アクセスランキング

敷島の大和心を人問わ(は)ば 朝日ににおう (ふ) 山桜花(本居宣長)。日本は天皇を国家最高権威とし、民を「おほみたから」とする「シラス国」です。


快傑ハリマオ(3/3)

■第三期日本史検定講座申込受付中
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2003.html

■ねずさんのひとりごとメールマガジン有料版
http://www.mag2.com/m/0001335031.htm

■13/9/15誇りある日本の会ご主催の「従軍慰安婦の嘘?」「南京大虐殺の嘘?」の私の講演を碧庵さんが撮影してくださいました。
下のURLから動画をご覧いただくことができます。

No.1 http://youtu.be/6mrRZ3Ymn2E
No.2 http://youtu.be/6sEegcHVVvA
No.3 http://youtu.be/TKkv8wSbdAA
No.4 http://youtu.be/K7HyYqdIsmk
No.5 http://youtu.be/FcxVnxqa5Pg

人気ブログランキング
 ↑ ↑
応援クリックありがとうございます。


昨日に引き続き、ねずブロメルマガからの転載です。

藤原岩市参謀
藤原岩市参謀


快傑ハリマオ(1/3)
快傑ハリマオ(2/3)

※昨日からの続き

さて、神本の説得に応じた豊のもとには、藤原機関から多額の軍資金が出るようになりました。
けれど豊は、受け取った軍資金をまるごと近隣の村人たちのために使いました。

昭和十六(1941)年、日本との開戦を予期していた英国軍は、日本軍がタイからマレー半島を縦断して進撃してくると想定していました。
そしてこのための防御基地として、マレー北部でタイ国境から三十キロ南にある小さな集落ジットラに、防禦陣地を建設していました。
この基地を中心とした英国のシンガポール防衛のための防衛ラインをジットラ・ラインといいます。
なかでもジットラ要塞は、その防衛戦の要(かなめ)でした。

ところが、この陣地建設現場に、ひそかに現地人としてハリマオの一党が浸透していたのです。

一党は、同じく防御陣地建設に狩り出されたマレー人労働者に協力をよびかけて、仕事に微妙に手を抜きました。
さらにトーチカの場所や地形などを調査し、精密な地図を日本軍に送りました。

このジットラ要塞について英国軍は「いかなる攻撃でも三ヵ月は持ちこたえる」と豪語していました。
しかしどんなに立派でも、中の工事が手抜き、内部の情報まで筒抜けになっていたら、張り子の虎です。

最近、お隣の某国では、北側にある国が休戦中(戦争継続中)の国であり、本当の敵であるにもかかわらず、それへの対策のための陸軍の増強ではなくて、なぜか南側にある日本を仮想敵国とした海軍の護衛艦やイージス艦の増強を図っていますが、こちらは、日本から何の工作もないので、やはり張り子の虎にもなっていません。
実は国民はちゃんとわかっているのです。
政府の酔っぱらったような日本非難は、一部の国内のお金持ちのフトコロを肥やすためだけのものであり、国民には何の利益ももたらさないことをです。
だから自然と増艦も整備も手抜きになる。張り子の虎になる。

さて、いざ戦端が開かれると、難攻不落のはずのジットラ要塞は、わずか二日で陥落してしまいました。
日本陸軍が強かった。もちろんそれもあります。
けれど同時にその勝利は、谷豊のハリマオ団の見事な工作と調査の賜物でもあったのです。

他にも英国軍には、大東亜戦争開戦に先立ってタイ南部から上陸する日本軍を水際で阻止するためのマタドール計画という作戦もありました。
これは英軍の精鋭部隊が密かに国境を越えて、日本軍がやってくるのを待ち伏せ、上陸する日本軍を一気にせん滅しようという作戦です。
この作戦もハリマオ団によって、事前に詳細が洩れていました。
おかげで日本軍は、開戦後、英軍を避けて悠々と上陸を果たしています。

ちなみに、この作戦にも明らかなように、大東亜戦争は「日本の一方的な真珠湾攻撃によってまるで騙しうちのように始まった」という左翼や反日の宣伝は、まるで嘘八百です。
英米豪は、ABCD包囲網を作り、日本がもはや開戦以外に選択の余地がなくなるように仕向け、開戦と同時に、徹底的にこれを粉砕しようと事前に十分に体制をとっていただけでなく、まさに「手ぐすねをひいて」待ち構えていたのです。

先の大東亜戦争について、日本の東亜諸国に対する侵略戦争だという人がいます。
けれど、日本が東亜諸国を侵略したというのなら、日本が現地で戦った相手はどこの国だったのでしょう。
それはビルマでしょうか。タイでしょうか。シンガポールでしょうか。マレーシアでしょう。
いいえ違います。
日本は、東南アジアで、英国、オランダなどと戦っているのです。
では、なぜ、そのとき、英国やオランダなどが東南アジアにいたのでしょうか。
東亜諸国を侵略したのは、誰だったのでしょうか。

ちょっと引用します。
藤岡信勝先生の日本史検定講座の講義からです。
「侵略」のことです。
======
「侵略」というのは、英語でいったら「aggression」です。
「aggression」の意味は、「unprovoked attack」のことです。
「attack」は、攻撃です。
「provoke」というのは、挑発のことで、これに「un」がついて「un-provoked」ですから、「挑発されていないのに行った攻撃」のことが、「aggression=侵略」です。

挑発されて、つまり相手が刃を突きつけてきたので、身が危ないからと反撃する。
これは「un」のつかない「provoked attack」です。
ですから「provoked attack」は、全然「侵略」ではありません。
日露戦争も、日本が先に攻撃していますけれど、あれも「provoke」されているから日本に正当性があるのです。
「provoke」されていないのに「attack」したら、これは「侵略」です。
そうすると、上海事変で国民党が行った日本に対する戦闘行為は、まさに「侵略」です。
ですから、日本が支那を侵略したのではなくて、支那が日本に対して侵略して始まったのが、支那事変だということです。
========

おわかりいただけますでしょうか。
挑発されてい攻撃するのは、侵略ではないのです。
まして、挑発され、準備万端整えられて、そこへやむなく攻撃することは、正当な国家主権の行使です。

さて、昭和十六年十二月の大東亜戦争開戦からちょうど一ヶ月が経った頃、日本陸軍の藤原岩市参謀は、マレー北部の小さな村で、ようやく豊に会うことができました。
藤原参謀は、そのときのことを著書「F機関」に次のように書いています。
すごく感動的です。

========
「なに。谷君が待っているのか。おれも会いたかった。どこだ谷君は」
私は重い使命を背負わせ、大きな期待をかけている私の部下の谷君に、今日の今までついに会う機会がなかったのである。
数百名の子分を擁して荒し廻ったというマレイのハリマオは、私の想像とは全く反対の色白な柔和な小柄の青年だった。

私は谷君の挨拶を待つ間ももどかしく、
「谷君。藤原だよ。よいところで会ったなあ。御苦労。御苦労。ほんとうに苦労だった」と、彼の肩に手をかけて呼びかけた。谷君は深く腰を折り、敬けんなお辞儀をして容易に頭を上げないのであった。

私がダム破壊工作の成功を称えると、谷君はこう答えた。
「いいえ。大したことはありません。ペクラ河の橋梁の爆破装置の撤去は一日違いで手遅れとなって相済みませんでした。それから山づたいに英軍の背後に出て参りましたが、日本軍の進撃が余りに早いので遅れがちになって思う存分働けなかったのが残念です。この付近では英軍の電線を切ったり、ゴム林の中に潜んでいるマレイ人に宣伝したり致しましたが、日本軍のためにどれだけお役に立てたことでしょうか」

「君のこのたびの働きは、戦場に闘っている将校や、兵にも優る功績なんだよ」というと、谷君は私の顔を見上げて眼に涙を浮かべながら、

「有り難うございます。豊は一生懸命働きます。私の命は死んでも惜しくない命です。機関長の部下となり、立派な日本男児になって死ねるなら、これ以上の本望はございません」としみじみ述懐した。
(F機関一七六~一七七頁)
========

マレーにおける特務機関の長である藤原は、当然、豊の過去の悲劇を知っています。
それだけの悲しみを得ながら、それでも復讐のために人を殺さず、どこまでも義賊を貫き、弱い者を助け、そしていま、こうして藤原参謀の前に立っても、どこまでも謙虚でいじましい。
そんな豊の態度は、藤原参謀の心にさえも、涙を誘いました。

しかしこのとき豊の体は、すでにマラリアにおかされていたのです。

初めての対面からおよそ一週間経った頃、藤原参謀のもとに「谷豊がマラリアを再発し危篤です」という報せが届きました。
藤原参謀は、豊と行動を共にしている神本に、すぐに豊をジョホールバルの陸軍病院に移すよう命令しました。
藤原は語ります。

「一人として大切でない部下はいない。しかし、わけてハリマオは、同君の数奇な過去の運命と、このたびの悲壮な御奉公とを思うと、何としても病気で殺したくなかった。敵弾に倒れるなら私もあきらめきれる。けれども病死させたのではあきらめきれない。私は無理なことを神本氏に命じた。『絶対に病死させるな』と」(同二四七頁)

そしてシンガポール陥落から数日経ったある日、藤原参謀は豊を見舞いました。

========
私は生花を携えて病院にハリマオを見舞った。見舞いと慰労の言葉を述べると、ハリマオは、
「充分な働きが出来ないうちに、こんな病気になってしまって申し訳がありません」と謙虚に詫びた。
私は、「いやいやあまりに無理をし過ぎたからだ。お母さんのお手紙を読んでもらったか。よかったね」というと、ハリマオはうなづいて胸一杯の感激を示した。両眼から玉のような涙があふれるようにほほを伝わってながれた。
私は更に、「谷君、今日軍政監部の馬奈木少将に君のことを話して、病気が治ったら、軍政監部の官吏に起用してもらうことに話が決まったぞ」と伝えると、ハリマオはきっと私の視線を見つめつつ、
「私が! 谷が! 日本の官吏さんになれますんですか。官吏さんに!」と叫ぶようにいった。
ハリマオの余りの喜びに、むしろ私が驚き入った。
(前掲書二六九頁)
========

官吏というのは、今の国家公務員です。盗賊として日本人から白眼視されていた豊にとって、その処遇は夢にさえ見ることのないものでした。
開戦の一ヵ月前、豊は九州の母親宛に一通の手紙を書いています。日本を離れて長い年月を過ごした豊の手紙は、たどたどしいカタカナで綴られています。

========
お母さん。豊の長い間の不幸をお許し下さい。
豊は毎日遠い祖国のお母さんをしのんで御安否を心配しております。
お母さん。日本と英国の間は、近いうちに戦争が始まるかも知れないほどに緊張しております。
豊は日本軍参謀本部田村大佐や藤原少佐の命令を受けて、大事な使命を帯びて日本のために働くこととなりました。
お母さん喜んで下さい。
豊は真の日本男児として更生し、祖国のために一身を捧げるときが参りました。
豊は近いうちに単身英軍の中に入って行ってマレイ人を味方に思う存分働きます。
生きて再びお目にかかる機会も、またお手紙を差し上げる機会もないと思います。
お母さん。豊が死ぬ前にたった一言、いままでの親不幸を許す、お国のためにしっかり働け、とお励まし下さい。
お母さん。どうか豊のこの願いを聞き届けて下さい。
そしてお母さん。長く長くお達者にお暮らし下さい。
========

母と子の絆、そして妹のあの悲惨な悲劇に遭いながら、そして盗賊にまで身をやつしながら、それでもどこまでも立派な日本人でいようとした、このハリマオの心は、日本人の一般がもつ心です。

昭和十七年三月十七日、快傑ハリマオとして名を馳せた谷豊は永眠しました。
三十歳の若さでした。

臨終を見守っていた配下のマレー人たちが、日本軍に求めたのは、たった二枚の白い布だけだったそうです。
それはイスラム葬で遺体を包むのに必要なものでした。
豊の棺は、部下たちに担がれて病院を後にし、シンガポールのイスラム墓地にひっそりと埋葬されました。

そのとき、藤原参謀はINA(インド国民軍)幹部をともなって東京で重要な会談を開いていました。
そこで豊の訃報を受け取りました。

「北部マレーの虎として泣く子も恐れさせた彼は、マライの戦雲が急を告げるころ、翻然発心して純誠な愛国の志士に還った。彼は私の厳命を遵守した。彼は勿論その部下も、私腹を肥やすことも、一物の略奪も、現住民に対する一回の暴行も犯すことがなかった。」(前掲書)

近年マレーシアのテレビ局が、ハリマオ=谷豊の特集を放映したそうです。
その番組の最後には、次のような言葉が流れたそうです。

「イギリス軍も日本軍も武器ではマレーシアの心を捉えられなかった。心を捉えたのは、 マレーを愛した一人の日本人だった」

写真は、豊の家族の写真です。左端が豊。左から三番目が亡くなられた妹さんです。
谷豊の御霊は、いまも英霊として靖国に祀られています。

ハリマオの家族


いかがでしたか?
3日間にわたってハリマオの物語を連載させていただきました。

妹を残酷な仕打ちで殺された悲しさから、谷豊青年は日本人を捨ててハリマオとなりました。
そのハリマオを、陸軍の藤原岩市参謀や神本利男が拾い上げ、彼に再び日本人としての誇りを取り戻させました。
ハリマオは、その喜びの胸の内を、母への手紙にしたためました。
けれどそのとき、すでに豊の胸はマラリアにおかされていた。
そしてハリマオは、マレーの仲間たちに看取られながら、30歳の若い命を散らせました。

まるでドラマのような物語ですが、実話です。
こんなことを言うと、おかしな人と思われてしまうかもしれませんが、私は、日本人というものは、やはり八百万の神々と何らかの関わりを持って生かされている人々なのではないかと思います。
だから、生きることも、死ぬことも、なにか意味があってのことなのかもしれないと思うのです。

そして谷豊の生涯は、戦時中や、戦後の焼け野原からの復興期、あるいは快傑ハリマオが放送された高度成長期以上に、日本人が日本の心を取り戻そうとする時代にこそ、あたらめて光彩を放つものとなるのではないかと思っています。
なぜならハリマオの生涯は、兄弟姉妹への愛、母への愛、民衆への愛そのものの生涯でもあったからです。
そして、マレーシアの放送局の最後の言葉です。
私たちは、そういう日本人であることを、いま取り戻そうとしているのではないか。
そのように思えるのです。

それともうひとつ。
もし、みなさんのご家族、それも幼い妹が、生首をねじ切られて殺害されるという凶行に、もしみなさんの身に起こったら、みなさんはどうお感じになり、どのように行動されるでしょうか。

心の中では、犯人は絶対に赦せない。ありとあらゆる拷問の限りを尽くして殺してやりたいという殺意にもちろん駆られるであろうことと思います。
けれど、では、実際に、殺人事件の被害者となり、家族を無惨に殺された日本人の家族たちは、どうだったでしょうか。

米国で以前、娘が離れの納屋で強姦されそうになったとき、その強姦魔を銃で殺害した父親のことが話題になりました。当然のことだ、というのが米国の世論でした。
けれど日本ではどうでしょう。
日本人はどこまでも官憲である警察を信頼し、警察に捜査を委ね、私的報復はせずに、あくまで公的な処分に委ねる。
犯人を殺したいくらいの怒りと悲しみがあっても、日本人はどこまでも公的機関による裁きを信頼し、私的報復はどこまでも控える。

殺したいと思うことと、実際に殺すこととは、意味が違います。
いかなる悲しみがあっても、どこまでも公正な裁きを信頼してきたのが日本人です。
日本人は、そういう社会を古来、築いてきました。

けれど、戦後はどうでしょう。
被害者や被害者の遺族よりも、いつのまにか加害者の側が幾重にも手厚く護られ、保護されています。
果たして、それが公正な社会といえるものなのでしょうか。
麻原に殺された坂本弁護士一家は、もう還りません。
ところが、殺した麻原は、いまも刑務所の中でのうのうと生きている。
それが果たして、本当の意味での公正な社会といえるのでしょうか。

谷豊青年は、立派な軍人になって祖国のお役に立とうと、日本に帰ってきました。
残念ながら、兵役には不合格となってしまいました。
そしてマレーで犯人逮捕のために運動した彼は、祖国の領事館にも撥ね付けられ、祖国に捨てられたという孤独を感じていました。
そしれ彼は、ハリマオとなりました。
けれど、そのハリマオは、けっして「殺し」はしませんでした。
盗みはしました。
けれどそれは、現地の民から収奪して蓄財した連中の冨を奪い、マレーの民衆にそのお金をバラまくというものでした。
そしてハリマオは、日本の軍のためにはたらき、そのことをたいへん嬉しく思ってお母さんに手紙を書いています。

日本人とは、そういう民なのです。
そのハリマオと同じ日本人の血が、私たちひとりひとりに流れています。
だからこそ、東日本大震災のときにも、あれだけの被害にあいながら、みんなが整然と行動したのです。

戦後、加害者の人権がどうのと言ってさわいできたのは、いったいどういう人たちでしょう。
結局、左翼や共産主義者、一部の不逞な在日などの、不届きな連中だったのではないでしょうか。
このままでは、国民の政府・政治対する信頼はまったくなくなってしまう。
まさに、共産主義革命のための、社会内部の対立をあおるという手口に、まるごと乗せられてきたのが、戦後の日本だったといえるのではないでしょうか。

ひとつの時代を、精一杯、力の限り生き抜いた谷豊、ハリマオ。
私たちが、批判するのではなく、そこから何かを学ぼうという気持ちをもったとき、ハリマオの主題歌の歌詞も、また違った歌に聞こえて来るのではないでしょうか。

快傑ハリマオの歌
作詞:加藤省吾 作曲:小川寛興
歌:三橋美智也

♪まっかな太陽 燃えている
 果てない南の 大空に
 とどろきわたる 雄叫びは
 正しい者に 味方する
 ハリマオ ハリマオ
 ぼくらのハリマオ


人気ブログランキング
 ↑ ↑
応援クリックありがとうございます。
励みになります。

快傑ハリマオ  三橋美智也


【メルマガのお申し込みは↓コチラ↓】
ねずさんのひとりごとメールマガジン有料版
最初の一ヶ月間無料でご購読いただけます。
クリックするとお申し込みページに飛びます
↓  ↓
ねずブロメルマガ

日心会メールマガジン(無料版)
クリックするとお申し込みページに飛びます
↓  ↓
日本の心を伝える会 日心会
拡散しよう!日本!


ねずブロへのカンパのお誘い
ねずブロで感動したら・・・・
よろしかったらカンパにご協力ください。
【ゆうちょ銀行】
記号 10520
番号 57755631
【他金融機関から】
銀行名 ゆうちょ銀行
支店名 〇五八(店番058)
種目  普通預金
口座番号 5775563
【問い合わせ先】
お問い合わせはメールでお願いします。
nezu@nippon-kokoro.com
関連記事

コメント
No title
河野太郎氏が危険な法案の成立を狙っています。

河野太郎氏が「特別永住者の国籍取得特例法案」なるものを
民主党原口氏と組んで成立させようとしていると聞きました。
在日朝鮮人は一切の審査なしで、日本国籍を取得出来、二重国籍も視野にあるそうです。
理由として「併合を植民地といい戦後意思の確認もないまま朝鮮籍にされたことへのお詫び」だそうです。

現在日本にいる在日朝鮮人の多くは戦後のどさくさ、朝鮮戦争の戦火や貧しさ、朝鮮での厳しい差別から逃げ、日本に密航して来た密入国者であることは明白です。
つまり今日本にいる在日朝鮮人は、自己意思で残った、
もしくは、密入国してきた者、およびその子孫です。
つまり日本人が「お詫び」するような筋合いではありません。
在日特権で権利を拡大して来た朝鮮人こそ、日本人に「お詫び」するべきだと思います。
それを「審査なしで」犯罪率が高い朝鮮人に日本国籍を与えるとは正気の沙汰とは思えません。
戦後70年、いつまでも「在日朝鮮人」で「特別永住者」というどっちつかずの無責任な立場は許されません。
祖国が兵役という義務を彼らに求めてるなら、それを支援するのが日本の立場と考えます。

心ある皆様、自民党の中にも売国議員は多くおります。安倍政権になったからと油断してはいけません。
2013/09/18(水) 03:40 | URL | 名無し地方市民 #-[ 編集]
いつも有益な話を感謝してます
怪傑ハリマオ 内容は初見です 文中で気になったのはやはり、ねずさんの意見「八百万の神々に我々日本人は生かされ殺され行動させられどれもが意味を持つ」てとこですね
手前味噌じゃなく真にその通りだと思います 逆に日本人の行動が神に導かれ動かされているかのような利に叶った行動を美しい行動をまるで神々の様な行動をしているからかもしれません。 世界中こうなれば良いと思います。 つまり、日本発 地球連邦です!大東亜戦争は正しかったと言いたい!! またやりましょう!武器を経済に変えた大東亜いや ロシアと日本発の世界覇権国へ神の国の実現 怖いものはエイリアンや巨大彗星だけ つまり日本は世界のために再度立たねばならない 結果日本が消えて無くなろうが世界中が日本国民の心を持ち天皇制を理解し私利私欲に走らない民度の高い臣民の様な地球人からなる地球連邦成立と引き換えならば。

安倍政権は事を一気に加速させるだけの力を 神が宿っているかのような勢いを感じます 何処まで行けるかが楽しみです。 中国崩壊後のロシア モンゴル 満州等の極東が世界の中心になると思いますが、その時にいかに世界をまとめ上げるか国連を地球連邦に格上げできるかが人類の山場かと思いますがいかがでしょうか 安定したスペースコロニー国家との競争に勝たねばなりませんが。先を越されたらやはり地上民は蛮族に堕ちます。
2013/09/17(火) 23:02 | URL | パイク #22hNL7Yc[ 編集]
ハリマオの活躍、谷さんの志と胸の内を思い泣けました。
工事の場面で思いましたが…
近くの反日国が、東京オリンピックの邪魔を企てているようです。なのでオリンピックのための建設工事も、準備全般にも、特亜に関係する企業を入れるのは危険ですので、絶対に一切やめて欲しいです。でも日本には売国政治家が多いので、危険な特亜関係企業を引き入れてしまいそうで非常に不安です。
2013/09/17(火) 19:43 | URL | お猪口 #-[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2013/09/17(火) 18:22 | | #[ 編集]
No title
怪傑ハリマオ、子供の頃テレビでよく見てました。
ハリマオの歌、そして南十字星の歌、今でもはっきり覚えています。
そして何故かDVD持っています、それほど好きだったのでしょう、今でも大好きです(笑)
ハリマオのモデルが谷豊氏だと知ったのは数年前でした。
谷豊氏の実家が我が家から電車ですぐの距離にあったのには驚きました。

ハリマオこと谷豊氏と切っても切れない人、それがハリマオ工作に関わった神本利男氏です。
いま手元に、「神本利男とマレーのハリマオ」という本があります。
それには前拓殖大学総長 小田村四郎氏が書かれた序文があります。
紹介させて頂きます。

序文
神本利男と言っても今日知る人は少ないだろう。昭和18年6月に大映が上映した映マライの虎」の主人公、ハリマオ谷豊ならば記憶する人も多少いるかも知れない。そのハリマオを救出し、単身説得して日本軍のマレー作戦に協力させた男、それが一代の怪傑男児神本利男氏である。
神本利男氏は、日露戦争初頭、横川挺身隊の一員として壮烈な戦死を遂げた脇光三烈士の衣鉢を継ぎ、大東亜戦争に第16軍参謀部別班員としてジャワ防衛義勇軍(PETA)育成の父と謳われた柳川宗成大尉とともに、我が拓殖大学が輩出した世界に誇る英傑である。
東亜の安定確保を至上の国是とした我が国策に沿って、海外に雄飛して祖国の繁栄と万邦共栄の理想実現のために挺身する青年たらんとすることが、我が拓大の建学以来の伝統であった。神本、柳川両氏に止まらず、大陸に、南方に赴いて理想に燃えて活躍した卒業生は数え切れない。
そしてそれは、ひとり拓大出のみならず多くの日本青年の心意気であったし、これらの名もなき若人らの純粋な努力の積み重ねによって祖国の繁栄と名誉は支えられて来たのである。
思えば幕末開国によって国際社会に参入した日本が見たものは、駸々としてアジア、太平洋の天地を侵略する欧米列強の姿であった。
「近代文明の世界的普遍性を主張する強烈な自己拡張意志」(小堀桂一郎氏)の前に、アジア諸民族は無力であった。
ひとり日本のみが極東に孤壘を守り、二千年の伝統を堅持しつつ近代法制と軍備を整備し、自らの生存と不平等条約是正のために挙国一致の努力を続けた。
そして国運を賭した日露戦争の勝利は、白人社会に甘んじていたアジア諸民族に独立への希望を燃え上がらせた。
自存自衛のため已むなく戈を執った大東亜戦争は武運拙く敗戦に終わったけれども、この戦争の結果、白人植民地は消滅した。
十五世紀の大航海時代以来、四百五十年続いた白人支配の終焉という世界史上の驚くべき大事業をなしとげた原動力こそ、日本国民の尊い血と汗の結晶であった。
神本利男氏の名もその中に刻まれている。
近時、一面的に史実を歪曲捏造し、祖国の歴史と父祖の偉業を敵視する自虐史観に充ちた、独立国家にあるまじき歴史教科書が出現した。
我々の父祖が心血を注いで築いた来た自国の歴史を虚心に仰ぎ、確乎たる自信と誇りを持たない限り、国家に未来はない。
「我カ神聖ナル祖宗ノ遺訓ト我カ光輝アル国史ノ成跡トハ炳トシテ日星ノ如し」(戊申詔書、明治四十一年)との大御言葉こそ、日本国民の確信でなければならない。
十九世紀中葉にイギリスでベストセラーになり、我が国でも明治初年に「西国立志篇」(原名、自助論)として爆発的に愛読されたサミュエル・スマイルズは、その続編「品性論」の中で次のように述べている。
「国としての品格は、自分たちは偉大なる民族に属するという感情から、その支持と力を得るものである。
祖先の偉大さを受け継ぎ、祖先の遂げた光栄を永続させるべきだという風土がその国に出来上がったときに国家としての品格が高まる。」
さて、土生良樹氏は夙に拓大在学中から偉大な大先輩神本利男氏の足跡調査を志し、マレーシア在住二十七年の間に、十年の歳月をかけてその取材と資料収集に努められ、ここに正確な伝記を完成された。
氏は既に、南方特別留学生だった故ラジャー・ノンチック長老の一代記とマレー独立史を記した「日本よありがとう」を著しておられるが、本書もマレー事情とイスラムに精通した土生氏ならではの伝記であり、氏の流麗な筆によって、神本大先輩の在りし日の御姿が活き活きと蘇って来た感がある。
私は本書の完成を心から喜ぶとともに、一人でも多くの方々、特に青少年の諸君に、本書によってかつての日本男子の「志」と「生きざま」を偲んで頂きたいと願っている。と、結んでおられます。

ハリマオこと谷豊氏ですが、心の底に持ち続けた日本人としての誇りが目を覚ましたのでしょう。
藤原機関に見い出され、それに応えた谷氏、そして見い出した藤原機関、どちらにも日本人としての心があり、通じ合う物があったのですね。
つまりは、銭、金で動いてはいないということです。
これが支那の持つDNA(支那だけに限ったことではありません)だったら絶対つけて通じ合えなかったでしょう。

また、谷氏のお墓は現在も見つかっていないといいますが、愛するマレーの何処かで眠られておられるでしょう。
そしてまた、神本氏も海深く眠られています。
何処で眠られていても、日本人として誇りをお持ちになり眠られている、その事のほうが大切だと思います。
先の戦いで異国の地に眠られておられる多くの英霊の皆さんも日本人としての誇りをお持ちになり眠られておられます。
それを、今を生きる我々が忘れない、それが重要なことだと思います。
要は、世界の何処に居ようが、何処で眠ろうが、日本人としての誇りを持ち続けることが重要なのではと思います。


思うに、ねずさんはこの序文に書かれている全ての物を、事細かに私達に教えて下さっています。
序文のように何行かの文章で終わるのではなく、それに関連した物事の一つ一つを書き続け、その事を通し、そして人間として生きる道をも教授して下さっています。
そのエネルギー、本当に頭が下がります。
ありがとうございます。

本当はもっと早くに日本人が特亜に対し物申すべきでしたが、今、ここに来て特亜の醜態、そして日本に巣食う反日勢力の露骨さがあからさまになり、日本存亡の危機に瀕し、今やっと多くの国民が覚醒し始めているのが現状です。

先見の明を持たれ、このことを言い続けてきた方達は沢山おられましたが、お花畑の平和ボケに甘んじて来たのが戦後を生きてきた日本人、、そして結果が今の日本です。
が、ここに来て多くの日本人が自分の足元に火が付き始めて事の重大さに気がつき始めたのではないでしょうか。
人のことは言えません、何せご多分にもれず私もそうだったのですから。
気がついたならば自分が出来ることから始める、大切です。
全てにおいてですが、学べば学ぶほど日本の素晴らしさ、そして先見の明を持った先の日本人の英知に感銘を覚えます。

また、どなたかが前のコメントでも言われていましたが、新しい靴を履こうと思えば、古い靴は脱がないと新しい靴は履けない。
その通りですね、そしてサイズが合わなくなった靴も履き替えなければですね。
履き替えなければいけない靴が多すぎますね。

今の政治家の中に心底日本を憂いておられる政治家はどれほどいるでしょう。
そんな中、日本の誇りを取り戻す為、靴の履き替え、防風林の植え替えに安倍総理は頑張っておられます。
我々国民も、自分に出来ることでバックアップして行かなければならないし、国民が一つになる時が来た、そう思います。

2013/09/17(火) 10:11 | URL | 桜子 #PyZMa2bE[ 編集]
No title
良い人は早死にします、極悪人ほど長生きし周囲に迷惑をかけ続け、鬼畜国家では国葬されます。正義に生きる日本人は一日でも多くそんな奴らより長生きし、奴らの企みを阻止しましょう!!
2013/09/17(火) 09:35 | URL | 団塊の世代の後輩 #-[ 編集]
No title
このお話を読むのは2度目だと思います。
大切な家族のために命をかける姿に胸を打たれます。

今回改めてこの記事を読み、世の中には罪を着せられ、冤罪で苦しむ人もいます。これを書いている私もそのひとりです。
2013/09/17(火) 08:09 | URL | さくらひとひら #-[ 編集]
No title
快傑ハリマオの話は少年時代の私の心を捉えたことの一つです。今般の再録に感謝します。
2013/09/17(火) 07:03 | URL | 上田隆男 #P0vgGwAM[ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
最新刊
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』

AdSense
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最新記事
最新コメント
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

リンク
このブログをリンクに追加する
リンク2
AdSense
カテゴリ
月別アーカイブ
AdSense
解析
スポンサードリンク
ねずさん(小名木善行)著書
↓最新刊↓
↓好評発売中↓





ねずさんメルマガ
ご購読は↓コチラ↓から
ねずブロメルマガ
ご寄付について
ねずブロはみなさまのご支援で成り立っています。よろしかったらカンパにご協力ください。
【ゆうちょ銀行】
記号番号 00220-4-83820
【他金融機関から】
銀行名 ゆうちょ銀行
支店名 〇二九(店番029)
種目  当座預金
口座番号 0083820
口座名義 小名木善行
【問い合わせ先】
お問い合わせはメールでお願いします。
nezu3344@gmail.com

講演のご依頼について
最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。
講演時間は90分が基準ですが、会場のご都合に合わせます。
E-mail nezu3344@gmail.com

講演テーマ
<ご参考>
古事記に学ぶ経営学
古事記に学ぶ日本の心
百人一首に学ぶ日本の心
女流歌人の素晴らしさ
日本人の誇り
その他ご相談に応じます。
検索フォーム
AdSense
関連サイト
祝日には国旗掲揚を!
御国旗セット
¥2,190

大型御国旗セット
[ステンレス製3mポール付き]
¥4,800

御国旗伸縮ポールセット【大サイズ】
¥3,000

御国旗セット L
[ マンション設置用 Lタイプ テトロン 国旗 ]

台灣民政府
台湾民政府
サンフランシスコ講和条約で、日本は台湾に関して処分権は連合国に提供しましたが、領土の割譲は行っていません。条約以降、連合国も日本も台湾の処分先を決めていません。つまり台湾はいまも日本であり、台湾にいる1500万人の戦前からいる台湾人は、日本国籍を有する日本人です。私は台湾民政府を支持します。
お薦め書籍1

日中戦争-戦争を望んだ中国 望まなかった日本


江戸の自治制


幻の黄金時代


ドキュメント自衛隊と東日本大震災

AdSense
コメントをくださる皆様へ
基本的にご意見は尊重し、削除も最低限にとどめますが、コメントは互いに尊敬と互譲の心をもってお願いします。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメント、並びに他人への誹謗中傷にあたるコメントは、削除しますのであしからず。
最新トラックバック
AdSense
コメントをくださる皆様へのお願い
いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
エディタ・コミュニティ
edita.jp【エディタ】
amazon
通州事件の真実
通州事件を実際に体験された女性の手記です。
クリックするとテキストファイルが開きます。
https://docs.google.com/file/d/0B9Dh1-gISO9CZERHN2oxempSeEk/edit
パチンコをはたき出せ!
パチンコ撲滅
パチンコ市場は21兆円
そのお金を消費に向ければ莫大な経済効果が生まれる!

 ↓関連記事↓
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1197.html
やまと新聞を守れ!

やまと新聞は、戦後GHQの圧力に屈することなく、日本のジャーナリズムの正義を貫いた唯一の新聞です。
みんなの力でやまと新聞を応援しよう!!
やまと新聞社の公式HPは
 ↓コチラ↓
http://www.yamatopress.com/ 購読料は月500円です。
下の窓の中味をコピペすると、上のバナーをご自分のHPに貼ることができます。
やまと新聞の紹介記事はココをクリック
殲滅支那大連盟
殲滅支那大連盟

■満州国臨時政府■
 ↓ ↓ ↓
http://www.manchukuo.net/
ねずブロの拡散・転載について
当ブログの日本の心を伝えるための適法かつ前向きな拡散はおおいに歓迎です。 ただし適法な引用でないと、著作権侵害で処罰されることがありますのでご注意ください。
RSSリンクの表示
FC2ブックマーク

PING送信プラス by SEO対策

QRコード
QRコード
スポンサードリンク