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敷島の大和心を人問わ(は)ば 朝日ににおう (ふ) 山桜花(本居宣長)。日本は天皇を国家最高権威とし、民を「おほみたから」とする「シラス国」です。


皇民主義を考える

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二条城


皇民主義について考えてみたいと思います。
皇民主義という言葉は、一般的なものではありません。
けれど私は、日本の古来変わらぬカタチの本質は、まさにこの皇民主義にあったものと考えています。

昨今、民主主義こそが世界を救うとでもいいたいような論調が盛んです。
けれどその民主主義について、ルソーは「民主主義もやがては老朽化し、疲弊し、冷酷な独裁者の手に落ち、世界はふたたび破滅的な戦争への道を歩むであろう」と書いています。

なぜそうなるかというと、欧州における民主主義の誕生を見たらわかります。
民主主義は、絶対王朝の専制君主による専制主義の対義語として誕生しています。

専制主義は、王は神から授かった権力を行使している、という概念から出発しています。
つまり、王は神の代理人です。
ということは王は、まさに神そのものであり、だから民衆(=人)に対して、絶対的な生殺与奪の権力を持ちます。

歴代の支那の王朝も同じです。
専制君主が神の代理人として、絶対的な政治権力をふるい、民衆は私有物であり奴隷と看做される。
それが専制主義です。

そうではなく、民衆を代表するものが政治権力を握るのが民主主義とされるのですが、その政治権力者が民意を捏造したり私腹のために民衆を支配すれば、それはやはり実質的専制主義となってしまいます。

昨今、憲法論議がだんだんに高まってきていますが、そこでまず国際派日本人養成講座のH19.02.11平成19年2月11日の伊勢雅臣氏の「民主主義を支える皇室伝統」を転載してみます。


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国際派日本人養成講座
「民主主義を支える皇室伝統」
http://www2s.biglobe.ne.jp/%257Enippon/jogdb_h19/jog483.html

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1孤独で不幸な日本国憲法
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日本国憲法は、まことに孤独で不幸な憲法なのである。
その意味は、それが真の護憲派を有していないという点に示されている。
先年惜しくも亡くなられた坂本多加雄・学習院大学教授の『象徴天皇制度と日本の来歴』の一節である。

「護憲派」がいるではないか、と思われるだろうが、たとえば護憲派の人々の多くは、憲法第一条「天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く」を、その条文のまま擁護しようとしているであろうか。

戦後の通説的解釈では、「主権の存する日本国民」にのみ焦点が当てられ、「天皇は象徴に過ぎない」と総じて消極的、否定的に解釈される。
そして、天皇の存在は国民主権の不徹底のためであり、「国民の総意」によって将来、天皇制度を廃止する改憲も可能である、と考えている。

これは本来の意味の「護憲派」であろうか。改憲による天皇制度廃止を狙う人々の「偽装」に過ぎないのではないか。

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2.「8月15日革命説」
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これらの「偽装護憲派」の人々は、国民主権と君主の存在が相容れないものと考える。
それは国民主権を最初に打ち出したフランス革命で王制が打倒されたからである。

戦後の正統的な学説として広く通用してきた宮沢俊義・東京大学法学部教授の「8月15日革命説」では、大日本帝国憲法の「天皇主権」が昭和20年8月15日のポツダム宣言受諾を機に、日本国憲法の「国民主権」に転換するという「革命」が起こったというのである。

しかし、その「革命」は不徹底なものであり、「天皇条項」が残ってしまった。そこで彼らはなんとか「真の革命」に解釈上だけでも近づけようと、「天皇は象徴に過ぎない」と主張するのである。

「天皇主権」と「国民主権」が対立するような構図が本当にあったのか、以下、歴史的な実態を追っていくが、その前にフランス革命における「国民主権」の実態を見ておきべきだろう。

そこでは反対派の国民2百万人が虐殺されるという惨劇が起こった。
またナポレオンが徴兵制度により、国民全体を兵士に仕立て上げ、ヨーロッパ全土を戦火に巻き込んだ。
フランス国民の総意に基づく真の「国民主権」が実現していたら、フランス国民はこういう事態を本当に欲しただろうか?

こうした史実を素直に見れば、フランス革命とは「国民主権」というイデオロギーのもとに、一部の過激な勢力が権力を握り、反対派を弾圧・粛正・虐殺するという、後のソ連、中国、北朝鮮などの独裁国家に見られた全体主義の先駆的現象に過ぎないように見える。

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3.幕末の「民主化」
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偽装護憲派の賛美するフランス革命の「国民主権」がこのような「偽装」に過ぎないのであれば、それに対比される「天皇主権」はどうか。

「民主化」を「政治的決定の実質的主体が下降していく傾向」と捉えれば、幕府がペリーの来航に対して、従来の慣例を破って諸大名に意見具申を求めたことが、近代日本における「民主化」の始まりであった事は、戦前からの「憲政史」の研究などで広く認められていた。

その後の幕末の動乱の過程で、この「民主化」の動きが本格化し、実質的な政治決定の主体は、幕府から諸大名、諸大名から上級の武士へ、さらには下級武士へ、そして「草莽の志士」へと、下降していく。
同時に、幕府の権力低下の中で、国策の決定は「衆議」に基づくものでなければならない、とする「公議輿論」の考え方が広がっていく。

ここで興味深いのは、この権力の下降現象を後押しする形で、権威が幕府から天皇へと上昇する現象があったことだ。
もともと将軍とは、天皇から征夷大将軍として任命される官職の一つであるという史実を踏まえて、朝廷が幕府に「大政」を「委任」したのだ、という「大政委任論」が本居宣長などによって唱えられた。
また、明治天皇の3代前に当たる光格天皇が、窮民の救済を幕府に命じられたのだが、そうした事実を通じて人々は改めて天皇の権威を認識した。

「権力」の下降現象は、それだけでは正統性を得られず、人心の受け入れる所とならないために、政治の不安定を招きやすい。
しかし我が国においては、それが天皇の権威のもとで行われることで、正統性を与えられ、国民全体の受け入れる所となった。
すなわち、「尊皇」によって「公議輿論」という「民主化」プロセスを後押ししたのである。

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4.「天朝の天下にして、乃(すなわ)ち天下の天下」
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この思想を端的に表しているのが、吉田松陰の次の言葉であろう。

天下は天朝の天下にして、乃(すなわ)ち天下の天下なり、幕府の私有にあらず。

「天下」とは日本という国家全体を指す。
「天朝の天下」とは「偽装護憲派」流に言えば、「天皇主権」であろう。
そして「天下の天下」は「国家は国民全体のもの」、言わば「国民主権」ということになる。「天皇主権」がすなわち「国民主権」であり、それが「幕府の私有」、「幕府主権」を否定する原理
とされている。

松陰はこれに続いて、幕末の対外的危機に際して、「普天卒土の人、如何で力を尽くさざるべけんや」(日本国中の国民が、力を尽くすべきである)と主張している。
国民として一人一人が国家を守る義務を持ち、そのために「公議輿論」に参加する権利があるということであろう。

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5.天皇の名の下に進められた立憲議会制度確立
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こうした「公議輿論」の考えを、国家として公的に宣言したのが「五箇条の御誓文」における「広ク会議ヲ興シ、万機公論ニ決スベシ」であろう。
これはどう見ても、議会制民主主義の宣言である。
そして、この宣言が、明治天皇が神に誓われた「御誓文」という形式で発せられた、という点に留意する必要がある。

この宣言は、明治8年の「立憲政体の詔書」でより具体化し、明治14年の「国会開設の勅諭」で議会制度の創設が公約され、ついにはアジアで最初の近代的成文憲法である「大日本帝国憲法」へと結実していく。
このいずれのステップにおいても、
「御誓文」「詔書」「勅諭」と天皇の公的な意思表示という形式が採られた。
我が国の立憲議会制度は、天皇の「錦の御旗」のもとで建設されてきた、と言える。

一方、明治政府を批判する民権運動も、「五箇条の御誓文」を根拠に早期の議会制度設置の要求を行った。
そして政府を攻撃するのに、「君」と「民」との意思疎通を妨げていると批判を行った。
民権過激派による加波山事件(明治17年、16名の青年による栃木県令の暗殺未遂事件)の檄文には「奸臣柄を弄して、上聖天子を蔑如し(奸臣が権勢をみだりにして、天皇をないがしろしにし)」という一節がある。

政府も民権派も、具体的方法論やスケジュールにおいては対立があったが、ともに天皇を国民統合の象徴として、そのもとでの立憲議会制度を目指していた事に変わりはない。
西洋諸国に見られたような「君」と「民」が権力をめぐって争うという構図は、我が国には見られなかった。

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6.武力クーデターを挫折させた昭和天皇のお怒り
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明治22(1889)年2月11日、アジア最初の近代的成文憲法として大日本帝国憲法が発布された。当時の欧米の著名な政治家や学者は、この憲法が日本古来の伝統に根ざしつつ、近代的憲法学を適用したものと、きわめて高い評価を与えた。

そこでの天皇は「統治権」の「総攬」者とされているが、立法においては議会の「協賛」すなわち承認が必要であるとし、また行政についても、大臣の「輔弼」によってなされるとした。

これが形ばかりのものでないことは、日露開戦という国運を賭した決定が、明治天皇の御心配を押し切った形で、内閣によってなされた、という一点だけでも窺えよう。
大東亜戦争開戦も同様である。

帝国憲法において、天皇を「統治権」の「総攬」者であると定めていた事から、この「天皇主権」が昭和期に軍部が台頭して、軍国主義を生み出したと考えるのはどうだろうか。

昭和11(1936)年2月26日に青年将校らが「昭和維新断行・尊皇討奸」を掲げて、主要閣僚を襲い、斎藤実内大臣、高橋是清蔵相などを殺害した。

昭和天皇はこの武力クーデターにお怒りになり、「朕自ら近衛師団を率い、これが鎮定に当たらん、馬を引け」とまで言われた。
そして戒厳司令官・香椎中将がラジオ放送で、「天皇陛下に叛き奉り逆賊としても汚名を永久に受けるやうなことがあってはならない」と兵に原隊復帰を呼びかけた。

武力クーデターを挫折させたのは、あくまで立憲君主制を守られようとされた昭和天皇のお怒りであった。
もし本当に「天皇主権」で昭和天皇が直接、権力を振るわれていたら、逆に軍部の専横の余地はなかったであろう。

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7.斎藤隆夫の「粛軍演説」
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事件の3ヶ月後、5月7日に開かれた第69特別議会において、斎藤隆夫・衆院議員は有名な「粛軍演説」を行った。
その中にこういう一節がある。

我が日本の国家組織は建国以来三千年、牢固として動くものではない。
終始一貫して何ら変りはない。
また政治組織は明治大帝の偉業によって建設せられたるところの立憲君主制、これより他にわれわれ国民として進むべき道は絶対にないのであります。
故に軍首脳部がよくこの精神を体して、極めて穏健に部下を導いたならば、青年軍人の間において怪しむべき不穏の思想が起こるわけは断じてないのである。

軍部の専横を批判し、立憲議会政治を守ろうとする人々にとって、「明治大帝の偉業によって建設せられたるところの立憲君主制」こそが、その寄って立つ根拠であった。

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8.「治安維持法」はソ連との冷戦
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戦前の「天皇主権」をあげつらう人々が、軍国主義による人権弾圧の典型として持ち出すのが、「治安維持法」である。
しかし、これはソ連による国際共産主義革命への防衛策として制定されたという面を忘れてはならない。

もともとソ連は、国内外を問わず、「階級敵」「人民の敵」を抑圧・殲滅せしめ、共産主義を世界に広めることを国是とした国家であった。
そして、その国是は国内においては大規模な虐殺粛正や、政治犯の収容所送りとして実行された。
国外にあっては、各国の共産党を手先として、その政治体制を内部から打倒する事を目指した。
日本共産党もその一派であった。

坂本多加雄氏は、治安維持法下の特別高等警察と日本共産党との闘争は、政府対人民の闘争ではなく、ソ連と大日本帝国との「冷戦」であった、と述べている。
これは戦後、日本の代わりにソ連との冷戦を始めた米国においても、「赤狩り」というマッカーシズムが吹き荒れたことと同様の現象である。

戦前の治安維持法による人権弾圧を批判する前に、当時のソ連における人権弾圧は、日本よりもはるかに大規模かつ徹底的なものであった事を知っておかねばならない。
さらに、もし日本がソ連との冷戦に負けて、日本共産党の支配下におかれたら、議会制民主主義は根絶やしとされ、東欧諸国や中国、北朝鮮と同様の徹底的な粛正・虐殺が行われていたであろう。

こうした背景を考えてみれば、治安維持法による人権弾圧が、「天皇主権」の独裁国家によって生み出された、という見方は、当時の国際環境を無視した一面的なものである事が判る。

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9.日本の"Democracy化"と皇室伝統
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敗戦後、昭和21年年頭に「新日本建設の詔書」が発表された。
俗に「人間宣言」と言われているが、その冒頭には、昭和天皇の御意思により、「五箇条の御誓文」がそのまま引用されている。
戦後の再出発にあたり、近代日本の出発点が「万機公論に決すべし」にあったことを国民に思い起こさせるためである。

詔書渙発からほどない1月18日、昭和天皇は次のように言われたと、侍従次長・木下道雄は『側近日誌』に記している。

日本のDemocracy化とは、日本皇室古来の伝統を徹底せしむるにあり
「和」を尊び、独断専横を嫌うのがわが国の文化的伝統であり、その中で人民を「大御宝(おおみたから)」として、その安寧と幸福を祈り続けてきたのが有史以来の皇室伝統であった。
こうした文化的・政治的伝統を基盤として、近代においては、天皇の名の下に議会制民主主義という政治制度が着々と築かれてきた。
民主主義とはアメリカの専売物ではなく、広く近代国際社会の共有するものであって、わが国にはわが国なりの歩みがあった、と昭和天皇は主張されているのである。

現行・日本国憲法は占領軍総司令部がわずか1週間程度で急拵えしたもので、文章、内容ともに細部には問題が多いが、天皇を「日本国の象徴であり日本国民統合の象徴」とし、そのもとでの議会制民主主義を採用するという立憲君主制の構造は、帝国憲法と同じである。
そして日本国憲法は帝国憲法の改正として、昭和天皇の次の「上諭」とともに発布された。

朕は、日本国民の総意に基いて、新日本建設の礎が、定まるに至つたことを、深くよろこび、枢密顧問の諮詢及び帝国憲法第七十三条による帝国議会の議決を経た帝国憲法の改正を裁可し、ここにこれを公布せしめる。

わが国の議会制民主主義の歩みは、明治元(1868)年の「五箇条の御誓文」以来、140年近くにもなる。未だ民主化の芽吹かぬ近隣諸国との外交においても、この事をよく踏まえた上で対応すべきである。
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このブログでも度々取り上げさせていただいていますが、我が国における天皇は、政治権力に認証を与える、政治権力よりも上位の存在です。

ですから文中にあるように、将軍でも、その地位は天皇によって任命される官職の一つでしかなかったし、明治憲法下における内閣総理大臣も、天皇によって任命される官職そのものです。
さらに古代律令国家体制においても、政治権力者であり、政治権力の執行者である太政官は、やはり天皇によって任命された存在です。

この体制において大切なことは、それら政治権力者が統治する民衆が、「皇民」であるということです。
すなわち天皇の民です。

この社会体制が何を意味するかといえば、政治権力者は常に「民のため」の政治をしなければならなくなる、ということです。
なぜなら政治権力者が統治する民衆は、政治権力者にとって、ただの私有民や奴隷ではなくて、天皇の民だからです。

民主主義が、いわゆる衆愚政治に陥いったり、混乱し、疲弊し結果としては再び独裁者の手に落ちてしまう危険を常に孕んでいるのに対し、天皇を中心とした皇民主義には、その危険がありません。
なぜなら皇民主義をささえているのは、単に選挙によって選ばれた権力者というだけでなく、民衆が皇民であるということを、ちゃんと理解した権力者でなければならず、そうでなければ天皇の認証を受けることができないからです。

またこれを支える民衆も、皇民であることを理解するに足るだけの知性と教養が必要です。
つまり、政治権力者も民衆も、双方ともに天皇の権威によって守られているということを、双方ともに理解していることが、皇民主義の柱になります。

すこしわかりにくいかもしれませんので、補足します。
民主主義も、皇民主義も、「民が主役」という思想に違いはありません。
ただ、民主主義の場合、まさに「オレが主役」ですから、たとえば勉強ひとつするにしても、「オレが必要と思えば勉強するし、不要ならしない」という「我」が通ってしまいます。

ですから多くの民は勉強をしなくなり、政治や社会体制そのものよりも、自分の身の安全や個人の幸せを追求するようになります。
こうして民が愚かに堕ちれば、そうした愚かな大衆を煽動し、利用し、自己の権力の肥大を図ろうとする悪人が出てきます。
ルソーは、このことを指して、「民主主義もやがては老朽化し、疲弊し、冷酷な独裁者の手に落ち、世界はふたたび破滅的な戦争への道を歩むであろう」と書いているわけです。

これに対して皇民主義の根底に流れているのは、皇あっての民、民あっての皇、という考え方です。
「皇」というのは、「公」でもありますから、公あっての民、民あっての公という考え方が一般化します。
つまり、より多くの人のために生きることが、良いことという価値観を内包しているわけです。
従って、皇(公)のために生きるのが民であり、民のためにあるのが皇(公)だということになります。
この場合、おもしろいのは、政治権力者で、政治権力者の行動も、こうした皇(公)と民との間においては、皇(公)と民、両方の発展と幸福のために働くことが自然と義務づけられるのです。

ですから、社会の根底が崩れない。
崩れないから、皇民主義であったかつての日本は、源家から足利家、足利家から織田家、豊臣家、徳川家、明治新政府と政権交替はあっても皇民体制そのものは崩れない。
だからこそ、2700年近くも我が国はこの体制が堅持され続けてきているわけです。

私は、新憲法を考える上においては、我が国がこの皇民主義の国家であることを高らかに謳い上げる憲法にするべきだと思っています。

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コメント
韓国への修学旅行
いつも、ありがとうございます。冷静な筆致で、他が気づかない角度から記事を書いていただき、ありがとうございます。
さてお題違いで恐縮ですが、長崎西高校の生徒が韓国へ修学旅行に行かされる、と同校の掲示板で「死にたい」とSOSを発信しています。死にたいは大仰ですが、この時期に困惑するのも無理からぬことでしょう。同校では、修学旅行の行き先は中国と韓国しか選択肢がないそうです。

http://www.zyuken.net/school_page/14220121112/

ななし@在校生 [ 2013/03/18(月) ]


修学旅行中国から韓国へ変更
死にたい

世論を盛り上げて何とか中止に持ち込めないかと、世論喚起の拡散の意味で場をお借りしました。すみません。ふさわしくなければ削除お願いします。

あと愛媛県宇和島市が毎年、市税を使って小学生を表敬訪問させています。批判はむろん浴びていますが、市民の方々の認識は「何が悪い」ということのようで、だからこそ毎年続いているのでしょうが、これもそれがなぜ不当なことなのか、世論で盛り上げるしか抑止は難しそうです。

http://seikou38.i-yoblog.com/e537532.html

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4767.html
2013/03/23(土) 02:25 | URL | TATUMI #GCA3nAmE[ 編集]
被災地からの悲痛な声、辻元氏はどう答えた
被災地からの悲痛な声、辻元氏はどう答えた

【Web検索システム 辻元清美】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/cstjm.cgi

年越し派遣村前村長湯浅誠が担当のボランティア室長配下の避難者某の仲間達の意見云々に注目避難所には
市民革命活動家は不要、反日売国テレビ局と結託した世論捏造の茶番劇にご注意。 
辻元は多数のボランティア組織を立ち上げいると発言、自分達が支配管理するボランティア組織化の遅れが
被災地の被災者を命を犠牲にしている。
・・・年越し派遣村の再上演で世論捏造を企む売国奴韓直人総理とその一派で被災地は支那共産革命の根拠地になる。 
売国奴の陰謀を断固粉砕しなければ成らない。

2011.03.20 辻元清美・首相補佐官(災害ボランティア担当)こうしたいな、ではなく、現在どこまで実施できてるという
実績を語って欲しいのだが、、、
寄せられた多くのコメントをお読み下さい。
「自衛隊は違憲です。 自衛隊から食料を受け取らないでください。」のビラを阪神淡路大震災の時に撒いた、
辻元が災害ボランティアってなんのブラックジョークですか?
被災者に対して「今やってます」と蕎麦屋の出前みたいなことしか言えないのなら、担当任されないほうがいいのでは?

嘘も押し通せば裁判にも勝てると信じきっている売国奴につけいる先を
与える判決を撤回させよう。

【東日本関東大震災の真相は!の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj13.cgi
証拠記事を集めた簡約版はこちらをカッチとね
2013/03/22(金) 22:22 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
>組閣しようとすると陸海軍が邪魔して組閣出来ない

↑現役武官制以降そうなったとよく言われますが、アレもありがちな妥協の末の弊害だったかと。
そんな戦前の一時期の例をもって「日帝時代=全部ダメ」とか言ってるアカ連中は論外ですが、この件における広田さんにしても満州事変前の幣原さんにしても、その場しのぎの妥協や譲歩で却って状況がひどくなるケースが過去には結構ありますな。 教訓にすべき事なはずなんですが、残念ながら戦後は「日帝=全部ダメ」史観なので教訓が活かされません(;´∩`) 

千年の歴史を持つ「日本発、民と信頼関係で結ばれた皇の下に皆平等な民主主義=皇民主義」←この思想をルソーの如く世界中に喧伝したいもんですマジで。
2013/03/22(金) 22:18 | URL | 日本一の偏対男 #-[ 編集]
No title
天皇を今の時代にいきなり敬いなさいという啓蒙は無理があるでしょう。
それよりもまずは日本の歴史を道徳などと主に教えるという教育の中で日本と天皇との関わりを段々と学校教育の中で教えていく必要があるのではないかと思います。

そこから天皇を大事にしようと思う気持ちが広がるのではないかと考えます。
2013/03/22(金) 22:04 | URL | Pin #-[ 編集]
No title
いつもためになる話をありがとうございます。
以前、たかじんの委員会で安倍総理が「皇統なき日本は日本ではない、それがわからないものに皇統について議論する資格はない、縦の糸が皇統、横糸が国民」と仰っていました。その通りと思います。
昨日中国山東にて靖国便所があるとyahooニュースを拝見しました。神社に対する不敬は神話のない国だから道徳や畏れがないのか。心底あきれやはり道徳のない国との付き合いはしたくないです。
2013/03/22(金) 21:22 | URL | hiyori #-[ 編集]
■朝日新聞に掲載された『従軍慰安婦』という語を含む記事の件数
■朝日新聞に掲載された『従軍慰安婦』という語を含む記事の件数
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年    件数   出来事  
1985(S60)  3 ソ連にゴルバチョフ書記長登場
1986(S61)  3
1987(S62)  2
1988(S63)  4
1989(H01)  6 ベルリンの壁崩壊
1990(H02)  8
1991(H03) 110 ソ連崩壊 吉田清治の手記が朝日新聞に掲載される
1992(H04) 622 韓国で慰安婦ドラマ(視聴率58.4%)
1993(H05) 350 河野談話
1994(H06) 296 村山談話
1995(H07) 384 アジア女性基金設立
1996(H08) 450 全ての教科書に慰安婦問題が記載される
1997(H09) 375 吉田清治の嘘が確定
1998(H10) 76
-------------------------------------------------------

年表を見れば分かるように、慰安婦問題は「ソ連崩壊前~崩壊後」という
まさに冷戦終了と同時進行で起こっている

本来、冷静崩壊による影響としては「韓国の反米運動」が想定されていた
ずっと軍事独裁だった韓国では伝統的に軍部やそのバックの米軍に対して庶民の不満がある
冷戦終了によって、その不満が一気に爆発した可能性が高い

つまり、「反共」を国是として大衆をまとめていた韓国にとって
共産主義の崩壊は内乱を生み出すものだったのだ

まさにそのタイミングで慰安婦キャンペーンが起きている
これによって国是は「反共」から「反日」に変わり、反米運動が起こることは無かった
慰安婦問題が米国の国益に合致したからこそ、日本はロクに抵抗もできないまま捏造に屈したのだ

2013/03/22(金) 18:19 | URL | 韓国人の嫌われっぷり #amXlFcx2[ 編集]
こんにちは
ルソーは確か、こうも言ってます。

理想を言えば、国王と民が深い絆で結ばれ、お互いに思い合っている国がよいが、残念ながら、そのような国は存在しない。だから、私は消去法で民主主義がよい。

正確ではありませんが、このような旨であったと記憶しています。

しかし、ルソーは、自分の理想とする国家が、東アジアの果てに「日本」として存在していたことを知りませんでした。

もし、ルソーが現世に生きていたら、『理想国家は日本だ』と、言っていたのは間違いありません。

2013/03/22(金) 17:09 | URL | 硫黄島 #-[ 編集]
No title
戦前のことの映画を見ると、軍の横暴を示すとき出てくるものに、首相が内閣が組閣しようと思ったら、陸軍大臣や海軍大臣を陸軍と海軍が出さないため組閣できず、動きを取れなくなるというのがあります。
これは、軍が政治に介入する際の象徴のようになっているのですが、映画を作るスタッフ自体が自虐史観の中で、日教組教育を受けてきたのですから、本当のところは不明です。


ところで、兵庫県のたつの市で19年前に小学生の自殺が有り、これは当時、事故死とされていました。しかし、今年になって体罰によるものと訂正されました。
この件は既に、刑事的には暴行で、民事的にも損害賠償をしており、後は文部科学省への報告だけが体罰を認めていなかったとのことですから、何の意味があるのかと考えたのです。一つだけ思いついたのは、小学生に体罰を行った教員への処分です。
国への報告が体罰(違法行為)によるものであったならば、教員は懲戒に掛かる筈です。しかし、そうでなかったならば、懲戒に掛からないということではないでしょうか? もしそうであれば、組合の圧力があったと推定します。(過去の類似ケースで組合は、職員を守るべく行動しています。)

次に、山梨県甲州市の消防署で、職員の情報提供から不祥事が報道されたとして、全職員に個人の携帯電話の発信履歴明細を、提出するよう求めていたとのことです。
これは、消防署の職員がアルバイトをしたため、地方公務員法に違反して処分を受けました。この処分は未発表でしたが、地元マスコミが報じたため、消防長は全職員を集めて「告発者に転職を勧める」と述べたうえ、「通話履歴を調査する。行為者以外の職員は身の潔白を証明するいい機会」という内容の文書を配布したのです。
内容的には規則ですから、アルバイトをした職員は処分の対象です。また、告発者は公務員なら労働基準法が適用されないため「公益通報者保護法」の対象外ですから、発見されたら誰にも守られることなく、退職に追い込まれるでしょう。
でも、おかしくないですか? 消防や警察の職員は、労働組合の対象外です。
労働組合に加入することをできない職業の方が、労働者を守る法律を適用されないのならば、彼等の労働者としての権利は誰が守るのでしょうか?

教職員の組合からの保護と、警察や消防職員が職員団体から外されていることの差を、考えさせられました。
2013/03/22(金) 16:58 | URL | ポッポ #-[ 編集]
日本国は、元々天皇陛下(朝廷)が国を治めていました。
その下に、武家徳川や足利なとが運営を任され、庶民を
コントロールしていました。

つまり、有史以来万事うまくいっていたのです。

それを破壊したのは、大戦後の進駐軍GHQ です。
何でも自由化を進め、歴史的慣習をぶっ壊した。
その結果、点でバラバラになり議会制民主主義は
もう末路である。

考え方の多様性を重んじた為に、役に立たない
弱小政党が乱立して、意見がまとまらない。
その無駄な時間を過ごす間にも、中国がケンカを売り
アメリカが郵貯を狙い、国債が積み上がる。

もう、目覚めなくてはいけない。
自由を犠牲にしてでも、安定な磐石を求めて、再び天皇主義に
戻し、富国強兵をしなければ、我々、日本国は空中分解する事を。
2013/03/22(金) 16:05 | URL | 斉藤 一 #-[ 編集]
日本人が取り戻さなくてはならない心
皇民意識というか、天皇を敬う意識は今でも多くの日本人に根付いていると思うのですが、それ以上に危機的なのは日本人の宗教観だと思います。
教育再生の問題にせよ、道徳を復活させても、それだけでは形骸化するだけで効果はあまり期待できません。
日本人に古来からあったアミニズムと祖霊信仰の復活がなければ、日本人の心は、完全には甦らないと思います。
万物に神が宿るという認識から他者理解への意識が育ち、祖霊に感謝するという意識から、戦後途絶えていた家の繋がりが復活していき、中韓の歴史歪曲にも真摯に立ち向かう心が育っていくと思います。
2013/03/22(金) 12:12 | URL | クボタ #-[ 編集]
No title
「一人は皆のために、皆は一人のために」は岩窟王にて三銃士が剣を交わし誓い合った言葉として有名ですが、後半の「皆は一人のために」は誤訳であり「皆は勝利のために」が正しいとされ、もっぱらラグビーなど団体競技チームのモチュベーションを高めるために使われております。で、私の一昔前の経験では共産主義を理想とする労働組合にて、もっぱら最初の言葉が組合の団結を高めるため繰り返し使われていた記憶があります。誤訳でもなんでもいいのです、役に立つフレーズであれば、それがその組織構成員にとって腑に落ちる言葉として利用されれば、当初の限定された目的から進化した言葉として価値を持つのです。もっともソビエトの崩壊により、その実態が霧散してしまいましたが・・長々と述べましたが、皇民思想を補足する言葉としても役立つと思いますが如何でしょうか?
2013/03/22(金) 10:40 | URL | 団塊の世代の後輩 #-[ 編集]
ねずさん、皇民主義という発想をありがとうございました♪
これは、長い間守られ続けた日本だけしかできないものですね。
そのありがたさを感じたいものです。
皇民主義という自覚で保守同士の団結も高まりますね、広めたいです。
2013/03/22(金) 09:15 | URL | 宵桜 #-[ 編集]
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
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いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

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