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敷島の大和心を人問わ(は)ば 朝日ににおう (ふ) 山桜花(本居宣長)。日本は天皇を国家最高権威とし、民を「おほみたから」とする「シラス国」です。


誇りを持て、日本人!

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日章旗


http://www.geocities.jp/ryokuin_seidan/img1/japan1_index.htm
↑のサイトからの前文転載です。

日本人必読です。

~~~~~~~~~~~~

■ククリックド・プラモード(タイ、元首相)

「日本のおかげでアジアの諸国はすべて独立した。
日本というお母さんは難産して母体をそこなったが、産まれた子供はすくすくと育っている。
今日、東南アジアの諸国民が米英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。
それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。
十二月八日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大決意をされた日である。
我々はこの日を忘れてはならない。」

( 十二月八日、現地の新聞「サイアム・ラット紙」において )



■ラグ・クリシュナン(インド、元大統領)

インドは当時、イギリスの不沈戦艦を沈めるなどということは想像もできなかった。
それを我々と同じ東洋人である日本が見事に撃沈もした。
驚きもしたが、この快挙によって東洋人でもやれるという気持ちが起きた。

(昭和44年「日本経済新聞」)



■ブン・トモ(インドネシア、元情報・宣伝相)

我々アジア・アフリカの有色民族は、ヨーロッパ人に対して何度となく独立戦争を試みたが、全部失敗した。
インドネシアの場合は、三百五十年間も失敗が続いた。
それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
我々は白人の弱体と醜態ぶりをみて、アジア人全部が自信をもち、独立は近いと知った。
一度持った自信は決して崩壊しない。
日本が敗北したとき、
「これからの独立は自力で遂行しなければならない。独力でやれば五十年はかかる」と思っていたが、独立は意外にも早く勝ち取ることができた。



■ラダ・ビノード・パール(インド、極東国際軍事裁判判事・法学博士)

要するに彼ら(欧米諸国)は日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって、自分らのアジア侵略の正当性を誇示すると同時に、日本の一七年間(昭和3~20年、東京裁判の審理期間)の一切を罪悪と烙印する事が目的であったにちがいない。

 ・・・・・ 

私は1928年から1945年までの一七年間の歴史を二年七ヶ月かかって調べた。
この中には、おそらく日本人の知らなかった問題もある。それを私は判決文の中に綴った。
その私の歴史を読めば、欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であるということがわかるはずだ。

それなのに、あなた方は自分らの子弟に
「 日本は犯罪を犯したのだ 」
「 日本は侵略の暴挙を敢えてしたのだ 」を教えている。

満州事変から大東亜戦争にいたる真実の歴史を、どうか私の判決文を通して十分研究していただきたい。日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、頽廃に流されていくのを私は平然として見過ごすわけにはゆかない。
あやまられた彼らの宣伝の欺瞞を払拭せよ。
あやまられた歴史は書き変えなければならない。

(昭和二十七年十一月五日、広島高等裁判所での講演)



■朴 鉄柱(韓国 平成二年一月逝去・六十八歳 、韓日文化研究所 昭和四十二年十月)

「ソウルから日本を眺めていると、日本が”心”という字に見える。北海道、本州、四国、九州と、心という字に並んでいるではないか。日本は万世一系の御皇室を頂き、歴史に断絶がない。それに対して韓国は、断絶につぐ断絶の歴史で涙なくしてみることはできない。」

「現在の日本の自信喪失は敗戦に起因しているが、そもそも大東亜戦争は決して日本から仕掛けたものではなかった。
平和的外交交渉によって事態を打開しようと最後まで取り組んだ。
それまで日本はアジアのホープであり、誇り高き民族であった。
最後はハル・ノートをつきつけられ、それを呑むことは屈辱を意味した。
『事態ここに至る。座して死を待つよりは、戦って死すべし』というのが、開戦時の心境であった。

それは日本の武士道の発露であった。
日本の武士道は、西欧の植民地勢力に捨て身の一撃を与えた。
それは大東亜戦争だけでなく、日露戦争もそうであった。
日露戦争と大東亜戦争ーこの二つの捨て身の戦争が歴史を転換し、アジア諸国民の独立をもたらした。この意義はいくら強調しても強調しすぎることはない。」

「大東亜戦争で日本は敗れたというが、敗けたのはむしろイギリスをはじめとする植民地を持った欧米諸国であった。
彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったではないか。
戦争に勝った敗けたかは、戦争目的を達成したかどうかによって決まる、というのはクラウゼヴィッツの戦争論である。
日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。
日本こそ勝ったのであり、日本の戦争こそ、『聖なる戦争』であった。
ある人は敗戦によって日本の国土が破壊されたというが、こんなものはすぐに回復できたではないか。
二百数十万人の戦死者は確かに帰ってこないが、しかし彼らは英霊として靖国神社や護国神社に永遠に生きて、国民尊崇対象となるのである。」

( 昭和42年10月 )



■H・G・ウェルズ(イギリス、歴史学者)

「この大戦は植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。」



■ジョージ・S・カナヘレ(アメリカ、ハワイ日本経済協議会事務局長・政治学博士)

日本占領軍がインドネシア民族主義のために行った種々の仕事の中で、最も重要なものの一つは、正規軍及び准軍事組織を創設して、それに訓練を与えた事である。

(中略)

インドネシア人が軍事訓練を受けたことの意義は極めて重要なものであった。
これが後のインドネシア革命軍の大部分の将校と何千の兵士となり、復帰してきたオランダ勢力と独立戦争を戦う際の基盤となった。

日本によって与えられたこのような機会がなかったならば、戦後のインドネシア民族革命の経過は違ったものになっていたであろう。



■バ・モウ(ビルマ元首相 独立宣言より)・・ビルマは現在のミャンマー

約五十年前ビルマは三回にわたる対英戦争の結果その独立を失えり、英国側はアジアに対する掠奪的野望を以て此等の戦争を遂行せり。
英国はさらにその伝統的陰謀賄賂及び想像し得るあらゆる詐欺及び術策の武器を使用せり。

 ・・・・・

ビルマ人は徐々に搾取され時の進むに従い総ての国民的実質、莫大なる物資的資源、機会、文化、言語、さらに遂にはその生活様式までも失い・・・愛国者は挺身的精神をもって鎮圧、入獄、流謫、拷問及びしばしば死そのものを甘受して突進して来れり、これらの英雄はビルマの生存のため苦難を受け遂には斃れたり。

ビルマ人はアジアを結合せしめアジアを救う指導者を待望しつつありしが遂にこれを大日本帝国に発見せり。

ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献に対する日本への感謝を永久に記録せんことを希望するものなり。

(一問に百答 日下公人 PHP研究所)



■モハマッド・ナチール (インドネシア元首相)

大東亜戦争というものは、本来ならば私たちインドネシア人が独立のために戦うべき戦争だったと思います。
もしあの時、私たちに軍事力があったなら、私たちが植民地主義者と戦ったでしょう。
大東亜戦争とはそういう戦いだったんです。



■アーノルド・J・トインビー(イギリス、歴史学者)

第二次大戦において、日本人は日本のためというよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々のために、偉大なる歴史を残したと言わねばならない。

その国々とは、日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。
日本人が歴史上に残した業績の意義は、西洋人以外の人類の面前において、アジアとアフリカを支配してきた西洋人が、過去二百年の間に考えられていたような、不敗の半神でないことを明らかに示した点にある。

(1965年十月二十八日、英紙「オブザーバー」)


英国最新最良の戦艦2隻が日本空軍によって撃沈されたことは、特別にセンセーションを巻き起こす出来事であった。
それはまた永続的な重要性を持つ出来事でもあった。
なぜなら1840年のアヘン戦争以来、東アジアにおける英国の力は、この地域における西洋全体の支配を象徴していたからである。
1941年、日本はすべての非西洋国民に対し、西洋は無敵でないことを決定的に示した。
この啓示がアジア人の志気に及ぼした恒久的な影響は、1967年のベトナムに明らかである。

(昭和43年三月二十二日「毎日新聞」)




◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 日本の敗戦から20年あまり後・・・ 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

日本は早くも奇跡的な復興を遂げます。

明治維新以来、奇跡的な急成長を遂げてきた大日本帝国。
その国力は、敗戦でも衰えることがありませんでした。
敗戦により、急成長のスピードが一時的に少し低下したものの、日本の国力は健在でした。
そして、日本復活を告げるイベントが催されました。
戦前開催できなかった、東京オリンピック です。

その後間もなく、日本復活と歩調をあわせるかのように、東南アジアで、東南アジア諸国連合 (ASEAN) が結成 されました。

下は 東南アジア諸国連合 のロゴマークと旗です。

東南アジア諸国連合のロゴマークと旗

        
旗の縦横の比率は日本の国旗と同じです。 
また、四角と丸の比率も日本の国旗と同じです。
偶然ではまずありえないでしょう。

ASEAN のロゴマークは 赤い丸に白い縁取り です。
こういうマークは殆ど見かけません。

私の知っている範囲では、戦前から今日に至るまで、赤い丸に白い縁取り というデザインで
知名度のあるマークといえば、ただ1つです。

赤い丸に白い縁取り
   

このロゴマークと旗は、東南アジアの国々から日本へのメッセージだったのだと思います。
一体何のメッセージだったのでしょうか?
考えてみてください。

ASEAN HP   http://www.aseansec.org/  
ASEANの旗  http://www.aseansec.org/7095.htm#ASEAN
ASEANのロゴ http://www.aseansec.org/7095.htm


東南アジアには もうひとつの日本があります。
多くの仲間がいます。
日本人はこのことを知っておかなければならないと思います。


========================================

◆ダグラス・マッカーサー(アメリカ、日本占領連合軍最高司令官・元帥)

日本の潜在労働者は、量においても質においても、私がこれまで知っている中の最も立派なものの一つである。
しかし、彼らは労働力はあっても生産の基礎素材を持たない。
日本には蚕のほかに取りたてていうべきものは何もないのだ。

日本人は、もし原材料供給が断たれたら(経済封鎖されたら)一千万から一千二百万が失業するのではないかと恐れていた。
それ故に、日本が第二次世界大戦に赴いた目的は、そのほとんどが、安全保障のためであった。

(1951年5月3日米上院の軍事外交合同委員会の聴聞会における発言)



◆ハミルトン・フィッシュ(政治家「悲劇的欺瞞」(TragicDeception1983))

ルーズベルト大統領は、その絶大な権力を使って遂に米国を日本との戦争に巻き込むことに成功した。
そのことは、米国を欧州における戦争に参戦させるという彼の最終的な目的を達成させた。



◆ジョイス・C・レブラ女史(アメリカ、コロラド大学歴史学部教授)

大東亜戦争下、アジア諸国に進駐して行った日本軍政の最大の特徴の一つは、各国の青年を教育し、組織し、独立精神を振起した点にある。
その遺産は戦後も様々な形で生き続けている。

日本の敗戦、それはもちろん東南アジア全域の独立運動には決定的な意味を持っていた。
今や真の独立が確固とした可能性となると同時に、西洋の植民地支配の復活も、許してはならないもう一つの可能性として浮かび上がってきたのである。

民族主義者は、日本占領期間中に(日本軍により)身につけた自信、軍事訓練、政治能力を総動員して、西洋の植民地復帰に対抗した。
そして、日本による占領下で、民族主義、独立要求はもはや引き返せないところまで進んでしまったということをイギリス、オランダは戦後になって思い知ることになるのである。

(中略)

さらに日本は独立運動を力づけ、民族主義者に武器を与えた。
日本軍敗走の跡には、二度と外国支配は許すまいという自信と、その自信を裏付ける手段とが残ったのである。
東南アジアの人間は今や武器を手にし、訓練を積んでおり、政治力、組織力を身につけ、独立を求める牢固たる意志に支えられていた。

(「東南アジアの開放と日本の遺産」秀英書房、256~7ページ)



◆ロスロップ・スタッタード(アメリカ、歴史学者)

すでに四百年の間、連続的勝利によって、白人は本能的に自己の膨張は無限に継続するものと信ずるに至った。
1904年の日露戦争以前には、自己の膨張が停止するというような思想は白人千人中の一人にも考えがおよばなかった。
(中略)
1900年は、四百年間みなぎりきった白人潮勢の頂点であった。
白人はその時、威名と実力の頂上に達したのである。

その後わずか四年にして日本は猛然起って露国に抗し、旅順港に巨砲弾を浴びせて世界を驚かした。
その刹那に白人の退潮が始まった。

(長瀬鳳輔訳『有色人種の勃興』政教社、147,151頁)



◆グラバイ・デサイ(インド、インド弁護士会会長・法学博士)

このたびの日本の敗戦は真に痛ましく、心から同情申し上げる。
しかし、一旦の勝負の如きは必ずしも失望落胆するに当たらない。
殊に優秀な貴国国民においておやである。

私は日本が十年以内にアジアの大国として再び復興繁栄する事を確信する。

インドは程なく独立する。
その独立の契機を与えたのは日本である。
インドの独立は日本のお陰で三十年早まった。

これはインドだけではない。
インドネシア、ベトナムをはじめ東南アジア諸民族すべて共通である。
インド四億の国民は深くこれを銘記している。

インド国民は日本の国民の復興にあらゆる協力を惜しまないであろう。
他の東亜諸民族も同様である。

(1946年デリーの軍事裁判に参考人として召還された藤原岩市F機関長に対する挨拶)



◆ジャワハルラル・ネルー(インド、独立後の初代インド首相)

チャンドラ・ボーズが日本と協力してつくったインド国民軍《INA》の裁判で、弁護士として法廷に立ち
「これら立派な若者達の主たる動機は、インド解放への愛情であった・・・彼らの日本との協力は、インド解放を促進するための手段であった。余はチャンドラ・ボーズ氏の独立への情熱を疑わない」と述べた。

(貝塚茂樹編『民族解放の星』講談社、253~4頁)



◆アリフィン・ベイ(インドネシア、ナショナル大学日本研究センター所長・政治学博士)

日本に占領された国々にとって、第二次世界大戦とは、ある面では日本の軍事的南進という形をとり、他面では近代化した日本の精神的、技術的面との出会いであった。

日本が戦争に負けて日本の軍隊が引き上げた後、アジアに残っていたのは外ならぬ日本の精神的、技術的遺産であった。

この遺産が第二次大戦後に新しく起こった東南アジアの民族独立運動にとって、どれだけ多くの貢献をしたかを認めなければならない。
日本が敗戦国になったとはいえ、その精神的遺産は、アジア諸国に高く評価されているのである。

その一つに、東南アジアの教育に与えた影響があげられる。
 (中略)

(日本は)目標達成のためにどれほど必死にやらなければならないかということを我々に教えたのであった。
この必死の訓練が、後のインドネシア独立戦争の時に役立ったのである。

(「魂を失った日本」未央社、57~65ページ)



◆ガザリー・シャフェー(マレーシア、元外相、アセアン創設によりハマーシェルド賞受賞)

日本の某代議士の「過ぐる大戦において、わが国は貴国に対しご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」という挨拶に対して、

「どうしてそういう挨拶をなさるのですか。あの大戦で日本はよくやったではないですか。マレー人と同じ小さな躰の日本人が、大きなイギリス人を追い払ったではありませんか。その結果、マレーシアは独立できたのです。大東亜戦争なくしては、マレーシア人もシンガポールも、その他の東南アジア諸国の独立も考えられないんですよ」

さらに続けて、玉井顕治、名越二荒之助、中島慎三郎の三氏に対していわく。
「私は威張る人も、ぺこぺこする人も嫌いです。日本はもっと大きくアジアに眼を開いてください。現在、日本は南方の発展途上国に対する援助額はダントツです。押しも押されぬアジアの経済大国ではありませんか。

『ルック・イースト』『日本に学べ』という呼びかけは、シンガポールやマレーシアだけではありません。
口に出しては言わないけれど、アジアの国々のこれは本音なんですよ。
かって反日感情の強かった国々にも、次第に親日感情が起こりつつあります。

そうしたなかにあって、日本は欧米にばかり目を向けず、アジアに対して責任を持つ国になって欲しいのです。日本はかつてアジアに対して責任を感じ、そのために、戦争であれだけの犠牲を払ったのです。

この尊い戦争の遺産を否定することは、バックミラーばかり見ているようなものです。
自動車は前を見て運転しなければ、進路を間違えますよ」

(昭和六十三年七月十九日、於赤坂プリンスホテル)



◆朱 耀翰 {韓国 元国会議員 ゴーマニズム宣言第六巻p232}

「アメリカ大統領ルーズベルト君、君は口を開けば必ず正義と人道を唱えるが、パリ講和条約の序文に人種差別撤廃文案を挿入しようとしたときこれに反対し削除したのはどこの国だ?

黒人と東洋人を差別待遇して同じ席にも着かせずアフリカ大陸で奴隷狩りをしたのはどこの国であったか?

しかし君らの悪運はもはや尽きた。一億同胞なかんずく半島の二千四百万は渾然一体となって大東亜聖戦勇士とならんことを誓っている!」



◆ニミッツ元帥(アメリカ 太平洋艦隊司令長官)

この島を訪れるもろもろの国の旅人達よ。故郷に帰ったら伝えてくれよ。
この島を守るために、日本軍人は全員玉砕して果てた。その壮絶極まる勇気と祖国を想う心根を!



◆スリム中将(イギリス第十四軍司令官)

 たたかれ、弱められ、疲れても自身を脱出させる目的でなく本来の攻撃の目的を以て、かかる猛烈な攻撃を行った日本の第三十三師団の如きは、史上にその例を殆ど見ないであろう。

(「敗北から勝利へ」)

 かくの如き望みのない目的を追求する軍事上の分別を何と考えようとも、この企図を行った日本軍人の最高の勇気と大胆不敵さは疑う余地がない。
私は彼等に比肩し得べき如何なる陸軍も知らない。

(同書)



◆蒋介石

\ラモウ・騰越を死守しある日本軍人精神は、東洋民族の誇りたるを学び、範として我が国軍の名誉を失墜せざらんことを望む



◆ベルナール・ミロー(フランス ジャーナリスト)

 これら日本の英雄達は、この世界に純粋性の偉大さというものについて教訓を与えてくれた。彼らは1000年の遠い過去から今日に、人間の偉大さというすでに忘れ去られてしまったことの使命を、とり出して見せつけてくれたのである。

(『神風』)



********************

引用・参考文献 『「世界から見た大東亜戦争」名越二荒之助編、展転社』
おまけ・終戦直後の新聞記事より

~~~~~~~~~~
国体を護持し得るか否かは、片々たる敵の保証(ポツダム宣言)にかかるのではなく、実に日本国民の魂の持ち方如何にかかる。

特攻魂に端的に現れた七生報国の烈々たる気魄は、我々がこれを祖先よりうけついだものであるが、これは永劫に子孫に伝えねばならぬ。

日本国民が果たしていつの日に再生し得るかは、一に日本国民の魂がこの試によっていかに鍛えられるかによってきまるのである。
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日本がアジアに残した功績 FLASH


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コメント
韓国人の朴 鉄柱さんに感動!
日本軍がアジア諸国の植民地を解放したことを、タイ、インド、インドネシア、ビルマ、マレーシアの国々の人々が日本のお陰だと感謝していることは事実であり、そういう史実を知らない多数派の日本人がいるということこそ恥ずかしいことである。

それは日本軍が行ったことは、すべて悪だということにした戦後教育の成果であろうがそのような教育者たち、そしていわゆる進歩的文化人たちは良心に誓ってそれでも正しかったと思っているのであろうか?

この中で特に感心したのは、あの反日思想の強い韓国において、朴 鉄柱さん(韓国 平成二年一月逝去・六十八歳 、韓日文化研究所 昭和四十二年十月)という方が日本の近現代史を正確に判断をしているということでした。

いわく<「大東亜戦争で日本は敗れたというが、敗けたのはむしろイギリスをはじめとする植民地を持った欧米諸国であった。彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったではないか。戦争に勝った敗けたかは、戦争目的を達成したかどうかによって決まる、というのはクラウゼヴィッツの戦争論である。日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。日本こそ勝ったのであり、日本の戦争こそ、『聖なる戦争』であった。>・・・・と

これはまさしく「戦勝国は日本だった」のブログ主と同じ観点であり、よくぞ韓国の方がこのことを言ってくれたものだと感動しました。

反日韓国人は大嫌いでとても友人づきあいなど出来るものではありませんが、このような偏見のない正しい見方をする韓国人なら喜んでお付き合いできると感じました。


2011/06/15(水) 17:47 | URL | terag3 #KVPRtAI6[ 編集]
臥薪嘗胆
歴史知らずのノンポリや自虐的史観に洗脳された者共には、是非ともこういった歴史的真実を教育のカテゴリーの一環から、果ては出版社が歴史的真実を絶えず発刊・発信すべきなんですよね。

自虐的史観を持つ亡者共は究極のマゾの売国奴として、ひとくくりにしてアホらしくてお話にもなりません。

話は簡単なんですよね、図書館で大東亜戦争の意義価値と代償を日本が担ったことなんて、いくらでも調べられる筈なんですが、それすら怠って自虐的史観を信じきっている者は、馬鹿過ぎる。としか言いようがありません。

先ず!歴史の裏側を見よ!に尽きます。
大体からにしてNHKの歴史的史観が、あの有り様なんですから手に負えない・・・情けなき報道ですよ。
2011/06/15(水) 16:31 | URL | 乾坤一擲 #-[ 編集]
誇りは大事かもしれないが、誇りだけじゃ飯は食えない。それが悲しい現実。
2011/06/15(水) 11:10 | URL | #-[ 編集]
No title
>護るという概念すら存在しない政府関係者、閣僚、官僚達

そう仰りたいことは分かるのですが、閣僚はみんな民主党ばかりですから叩いて当然ですが、政府関係者、官僚については、いつも思うのですが、このような何もかも一緒くたにした言い方が、言わばマスコミにも利用されているのだと気づいて欲しいと思います。

マスコミは「政治家はみんな同じだ」「官僚は悪だ」と、国民を洗脳します。3月の地震前まではこれに「自衛隊は悪だ」が加わっていました。さすがに今は、被災地の人たちにマスコミは味方だと思ってもらわなければいけないので言えないだけです。

改めて言うまでもなく「政治家はみんな同じだ」という言い方は、今の民主党の無能、無策、そもそも売国であることを隠すために、「自民党も全て悪である」と刷り込むための「常套句」です。

「官僚も悪」
これも真面目に、夜遅くまで働き、国を何とか護っている官僚の方たちを潰す言葉です。
拉致事件関連では、2002年当時外務省アジア大洋州局の参事官だった齋木昭隆氏は、同じく当時官房副長官だった安倍さんと共に頑張っていた方です。

斎木さんのような、拉致被害者のご家族が信頼を寄せられる方でも、その手腕が「生きてくる」のは政治家に依るものです。あの時、安倍さんがいなければ、斎木さんも強硬に動けなかったはずです。
ちなみに斎木さんは今、インド駐箚特命全権大使です。↓

【Embassy of Japan in India在インド日本国大使館】
http://www.in.emb-japan.go.jp/index-j.html

『官僚は悪⇒国家公務員はすべて悪』
こういうふうに国民はマスコミのせいで繋げてしまっています。被災地へは若い国家公務員も大勢助けに行っているそうです。皆頑張っていますよ。でも、うまく動けないのは「上」がまともに機能していないからです。麻生さんがよく言ってたように「官僚はうまく使いこなすべき」というのは正論だと思います。優秀な、また、国思う人達もたくさんいるのです。

今日、下記のニュースがありました。↓
【経済効果5兆円=家電エコポイント、予算の7倍―政府 - WSJ日本版 - jp.WSJ.com】
http://jp.wsj.com/Japan/Economy/node_249700

マスコミは麻生さんを「漢字が読めない」などと馬鹿げた事でしか叩けませんでした。
(これなど、マスコミを見てたら「よく人のこと言えたものだ」と思いませんか?NHKのニユース9で麻生さんを散々これで叩きまくっていた元女性キャスターの青山は、いつだったか「Kポップが席巻しています」というニュースで「席巻」⇒「せきまき」と読み、隣の男性キャスターに訂正してもらっていました。)

「格差社会がどうの」「貧富がどうの」、そしてエコポイントなどは「金持ち優遇だ」とマスコミは言っていましたよね。「お金持ちも含めとにかくお金を使ってもらって、お金を回さなければいけない」と何度も麻生さんが説明していたのを無視し続けたマスコミと民主党。

民主党は「子ども手当」を「経済効果がある」などと嘘をつき、国民を騙した。当時ぎゃあぎゃあ文句ばかり言ってた菅直人は「乗数効果」という基本的な経済用語も知らなかった。

そして今、結果としてエコポイントは麻生政権が官僚もうまく使って経済政策として推し進め、5兆円もの経済効果を得た。

あの時、もし麻生さんが、「どす黒い孤独」と自ら仰った、あの国民とマスコミの総バッシングに負けて、早々に解散して政権交代が早まっていたら今、どうなっていたのか。

あの2年前の衆院選で、国民がマスコミに洗脳されずに麻生さんの経済政策や北朝鮮ミサイルへの対処、新型インフルへの対処などを、ちゃんと評価していたら、マスコミに煽られるがままではなく、麻生さんの政策をちゃんと見ていてくれてたら・・。
もう本当に二度とあんな過ちをしてはいけない。そう思います。


「批判だけの政党とは言わせない!(」by自民党)↓ 自民党はCMで流してもいいくらいだ!!
【たむたむの自民党VS民主党:自民党の実施してきた災害対応 】
http://tamtam.livedoor.biz/archives/51794394.html
2011/06/14(火) 19:38 | URL | 共通一次世代 #HfMzn2gY[ 編集]
在日韓国人は、穴から出るのが早すぎた。
在日韓国人は、穴から出るのが早すぎた。
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-741.html

【関連情報】
【燃料電池の掲示板】富士電、山形で下水消化ガス
燃料電池を実証
http://www.sankeibiz.jp/business/news/110412/bsc1104120502001-n1.htm

孫正義の野望は「大規模太陽光発電所を全国に建設」
することです。  東北地方太平洋沖地震と福島第一
原発爆発後の最初のサミットで韓直人首相は演説の
草稿になかった「約1000万戸の屋根に太陽光パネル
を設置する」と唐突に言い出した。  屋上に置く太陽光発
電(ソーラセル)は原材料費が高く付き、このために長い
間、普及定着して来なかった。 
韓直人の発想は基本的に欠陥がある。
今日、富士電、山形で下水消化ガス燃料電池を実証の
例に見られる通りすでに先端技術は出来上がっている。 
日本周辺に無尽蔵に存在しているメタンハイドレード
(燃える氷)や海水から生産する水素ガス(H2)を使い
発電する燃料電池に勝るものは無い。 
排出されるのは純水だけなので海水の淡水化も同時
に行なえる。

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

ps:
2012年に在日朝鮮人(北朝鮮人も韓国籍で登録)
は韓国政府から選挙権を付与されます。 それと
同時に徴兵制の義務が発生して故郷朝鮮へ帰らなくては成らなくなります。 そして再入国許可証(日本へ再度入国する許可)を得ることは出来ずに、多くの在日朝鮮人は二度と日本の土を踏むことが出来なくなります。
2011/06/14(火) 19:24 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
政治家とは何ぞや
日本は、土地と共にあり、人と共にあり、命と共に寄る辺く国、今、日本を手放して、日本はどうしようと云うのでしょうか?
日本で起きていることを直視せずして、何が日本を護ることができましょうか?
護るという概念すら存在しない政府関係者、閣僚、官僚達、
日本人としての気概と根性を少しでも見せて欲しい。護る(守る)気が在るのであれば…。
2011/06/14(火) 17:01 | URL | 護られるのか…日本は #-[ 編集]
沖縄左翼報道の正しい見方と正しい対策
■正しい沖縄の左翼活動家のニュースの見方

沖縄から流れてくるニュースを見るときは、決してそのまま受け入れてはいけません。

沖縄のマスコミは、中共が得意とする世論戦、プロパガンダ(情報工作)のツールになっています。

どのような目的で、このニュースを流しているのか考えましょう!

沖縄のニュースが本土に届くというのは、日本全体の世論形成が目的である事を理解しなければなりません。

その世論とは、

「沖縄県民は、米軍も自衛隊配備も反対している!」

という世論です。

ですので、

「ああ、沖縄県民は米軍にも自衛隊にも反対の人ばかりで困っちゃうなあ!」

と思った瞬間、罠にかかっていると気がつかなければなりません。

このニュースの裏では、実際には全く反対の光景があるのです。

多くの方が自衛隊に好意をもって、一般公開の見学に訪れているのです。

実際は、デモに参加した人より見学に訪れた沖縄県民が圧倒的に多いのです。

しかし、新聞もテレビも抗議デモだけを報道しているのです。

また、保守はの集会やデモは、どれだけ人数が多くて盛会であっても全く報道しないか

小さな記事しか書きませんが、左翼のデモは人数が小さくてもデモ記事としてとりあげ、

テレビでは人数がバレないようにアップで撮影し報道しているのです。

その目的は世論形成です。

■実に戦略的・計画的な左翼活動

沖縄の左翼の活動は、常に行われており報道をみるとうんざりして

マンネリ化した活動のようにおもってしまいます。

しかし、彼らの行動は地道でもありますが実に戦略的であり、計画的である事に

気がつかねばなりません。

彼らは、昨年1年間、普天間基地を日米安保破棄の闘争材料として、名護の市長選から

沖縄県知事戦を戦ってきました。その流れで、那覇市議会、沖縄県議会を統一戦線に巻き込み

仲井真知事を県外移設派にひっくり返すことに見事に成功したのです。

更に、安保闘争のリーダーを普天間基地の移設元と移設先である、普天間市と名護市の

市長の座に据えることに成功したのです。最も強力な闘争基地の構築に成功したのです。

その作戦は、既に一昨年の民主党政権が出来る前から計画されていました。

作戦を立てているのは、東京にある安保破棄中央実行委員会です。

そして、彼らの作戦に気がつかず、傍観していたのは自民党本部を初めとする保守政党であり、

全国の保守系の団体である事を深く反省しなければならないのだと思います。

■「沖縄の工作をここまで放置してしまった!」という思いこそ「尖閣・沖縄を守る出発点」

沖縄の左翼活動を沖縄の問題として捉えると日本を守る戦いに負けてしまいます。

既に、沖縄で鉄砲の玉を使わない戦いが始まっているのです。

中国の軍艦の動きと沖縄の左翼活動は明らかに連携しています。

中国軍は、沖縄で中国海軍の反対運動が起きないという確信を持った上で通過しているはずです。

私たちの敵は、中国の工作であり、その手先となっている沖縄の左翼市民団体、左翼政治家、

沖縄のマスコミです。彼らの世論戦と議会工作と戦わなければなりません。

沖縄の左翼活動は、沖縄の地方議会を動かし、沖縄の市町村長を動かし、県知事を動かし、

国会を動かす目的で行われています。彼らの活動は自己満足の活動ではないので、その目的

を見抜き、先手先手で対策を打っていかなければなりません。

「くやしい!」

とい思いが出てくると思います。

「ここまで沖縄の工作を放置してしまった!」

「何故もっと早く気がつかなかったのか?」

という思いがでてくるはずです。

このくやしい思いこそ、「尖閣・沖縄を守る戦い」の出発点であると思います。

(仲村覚)


http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/0387d5d295ce82f1571390655bb9e165
「民間沖縄対策本部」(自称)より
2011/06/14(火) 16:23 | URL | silent majority in Okinawa JAPAN #en9qG856[ 編集]
北海道が危ない
今日の北海道新聞を読んで目まいが致しました。
見出しだけ記載させていただきます。

「中国ネットTV (中国の国営テレビ局、中国中央電視台傘下の中国ネットテレビ局)札幌に駐在所開設」

ソフトバンク 道内にメガソーラー(世界最大規模、苫小牧東、帯広候補地に)

道内”桃源郷”中国銀幕に(ロケ地観光期待)

北海道が危ない!
2011/06/14(火) 15:41 | URL | おばさん #-[ 編集]
海外の掲示板を覗くと、第二次大戦における日本の評価
東日本大震災の前と後では、微妙に変わってる気がします

日本軍を侵略者と書いたり、原爆投下の正当化するカキコミに対し、
反論の勢いが強くなりました
東北の被災された方々の、秩序、助け合い、復興への意志、
世界が改めて日本人を見たからでしょう

それでも南京だけは事実として受け取らてるのは悲しいところです
2011/06/14(火) 11:52 | URL | お茶 #-[ 編集]
外交防衛委員会審議中継を見ています、不法残留問題質疑
第177回国会審議中継
6月14日12:10~
本会議審議中継を見ています
URL 未定

6月14日10:00~
外交防衛委員会審議中継を見ています、不法残留問題質疑
http://www.webtv.sangiin.go.jp/generator/meta_generator_wmv.php?sin=938&mode=LIVE&un=8e881327d8fcc69a1fce7caa6a52e7f4&ch=n&pars=0.6084263589034328

6月14日9:00~
東日本大震災復興特別委員会審議中継を見ています
http://www.webtv.sangiin.go.jp/generator/meta_generator_wmv.php?sin=941&mode=LIVE&un=30b8a4006097e3422b0a2c082f858135&ch=n&pars=0.9060848782830372

【動画ニュース掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
【動画ニュース最新版タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。
2011/06/14(火) 10:48 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
学者 中国の変革の日も遠くない
学者 中国の変革の日も遠くない
http://www.ntdtv.jp/ntdtv_jap/polity/2011-04-02/471499786264.html
(動画)
●学者 中国の変革の日も遠くない
●中国連続爆破犯 生前の録音

支那の共産政権崩壊で日本へ向かう大量の難民を排除
するためには入国管理体制を強化しなければならない。
民主党の岡田幹事長が推進している支那人に対する
入国審査(ビザ発給)の緩和や数次ビザの支給は認可
してはならない。

【民主党政権では、日本が滅びますの掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj2.cgi
【民主党政権では、日本が滅びますの掲示板タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

2011/06/14(火) 09:18 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
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転載記事:緊急拡散《尖閣を守れ!中国へ「牡丹革命(伝統回帰)」を呼びかけよう!》

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小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

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サンフランシスコ講和条約で、日本は台湾に関して処分権は連合国に提供しましたが、領土の割譲は行っていません。条約以降、連合国も日本も台湾の処分先を決めていません。つまり台湾はいまも日本であり、台湾にいる1500万人の戦前からいる台湾人は、日本国籍を有する日本人です。私は台湾民政府を支持します。
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いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

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