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敷島の大和心を人問わ(は)ば 朝日ににおう (ふ) 山桜花(本居宣長)。日本は天皇を国家最高権威とし、民を「おほみたから」とする「シラス国」です。


胡錦濤国家主席殿への公開質問状

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河村たかし市長を表敬訪問した劉志偉委員(左)
河村たかし市長を表敬訪問した劉志偉委員(左)


史実を世界に発信する会の茂木さんからの依頼文を転載します。

~~~~~~~~~~~
支那が傲慢にも河村名古屋市長の当然の正しい発言にいちゃもんをつけてきていますが、全く愚かなことです。


なぜなら、既に2年前に胡錦涛主席が来日した折に、「南京事件の真実を検証する会」(会長:加瀬英明)が中国文の公開質問状を中国大使館を通じて送っていますが、彼はこれにこたえていないからです。

これの公開質問状は、中国語、日本語、英語で発信する会のサイトに掲載され、世界各国のアジア関係学者、マスコミ、大使館関係等4000名ほどににメール送信もされています。

お読みになればおわかりのように、これを読んでまだ「南京虐殺があった」と考える人がいたとしたら、その頭の構造を疑いたくなるでしょう。決定的なポイント5点についてどうにも答えられない、というのが支那の事情であることがよく理解できるかと思います。

皆様にお願いします。
この文書を使って、河村市長の応援活動を是非実行してください。

既に「新しい教科書をつくる会」(藤岡元会長は検証する会の事務局長)のメルマガでこの公開質問状が発信されていますが、さらに英文、中文のファイルも添えますので、より有効活用が出来るかと思います。

特に大村知事、藤村官房長官にはこれを送り、「あなたはこれに反論でも出来るのですか」と迫ってみるのはどうでしょう。

それぞれのお立場で、メールでもいいですし、ファックスでもいいですし、手紙でもいいですし、電話でもいいですし、はては面談でもいいですし、それぞれ可能な方法で、これを活用して糾弾活動を展開していただければとお願いする次第です。
~~~~~~~~~~~~~

胡錦濤氏への公開質問状は、末尾に掲載します。
日本語版、英語版、支那語版があります。

英語、支那語のものは、文字を縮小していますが、ワードかメモパットにコピペしていただければ、文字を拡大してお読みいただくことができます。

今回の事件は、2月22日に、劉志偉・中共南京市委員会常務委員ら訪問団が、名古屋市役所に河村たかし市長を表敬訪問した時のことです。

そもとも名古屋市と支那・南京市は、四十年前の日中国交樹立後に姉妹提携を結んでいます。
その関係で、相互の友好を深めるためにと、支那の委員らが名古屋市長を訪問したわけです。

そのとき、河村市長が、名刺交換を終えるやいなや、「南京では通常の戦闘行為があったのは残念だが、南京事件はなかったのではないか」と発言しました。
さらに河村市長は、終戦時に父親が南京市にいたことを挙げて、「事件から八年しか経っていないのに、南京の人は日本の軍隊に優しくしていたのはなぜか」と付け加えた。

聞いた劉氏は河村市長に反論せず、「南京の人々は平和を熱愛している。我々は歴史を学び、いつまでも恨みを持ってはならない」と話題を変えようとしたけれど、そこは河村市長、いつもの気迫で後ろにひかない。

なおも「南京で歴史に関する討論会をしてもいい」と追い打ちをかけます。
そして「私は南京の人に感謝している。互いに言うべきことを言って仲良くしていきたい」としめくくった。

このことでテレビではみのもんた、新聞では中日新聞などが、河村市長が非常識だと噛み付いているわけです。

そもそも「南京大虐殺」など、まったく存在していません。
「大虐殺」どころか、ひとりも市民も、殺害などされていません。
あえて言います。
日本陸軍は、誰ひとり「虐殺」などしていない。

これについて、一部の保守系メディアで、南京では2万人の殺害があったなどと書いているものもあるようですが、2万人どころか、ただのひとりも「虐殺」などしていなかったことを、ここではっきりと書かせていただきます。

もちろん激しい戦闘があったのですから、巻き添えをくって亡くなられた市民の方も幾人かはおいでになったかもしれませんが、それは戦闘行為の最中の出来事です。
戦闘終結後、非戦闘員に対する暴行に相当する虐殺行為など、日本軍はただのひとりも行ってなどいない。

そもそも日本軍が南京城を包囲する前の時点で、支那国民党は、城内の民家を「そこに日本兵が隠れるかもしれない」からと、一方的に焼き払い、市民のうち男には銃を突きつけて兵士として徴用し、女子供は城外に追い出していたのです。
さらに言うことを聞かない者に対し、国民党はその場で幾人も殺害しています。
これが日本軍が南京城を包囲する「前の」出来事です。

そして城外で戦いが起こり、日本軍が南京城内に侵入する。
その時点では、城内には、市民どころか、焼け跡があるのみ(外国人居留区は除く)でした。
虐殺もなにも、場内に人がいなかったのです。

ないものを、あったあったとヒステリックに喧伝するのは、中共のいつもの手口です。
戦後の日本は、誇りさえも失い、そういうアホにやみくもに迎合して、カネを払い続けて来た。
中共にしてみれば、隣国にこんないい「カモ」がいるのですから、なおさら大喜びでガーガーと騒ぎ立てる。
ゼロ人を、2万人と言い出したかと思えば、いつの間にか5万人になり、10万人になり、ついに30万人が殺害されたと騒いでいます。
白髭三千丈と同じレベルのたわごとです。

たわごとはたわごとでしかないのです。
それに迎合するのは、人として正しい行いとはいえません。
なかったものは、なかった。
それでいいのです。

私は、この件については、河村市長の英断をとことん応援させていただこうと思っています。

~~~~~~~~~~
■日本語版■
【胡錦濤国家主席閣下への公開質問状】

このたび中華人民共和国国家主席胡錦濤閣下のご訪日に当たって、日中両国の友好を願う者として心より歓迎申し上げます。

さて、われわれは1937年12月に行なわれた日中南京戦に伴って起こったとされる所謂南京事件を検証すべく、研究して参りましたものです。

貴国のこの事件に対する見解とその取り扱いにつき、深刻な憂慮を感じております。

昨年南京屠殺記念館が大規模に拡張改装されましたが、一方で友好を唱えながらこのような非友好的なことを平然と行なう貴国に対して強い不信の念を感じざるを得ません。

そもそも南京で大虐殺があったという論拠は最近の研究によって根本的に否定されつつあります。

以下重要な5つのポイントについて閣下のご見解を伺いたく、謹んでご質問申し上げます。

1 故毛沢東党主席は生涯にただの一度も、「南京虐殺」ということに言及されませんでした。
毛先生が南京戦に触れているのは、南京戦の半年後に延安で講義され、そして『持久戦論』としてまとめられた本の中で「日本軍は、包囲は多いが殲滅が少ない」という批判のみです。
30万市民虐殺などといういわば世紀のホロコーストとも言うべき事件が本当に起こったとすれば、毛先生が一言もこれに触れないというのは、極めて不自然で不可解なことと思います。
閣下はこの事実について、どのようにお考えになられますか?

2 南京戦直前の1937年11月に、国共合作下の国民党は中央宣伝部に国際宣伝処を設置しました。
国際宣伝処の極秘文書『中央宣伝部国際宣伝処工作概要』によりますと、南京戦を挟む1937年12月1日から38年10月24日までの間に、国際宣伝処は漢口において300回の記者会見を行い、参加した外国人記者・外国公館職員は平均35名と記録されています。
しかし、この300回の記者会見において、ただの一度として「南京で市民虐殺があった」「捕虜の不法殺害があった」と述べていないという事実について閣下はどのようにお考えになられますか。
もし本当に大虐殺が行なわれたとしたら、極めて不自然で不可解なことではないでしょうか?

3 南京安全区に集中した南京市民の面倒を見た国際委員会の活動記録が『Documents of the Nanking Safety Zone』として、国民政府国際問題研究所の監修により、1939年に上海の英国系出版社から刊行されています。
それによりますと、南京の人口は日本軍占領直前20万人、その後ずっと20万人、占領1ヵ月後の1月には25万人と記録されています。
この記録からすると30万虐殺など、到底ありえないとしか考えられませんが、閣下はいかがお考えでしょうか?

4 さらに『Documents of the Nanking Safety Zone』には、日本軍の非行として訴えられたものが詳細に列記されておりますが、殺人はあわせて26件、しかも目撃されたものは1件のみです。
その1件は合法殺害と注記されています。
この記録と30万虐殺という貴国の主張とは、到底両立し得ないと考えますが、閣下はいかが思われますか?

5 南京虐殺の「証拠」であるとする写真が南京の屠殺記念館を始め、多くの展示館、書籍などに掲載されています。
しかし、その後の科学的な研究によって、ただの1点も南京虐殺を証明する写真は存在しないことが明らかとなっております。
もし、虐殺を証明する写真が存在しているのでしたら、是非ご提示いただきたいと思います。
そのうえで検証させていただきたいと思います。

以上述べました5つの点は南京で大虐殺があったなどということを根本的に否定しているものとわれわれは考えざるを得ません。

上記5つの点につきまして、閣下のご見解を承ることができれば幸いです。
この問題は多くの日中国民の関心事と考えますので、公開質問状として提出させていただきます。
子子孫孫までの日中友好を願うものとして、閣下のご高配を、衷心から期待しております。

平成20年5月5日

南京事件の真実を検証する会委員一同
(会長)加瀬英明
(委員)阿羅健一 上杉千年 小林太巌 杉原誠四郎 すぎやまこういち 高池勝彦 高山正之 西村幸祐 花岡信昭 東中野修道 溝口郁夫 宮崎正弘

~~~~~~~~~
■英文■
OPEN QUESTIONS FOR HIS EXCELLENCY HU JINTAO, PRESIDENT OF THE PEOPLE’S REPUBLIC OF CHINA

As enthusiastic supporters of friendly relations between Japan and the PRC, we would like to extend the warmest of welcomes to President Hu Jintao on the occasion of Your Excellency’s visit to Japan.

For some years, our organization has been engaged in an investigation into the events that transpired in Nanking in connection with the Battle of Nanking, which took place in December 1937.
We are profoundly concerned about the PRC’s position on and approach to these events. Additionally, we are exceedingly uncomfortable with the duplicity of the PRC in its pursuit of friendship with Japan on the one hand, and actions that are most unfriendly in nature ― the expansion and renovation of the Nanjing Massacre Memorial Hall in 2007― on the other.
Recent research has proven that there is absolutely no basis for the claim that there was a massacre in that city.
We respectfully request Your Excellency’s responses to five important questions, which follow.

1. Chinese Communist Party Chairman Mao Zedong never referred to a massacre in Nanking.
He made exactly one mention of the Battle of Nanking during a lecture delivered at Yan’an six months after the conflict, reproduced in On Protracted War.
Chairman Mao criticized the Japanese for failing to annihilate Chinese troops after having surrounded them.
If there had been slaughter in Nanking of a magnitude so great (300,000 civilian victims) as to prompt the description “holocaust of the century,” there is not the slightest chance that he would have been silent on the matter.
What are Your Excellency’s thoughts on the facts presented here?

2. In November 1937, during the Second United Front and prior to the Battle of Nanking, the Nationalist Party established a new section at the Central Propaganda Bureau ― the International Propaganda Section.
We would like to direct Your Excellency’s attention to a top-secret document entitled “Outline of International Propaganda Operations,”which states that the International Propaganda Section held 300 press conferences in Hankou between December 1, 1937 and October 24, 1938 (a period that includes the Battle of Nanking); they were attended by 35 foreign journalists and diplomats, on the average.
How does Your Excellency explain the fact that not once during any of these 300 conferences was a statement or announcement made to the effect that a massacre had been perpetrated, or that prisoners of war had been unlawfully killed in Nanking?
Does Your Excellency, too, find these circumstances extraordinary?

3. The International Committee administered to the civilians remaining in Nanking, who were gathered in the Safety Zone. Records of the International Committee’s activities were published in 1939 as Documents of the Nanking Safety Zone by a British company in Shanghai, under the auspices of the Nationalist Government’s Council of International Affairs.
According to those records, the population of Nanking prior to its occupation by the Japanese was 200,000.
That figure remained unchanged, at 200,000, throughout the remainder of 1937.
By the end of January, it had increased to 250,000. These statistics completely and utterly destroy the credibility of any accusation of a massacre that claimed 300,000 victims.
What are Your Excellency’s views on this matter?

4. Among the records in the aforementioned Documents of the Nanking Safety Zone are detailed complaints about misconduct attributed to Japanese military personnel.
They include a total of 26 murders, only one of which was witnessed (to that account is appended a note describing the “murder” as a lawful execution).
Can Your Excellency reconcile these records with the PRC’s claim of a massacre with 300,000 victims?

5. Photographs purported to be evidence of a massacre in Nanking are on display at the Nanjing Massacre Memorial Hall, at other exhibitions, and in printed publications.
However, Analyzing Photographic “Evidence” of the Nanking Massacre by Higashinakano Shudo (Soshisha, 2005) and other recent scientific research reveal that there are no photographs attesting to a massacre in Nanking.
If Your Excellency is aware of photographic evidence of a massacre, please have it forwarded to us so that we may examine it.

On the basis of the factual information contained in these five questions, we are completely and totally convinced that there was no massacre in Nanking.
We would greatly appreciate Your Excellency’s responses to our questions.
Please note that we have selected the open-question format precisely because the matter at hand is clearly one of the prime concerns of many citizens of Japan and the PRC.
Our hopes for friendly relations between our two nations, for all generations to come, rest in Your Excellency’s hands.

COMMITTEE FOR THE EXAMINATION OF THE FACTS ABOUT NANKING

Chairman:KASE Hideaki
Secretary-General: FUJIOKA Nobukatsu
Auditor :TOMIZAWA Shigenobu, MOTEKI Hiromichi
Members:ARA Kenichi, UESUGI Chitoshi, KOBAYASHI Taigan,SUGIHARA Seishiro SUGIYAMA Kouichi, TAKAIKE Katsuhiko,TAKAYAMA Masayuki, HANAOKA Nobuaki,HIGASHINAKANO Shudo, NISHIMURA Kohyu,MIZOGUCHI Ikuo, MIYAZAKI Masahiro

~~~~~~~~~
【支那語】
给胡锦涛主席的一封公开咨询信

中华人民共和国国家主席胡锦涛阁下:
在中华人民共和国国家主席胡锦涛阁下访日之际,从希望日中两国友好相处这一心愿出发,我们对阁下来日本访问表示衷心的欢迎。
本委员会长期以来,对1937年12月伴随着日中两军在南京交战而发生的所谓南京事件进行了很多的验证与研究。
由此,对贵国就这一事件所发表的见解产生了深刻的忧虑。去年「南京屠杀纪念馆」进行了大规模的扩建工程。
我们对贵国这种一边鼓吹友好、一边公然进行不利于友好活动的作法深感疑虑。
本委员会根据最近的研究结果从根本否定了「南京大屠杀」的说法。借此机会就以下五个要点提出咨询,以便听取阁下的高见。

一、首先需要指出的是,贵国已故毛泽东主席在生前从来没有提及过所谓的“南京屠杀”。
南京战役发生的半年之后,毛先生在延安所进行的一次演讲时曾经提到过南京战役,这一演讲的内容后来被编入了《论持久战》一书之中。
在这里,毛先生只是谈到“日本军经常对中国方面的部队进行包围,却少有进行歼灭”,而对所谓的“屠杀”只字未提。
如果当时真是发生了对30万平民进行杀害这样一个可称为世纪性大屠杀事件的话,毛先生怎么会对此只字不提呢?
这岂不是太不自然,太不可解了吗?对这样一个事实,阁下是怎样看待呢?

二、在南京战役开始之前的1937年11月,国共合作下的国民党在其中央宣传部内设置了一个国际宣传处。根据该国际宣传处所编《中央宣传部国际宣传处工作概要》这一机密文件的记载,在南京战役的前后,从1937年12月1日到1938年10月24日期间,国际宣传处在汉口举行了300次记者招待会,每次平均有35名的外国记者及外国使馆职员参加。
但是,在这300次的记者招待会上,国际宣传处一次都没有提到过“在南京发生了对市民的屠杀”,也一次都没有谈到过“对俘虏的非法杀害”。对这样的一个事实,阁下又是怎么理解的呢?
如果真发生了所谓的大屠杀的话,这难道不是非常奇怪,非常不可理喻的事情吗?

三、南京战役当时,有关国际委员会对集中到南京安全区内的南京市民进行了诸般照料,他们的活动纪录于1939年以《南京安全区档案  Documents of the NanKing Safety Zone》之名由中华民国国民政府外交顾问徐淑希编撰、上海的一家出版社发行,并由中华民国政府国际问题研究所加以监修。根据此书记载,南京市的人口在日本军占领之前为20万人,日本军占领之后也是20万人,并且在占领一个月之后的1938年1月加到了25万人。
从这样一个纪录来看,所谓的30万人大屠杀完全是不存在的事情。
阁下难道不认为是这样吗?

四、上述的《南京安全区档案 Documents of the Nanking Safety Zone》这一出版物,还对当时发生针对日本军之不当行为的诉讼事件进行了详细的列举和纪录。
根据这些纪录,杀人事件只发生了两起,其中被目击到的只有一起。
并且,这一起杀人事件还被注明为合法性的杀害。这样的记录与贵国所主张的30万人屠杀是不可两立的。对此阁下又是怎样认为的呢?

五、南京大屠杀纪念馆等中国国内的展览设施展示了被作为南京屠杀之“证据”的一些照片,这些照片还被其它的书刊所登载。但根据后来的科学研究(验证南京事件「证据照片」( (东中野·草思社) )等)判明,可以用来证明南京屠杀的照片一张都不存在。
如果真有这些照片存在的话,请务必公诸于众,以便大家进行验证。

以上五项论点从根本否定了南京大屠杀的说法,就以上五项论点敬请阁下务必给与答复。
由于这些都是日中两国人民所共同关心的问题,我们以公开咨询信的方式将之提出。
为了日中两国子子孙孙的友好,衷心期待着阁下的回应。

平成20年5月5日
南京事件之真实验证委员会一同
会长:加濑英明
秘书长:藤冈信胜
监事:富泽繁信 茂木弘道 
委员:阿罗健一 上杉千年 小林太严 杉原诚四郎 椙山 浩一 
高池胜彦 高山正之 西村幸祐 花冈信昭  东中野修道 
沟口郁夫 宫崎正弘

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通州事件の記録写真と南京大虐殺の捏造


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日本の心を伝える会 日心会
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コメント
No title
河村市長殿
貴殿の正しい発言に敬意表します。勇気ある発言ではありません、正しい発言にです。
南京側がどの様な行為にでようが臆してはなりません。
姉妹都市活動など本質的には何の意味もないのです。
正しい意見を堅持する勇気を期待しています。
マスコミが何を言おうと気に留める必要はありません。
正しい発言だから中国はいきり立つのです。
西郷は言っています。
「道を行う者は、天下挙って誹るも足らざるとせず、
天下挙って誉るも足れりとせざるは、自ら信ずるの厚きが故なり。
其の工夫は、韓文公が伯夷の頌を熟読して会得せよ。」と
韓文公が伯夷の頌を熟読せよと中国と我が外務省に言いましょう。
又外交友好の要諦は以下であると私達はきずいています。
「正道を踏み国を以て斃れるの精神なくば、外国交際は全かるべからず。
彼の強大に畏縮し、円滑を主として、曲げて彼の意に従順する時は、
軽侮を招き,好親却て破れ、終に彼の制を受くるに至らん。」
中韓の侮日はここに理由があります。
正しい事を信ずる事を静かに述べてください。
                     脇 啓二郎

                            
2012/03/05(月) 09:46 | URL | waki #MUHb.ql2[ 編集]
分かりやすい
http://dogma.at.webry.info/201203/ article_1.html 』

名無しさん URL 2012年03月02日 10:07

……………

上記、クリックしましたら実に分かりやすく書かれておりました。

名無しさん ありがとうございます。

ここも匿名とはいえコミュニケーションが成立する場所です。せっかくですから、「名無し」ではなくHNを決めて下さいませんか。

よろしくお願いいたします。
2012/03/02(金) 18:50 | URL | 山葵 #-[ 編集]
動機
本当にあった南京大屠殺…シナ残虐史のリメイク
http://dogma.at.webry.info/201203/article_1.html
2012/03/02(金) 10:07 | URL | #-[ 編集]
No title
>イシコウ様
もしかしたら少し勉強不足で知らないだけかもしれませんよ。
そういう時こそ私達国民が教えてさしあげたら良いのでは…批判ばかりではなく。
今日のねずきちさんの記事や、以前に紹介されていた「100人切り」についての本もお知らせしたいですね。やってみようかな・・・とイシコウ様のコメントで奮いたちました。河村市長には応援メールしました(^^)
出来ることから少しずつ…がんばります。
2012/03/01(木) 22:47 | URL | まめ #8qVXCvhQ[ 編集]
No title
河村市長頑張れ!!!!

橋下が批判してますね、似非保守が。
2012/03/01(木) 17:03 | URL | イシコウ #-[ 編集]
No title
こんな捏造を今迄許してきた政府にも責任があますが、それを許してきた国民にも責任があると思います。
他人任せはやめ一人一人の国民が自分の目で、耳で、頭で、心で考える時が来たという事だと思います。

公開質問状ですが、平成20年に出された物ですよ、それも公に出された物に今だ返答無し。
今回の河村市長発言しかり、ほんの少しでも南京事件の事を批判しようものなら逆さまになって抗議してくる国が公の質問状にダンマリ、有り得ない話しです。
ついでに通州事件もダンマリですか?

返答無し、と、言う事は取りも直さず嘘を認めたと言う事に他ならないと思います。嘘と言うのは弁解のしようがありませんから。
今更「嘘でした」なんて言えないでしょう。
何十年も言ってきた事ですし、自分達の首が飛ぶどころの騒ぎではない、嘘をつき通してきた国としてのプライドが許さないでしょうね。
おまけにあたかも事実があったかの様に外国にまで嘘をついてる。
だから嘘はいけないと言うのに、、、。
それに中国は捏造南京事件を錦の御旗にしてませんか?
そりゃ、そんな旗振りかざし美味しいものが頂けたら、私だって嘘と解っていても絶対降ろしません、なにせ国益がかかってますからね。

しかし今の日本、プライドも国益も全く持ち合わせて無い!
今回の河村発言で解るでしょう。
嘘も百回言えば本当になると言いますが、本当の事は一回言っても本当なのです。
その一回ですら政府として発言しない。
それを勇気持って河村市長が発言したのでしょう!
市長をかばうどころか、否定的な発言、政府は一体何考えてるのか今更ながら呆れます。
あちらの方は嘘にでもプライドを持ってますよ。
まあプライドがあれば最初からこんな否定的な発言はしないでしょうがね。
それに又、みのもんたですか?何を勉強してTVに出てるのか摩訶不思議です。

劉氏の発言で「南京の人々は平和を熱愛している、我々は歴史を学びいつまでも恨みを持ってはならない」とありましたが、
勿論、日本人だって平和を熱愛してるのは当たり前です。
しかし、後の言葉ですが、あれは自国の国民に対して言われた言葉ですよね、少なくともそう解釈したいのですが、、、。
もし日本国民に対して言われたのであればそれは間違いです。
日本は言われも無い嘘をつき続けられているのです。
嘘は嘘、本当の事は本当だと正してるだけで、恨みなど持ち合わせていません。

嘘を国家レベルで教える中国も中国ですが、その嘘を国家レベルで教える日本も日本です。
早急に教育問題に取り組むべきだと思います。












2012/03/01(木) 15:55 | URL | 桜子 #PyZMa2bE[ 編集]
No title
⬆日本人監視弾圧法案、です。
早ければ今週中にも決まるかもしれないそうです。
ねずきちさん、みなさん、拡散をお願い致します。
2012/03/01(木) 15:40 | URL | こわいです‥ #-[ 編集]
No title
はじめて投稿します。
一月から、覚醒した主婦です。
ねずきちさんのブログ、日本がすきなだけなんだよ、沖縄県民の皆さんへ、アメノウズメ塾、二チャンネルニュース‥、いろいろ読んで、目からうろこが落ちる思いです。
そして、今朝、ねずきちさんのリンク先の、
日本人が好きなひとのブログで、
言論の自由を脅かす法案が、作られようとしていることを知りました。
この法案が通ってしまえば、ネットでもなにも言えなくなってしまいます。とてもこわいです‥。
ねずきちさん、みなさん、どうか、広く拡散してください。
がんばっておられる河村たかしさんのためにも、どうぞよろしくお願い致します。

2012/03/01(木) 15:28 | URL | こわいです‥ #PGlYFGrE[ 編集]
No title
先祖を貶める輩は腹切ってタヒね。
2012/03/01(木) 11:23 | URL |   #-[ 編集]
情報省
公開質問に返事はきていないそうですね。答えられないでしょうね。

日本は事実で戦おうとしているが、特アは宣伝で戦おうとしている。ここが決定的に違う。

私は情報省を作って、諜報・防諜・宣伝を国家戦略に沿って行うべきだと思っています。

相手は日本のマスコミや教育公務員まで工作員として抱え込んでいる始末。亡国論者を放置している行政にも問題があるんですけどね。

ひとまず、百人斬り授業は絶対に許さないという姿勢は見せ続けましょう。
2012/03/01(木) 07:40 | URL | amotoyamatotake #XgEhbvZw[ 編集]
海洋調査中の海保に対し中国の船から調査中止命令みたいなものがあったらしいですが、この件を絡めた嫌がらせなのでしょうか。国防を完全に軽視している民主党政権のままでは尖閣も沖縄も…
2012/03/01(木) 06:46 | URL | #-[ 編集]
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
最新刊
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』

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台灣民政府
台湾民政府
サンフランシスコ講和条約で、日本は台湾に関して処分権は連合国に提供しましたが、領土の割譲は行っていません。条約以降、連合国も日本も台湾の処分先を決めていません。つまり台湾はいまも日本であり、台湾にいる1500万人の戦前からいる台湾人は、日本国籍を有する日本人です。私は台湾民政府を支持します。
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コメントをくださる皆様へ
基本的にご意見は尊重し、削除も最低限にとどめますが、コメントは互いに尊敬と互譲の心をもってお願いします。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメント、並びに他人への誹謗中傷にあたるコメントは、削除しますのであしからず。
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コメントをくださる皆様へのお願い
いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
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