アクセスランキング

敷島の大和心を人問わ(は)ば 朝日ににおう (ふ) 山桜花(本居宣長)。日本は天皇を国家最高権威とし、民を「おほみたから」とする「シラス国」です。


情報宣伝省

■ねずさんのひとりごとメールマガジン有料版
http://www.mag2.com/m/0001335031.htm
■日本史検定講座の第二期募集がはじまりました
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1825.html

■東京講演のお知らせ
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1843.html

人気ブログランキング
 ↑ ↑
応援クリックありがとうございます。

天使と悪魔


実は近代戦における強い兵というのは、たとえばガタイが大きくて体力があり、喧嘩に強かったり気が強かったりする人を必ずしも意味しません。

西洋人と比べて体躯の劣る日本人は、たとえば、成人男子でも女子でも、まず胸骨の厚さがまるで違います。
西洋人の方が、断然、胸が厚い。筋力も違います。
東京オリンピックの頃に、欧米人と日本人の体力測定検査が行われました。
そのときわかったことは、日本人の男性の体力は、なんとドイツの女性と同じだということでした。

にもかかわらず、そうした非力な日本人が、先の大戦では、まさに世界最強ともいえる果敢な戦いをし、海戦からわずか半年足らずで、東亜にいた欧米列強の軍をことごとく駆逐しています。
なぜそんなことができたのでしょうか。



ひとつには銃や砲を用いた戦いでは、個人の筋力など問題にならないということがあげられます。
さらには、気が強かったり喧嘩に強かったりしても、銃弾の飛び交う戦場では、むしろそういう日頃、というか平時において気の強い人よりも、まじめで責任感の強い兵の方が、はるかに多大な戦果をあげるということが、経験的に実証されています。
平時において威勢の良いコリアンなどは、いざ戦いが始まって敵の銃弾が飛んで来ると「哀号(アイゴー)と叫んで、みんな逃げてしまう。

要するに、どんなに弾が飛んできても、小便をちびったり脱糞したりしてしまうほどの恐怖にさいなまれても、ここを死守するとなったら、責任をもってそこを死守する。
そういう人が、まさに強兵といえる人でした。

とりわけ支那事変や、大東亜戦争は、どの戦場においても、常に日本は、自軍の10倍近い兵力を持つ相手と戦っていました。
ですからそういう厳しい戦場で戦うには、「平時に威勢の良い勇者」ではなく、平時はどちらかというとおとなしいけれど、いざとなったら、どこまでも責任感を持って働く兵士が、大切にされたのです。

そしてさらに大事なことは、先の大戦においてこの「責任感の強さが兵の強さになる」ということが、日本軍がなぜ強かったかの理由であると同時に、大東亜戦争というものの性格も、ここにはっきりと示されている、ということです。
どういうことかというと、真面目で責任感を持って戦う人というのは、胸に大義へのひたすらな思いを秘めた人でもあったということです。

つまり、こういう人たち(それは日本人そのものであるのですが)は、胸に悠久の大義を思い、祖国を護るため、家族を守るため、恋人や仲間たちを護るためという明確な目的意識を持った教養ある人たちであったし、戦地に赴けば、その地の人々を進んで庇護し、非道な振る舞いはせず、そして戦時国際法を遵守する勇敢な正義の人であった、ということです。
だからこそ、そこに明確な責任感が芽生える。

これに対し、先般も書きましたが、たとえばソ連の兵というものは、銃を持った連中がいきなりトラックに乗って村にやってきて、村人たちを全員戸外に出て並ばせ、若い男たちに銃をつきつけて、いきなり問答無用でトラックに乗せて、運び去っていました。
そしてトラックに乗せられた村の若人たちは、兵舎に押し込められ、もっとも下っ端の兵として、先輩達からまるでボロ雑巾のようにこき使われた。
そして言うことを聞かなければ、問答無用で殴られ、殺されました。

そしてある程度慣れて来ると、今度は銃を渡され、トラックに乗って、どこぞの村で後輩の兵を調達して来いと命令される。
そして数多くの若者達を連行してくれば、つれてきた者達が、新しく入った兵たちの先任上官になりました。
こうして、村人たちの調達が繰り返され、早いうちに兵にさせられた者達は、兵たちの中で大きな顔をし、下に行くほど、人間扱いさえもされない下っ端として使役させられる。
こうして完璧な上下関係が軍の中にできあがっていたわけです。

そういう兵たちですから、個々の兵には責任感も義務感もありません。
言うことをきかなければ、後ろから銃で撃たれるという恐怖だけで戦地に立っているわけです。
ですから戦いの最中に軍の指揮官が殺されたり、逃げ出したりすれば、全軍が総崩れになって逃散する。

支那国民党や、毛沢東の八路軍も、その仕組みは、ソ連と同じです。
ですから軍に規律などというものはなく、風紀は乱れ、戦いに勝ったとなれば、そこらじゅうで、殺戮や強姦、強盗、窃盗を繰り返す。

こういう集団は、日本では「軍」とは呼びません。
ただの暴力団です。
そして支那でもソ連でも、その暴力団が、軍閥や、政府を名乗っていたわけです。
ですから、規則やきまりを守ろうなんていう発想自体がない。

これに対し、日本の兵隊さんたちというのは、これはいまの自衛隊の人たちもそうなのですが、銃を持つということの意義を全員が深く理解し、そうした武力を行使する者は、当然の如く、日頃から身を律し、自制心を養うことは当然と考え、戦地においては、責任をもって使命を遂げることを自己の使命としています。
だから強かったのです。

このことは戦後の高度成長期の企業戦士も同じで、自分が社の規則に忠実で、責任をもって一生懸命働くことで、成果を挙げ、会社の業績を伸ばすことで、会社の業態を安定させ、成長させ、同時に自分も成長することで家族にすこしでも良い暮らしをさせたい、と考え、行動してきました。

そこで大事なことは、組織人として忠義の心を持ち、会社の成長と自己の成長を一致させることでもありました。
こういう戦士たちは、強いです。
なぜなら、人は、自分のためだと思えば、甘えもでるし、妥協もでるけれど、人のためと思う時は、甘えを捨てて少々の無理をしてでも、その目的を実現しようとすることができるからです。

「同期の桜」は、実に有名な歌なので、みなさまもご存知のことと思います。

 貴様と俺とは同期の桜
 同じ兵学校の庭に咲く
 咲いた花なら散るのは覚悟
 見事散りましょ国のため

海軍兵学校の同級生たちが、自分たちを桜の花にたとえた歌です。
軍歌として有名ですが、その歌詞は、ひとつも勇ましくありません。
だって、進め進めとも、敵を殺せとも言っていない。
そうではなくて、自分が死ぬことを歌っています。

世界の常識では、軍の兵士は、敵兵を殺すのが仕事です。
ですから世界中、どこの国の軍歌も、敵を打ち倒し、打ち破り、戦いに勝利をもたらすことを高らかに謳い上げています。

たとえば米軍の「The Air Force Song(アメリカ空軍の歌)」では、

 見よ、敵機が向かってきたぞ
 兵士たちよ、速度をあげよ!
 炎を噴き上げ降下せよ!
 吼える悪魔を追い払え!

と歌っています。
英国の擲弾兵(りゅうだんへい)の歌(British Grenadiers)では、

 恐れをすべて打ち棄てて
 いざ歌おう、英国擲弾兵の歌を!

ソ連の国際学連の歌は、

 起て学生よ!
 地上の平和の為、断固戦え!

要するに、ただひたすら勇ましく、敵を殲滅し、滅ぼし、戦え!戦え!進め!進め!のオンパレードです。旋律も、たいへん勇壮です。

ところが日本の軍歌は、多くの曲にはむしろ哀愁感、寂寥感が漂い、敵を殺すのではなく、自分が死ぬことを歌っています。
そういう軍歌が多いです。
「咲いた花なら散るのは覚悟」なのです。

ここにも重大な日本の秘密があります。

世界中、どこの国でも、軍隊は上の命令で戦います。
その戦いが理不尽なものであろうがどうしようが、関係ない。
上が命令し、下はその命令通りに動かされるだけです。

ここに敵がやってくる。
やってきたら撃ち殺せ、といって銃を渡される。
撃たなければ、お前を殺すと言うのです。
だから戦う、だから撃つ。
自分が殺されないために、敵を撃つ。相手を殺す。

ところが日本の軍隊は違います。
ひとりひとりが、祖国を守るために、家族を守るために、仲間たちを守るために、そして人種の平等という悠久の大義のために殉ずるという正義を持って、自分の意思で戦ことを選んでいます。

そして規律を守り、すこしでも自分がみんなのお役にたつことで、そのために自分が死んでも構わないと覚悟を定めようとしています。

死を覚悟した決意なのです。
たとえ自分の命が犠牲になっても、なにかを実現したいと考えているのです。
それは、自分の命よりも大切なものを護ろうとする心です。
そういう思いを胸に抱いた軍人さんたちが、日本では、戦地に出て、戦ってくれていたのです。

世界の軍を、聖なる神の軍と、悪魔に率いられた悪魔の軍とに大別するならば、旧日本軍こそ、聖なる神の軍というべきものといえるのではないでしょうか。

だからこそ、GHQは、戦後、WGIP(ウォーギルドインフォメーションプログラム)において、日本のその聖なる心を奪おう、消し去ろうと画策しました。
そしてその意思は、実はいまでも明確に続いています。

どういうことかというと、植民地支配のことです。
いま、これをお読みのみなさまも、私自身もそうですが、日本人であり、マッチ箱のような小さな家に住んで、やっとのことで生活している、まあひらたくいえば貧乏人です。

けれど、植民地全盛の時代、欧米人たちは、故郷にあっては、貧しい一貴族にすぎなかったけれど、植民地にいけば、そこではまさに王侯貴族のような生活が、そこにあったのです。
服を着るのも、風呂に入って体を洗うのも、全部奴隷たちがやってくれる。
御殿のような大きな家に住み、その家から見渡す限りの地平線の先までの土地は、全部、我が家族のものです。
そしてそこには数多くの奴隷たちがいて、その全員が、私有財産であり、あなたのために働いてくれているのです。
そしてそういう生活環境が、約500年続いていました。

だいたい人間の一世代は、25年といわれています。
ですから100年経つと、4世代が交替します。
つまり曾祖父の時代までさかのぼります。
それが500年ということは、20代です。
20代前のご先祖から、ずっと植民地では、王侯貴族のような生活が待っていたのです。
20代続いたら、それはもう彼らにとっては常識であり、不動の地位でもあったわけです。

ところが東洋の小さな島国にいる黄色い猿が、いまから70年ほど前に大暴れしたために、彼らは植民地を追い出されました。
なんとか日本を打ち負かしてやったのだけれど、かつて植民地だったところは、あろうことか独立などを言い出して、彼らは、植民地にあった先祖伝来の利権と贅沢な暮らしの一切を失ってしまったのです。

それをさせないために、ありとあらゆる奸計を用いて原住民の奴隷たちに戦わせたり、祖国の貧乏人の若者達に銃を持たせて戦わせたりしたけれど、結局は、負けて、植民地を追い出されてしまった。

オレの祖父の時代までは、両手を広げて立っているだけで、着替えも片付けも食事の仕度も全部家の奴隷たちがやってくれていたのに、いまでは時代が変わって、いちいち自分で着替えはしなきゃならないし、食事のあとは、後片付けや洗い物、あるいは衣類の洗濯やら、ゴミ捨てまで自分でしなきゃならない。
なんで自分ばっかり、こんな酷い眼に遭わなきゃならないんだ。
なぜなんだ。誰がこんなことをしたんだ。
結局、日本という黄色い猿じゃないか。
日本こそ、世界を侵略した悪の権化じゃないか。

けれど、一部の人間だけが贅沢をし、他の多くの民衆が悲惨な生活を生涯送らなきゃならないというのは、不条理で理不尽だということは、理屈ではよくわかる。
自分のこうした思いも、世間一般では通用しないということもよくわかる。
だから口には出せないが、感情がこれを許さない。

実は、そういう心理が、欧米の旧植民地支配層だった家系の人々には、いまなお、深く残っています。

同じことは、朝鮮半島にもいえます。
500年続いた李氏朝鮮の時代というのは、人口のわずか2%に満たない、支配階級の両班(やんばん)が、他国から見れば、彼らの生活も貧民そのものなのだけれど、半島の中にあっては、白丁(はくてい)とよばれる一般の民間人を、生かすも殺すも思うがままという、まさに生殺与奪の権を与えられた選ばれた民であったわけです。

ところが、一部の両班が、日本と結託して半島の独立とか、日本になるとかいう選択をしたばかりに、自分たち由緒ある両班は、その利権の一切を奪われてしまった。
日本統治時代に、世界に散っていたその両班たちは、大東亜戦争終結後に朝鮮半島に戻り、かつての自分たちの利権を再び強引に取り戻そうとしました。
日本式教育を受け、皇民としての通理を堂々と主張する白丁もいたけれど、そういう連中は、出戻り両班たちは、片端から逮捕投獄し、殺害していきました。
そして、財閥を築き、その財閥は政府と結託し、国民に対して嘘偽りを並べ立てた徹底的な反日教育を施したわけです。
騙されている朝鮮の民衆は、ていよくカモにされ、利用主義的に利用されているわけです。

ごく一部の人の利権や贅沢や欲望のために、他の多くの民衆から収奪したり、あるいは民衆にデタラメを吹聴したりする行為を、悪魔の行為といいます。
そういうことを仕掛ける者たちこそ、現代の世界における、まさに悪魔そのものです。

そしてその悪魔からすると、神々の軍隊や、神々の民は、まさに敵であり、侵略者です。
だから日本は、そう呼ばれています。

欧米の旧植民地貴族にしても、朝鮮半島の反日両班にしても、いまだに大きな富を持っていますから、そうした富を背景に政治と結託し、国をあげて、世界中で反日宣伝を展開しています。

けれど、思うのです。
かつてファンドマネーから日本を救ったように、日本の政府がその気になって、反日の嘘を暴き、親日者を広める努力を国家的意思として行うようになれば、それは真実であるだけに、世界中に協力者を呼び覚まし、まさに世界の良心を喚起できるようになるのではないか。

そのために、日本こそ、情報宣伝省のような機構を持ち、活動させる必要があるのではないかと思うのです。
仮に、年1兆円くらいの予算と、非常時の日銀の協力機能付きで、日本国政府が国の内外これを行ったとき、まさに世界は変わると思う。

というより、いまこそ日本は、真実を拡散し、また国の内外に向けて日本文化性をアピールする、そういう機能を、行政府の中に持つべきではないかと思います。
このことは先般書いた、治安維持法の復活と併せて行えば、さらに効果は倍増すると思う。
そしてそれをするだけの能力も熱意も資金も、その気になれば日本はあるのです。

国民のための政治をするのが政府の役割のはずです。
ならば、国民のために、正義を、真実を拡散することも、重要な政府の役割のひとつといえるのではないでしょうか。

人気ブログランキング
 ↑ ↑
応援クリックありがとうございます。
励みになります。

暁に祈る


【メルマガのお申し込みは↓コチラ↓】
ねずさんのひとりごとメールマガジン有料版
最初の一ヶ月間無料でご購読いただけます。
クリックするとお申し込みページに飛びます
↓  ↓
ねずブロメルマガ

日心会メールマガジン(無料版)
クリックするとお申し込みページに飛びます
↓  ↓
日本の心を伝える会 日心会
拡散しよう!日本!


ねずブロへのカンパのお誘い
ねずブロは、みなさまのご支援で成り立っています。
よろしかったらカンパにご協力ください。
【ゆうちょ銀行】
記号 10520
番号 57755631
【他金融機関から】
銀行名 ゆうちょ銀行
支店名 〇五八(店番058)
種目  普通預金
口座番号 5775563
【問い合わせ先】
お問い合わせはメールでお願いします。
nezu@nippon-kokoro.com

関連記事

コメント
先祖返り
韓国は民主主義国家と言われています。しかし、実態はそうではありません。国民の言論を弾圧する非民主主義国です。大統領を皇帝とする朝廷政治とも言えます。最近の韓国の行動を見ていると李朝時代に戻っているような気がします。南朝鮮はいずれ北朝鮮のような国になっていくのではないでしょうか。

ブログ主さんが提唱する「世界に情報を発信する部署」を作ることに大賛成です。日本は戦前から情報戦で負けてきました。シナには戦前から宣伝部があります。この宣伝部に日本は負けました。

これからの日本に必要なものは
1.情報宣伝能力
2.サイバー攻撃能力(IT軍事能力)
3.宇宙の軍事利用能力

ではないかと考えています。サイバー攻撃は核にも匹敵する力を持っています。
2013/04/12(金) 11:10 | URL | にっぽんじん #-[ 編集]
この素晴らしいき世界
目が覚める思いです。
真実を伝えるこのブログに感謝です。
今があるのは我々のご先祖の方々が心の良心に沿って、勇敢に生きて下さったからだと感じます。
現総理の仰りますように日本に誇りを取り戻しましょう!

2013/04/11(木) 23:13 | URL | 真 #-[ 編集]
日本が外国と戦争やってた頃には東北部隊最強・大阪部隊最弱とか言われてましたが、それは仕方ないんで、東北人は概ね真面目で辛抱強く、文句も言わず黙々と突き進むから強いに決まってるが、我が強く自己利益重視の大阪人にしてみりゃ「なんでワイが死なにゃアカンねん、阿呆らし」‥ってなっちゃいますわなそりゃ。 
じゃあ大阪人が役立たずかといえばさにあらず。 外交も戦争の内なんで、外交戦争においては商人文化ならではの交渉力・会話力・ユーモア・愛嬌に加え自利重視型ならではの押しの強さ言葉の強さといった硬軟自在さは外交担当に打ってつけかと。(←但し愛国心第一が前提。それ無かったら逆効果だから)
一方比較的口下手奥手で信頼し易い東北人(←あくまでイメージ)は、海千山千な諸外国相手との外交にはあまり向いてなさそうだし、武張ってばかりの九州人も硬いだけで片落ちっぽい。
大阪人が力戦空しく外交戦争で頓挫したら「あとは東北さん九州さんよろしゅう頼んまっせ」でバトンタッチすればいいんで、マサに適材適所な役回り。
そういや以前渡部さんだかが「普段強いヤクザみたいな人は戦場では役に立たなかった。 相手が人間なら脅せば引いてくれるが、弾丸は脅しても引いてくれないから」ってな事言ってましたな(笑) 
たしかに狂犬の集団より利根の集団の方が強いのは当然ですがしかし、先コメさん仰るゴルゴ13のセリフにも激しく同意。
もしなら話の類でよく「アメリカ人総司令官の元で日本人部隊が戦えば最強」などと言われますが、家康海舟みたいなしたたかなトップが日本から中々出て来ないのも、生まれ育つ土壌からしてその手のセンスが身に付きようが無いからなんで、こればっかりはどーにも難しい所ですな…といって誇るべき職人気質や相互信頼主義社会を壊すわけにもいかんし‥( ̄~ ̄;) ←あっ! アカ見習って世界中の国々を共産主義ならぬ相互信頼主義にしてしまえばイイのか!!(^^ゞ
2013/04/11(木) 22:32 | URL | 日本一の偏対男 #-[ 編集]
京都で卒業したら留学生の永住OK…特区申請へ
京都で卒業したら留学生の永住OK…特区申請へ
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5027.html

【関連情報】
【Web検索システム 税金で賄う支那人留学生、朝鮮人留学生の実態】
http://www.aixin.sakura.ne.jp/axbbs/kzsj/csrgs.cgi

【国政に対する要請書】はこちらから送れます。
http://www.aixin.jp/ysksh.cgi

世界中の国々とコミュニケーションを取り文化交流を盛んにして行くことは大切である。 しかし最近の支那での
反日暴動や尖閣事変を見れば支那との交流は不要。同様に朝鮮との交流も、従軍慰安婦問題や、竹島問題を
見れば不要と判断するべき、このような所に多大な税金をドブに捨てるが如し、これが支那人民解放軍の野戦軍司令官
を自認した小沢一郎の反日売国民主党、反日勢力のしてきた事。 日本国内に支那で起きた反日暴動を起こさせるのが、
支那共産党の目的であり、京都の反日勢力が後押しをしている。

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。
2013/04/11(木) 22:18 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
No title
朝日テレビのモーニングバードを見ていますと、オスプレイの低空訓練について必要なしとして、イタリアでは地位協定でこれを禁止した。(ここまでは、いいのです。)フィリピンでは基地も廃止した。と言っていました。(これで終わりです。)その後、米国軍がいなくなったため、南沙諸島が中国に侵略されたことは言わないし、コメンテーターは基地をなくすことができるのですねと、納得していました。
朝日テレビは、今、フィリピンが南沙諸島問題でどれだけ困っているかを、報道する気はないのでしょうが、コメンテーターも馬鹿揃いか、台本を読む能力しかありません。

ところで、兵士を募集する場合、志願又は徴兵の場合には、新兵教育の期間に精神面を強化することで、兵隊としての自覚が形成され役に立ちますが、トラックで狩り集めるような場合には、戦場が相当不利になっていると思いますから、精神面を強化する余裕がないと思います。結果は、数がそろうレベルです。戦場では逃げ出さないように督戦隊が必要になるでしょう(ソ連にも、督戦隊がありました。)。弱いだけならいいのですが、民間人を虐殺し、婦女子を強姦する輩も多いです。

日本の企業戦士は外国人と比較すると、集団で向かうと様々な場面で素晴らしい成果を上げてきました。企業戦士は兵隊ではありませんが、企業は日本のために、色々な局面で戦ってきたと思います。そう考えるとき、戦前の日本人に戦後の日本人は、決して負けていないと思います。
反日教師に数多くのことで騙されてきたと言っても、日本人のDNAはそんなに簡単に変わらないと思っています。
しかし、幾つもの嘘を、信じ込ませられたことも事実です。
一日でも早く、日本の正しい歴史認識を、実行することが必要です。
ついでに、韓国にも自国のファンタジーではない、正しい歴史を教育してやることも、必要でしょう。
2013/04/11(木) 22:08 | URL | ポッポ #-[ 編集]
No title
お疲れ様です。
私は数多くの戦記本を読みましたが、あの時代を戦った方達は自分の信じるところに従い、義を持って戦われました。
少なくとも戦前の日本人は自己犠牲、それは特別なものではありませんでした。
当たり前の事だったのです、つまり利他の精神です。

自分が犠牲になる事で他が幸せになれる、その一念で戦われました。
また、日本の軍歌の多くは、ねずさんが書かれておられるように殆んどが自己犠牲、利他の精神を歌っています。
よって先の戦いにおいても日本の軍人は英雄気取りをした人は一人もいませんし、誰もが心優しき戦士でした。

その利他の精神ですが、戦後社会(教育)において拝金主義の成り下がりで、自己満足の欲求は止まるところを知りません。
戦後を堺に日本人が失った物はあまりにも大きすぎたような気がしてなりません。

私が戦記本を読むのはあの時代に生き、そして利他の為に一つしか無い尊い命を捧げた英霊の方々の心に触れたく読んでいます。
なぜなら戦いに生き残りご自分が経験された全てをフィクションではなく事実を、そして人間としての生の魂の叫びを包み隠さず書かれているからです。
その中で一番大切なのは人間として日本人としてどう生きるべきかを教えてくれていることです。

そして戦後の高度成長時代、今の日本を築いたのも先人でした。
戦時中は命を賭け国を護り、戦後においても今度は企業戦士として国の為に働かれました。
今の日本はその方達の命の上にあります。
感謝せずにはおられません。

当たり前でない今の日本、世代交代で今の日本が当たり前になる前に今ならまだ間に合うと思います、教育において変えていかなくてはならないと思います。
教育、時間がかかります。
一日も早い教育改革が必要かと思います。

2013/04/11(木) 20:23 | URL | 桜子 #PyZMa2bE[ 編集]
共感します
こんにちは。
いつも勉強させてもらっています。
地元の郷土史に従軍経験の手記があり、その中に中国出兵した時の出来事が書いてありました。部隊が休んでいる所に一羽の鶏がウロついていたので、近辺の農家のものだろうと数人で聞いて探して回って持ち主のシナ人の家に持って行くと、こんな事をして貰った事は無いと驚かれ、大歓待してくれて恐縮してしまった、というのです。農家出身が多い隊だったでしょう、兵士さん達にとって当たり前の事をしただけなんですね。
軍規はもちろんの事、人として日本人として当たり前の事をするのが日本兵だったのだと思います。
2013/04/11(木) 20:02 | URL | 紺屋の鼠 #4TUF.cSM[ 編集]
戦術より戦略を
これからは、なぜ責任感の無いソ連兵が勝って、責任感の強い日本兵が負けてしまったのかを考えるべきだと思います。
ゴルゴ13のコルタン狂想曲という話で以下のセリフがあります。
「なーに、どのみち日本人は対処能力のみで"世界戦略は描けない人種"さ!」
その対処能力のみで戦ったのが大東亜戦争だからだと私は思います。
戦術(対処能力)では最強、戦略性皆無、それが日本の軍隊であり、その欠陥は現在に至るもそのままです。
地政学を中心に戦略的思考のできる人物の育成こそ、急務でしょう。
日本人は戦略と戦術の言葉の違いも理解しているかどうか疑問です。
地政学を学べば、米中は共に衰退することが予測できます。
いずれ在日米軍はいなくなると私は予想してます、それが育成のタイムリミットです。
戦争とは戦略によって勝敗が決するのです。
戦術は、補助的な要素に過ぎないのです。
2013/04/11(木) 19:49 | URL | Belinger #5u6Z9rvo[ 編集]
No title
国が私を護ってくれる。私は国を護る。私は一人では生きられない。 だから自分の命よりも大事なものは国の存続なのだ。自分より仲間なのだ。 
こんな精神は 日本人ならば自分が気がつかなくて生まれながらに持っている。 先の震災の時に世界を驚かせた 日本人の資質なのではないでしょうか。
 震災直後のTVの映像で、唇をかみしめキッと海を見つめる中学生くらいの少年の姿を見たとき なぜか 特攻に行った当時の若者は 行かされたのではなく ある意味決意を持ってのぞまれたのだ と確信したことがあります。
 日本を再生するためには 今の若者少年少女たちにこのねずさんのブログにずっと一貫して書かれている 日本の美しさ 気高さに溢れた世界一の国であることを じっくりと教えてやることではないでしょうか。 
 自信と誇りを持った若者が20年30年先には世界のリーダーとして 奴隷がいなくてもやっていける豊かで文化的な世界を築いてくれる。
 それは 私の妄想ではないと思っています。
余談になりますが
私は 市民合唱をやってるのですが、全国を飛び回っている指揮者が言うには、震災以降どこの合唱団もうまくなったというのです。 技能が急に良くなるわけではないのですから、いっしょに歌う仲間と気持ちの交流がうまくいくようになったのかもしれません。 
あの震災は 日本人の本来持っている仲間と相和す気持ちを呼び覚ましてくれたのではないでしょうか。
2013/04/11(木) 17:56 | URL | 古希のネトウヨ #-[ 編集]
泣けました
日本兵が強かった訳がとてもよく分かりました。
「空の神兵」の歌は大好きです。
♪讃えよ空の神兵を~♪我が皇軍は天降る~
美しい歌詞です。
父がカーステレオで聴いてましたので自然に覚えました。
そして私も日本の軍歌CDを車でよく聴くので息子たちもかなり知ってます。
情緒的なものが多いですね。
「麦と兵隊」♪すまぬすまぬを背中にきけば~馬鹿をいうなとまた進む♪
大伴家持作歌の「海行かば」からして、しんみりとして、責任感を感じさせます。
日本の軍歌は日本人の心そのものです。
2013/04/11(木) 17:52 | URL | 読者のひとり #-[ 編集]
「ネット選挙」月内成立へ 衆院特別委法案を可決
「ネット選挙」月内成立へ 衆院特別委法案を可決
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2013041102000232.html

愛国を叫ぶ国会議員はいても、売国を叫ぶ議員はいない。
インターネットでは証拠が残るので嘘を100回言っても、愛国系有権者に反撃されて得票には成らならない
ので、反日売国候補者はネットでの活動は出来なくなる。
有権者を騙す反日売国勢力は消滅する。

【参院選辻立の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/ktr/sgi.cgi
2013/04/11(木) 15:19 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
No title
弱肉強食の強いものが生き残る世界観のなかで、世の為人の為我が身を犠牲にする精神は、日本人の美徳である。一見素晴らしいこの精神が、自己の利益のみを貪る輩にとっては邪魔者以外の何物でもない。戦前はこうした美徳を国を挙げて進めたが、戦後は自己中の世界が蔓延し、こうした美徳をもった人間は疎外される。問題は我々自身に突き付けられている。
2013/04/11(木) 15:08 | URL | 佐藤和夫 #-[ 編集]
安倍晋三が朝鮮工作員の辻元清美を完全論破、慰安婦全面否定
安倍晋三が朝鮮工作員の辻元清美を完全論破、慰安婦全面否定
http://youtu.be/RQCmD42pJ-c
(動画)

※辻元清美の相当不快な動画です。
安倍総理を筆頭に関係者各位の忍耐が伺えます。
皆様お疲れ様でした。

【関連情報】【Web検索システム 辻元清美】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/cstjm.cgi

詳細は
【参院選辻立の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/ktr/sgi.cgi
2013/04/11(木) 11:40 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
No title
いつも勉強させていただいております。
ねずさんのわかりやすいお話に、日本を再認識し大好きになりました。
命を掛けて守ってくれた英霊の方たちに感謝をし、日本は本当にすばらしい国であり、自分が日本人に生まれて本当によかったと実感しています。
お陰ですっかり自虐史観を開放し、愛国女子になりました。
これからの子供達のために間違った歴史は見直し、子供達に愛国教育し、国を守り日本の永く続く歴史を繋げていかなければいけません。
日本が先頭に立って世界秩序を変えていけば、世界はいい方向に変わるんだと思います。

私も先人たちに見習い、我欲ばかりでなく公の心と責任感を持てる人間になりたいです。
これからもねずさんのお話を楽しみにしています。
2013/04/11(木) 11:23 | URL | 自虐史観を開放された主婦 #x9c5GV3o[ 編集]
No title
結構な発想と存じます、しかしながらナチスの宣伝大臣・ゲッペルスを連想し危うさも感じます。でもシナ、南北朝鮮のウソ八百宣伝を考えれば、我が国の防衛の一環としてこうした防衛策も必要です。とりあえずは「自虐史観」を徹底的に叩きのめすことが大切です、彼らは正真正銘の売国奴なのですから!!
2013/04/11(木) 10:38 | URL | 団塊の世代の後輩 #-[ 編集]
どうでしょう?
日本の官製の宣伝というものは、センスの点でどうかとも思います。
また、情報の発信という点では、目的の為ならウソでも平気で流す支那・朝鮮に比べ、事実しか流さない日本は常に守勢に立たされてしまいます。
官においては、情報発信より情報漏洩を防ぐ防諜の組織、他国の情報を分析する機関に力を注いだ方が力を発揮できるでしょう。
情報の発信という点では、アニメに力を注げばよい。
マンガにせよ、小説にせよ、日本の脚本・構成・演出力はズバ抜けています。
昨日の軍犬利根の話など、ジプリを始めとする日本のアニメ制作会社がどんどん手がけていけば、日本の真実に世界が共感してくれることは間違いないでしょう。
「火垂るの墓」もよい作品でしたが、戦前・戦中の負の部分にだけ焦点を当てるのではなく、もっと広範にテーマを求めていってほしいです。
軍隊の関与する物がマズイというのなら、六士先生でもよい、八田與一でもよい。
戦後でなければいけないなら、ダショー西岡でもよい。
日本人以外でないといけないなら、洪中将や金玉均先生、汪兆銘の話でもよい。
魂を揺さぶるほど熱い生き方をした先人のエピソードはいくらでも存在します。
それらを日本のアニメーションがプロデュースしていけば、きっと失われた日本の真の美しさが国内外で再認識されることでしょう。
2013/04/11(木) 08:05 | URL | クボタ #-[ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
最新刊
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』

AdSense
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最新記事
最新コメント
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

リンク
このブログをリンクに追加する
リンク2
AdSense
カテゴリ
月別アーカイブ
AdSense
解析
スポンサードリンク
ねずさん(小名木善行)著書
↓最新刊↓
↓好評発売中↓





ねずさんメルマガ
ご購読は↓コチラ↓から
ねずブロメルマガ
ご寄付について
ねずブロはみなさまのご支援で成り立っています。よろしかったらカンパにご協力ください。
【ゆうちょ銀行】
記号番号 00220-4-83820
【他金融機関から】
銀行名 ゆうちょ銀行
支店名 〇二九(店番029)
種目  当座預金
口座番号 0083820
口座名義 小名木善行
【問い合わせ先】
お問い合わせはメールでお願いします。
nezu3344@gmail.com

講演のご依頼について
最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。
講演時間は90分が基準ですが、会場のご都合に合わせます。
E-mail nezu3344@gmail.com

講演テーマ
<ご参考>
古事記に学ぶ経営学
古事記に学ぶ日本の心
百人一首に学ぶ日本の心
女流歌人の素晴らしさ
日本人の誇り
その他ご相談に応じます。
検索フォーム
AdSense
関連サイト
祝日には国旗掲揚を!
御国旗セット
¥2,190

大型御国旗セット
[ステンレス製3mポール付き]
¥4,800

御国旗伸縮ポールセット【大サイズ】
¥3,000

御国旗セット L
[ マンション設置用 Lタイプ テトロン 国旗 ]

台灣民政府
台湾民政府
サンフランシスコ講和条約で、日本は台湾に関して処分権は連合国に提供しましたが、領土の割譲は行っていません。条約以降、連合国も日本も台湾の処分先を決めていません。つまり台湾はいまも日本であり、台湾にいる1500万人の戦前からいる台湾人は、日本国籍を有する日本人です。私は台湾民政府を支持します。
お薦め書籍1

日中戦争-戦争を望んだ中国 望まなかった日本


江戸の自治制


幻の黄金時代


ドキュメント自衛隊と東日本大震災

AdSense
コメントをくださる皆様へ
基本的にご意見は尊重し、削除も最低限にとどめますが、コメントは互いに尊敬と互譲の心をもってお願いします。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメント、並びに他人への誹謗中傷にあたるコメントは、削除しますのであしからず。
最新トラックバック
AdSense
コメントをくださる皆様へのお願い
いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
エディタ・コミュニティ
edita.jp【エディタ】
amazon
通州事件の真実
通州事件を実際に体験された女性の手記です。
クリックするとテキストファイルが開きます。
https://docs.google.com/file/d/0B9Dh1-gISO9CZERHN2oxempSeEk/edit
パチンコをはたき出せ!
パチンコ撲滅
パチンコ市場は21兆円
そのお金を消費に向ければ莫大な経済効果が生まれる!

 ↓関連記事↓
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1197.html
やまと新聞を守れ!

やまと新聞は、戦後GHQの圧力に屈することなく、日本のジャーナリズムの正義を貫いた唯一の新聞です。
みんなの力でやまと新聞を応援しよう!!
やまと新聞社の公式HPは
 ↓コチラ↓
http://www.yamatopress.com/ 購読料は月500円です。
下の窓の中味をコピペすると、上のバナーをご自分のHPに貼ることができます。
やまと新聞の紹介記事はココをクリック
殲滅支那大連盟
殲滅支那大連盟

■満州国臨時政府■
 ↓ ↓ ↓
http://www.manchukuo.net/
ねずブロの拡散・転載について
当ブログの日本の心を伝えるための適法かつ前向きな拡散はおおいに歓迎です。 ただし適法な引用でないと、著作権侵害で処罰されることがありますのでご注意ください。
RSSリンクの表示
FC2ブックマーク

PING送信プラス by SEO対策

QRコード
QRコード
スポンサードリンク