有の関係です。

権力者にとって、その権力の及ぶ先が私物であるとするものが、ウシハクです。
被所有とされた者は、所有者によって殺されようが、服役させられようが、文句は言えません。
なぜなら所有物であり、私物であるからです。

『ねずさんと語る古事記 壱』絶賛発売中!
     20170226 古事記壱


◆◆◆◆◆スマホで読めるKindle版もあります。◆◆◆◆◆



大人の古事記

【お知らせ】
 4月30日(日)13:00 玉響講演会「甦れ、日本魂」(御茶ノ水ソラシティ)
 5月13日(土)18:30 第40回倭塾
日本史検定講座・第八期生募集中
応募多数につき4月末で募集を締め切ります。お早めにお申込みください」
〜〜下の顔写真をクリックすると募集ページにジャンプします。〜〜
20170411 日本史検定講座



人気ブログランキング ←いつも応援クリックをありがとうございます。

20170425 迩々芸命
(画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています)


律令の規定によれば、天皇の妻には大別して次の3つの種類がありました。
妃、夫人、嬪です。

「妃(きさき)」というのは、皇族の血筋の女性です。
「夫人(おほとじ)」は、中央の有力貴族の娘、
「嬪(みめ)」は、地方豪族などの娘です。

我が国の中世において、次の天皇になる人は、基本、天皇と妃の間にできた子とされました。
要するに、同じ天皇の子であっても、母親の実家の身分によって、位が定まっていたのです。

6世紀の終わりから8世紀にかけて、女性の天皇が相次いだのも、このことが理由になっています。
女性の天皇といえば、
 第33代 推古天皇
 第35代 皇極天皇(第37代斉明天皇はその重祚(再即位))
 第41代 持統天皇
 第43代 元明天皇
 第44代 元正天皇
 第46代 孝謙天皇(第48代称徳天皇はその重祚(再即位))
他に、少し時代が下って、
 第109代 明正天皇(1629〜1643)
 第117代 後桜町天皇(1762〜1770)
といった例があります。

これら女性の天皇は、全て男系皇族の女性であり、かつ既婚の場合は即位前に先帝陛下の皇后の地位にありました。
いわゆる女系天皇というのは、女性の血筋の天皇を意味しますが、これは過去に例がないものです。


『ねずさんと語る古事記 壱』絶賛発売中!
     20170226 古事記壱


◆◆◆◆◆スマホで読めるKindle版もあります。◆◆◆◆◆



和泉式部と和歌の世界

【お知らせ】
 4月30日(日)13:00 玉響講演会「甦れ、日本魂」(御茶ノ水ソラシティ)
 5月13日(土)18:30 第40回倭塾
日本史検定講座・第八期生募集中
応募多数につき4月末で募集を締め切ります。お早めにお申込みください」
〜〜下の顔写真をクリックすると募集ページにジャンプします。〜〜
20170411 日本史検定講座



人気ブログランキング ←いつも応援クリックをありがとうございます。

20170420 百人一首塾 和泉式部_th


和泉式部のことを書いてみたいと思います。
先日行った「百人一首塾」での講義内容です。
以下の内容は、現時点でのねず式解釈のほぼ集大成になります。
約1万1千字ですので、少し長いです。
読了に要する時間は、およそ20分くらいだと思います。

和泉式部は平安日記文学の代表『和泉式部日記』でも有名な女性です。
和漢に通じ平安時代を代表する女流文学者である和泉式部が、晩年、自らの死を前にして詠んだ歌が百人一首に収蔵されています。

 あらざらむこの世のほかの思ひ出に
 いまひとたびの 逢ふこともがな

歌の意味は、
「私はもう長くはいきていない(在らざらん)ことでしょう。
 けれどこの世の最後の思い出に、
 今一度、
 あなたに逢いたい」
というものです。この時代の「逢ふ」は、男女が関係するという意味がありますから、ここでの「もう一度逢いたい」は、「あの人にもう一度逢いたい、抱かれたい」という意味が込められます。
かなりストレートな感情表現です。

それだけなら、「ああ、そういう思いもあるのだなあ」という程度の話にしかならないかもしれません。
なかにはこうした歌を通じて、平安貴族はエッチだったなどと、下品な想像をたくましくして、それを本にまで仕立てて売ろうという情けない魂胆の馬鹿者もいます。

ところがこの歌を詠んだときの和泉式部は出家していたのです。


『ねずさんと語る古事記 壱』絶賛発売中!
     20170226 古事記壱


◆◆◆◆◆スマホで読めるKindle版もあります。◆◆◆◆◆



天皇の偉大さとシラス

【お知らせ】
 4月30日(日)13:00 玉響講演会「甦れ、日本魂」(御茶ノ水ソラシティ)
 5月13日(土)18:30 第40回倭塾
日本史検定講座・第八期生募集中
応募多数につき4月末で募集を締め切ります。お早めにお申込みください」
〜〜下の顔写真をクリックすると募集ページにジャンプします。〜〜
20170411 日本史検定講座



人気ブログランキング ←いつも応援クリックをありがとうございます。

20170420 平城京天平行列
(画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています)


「シラス」という言葉は、いまではほとんど死語になってしまっていて、「シラス」と聞いてすぐに意味がわかる方は本当に少なくなってしまっているのが、現代日本の実情であろうと思います。
ところがこの「シラス」が、実は、日本の歴史を通底する、日本国家の根本概念なのです。

古事記がとても優れた書であると思うのは、まさに現代日本のように、言葉そのものが失われてしまった中にあっても、漢字を用いることで、その漢字の意味を調べれば、その言葉の意味を容易に知ることができるように書かれているところです。

古事記はよく日本書紀と対比されますが、ほぼ同じ時期に完成した古事記と日本書紀では、その記述と作成された目的に大きな違いがあります。
まず日本書紀は、正確な漢文で書かれています。
正確な漢文で書かれているということは、7〜8世紀の日本が、当時の国際社会にあって、ちゃんとした歴史を持つ国であることを証明するという、端的に言えば外交上の国際社会向けの文書でもあるということになります。

この時代は、天智天皇の大化の改新からはじまって、天武天皇、その事績を引き継いだ持統天皇、そして持統天皇の息子の妻であり、平城京遷都を実施し、古事記を世に出したた元明天皇(阿閉皇女)、その事績をさらに引き継ぎ、日本書紀を完成させた我が国天皇の中でも最高の美女とされる元正天皇(氷高皇女)と、一連の国家作りの大事業が行われた時代にあたります。

ゴールデンウイークには、奈良で「平城京天平行列」という一大イベントが開催されますが、この時代は、支那に隋、唐という強大な軍事国家が出来、日本が白村江の戦いの敗戦で朝鮮半島における権益を失い、国力を強化しなければ、それこそ唐や新羅に飲み込まれかねない・・・つまり国を失いかねないという危機感の元に、日本が、豪族たちのゆるやかな連合体という形から、中央集権的な強大な国家として生まれ変わるための各種事業が行われた時代であるわけです。

『ねずさんと語る古事記 壱』絶賛発売中!
     20170226 古事記壱


◆◆◆◆◆スマホで読めるKindle版もあります。◆◆◆◆◆



ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
静岡県出身。国史啓蒙家。倭塾塾長。日本の心をつたえる会代表。日本史検定講座講師&教務。
連絡先: nezu3344@gmail.com
著書
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』第1巻〜第3巻
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』
日々、先人たちへの感謝の心でブログを書き綴っています。それが自分にできる唯一のお国への、先人たちへの、そしていま自分が生かさせていただいていることへのご恩返しと思うからです。こうしてねずブロを続けることで、自分自身、日々勉強させていただいています。ありがたいことです。

AdSense
カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
最新記事
最新コメント
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

リンク
このブログをリンクに追加する
リンク2
AdSense
カテゴリ
月別アーカイブ
AdSense
解析
スポンサードリンク
ねずさん(小名木善行)著書
↓大好評予約受付中↓
↓好評発売中↓





ねずさんメルマガ
ご購読は↓コチラ↓から
ねずブロメルマガ
ご寄付について
ねずブロはみなさまのご支援で成り立っています。よろしかったらカンパにご協力ください。
【ゆうちょ銀行】
記号番号 00220-4-83820
【他金融機関から】
銀行名 ゆうちょ銀行
支店名 〇二九(店番029)
種目  当座預金
口座番号 0083820
口座名義 小名木善行
【問い合わせ先】
お問い合わせはメールでお願いします。
nezu3344@gmail.com

Facebook
講演のご依頼について
最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。
講演時間は90分が基準ですが、会場のご都合に合わせます。
E-mail nezu3344@gmail.com

講演テーマ
<ご参考>
古事記に学ぶ経営学
古事記に学ぶ日本の心
百人一首に学ぶ日本の心
女流歌人の素晴らしさ
日本人の誇り
その他ご相談に応じます。
検索フォーム
AdSense
関連サイト
祝日には国旗掲揚を!
御国旗セット
¥2,190

大型御国旗セット
[ステンレス製3mポール付き]
¥4,800

御国旗伸縮ポールセット【大サイズ】
¥3,000

御国旗セット L
[ マンション設置用 Lタイプ テトロン 国旗 ]

台灣民政府
台湾民政府
サンフランシスコ講和条約で、日本は台湾に関して処分権は連合国に提供しましたが、領土の割譲は行っていません。条約以降、連合国も日本も台湾の処分先を決めていません。つまり台湾はいまも日本であり、台湾にいる1500万人の戦前からいる台湾人は、日本国籍を有する日本人です。私は台湾民政府を支持します。
お薦め書籍1

日中戦争-戦争を望んだ中国 望まなかった日本


江戸の自治制


幻の黄金時代


ドキュメント自衛隊と東日本大震災

AdSense
コメントをくださる皆様へ
基本的にご意見は尊重し、削除も最低限にとどめますが、コメントは互いに尊敬と互譲の心をもってお願いします。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメント、並びに他人への誹謗中傷にあたるコメントは、削除しますのであしからず。
最新トラックバック
AdSense
コメントをくださる皆様へのお願い
いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
エディタ・コミュニティ
edita.jp【エディタ】
amazon
通州事件の真実
通州事件を実際に体験された女性の手記です。
クリックするとテキストファイルが開きます。
https://docs.google.com/file/d/0B9Dh1-gISO9CZERHN2oxempSeEk/edit
パチンコをはたき出せ!
パチンコ撲滅
パチンコ市場は21兆円
そのお金を消費に向ければ莫大な経済効果が生まれる!

 ↓関連記事↓
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1197.html
やまと新聞を守れ!

やまと新聞は、戦後GHQの圧力に屈することなく、日本のジャーナリズムの正義を貫いた唯一の新聞です。
みんなの力でやまと新聞を応援しよう!!
やまと新聞社の公式HPは
 ↓コチラ↓
http://www.yamatopress.com/ 購読料は月500円です。
下の窓の中味をコピペすると、上のバナーをご自分のHPに貼ることができます。
やまと新聞の紹介記事はココをクリック
殲滅支那大連盟
殲滅支那大連盟

■満州国臨時政府■
 ↓ ↓ ↓
http://www.manchukuo.net/
ねずブロの拡散・転載について
当ブログの日本の心を伝えるための適法かつ前向きな拡散はおおいに歓迎です。 ただし適法な引用でないと、著作権侵害で処罰されることがありますのでご注意ください。
RSSリンクの表示
FC2ブックマーク

PING送信プラス by SEO対策

QRコード
QRコード
スポンサードリンク