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敷島の大和心を人問わ(は)ば 朝日ににおう (ふ) 山桜花(本居宣長)。日本は天皇を国家最高権威とし、民を「おほみたから」とする「シラス国」です。


挑発されて手を出すのは正当な行為

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挺身落下傘部隊の活躍


いまの多くの日本人は(もしかするとほぼ100%の日本人が)、暴力はイケナイと思っています。
いかなる事情があれ、手を出した方が悪い。
なぜならそれは「暴力」だから、と普通に思い込んでいます。

ところがこれ、日本の常識、世界の非常識です。

「暴力」は、「挑発」されていないのに、手を出す(アタックする)ことをいいます。
相手に「挑発」されて手を出すのは、正当な「自衛権、交戦権の行使」です。
あたりまえです。
「挑発」した方が悪いからです。



ですから、頭のおかしい人が絡んできて、さんざん因縁つけられて、仕方がないのでポカリとやったら、いまの日本では、それは犯罪であり暴力なのでは?などと思う人がたくさんいますが、実は、世界中どこでも、それは正当な「生存権、自衛権」に基づき「交戦権」の行使したにすぎないと考えます。

他に例をあげるなら、たとえば武器を手にした強盗が侵入してきたので射殺したとします。
これも「暴力」にはあたりません。
正当な「生存権、自衛権」に基づく「交戦権」の行使です。

生徒がナイフを手にして暴れている。これを取り押さえるために教師が生徒を殴った。
これもこれも「暴力」にはあたりません。
教師が生徒を守るために行った正当な「生存権、自衛権」に基づく「交戦権」の行使です。
この場合、生徒を射殺したとしても、それは「暴力」にあたりません。
ナイフを手にして暴れていた生徒が悪いからです。

「挑発」を受けて、自存自衛のために「交戦権」を行使することは、ですから個人においても、国家においても、それは正当な「生存権、自衛権」に基づく行動であり、実は、世界中どこでも、正当な行為とされているものです。
それが世界の常識です。

日本がかつて東亜の諸国を侵略したという人がいますが、それこそ「言いがかり」というべきものです。
なぜなら、「挑発」を受けてアタック(攻撃)するのは、正当な「生存権、自衛権」に基づく「交戦権」の行使だからです。

支那事変・・・最近ではこれを日中戦争などと呼ぶ人もいるようですが、間違いです。当時の支那は、まだ国家として確立されていません・・・は、昭和12(1937)年に始まりますが、7月7日に盧溝橋で丸腰状態で演習しているろことを狙撃され、7月25日には廊坊駅で通信施設修理作業中のところをいきなり機関銃やら迫撃砲で攻撃され、7月26日には広安門で許可を得て通行中のところを襲撃され、さらに7月29日には、通州で人類史上他にありえないような残虐な方法で民間人223名を殺され、その都度、戦乱を防ぐために調停や和議を繰り返したのに、その和議の調印の当日に、車に乗って通行中の海軍陸戦隊の大山中尉が機関銃の乱射で殺され、ご丁寧に車内で大怪我をして瀕死の中尉を車外まで引出して、頭蓋骨を割るという、これまた極めて残酷な方法で殺害され、さらには8月23日には、上海にいるわずか2千名の海軍陸戦隊を中心とする4千名を、なんと3万の大軍で包囲殲滅しようとまでされ、やむなく7万名の上海派遣軍を出兵させています。

ところがこの時点までに、挑発を繰り返していた支那は、なんと2万ものトーチカをつくり、25万もの大軍で、日本を待ち構えていました。
最終的に、日本は支那兵を駆逐して上海を占領していますが、約3ヶ月のこの戦いで、日本は戦死者1万0076名、戦傷者3万1,866名、合わせて4万1,9424名の死傷者を出しています。

流れからすれば、これなども、誰がどうみても日本は「挑発」されて、やむなく兵を出しています。
つまり、これまた「挑発」を受けてアタック(攻撃)したものであり、正当な「生存権、自衛権」に基づく「交戦権」の行使です。

ところがこういう話をすると、そもそも日本が支那に兵を置いていたのが悪いんだ、などと言い出す人がいます。
これまたとんでもないいいがかりで、この当時、支那に兵をおいていたのは、日本ばかりではありません。
11カ国が自衛のために兵を出していたのです。
これは、ほとんど無政府状態にあった支那に、日本はいまでいうなら、国連PKO部隊のような形での11カ国が、北京議定書に基づいて、支那に派兵していたものです。

北京議定書が交されたのは、明治33(1900)年6月にあった義和団事件をきっかとしたもので、
この事件では、その教義を学べば斬っても突いても銃で撃たれても死なない身体になるという、いまでいうカルトのような義和団20万の大軍が、北京にあるたった11カ国の外国人公使館925名を襲撃したという事件です。
925名のうち、戦える兵力は、義勇兵まで合わせてたった481名だったのですが、日本人、柴五郎陸軍中佐らの活躍によって、55日の激戦を絶えぬき、ようやく援軍を得て、公使他多くの命が助かったというものです。

これなども、外国公使館を、一方的に襲撃されたわけで、事件後、ドイツなどは数万の兵を支那に派兵して、一方的かつ徹底した義和団の残党狩りと報復を支那全土で行ない、ロシアは満州に進駐して勝手に満州を事実上領有化していますが、そうしたことも国際的には、まったく「侵略」とも「暴力」とも呼びません。
なぜならそれらは、「挑発」を受けて対応したものだからです。
この場合の対応も、正当な「生存権、自衛権」に基づく「交戦権」の行使です。

つまり、「挑発」を受けて「攻撃」(アタック)するのは、侵略でもなければ、もちろん暴力でもなく、それがたとえ外国の領土内のことであったとしても、正当な自衛権の行使にあたるというのが、世界における普通の考え方だ、ということです。

繰り返しになりますが、さんざん「挑発」されて、やむなく反撃することは「侵略」とはいいません。
ですから「侵略」は、「Un Attacked」です。頭に「Un」が付いています。

日本は、支那事変において支那国民党や支那共産党からさんざん挑発行為を受けて、やむなく立ち上がりました。
ですからこれは、挑発されてアタック(攻撃)したのですから、正当な行為であって「侵略」ではありません。

同様に、日本は米国等からさんざん挑発を受けてやむなく、大東亜戦争を開始しました。
永野修身(ながのおさみ)海軍軍令部総長は、開戦前に次のように述べています。
=========
政府側陳述によれば、アメリカの主張に屈服すれば亡国必至であるとのことであったが、戦うもまた亡国であるかも知れない。
すなわち戦わざれば亡国必至、
戦うもまた亡国を免れぬとすれば、
戦わずして亡国にゆだねるは身も心も民族永遠の亡国であるが、
戦って護国の精神に徹するならば、
たとい戦い勝たずとも祖国護持の精神がのこり、
われらの子孫はかならず再起三起するであろう。
統帥部としてはもとより先刻申したとおり、あくまで外交交渉によって目的貫遂を望むものであるが、もし不幸にして開戦と決し大命が発せられるようなことになるならば、勇躍戦いに赴き最後の一兵まで戦う覚悟である。
=========

日本は「挑発」をうけて、やむなくアタック(攻撃)したのですから、これは国家としての自存自衛のための交戦権の正当な行為であって、「侵略」ではありません。

日清戦争においても、日本は清国から朝鮮半島をめぐって、さんざん挑発行為を受け、やむなく開戦に踏み切りました。ですからこれも国家として「交戦権の正当な行使」です。
日露戦争も、日本はロシアからさんざん挑発されて、やむなく開戦に踏み切りました。
これまた「交戦権の正当な行使」です。
日清、日露の戦争を、日本の清国やロシアに対する侵略行為だなどと主張する馬鹿者は、世界中どこにもいません。
ならば支那事変、大東亜戦争も、まったく同じです。
日本は「交戦権を正当に行使」したのです。

ところが戦後の日本は、あらゆる機会をつかまえて、「手を出すこと自体が暴力であり、いけないこと」と教え、それを世界でまったく通用しないのに、日本の常識にしてしまいました。
大きな間違いです。

なぜそういう思想が蔓延したかといえば、「3R,5D,3S」です。
これはGHQが日本を統治する際にあらかじめ定めた日本への統治方針で、「3R」=復讐(Revenge)の念をもって日本を改造(Reform)し、日本を米国の属国として復活(Revive)させ、「5D」=武装解除(Disarmament)させて以後武装させず(Demilitalization)、財閥を解体させ(Decentralization)、民主化を促進し(Democracy)、非工業化(Deindustrialization)を促進し、民衆の抵抗を削ぐため、「3S」=スポーツ(Sports)を奨励し、セックスを解放してみだらな風潮を促進し、映画(Screen)を振興するというものです

※「3R」=Revenge, Reform, Revive
 「5D」=Disarmament, Demilitalization,
      Decentralization, Democracy,
      Deindustrialization.
 「3S」=Sports, Sex, Screen

戦後、多くの日本人のに共通する思いは、先の大戦で身内を含めてたくさんの親しい人たちの命を失い、もう二度と戦争なんてしたくない、というものでした。
ですから、こうした理不尽な政策に対しても、それはそれとして、お偉方に対応してもらい、国民自身は、とにもかくにも、二度と戦乱の起きない国づくりと国土の復興を優先しようと、誰もが思いました。

けれど、もともとが「3R,5D,3S」という、報復的意図によってはじまった体制です。
その進む先は、進めば進むほど、国家の中に歪みが生じます。

その最たるものが、冒頭の「いかなる事情があれ、手を出した方が悪い」という誤った思考です。
今日は、しつこいくらいに繰り返しますが、

「挑発を受けて手を出すのは、暴力にはあたらない」

この、あまりにも明確かつ単純な国際社会の標準的な思考を、私たちは、日本人としての誇りや魂とともに、しっかりと取り戻し、標準化、常識化すべきときにきています。



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【撫子日和】軍隊と暴力と戦場、不条理が必要な局面[桜H23/11/22]


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コメント
No title
「世界標準」を「日本より遅れた国々の常識」と考えている人達の心には、この論理は届かないと思う。
2014/07/02(水) 10:54 | URL | #-[ 編集]
すっきりしました
A級戦犯などない!と東条英機を擁護する発言をしたところ、「先に手を出したのが悪い!300万人を死なせた彼は責められるべき!」との反論を受けました。日本の辿った歴史をまだ勉強中で、事情はまだよくわかってませんが、「先に手を出した方が悪い」は乱暴な理屈だと思いつつも、あまりに「巷でよく言われる理屈」なので、論破できずモヤモヤしていました。お蔭様ですっきりです。

また、日本は陛下からして「侵略の意思はない」のですから。
臆病な幣原喜重郎のせい等々で「国民の安全のため仕方なく」出兵しても、現在の解釈で悪扱いされている一方で
今現在幣原がヒーロー的に扱われているのを見聞きすると、血が逆流する思いです。あれは今で言う民主党ではないですか?あのときの外相も相当悪評を買ったと聞いていますが、現代も同じ過ちをしていたということではないですか?幣原の弱腰外交を知ったとき、薄ら寒い思いをしました。
2013/08/18(日) 13:48 | URL | chas #FK6c8FRQ[ 編集]
日本を取り戻そう
ねずさん、いつも有意義な記事をありがとうございます。
こちらのブログやメールマガジンを拝読するようになって、
自分が如何に目開き盲の状態だったか、いかに戦後の卑屈で誤った歴史感に
どっぷり洗脳されていたか、最近になってようやく目が開けた気分です。

*国益が絡む隣国との折衝においては、相手の民族性・国民性をよく踏まえた上で
交渉に望まなければならないこと(実に当たり前の事のようですが、その当たり前の事を
これまで我が国の政府がやってきたとは、到底思えません)。
*歴史を学ぶ時は諸外国の顔色を伺うのではなく、正々堂々と「国史」を学ぶ。それも
最新の注意を払って“行間を読む”ことで真実にスポットを当てる。
*平和を希求すること=非武装・非戦闘と勘違いしてはならない。
誰も手出しが出来ないよう、またやられたら“当然の権利、当たり前の事”として報復出来る
ような、しっかりとした軍事力があってこそ、自国の平和は守られる。
*日本は周辺諸国を侵略したのではない。解放・改革であった。
*日本の軍部が好んで戦争に邁進して行った訳ではなく、やむなく開戦に追い込まれた。
*現在、支那や韓国・朝鮮が盛んに喧伝している歴史的「事実」は歪曲もしくはねつ造
されたものである。

以上のような事柄について、今はだいぶ認識が深まりました。
ねずさん、本当にありがとうございます。

私は地方紙を購読しておりますが、本日終戦の日の社説の中で
『太平洋戦争に突き進ませた旧日本軍軍部を擁護してはならない』といった一文を
見つけ、大変悲しくなりました。
世界広しとはいえ、自国のために文字通り命を投げ打って戦ってくれた軍隊を悪し様に言う
国は、この日本だけではないでしょうか。
戦争好きの割には無能で無謀な旧軍部が何でもかんでも悪く、一般国民はその被害者である‥
という見方がすっかり定着していて、新聞でさえ堂々と社説で宣う異常な歴史認識がまかり通って
いますが、これは戦後GHQの戦略に、まんまと乗せられてしまった不名誉な結果です。
例え戦争に負けたとしても、他国の見解を無理矢理押し付けられるのではなく、自分たち自身で
冷静に振り返る機会を与えられていたならば、このような歪んだ歴史感を持つには至らなかった
だろうと思うと、悔しくてなりません。
勝っても負けても、ひとたび戦争となればどの国の指導者にも等しく戦争責任は生じましょう。
でも負けてしまったが故に、戦勝国に一方的に良いように裁かれて、戦争犯罪人の烙印を押され‥。
挙げ句の果てに自国民にまで後々悪く言われたのでは、旧軍部上層部の方々は、
さぞやご無念でありましょう。

歴史を正しく認識し、今こそ取り戻しましょう日本を。 私たち自身の手に!
2013/08/15(木) 22:15 | URL | 鷺草 #zGP8omvY[ 編集]
北京の55日
こんにちは。
かなり前に、当時の中国大陸での実話を題材にした映画を観たことがあります。
もうウロ覚えですが、確か「北京の55日」という映画で、恐らく、この義和団事件を扱った話ではなかったかと思います。
主演はチャールトン・ヘストンで、歳を食ってるのに、えらい美人なエバ・ガードナーが出てました。
史実では、各国の軍人と共に傑出した働きをしたのが日本陸軍、芝中佐(コロネル・シバ)という方だそうで、今も欧米諸国では高名な方なんだそうです。伊丹十三さんが演じておられました。
ハリウッド映画なので日本人の芝中佐などは端役扱いでしたが、「かつて大きな事件が中国大陸であり、そこに優秀な日本の軍人がいたのだ」という、学校では教えてくれなかった史実を知るには充分でした。
ふと思い出したので、書かせて頂きました。
2013/08/14(水) 11:06 | URL | SIDO #d/CpiV46[ 編集]
名前を与えて下さい さんへ
貴方の親御さんも戦後教育で育った方だと思います。
私は終戦時、10歳で戦前、戦中の教育を受けた年代の者ですが、小学校2年生~3年生の時にやっぱり、いじめを受けたことがあります。学校から帰宅して母親にそのことを話すと「男は負けて帰ってくるな、今からもう一度、その子の家に行って呼び出して勝負をつけて来い、でなければ家に帰ってくるな」と言われました。

それからは、やられたらやり返す、攻撃されたら飛びかかって取っ組みあう、しかし相手がやめればこちらもそれ以上、手を出さないようにしていましたが、喧嘩をすることによって痛みが分かり相手のことも理解できるようになるのです。それが人間関係なのです。

戦後、結婚して子供が出来ましたが、長男には空手を習わせ、長女や次女達には家で姉妹喧嘩が始まると「家で暴れるな、やりたかったら表へ出て堂々とやれ」と、怒鳴りつけていました。

その結果、長女も次女もやられたらやり返すことを身に付けたため苛められることも無く、逆に大勢の親友が出来るようになりました。

現代社会は、とにかく最初に手を出した方が責められる、こんなバカなことがありますか!
人間として名誉を傷付けられたら、黙って、ぶんなぐるのが当然です。喧嘩というものはまず口汚く相手を罵ることから始まります。
口は災いのもとなのです。それは言葉の暴力と言います。暴力には暴力で返す、これを徹底していれば相手も考えるようになりうかつには手を出せなくなるものです。

戦後教育ではこの点が全く無視されていて、とにかく暴力はいけないの一点張りだから、かえって物事がややこしくなるのです。
名前を与えて下さいさんも、そのことを実践されて理解されたのだと思います。
2013/08/14(水) 09:19 | URL | terag3 #KVPRtAI6[ 編集]
やられたらやり返す
私は小学校五年生の時、激しいイジメにあっていました。親に相談しても何もせずじっと堪えろとしか言わず絶対に手を出すなとも言われました。その言いつけに従いじっとイジメに耐えていました。私は剣道を習っており腕っ節も強かったのでイジメていた奴らを殴りつけて黙らせることも出来ました。しかし親は絶対に手を出すなと言い続けます。さすがに担任の教師が気付きイジメていた奴らを注意しイジメはおさまりましたが、あれだけの挑発や暴力を受けなにも出来なかった自分が情けなかったです。30年以上経った今も情けなくなります。なぜ親は反撃してはだめだと言ったのか。今回のねずさんのブログを読んで思い出しました。しかし、中学に入り新たなイジメを受けた時、今度は親にも相談せずイジメた奴らを殴り飛ばしてやりました。もう木っ端微塵です。それ以来一切イジメに遭うことはなくなりました。それ以来、半沢直樹のようにやられたらやり返すをモットーとして生きている為、今ではトラブルになっても睨みつけで終わります。挑発されたらいつでもヤりますよ。実際には睨みつけで終わりますから問題ないですw。それくらいの迫力を日本人全員が持って
支那人や朝鮮人を倒す迫力で行きたいもんです。有事の際は支那人と朝鮮人を百人は倒します。
2013/08/14(水) 01:11 | URL | 名前を与えて下さい #195Lvy4Y[ 編集]
誤った平和主義国
堂々と日本の書店では「日中戦争」と題しての書籍を販売し、テレビのニュースではこれ又堂々と「日中戦争」と伝えています。

そんなところからも日本の国民が正しい歴史の認識を持つことが阻害されているのかもしれません。

また主題でもある「挑発」に対しての正当に対応したことが捻じ曲げられいまだに日本国の名誉を毀損し続けているのはどうしてなのでしょう。
一つは戦勝国ではなく敗戦国だからということしか分かりません。

今でも歴史認識を正そうとすると中国や韓国ばかりか米国まで干渉して来ます。
また同様に日本の為に亡くなられた方々を祭っている靖国神社への参拝に対してもこれらの国々は干渉し、また日本のマスコミなどもそれらに同調します。

当たり前の国にすることがかように難しくなってしまったのは、やはり一つには配慮というものが災いしたのかもしれません。

安倍自民党が成立したのは大きな一歩ではありますが、民間も含めこれからは更に保守のまとまりが必要なのでしょう。

2013/08/13(火) 23:24 | URL | Pin #-[ 編集]
>挑発する側は、相手が挑発に乗ることを期待しています

これ同感です。挑発されて手を出すことは「正当」だと思いますが、場合によっては危険だと思います。世界は腹黒いですから賢くやりましょう
2013/08/13(火) 22:07 | URL | shiba #U4SAG3vM[ 編集]
ラビア議長 漢民族に集団暴行されるウイグル少年映像へのコメント
ラビア議長 漢民族に集団暴行されるウイグル少年映像へのコメント
http://youtu.be/TtwLH6JVQ-w
(動画)

 支那共産党が周辺国家を侵略して斯くも過酷な抑圧をしている。 支那朝鮮が支配する反日
売国テレビ局・マスコミが絶対に報道しない動画です。 支那共産党は今、日本の尖閣諸島を
侵略して沖縄の独立を扇動しています。 このような支那の脅しに屈して安倍総理は明日8月
15日の終戦の日の靖国参拝を見送りました。
 この意味するところは、安倍内閣には日本の建て直しが出来ないと言う事です。
 靖国参拝を見送る誤りを犯す安倍内閣を信じては成らない、TPPへの参加は日本人社会の
崩壊をもたらしますので、絶対に阻止しなければなりません。
 日本人社会の破壊が創価学会公明党や支那朝鮮に支配された反日売国テレビ局・マスコミの
目標なのです。

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。
2013/08/13(火) 21:44 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
なぜ報道しない エイズの韓国人が日本で売春
http://cahotjapan.blog103.fc2.com/blog-entry-1795.html
2013/08/13(火) 17:56 | URL | junn #p4GOlP7Y[ 編集]
慰安所職員の日記=慰安婦収入や休日映画鑑賞など奴隷状態を完全否定-時事報道
http://matometanews.com/archives/1634942.html

2013/08/13(火) 17:42 | URL | junn #p4GOlP7Y[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2013/08/13(火) 14:37 | | #[ 編集]
挑発されて手を出すのは正当な行為
お世話様です。いつも勉強させて頂いております。

ところで、今回のお話につきましては、若干違和感を覚えましたので失礼ながら、コメント致します。

ニッポンでは、現状、武器もなくただ因縁のみの挑発行為に対し、暴力を行使した場合、例え相手が前科持ちの当り屋、タカリ屋、チンピラであろうと、裁かれるのは、最初に殴った者です。正当な理由が如何に有ろうともです。これは絶対です。
自分には、正当な理由あるっ!なんて通用しません。相手が 'プロ’なら尚更です。
その行使を待ってる場合すらあり得ます。

もちろんそんな事は、お解りになられているとは思いますが、誤解される方もいるのではと思いました。

失礼致しました。

2013/08/13(火) 13:50 | URL | tekn #mQop/nM.[ 編集]
挑発する側は、相手が挑発に乗ることを期待しています。
そして今も、中国は日本を挑発しています。日本が挑発に乗らないため、やっていることは日々悪質になっています。
尖閣諸島に毎日のように来る、中国の海監はまさしく挑発しているのです。
中国の出鱈目なところは、尖閣諸島が国際的な問題になれば、圧倒的に日本が有利なことを知っています。そのうえで、尖閣諸島を日本との国際問題にしたいという意図を持っていることです。その反面で、自国のものだと主張する。挙げ句の果てに日中共同開発である天然ガス田を、一方的に掘削する。
言っていること、やっていることはまるでバラバラです。
しかし、中国の意図は明確で、尖閣諸島とこれに繋がる沖縄を領有している日本に対して、侵略をもくろんでいるのです。
そのために、日本の海上保安庁に対して挑発を繰り返している。
やっていることは、盧溝橋の頃と何ら変わりません。
むしろ、日本が我慢強いだけ、悪質だと言えます。
日本は、中国の天然ガス田開発を日中共同開発に違反をしていると強く主張し、中国がこれを中止しないのならば日本も天然ガス田を掘削することが現実的です。ただし、掘削場所は中国が日中国境の中国側を開発していることから、日本側の範囲であることが必要だと思います。


日中関係や中国政治に関する研究で知られる朱建栄・東洋学園大教授が7月下旬の訪中後から連絡が取れなくなっていることが2013年8月9日、分かりました。関係者によると上海で拘束されたようです。
朱建栄氏は日本人の私から見ますと、相当に中国寄りの発言をしているのですが、中国から見ると日本よりに見えるから拘束したのでしょう。

中国は、日本が中国との友好を考えて、どれだけ中国人に好きなことを発言させているのか、全く理解していません。
中国人には日本のマスメディアで、発言させないようにするべきです。
よく相手のことを聞いて理解することが必要だと言いますが、相手が日本のことを理解することがないのに、なぜ相手に発言させる必要があるのでしょうか? それよりも、日本人が日本の正しい歴史認識を、行うことが必要なのです。戦後の敗戦によるGHQや共産主義のための歴史、日教組によるゆがめられた歴史教育を廃止して、日本人が誇りを持って生きるための正しい歴史を教育することが必要だと思います。


今年の夏場の電力事情は、余裕があると言われていました。
6月頃は暑かったけど、その後はそれほど暑くなかったのですが、気温の上昇で今週の暑さは観測史上、最高の暑さだそうです。

その結果、関西電力は9,10日電力使用率は95パーセントです。九州電力は9日が95パーセント(7,8日も多かった。)です。中国電力は9日に90パーセントです。東京電力と中部電力は93パーセントです。

さいわい、今週は各企業で夏休みが多いのでしょう。この電力不足は企業活動によるものではないようで、一般住宅によるエアコン使用による影響が大きいようです。この猛暑があと一週間早ければ、日本の電力供給はどうなっていたのでしょうか? 
日本の電力不足を改善するのは、政治家の仕事であって、運任せではありません。
それに、ガソリン価格も上昇の一途です。原油や天然ガスの買い付けにしても、日本は安く買い入れができないことが報道されています。
原子炉が停止しているなら仕方ないと思いますが、原子炉は稼働しているけれど発電は停止というのでは、苦労するために苦労しろと言うように聞こえます。
2013/08/13(火) 13:46 | URL | ポッポ #-[ 編集]
日本の非常識には困ったものです
このたびのお話も全く同感です、私も以前から痛感していたことでした。

終戦後、暫くは小学生たちの筆箱の中には、鉛筆削り用の小刀が入っていましたが、それがいつの間にか危ないからと取り上げられてしまいました。
何ですか、それは。危ない小刀を危なくないように使うことを教えるのが教育というものでしょう。

ことほど左様に何でもかんでも暴力はいけないの一辺倒の教育は、果たして真の教育と言えるのでしょうか?

私が小学校5年生の時に満州から引き揚げてきて福岡県の田舎に住んでいたころ毎日のように周辺の同い年の子供たちと遊んでいたときのこと、6年生の先輩から喧嘩のやり方、やくざの仁義の切り方などを教えられていました。

その中では、ドスの使い方まで「いいか、ドスを抜いて相手を刺す時に気をつけねばならないのはドスの刃を上向きにするなよ、上向きにすると、それは殺意があったことになり、罪が重くなるのだ」とか、先輩から教えられていました。

小学校から中学に行っても学校の帰りには、田んぼのあぜ道を通って帰ってくるのですが、途中でふざけ過ぎて喧嘩になり、取っ組みあって水田に転げ落ちたりしていましたが、そのように喧嘩はするが、それでいて苛めには逢いませんでした。

当時の大人たちも花見のときには近くの墓地の桜の木の下で大勢の村人が集まって大宴会をやりますが、必ず大喧嘩がはじまり、一升瓶や下駄で殴り合いが起こりました。

それでも花見が済むと、その時の喧嘩はさっぱりと水に流してあとはまた仲良く農作業に精を出す、そのような農村風景でした。

現代社会では、何でもかんでも喧嘩はやるな、暴力は振るうなの一辺倒ですが、その結果は如何ですか?
すぐに、ブチ切れて喧嘩では無く、コロしになってしまう。そしてまた猫の首などを学校の正門に晒すなど、あまりにも残虐な酷いことが起こっているではありませんか!

人間として正しい喧嘩のやり方を小さい時から教えていないことが最大の欠陥であると思っていますが如何でしょうか?
2013/08/13(火) 11:54 | URL | terag3 #KVPRtAI6[ 編集]
今は軍事による挑発ではなく経済と情報による挑発
現在は正面切っての軍事的挑発ではなく、20世紀の金融資本主義を引きずる形で、経済面と情報による諜報活動が主流である。

そして過去の大東亜戦争前夜のような様相を呈しているのが現在のの東アジアで有る。

支那に進出した浅はかな日本企業は戦前と同じように人質となっている。米国は表面上こそ同盟国を装っているが、その内実は米国債や米国内の軍産複合体を潤わす各種兵器を購入させ、米国の私利私欲に基づいた戦争に日本を引きずり込もうとしている。

こう考えると日本は自衛のための交戦権は明確に回復する必要がある。それは緊急事態の敵地先制攻撃をも含めてだ。だが米国との集団的自衛権を認めれば再びイラク侵攻のような嘘で塗り固めた戦いの片棒を担がされるだけである。

嘘つきの挑発(支那)には敢然と戦うべきである。だが嘘つきの誘惑(米国)には毅然とNOと言うべきなのである。
2013/08/13(火) 11:43 | URL | ポン太 #-[ 編集]
武道は何のために修行するか?「心身を鍛え、人格を完成するために行う」・・一応、きれいごとが前提にありますが私はきれいごとばかりを子供たちに教えてはおりません。「心身の強い人間となって自分と自分が愛する人々に危害を加えるものをやっつけるために修行する!」・・。今は私の後継者として成長した息子は親爺同様体が小さく、気の弱い子供でした。よっていくら体を鍛え頑丈になってもその気の弱さゆえにイジメに近い目にあっても反撃することが出来ませんでした。そんなある日、武道を習っているどこかの少年が腹を殴られ死亡する事件が報道されました。その少年は武道の師より「素人に武道を行使してはならない」と教わっており、それを守ったがゆえの悲劇でした。「冗談ではない、それでは何のために武道があるのだ!」私は烈火のごとく怒り、息子に厳命しました。「お前に危害を加える者をやっつけろ!」・・その結果、息子はやっと中学生になって反攻に転じ、私の後継者となってくれました。・・ちなみに武道仲間皆がそうであればよいのですが、現状は中々難しいようです・・
2013/08/13(火) 09:15 | URL | 団塊の世代の後輩 #-[ 編集]
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
最新刊
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』

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サンフランシスコ講和条約で、日本は台湾に関して処分権は連合国に提供しましたが、領土の割譲は行っていません。条約以降、連合国も日本も台湾の処分先を決めていません。つまり台湾はいまも日本であり、台湾にいる1500万人の戦前からいる台湾人は、日本国籍を有する日本人です。私は台湾民政府を支持します。
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基本的にご意見は尊重し、削除も最低限にとどめますが、コメントは互いに尊敬と互譲の心をもってお願いします。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメント、並びに他人への誹謗中傷にあたるコメントは、削除しますのであしからず。
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コメントをくださる皆様へのお願い
いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
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