アクセスランキング

敷島の大和心を人問わ(は)ば 朝日ににおう (ふ) 山桜花(本居宣長)。日本は天皇を国家最高権威とし、民を「おほみたから」とする「シラス国」です。


あたらしい国つくり

■ねずマガ有料版のお申込はココをクリック
■ねずさんの本の新刊案内はココをクリック

人気ブログランキング
 ↑ ↑
応援クリックありがとうございます。

紅葉和柄


世界でもっとも古く、近代的成文憲法を制定したのは、いったいどこの国でしょうか?

ちなみに聖徳太子の十七箇条憲法(西暦604年)や、ジンギスカン法典(1206年)、英国のマグナカルタ(1215年)、ハムラビ法典(紀元前1792年)、メソポタミア文明のウル・ナンム法典(紀元前2115年)などは除きます。
あくまで、近代国家として、世界でもっとも古い憲法です。

答えは、アメリカ合衆国です。
アメリカ合衆国憲法は、1788年に制定公布されています。
これが世界最古の近代国家としての憲法です。
それ以外の当時の欧米列強諸国は、その時点では、「成文憲法」なるものをもっていません。
なかでもイギリスなどは、いまだに「不文憲法」とよばれ、文章化された憲法を持たない国です。

ではなぜイギリスは憲法がなくても国が成り立っているのでしょうか。


=======

書店さんでのご注文情報はコチラ

=======


そもそも憲法というのは、成文化したから憲法なのではなくて、本来「その国の国民が、その国の歴史伝統文化に基づいて無意識に共有している理念ないし価値観」のことをいいます。

ですから歴史の古い国には、もともと文章化された近代憲法などありません。
そのようなものを作らなくても、国として国民が共有する理念も価値観も歴史の中にちゃんとあるからです。
十七条憲法のような規範としての憲法とは異なり、あくまで近代憲法としての憲法のことをお話しています。

日本も江戸時代まで「憲法」なるものは存在していませんでしたが、現代日本よりもはるかに治安のよい安定した国家を形成していました。
そのことがわかると、ではなぜ米国が憲法を制定したのかも、自然と理解できるようになります。

アメリカ合衆国は、移民国家であり、多種多様な欧州の緒民族による移民によって形成された国です。
そもそもスタート時点では、各州がそれぞれ別な国のいわば植民地であり、その植民地が連携して独立戦争を戦い、合衆国となった国です。

ですから当然のことながら、共有すべき理念や価値観の歴史的蓄積がありません。
ありませんからこそ、これを文章化して強制的に国民が共有化するようにした。
それがアメリカ合衆国憲法です。

そう考えると、世界最古の国家である日本の場合は、そもそも成分憲法の必要性があるのでしょうか。
実は、日本が明治のはじめに大日本帝国憲法を制定したのは、まったく別な理由によります。

当時の日本は、不平等条約に苦しみ、同時に有色人種国でありながら欧米列強と対等な国家となるために、ほんとうに涙ぐましい努力を続けていたという情況にありました。
鹿鳴館を造って、毎夜、社交ダンスパーティを開いたのもそのためだし、いまだにご皇室が外国大使をお招きするときに、日本料理でなくフランス料理を出すのもそのためです。

憲法も同様で、日本が有色人種国でありながら、欧米に負けない近代国家であるということを証明するために、伊藤博文や井上毅(こわし)が中心となって、大日本帝国憲法を起草しました。
この大日本帝国憲法も、策定時には全国で54の憲法草案が出されています。
まさに、当時の日本のおかれた現状を、みんなが理解し、欧米型近代国家の体裁をとりながらも、日本の歴史伝統文化に立脚した、わが国独自の憲法として制定されたのが、大日本帝国憲法であったわけです。

だからこそ大日本帝国憲法は、文語体でむつかしい表現にはなっているものの、成文化した憲法という欧米に倣ったカタチでありながら、中味は、日本の歴史文化伝統そのものです。
日本人が共有すべき理念や価値観の歴史的蓄積に基づく憲法になっています。

憲法の本質は「その国の国民が、その国の歴史伝統文化に基づいて無意識に共有している理念ないし価値観」と申し上げましたが、このことは、ひとことでいうなら「国の精神」です。
ですから、憲法が歪むということは「国の精神」が歪むということを意味します。

戦後のわたしたちは、GHQが押し付けた占領統治下の最高法規である「日本国憲法」を国の中心に据えています。
欧米人による日本国占領のための押し付け憲法ですから、その内容は、当然のことながら、日本の「歴史伝統文化に基づいて無意識に共有している理念ないし価値観」ではありません。

まったく別な、あくまで「占領統治を行う」ためという目的にのっとった憲法であって、人によっては、現行憲法はむしろ「歴史伝統文化に基づいて無意識に共有している理念ないし価値観」を破壊するために、軍事力を奪われた日本に、天皇を人質にとって無理矢理押し付けた憲法だと主張している人もいます。

ですから、どんなに美辞麗句や学説や憲法解釈論を並べてみたところで、はじめから日本人の価値観とは異なる精神が土台となっているわけですから、その憲法を遵守しようとすればするほど、国のカタチがおかしなものになっていくのは、当然のことといえます。

いまどきの多くの日本人は、憲法があって法があり、国がある、つまり「憲法>法>国」というイメージを持っている人が多いと聞きます。
けれど憲法というものが「その国の国民が共有する理念や価値観である」という、そもそも論に立てば、まずは国民の共有する精神が最初にあるわけで、その精神のもとに共同体としての国家が営まれ、その国家の運営のために法が整備され執行されるというのが、本来の姿です。
であれば、本当は「国民精神>共同体としての国家>法」という順序になっているというのが、本来あるべきあたりまえの姿です。

憲法があるから国があるのではなく、民族という共同体があるから、そこに憲法があるわけです。
そうでなければ、成文化した憲法を持たないイギリスなどは、国とさえいえなくなってしまいます。
大英帝国を国家ではないなどと考える人は、誰もいないと思います。
「文章に書いてあるから憲法」ではないのです。

いま、憲法改正論議などがはじまろうとしています。
それにはいろいろな手順があると思います。
現行憲法無効論もあるし、改正論もあります。
さまざまな議論はあるでしょうが、必要なことは、わたしたちの国のわたしたち国民が、歴史伝統文化に基づいて無意識に共有している理念ないし価値観」を、わたしたちは憲法にしていかなければならないということです。

ですからその新憲法は、当然のことながら、世界最古の歴史、伝統、文化を持つ日本という国の、本来国民が共通している伝統的価値観や理念が、明確にカタチとなったものとなるべきであろうと思います。
そうでなければ、それは、「日本人の日本人による日本人のための憲法にはなりえない」からです。

もうひとつ、質問をします。
現在、国連加盟国は世界に193カ国ありますが、そのなかで、改正されていない世界最古の憲法を持っている国は、どこの国でしょうか?

実は、日本です。
日本国憲法は、昭和22(1947)年に制定されてから、現在まで、ただの一度も改正されたことがありません。
いまや、改正されない世界最古憲法となってしまいました。

たとえ理不尽な押し付け憲法であっても、ひとたび陛下の宣旨をいただいた憲法であれば、どこまでもこれを遵守してきた国民、その改正のための手続き法すらつくらなかった国民というのは、ある意味、たいへん立派なことであろうと思います。
美徳はたいせつです。
けれど、いまどき「護憲派」などと言っているのは、もはや政党の名にさえ値しない弱小政党に成り下がった社民党くらいなものです。(共産党は護憲ではなく、そもそも憲法否定です)

憲法とは、「その国の国民が共有する理念や価値観である」と書きました。
では、その日本とは、いったいどのような理念や価値観を持った国なのでしょうか。

「日本を取り戻す」ということは、単に景気を取り戻すという意味だけでなく、日本古来の理念や価値観を取り戻すということでもあろうかと思います。
その日本の理念や価値観は、どのようなカタチをしているのでしょうか。

実はこのことも、アメリカ合衆国憲法をはじめとした近代憲法のなりたち考えると、たいへん鮮明になってきます。

そもそも欧米の近代思想というのは、主として18世紀以降の啓蒙思想、もしくはその延長線上の思想をさしています。
そしてこれら啓蒙思想の根幹をなす世界観や人生観の特徴は、合理主義や実証主義の名のもとに、歴史の蓄積を否定しているところにあります。
どういうことかというと、それらは一面に於ては個人に至高の価値を認めています。
そして、個人の自由と平等を主張します。

けれど、他面に於ては、国家や民族を否定します。
世界性は国家を上回ると規定していますが、ではその世界性というものがどのようなものかは、いまだに明らかにされていません。
つまりそれは、尊厳を認められた個人が、それぞれに勝手に妄想する架空の夢物語でしかないということです。

そして個人主義の思想は、歴史的全体からみると、実は孤立したものです。
要するに過去の歴史の統治体制と対立し、闘争し、否定して、新たに、抽象化された個人と、その集合体としての世界なるものを重視しているわけです。

このことは、宗教的戒律や、王制による制約の厳しかった欧米諸国の国力を、飛躍的に成長させる原動力になったといえるかもしれません。
自然科学にせよ、人文科学にせよ、そうした制約や制限からの自由を得ることで、飛躍的な進歩を遂げたのは事実です。
だからこそ、個人主義は実証主義的に「正しい」とされてきたわけです。

ところがこの「正しい」とされた近代思想も、さらに発展して社会主義や共産主義、さらにはもっと過激な無政府主義などが登場するにおよんで、一方には、反対方向に極端にすすんだ全体主義(ファッショ)や国民主義などが登場し、思想的混乱が起こります。

これらの種々の思想は、すべて根は、同じ個人主義の発展形です。
ということは、その個人主義自体が、行き詰まりを起こし出したということです。
その混乱はいまなお続いていて、それが民族の対立やテロにまで発展し、世界の混乱を招いています。

なぜなら個人主義は、結果として、個々が対立し闘争していくものにしかならないからです。

「個人がまずあって、その個人の集団が国家である」と規定すると、君主は智、徳、力が基準になります。
徳があればその位につき、徳がなければ、その位を追われ、あるいは権力を握ってその支配者としての地位にのぼり、権力を失ってその地位を追われ、あるいは主権者である民衆の意のまゝに、選挙によってその地位を得たり失ったりします。
つまり、人の仕業や力関係だけで、その地位が定まるのです。

けれど、その地位に就くための徳や力というものは、実は相対的なものです。
「人より力がある」、「人と比べて力がある」というだけのことだからです。
ですから力を持つために、いきおい権勢や利害に流されます。
それは、個人の活動も、国の活動も、常に権勢や利害によって流されてしまうということを意味します。

思うに、国の中心となる者が、個人の上下関係と支配と従属の関係に基づく権力者であれば、そこにあるのは、常に「対立と闘争」です。
選挙もその意味では、「対立と闘争」の産物です。
国においても、企業においても、人の集団のすべてが、「対立と闘争」の関係に陥ってしまうのです。

そしてこうした思考がわが国の近代化とともに、わが国に入り込み、そして戦後は、その思想が「憲法」にまでなることによって、「和の国」であったはずの日本人が、いつのまにか「対立と闘争」が「正しい」ことであるかのような刷り込みがなされて、現在にいたっています。

昨今、ようやく保守政権としての安倍内閣が誕生したとみるや、安倍内閣を論評し、批評し、叩くことがまるで正義であるかのような論調が目立つようになってきました。

もとより私は、誰が総理にふさわしいか、総理にどうしてほしいかなどを論評する立場にないし、そんなことをする気もさらさらありません。
むしろ、そのような「対立」ばかりが、ことさらに喧伝されるという社会自体を、嘆かわしいと思う者のひとりです。

そもそも、わたしたち日本人は、西欧諸国のいわゆる「人民」という概念とは、まったくその本質が異なる存在です。
どういうことかというと、諸外国におけるたとえば大統領と人民(国によっては書記長と人民だったりもします)との関係は、常に「政治権力者と対立する人民」とか、「まず人民があって、その人民の発展や幸福のために、政治権力者を定める」という関係です。

おのおの独立した個人の集合体である「人民」が、権力者と対立し、または権力者を擁立するような関係においては、権力者と人民の間に、これを一体化する紐帯というか、深い根源が存在しません。

日本においては、幕府と民、百姓の関係も、天皇と皇民の関係も、店主と丁稚の関係も、もともとはつねにひとつ根源から生まれ、国のはじまりから一体となって栄えてきたという関係を重視していました。
武士は百姓と同源であるという関係が、そのまま名字になったのが源氏ですし、武士も百姓もおなじ平らな関係だということが名字になったのが平氏の姓です。

つまり日本社会は、すべての階層、すべての組織において「はじめから一体」です。
日本全国に姓の数は約30万種あるのだそうですが、それらの各姓のご先祖を辿って行くと、かならず誰もが天皇家とのつながりをもっているというのも、日本の特徴です。
はじめから国家最高の存在と、誰もが血縁関係を持っている国など、世界中さがしてもそうそうはあるものではありません。

そしてこのことは、大変重要な問題を提起します。
つまり、「はじめから一体」という関係と、「はじめから対立」という関係では、まったく異なる、ということです。
日本は、「はじめから一体」という関係を大道として、わたしたち民衆(これを臣民といいます)の道の根本としてきました。
これは、諸外国とはまったくその選択を異にするものです。

そして、さらに大事なことですが、どこの国においても、その国の最高権力者と民衆との関係には、それぞれの歴史的背景があります。
その背景にともなう、情義があります。
ですが、それらはそれら諸国における関係であって、日本のものとは異なるということを、わたしたちはまず、理解する必要があるように思います。

同時に、国のはじめから、自然と人とを一体化し、みんなが一体であるという道を現じて、それによつて栄えてきたわたしたちの国のような国家は、実は決して、その例を外国にみることができないものです。
ここに、世界無比のわたしたちの国、日本の国のカタチの根本があります。

その「一体性」のことを、わたしたちは「和」と呼びました。
その「和」は、日本の国のはじまりからの大道であり、わたしたちの国の歴史生成の力であり、日常のわたしたちの人の道の根本です。

人があくまで自己を主とすれば、それは「我」となります。
「我」は、常に矛盾と対立を呼びます。
ですから「我」をはればはるほど、そこに「和」は生じません。

ということは、「我」を根本におく個人主義では、この矛盾や対立を調整緩和するための協同や妥協や犧牲はあっても、どこまでいっても「和」は存在し得ません。
なぜなら、個人主義の社会は、万人の万人に対する闘争の社会であり、歴史はすべて階級闘争の歴史となってしまうからです。
つまり、個人主義は、実は、わたしたちの国の根本精神である「和」とはまるで相容れない主義主張であるわけです。

ですから、欧米諸国の個人主義を、無批判に受け入れて日本社会の政治や社会の形態や、理論的背景を形成しようとしても、それらはどこまでいっても、「和をもって尊しとなす」わたしたちの国の精神から、遠ざかってしまうものとなります。
西欧的な学説で、わたしたちの国が理解できなくなる理由が、実はここにあります。

では、わたしたちの国における「和」とは、どのようなカタチをしているものなのでしょうか。
すくなくともそれは、互いに対立した平等かつ機械的な協調などではありません。

ではどういうものかといえば、全体の中に「分(ぶ)」をもって存在し、その分に応じて精一杯の努力をし、ひとりひとりが全体とよく一体を保つことをいいます。
それが「和」です。

それぞれが、それぞれの良さやすごさを互いに認識し合って、互いが互いを敬愛し、互いに努力する。
友達の◯◯君は、数学では学年で一番だけど、国語なら、俺が一番だ。
友達の◯◯君に、成績ではかなわないけれど、駆けっこだったら、俺が一番だ。
それぞれが全体を尊重し、それぞれがそれぞれに自己のプラスの部分を活かして全体の中に「分」を得、互いの分を認め合い、協調しあうところに、「和」が生まれます。

こういうことは、単なる機械的な同質を求める妥協や調和や平等とは、まったく意味も内容も形態も異なるものです。
各々が、それぞれの特性をもち、互いに相違しながら、しかもその特性(すなわち分)を通じて、みんなが互いに切磋琢磨しながら一体化していこうとする、積極的な意味を持つからです。

そしてそれぞれが特性を活かし合い、葛藤しながらも、全体を支えようとすることで、この「和」は、ますます偉大なものとなり、内容も豊かなものとなります。
そしてさらには、ひとりひとりの個性がいよいよ伸長され、特質は美しきを放ち、しかも同時に全体の発展や隆昌をなしていきます。
これを「おおいなる和=大和」といいます。

いかなる国の、いかなる革命も、その国の歴史、伝統、文化的背景を無視しては決してなりたたないものです。
そしてその革命は、必ずその国の歴史の繰り返しとなります。
支那しかり、ロシアしかり、英米しかりです。

いま、中東では、爆弾テロなどがさかんにおこなわれています。
日本でも、そこまではいたらないものの、かつて左翼が暴動を繰り返した時代がありました。
けれど、いまの日本で、暴動やテロなどをして、国を変えたいと思う人は、おそらく誰もいないし、もし万一、そういうことによって、新たな国家を建設したとしても、おそらくその国家は、いかに民衆の弾圧や虐殺を繰り返したとしても、数十年を経ずして必ず崩壊します。

そしてそれ以上に、そんな事態にならないよう、しっかりとした国つくりをすることが、いま、まさに政治に求められている最大の課題であろうと思います。

そして新しい国つくりに書かせないのが、批判や評価ではなく、わたしたちがもういちど「虚心坦懐に日本を学びなおす」ということなのではなかろうかと思います。
なぜなら、国つくりというのは、常に歴史的価値観に裏付けられたものによってしか生成し得ないからです。

未消化で、外国ですら混乱を招いている個人主義を、いたずらに日本の国内に普及しようとしたところで、無理があります。
わたしたちには、わたしたちの歴史伝統文化があるからです。

※以上の考察は、昭和12年に文部省が出した「国体の本義」をもとに、私なりに考察を加えて書かせていただきました。

人気ブログランキング
 ↑ ↑
応援クリックありがとうございます。
励みになります。

=======

書店さんでのご注文情報はコチラ

=======


世界が語る神風特別攻撃隊―カミカゼはなぜ世界で尊敬されるのか





【メルマガのお申し込みは↓コチラ↓】
ねずさんのひとりごとメールマガジン有料版
最初の一ヶ月間無料でご購読いただけます。
クリックするとお申し込みページに飛びます
↓  ↓
ねずブロメルマガ

日心会メールマガジン(無料版)
クリックするとお申し込みページに飛びます
↓  ↓
日本の心を伝える会 日心会
拡散しよう!日本!


ねずブロへのカンパのお誘い
ねずブロで感動したら・・・・
よろしかったらカンパにご協力ください。
【ゆうちょ銀行】
記号 10520
番号 57755631
【他金融機関から】
銀行名 ゆうちょ銀行
支店名 〇五八(店番058)
種目  普通預金
口座番号 5775563
【問い合わせ先】
お問い合わせはメールでお願いします。
nezu@nippon-kokoro.com

関連記事

コメント
「護憲派」は国民をバカにしている
 「改憲論」が大きな話題となる中で、所謂「護憲派」と言われる
方々は憲法改正の実務法規である「国民投票法」を躍起になっ
て反対している。当然「憲法96条改正」も青筋を立ててまで反対
している。
 しかし、その行動を冷静に考えれば、
「お前たち国民はバカなので、黙って有難い戦後憲法を守れ。」
「バカな国民が憲法を変えたいとは、問答無用」
 と言っていると同様では無いのか。

 日頃、「民主主義を守れ」「主権は国民にある」とTV等で喋って
いるが、実際問題我々国民は憲法改正を行う手段を持っていない。
 「国会議員の3分の2を当選させればいいでしょ」と護憲派は
言うが、そのような状態になったとしても実務法規が無い・・・。

 TVで「護憲」と言う言葉が出れば、「あぁ、国民はバカにされて
いるんだな」と非常に悲しい気持ちになるのは私だけでしょうか?

 
2013/11/06(水) 21:39 | URL | 森ブー #-[ 編集]
福島第一原発周辺の海水の放射線汚染度が2011年以来最高値
福島第一原発周辺の海水の放射線汚染度が2011年以来最高値
http://japanese.ruvr.ru/2013_11_05/123915206/

 海水の放射線汚染度が前日から13倍に高まった事から、
汚染の原因は排出された汚染水では無いことがわかる。 
原子炉周辺の海は膨大な量の海水でありここに高濃度の汚
染水が流れ込んでも前日から13倍にあがる訳がない。 
想定される原因が核爆発で海底に出来たいくつもの窪地
に残っている大量のセシウムや放射性物質が海の中に溶
け出してきたのである。 前日から13倍の汚染濃度がこれ
を裏付ける。

詳細は
【東日本関東大震災の真相は!の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj13.cgi
証拠記事を集めた簡約版はこちらをカッチとね
2013/11/06(水) 00:00 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
安倍晋三VS橋下徹【日本国民の真価が問われる戦い】 修正版
安倍晋三VS橋下徹【日本国民の真価が問われる戦い】 修正版
http://youtu.be/E1SD-Jmz16o
(動画)

これは前回の総選挙前の動画です、しかし大勝利した安倍
自民党内閣では選挙公約の不履行が発生しています。 
国内雇用の増加、失業率の低下が安倍内閣の第三の矢であ
るにも係わらずリーマンショックの時に補助金を与えて帰国さ
せた外国人労働者2万5000人の再入国と雇用景気の回復、
即ち失業率の低下も確認できないのに消費増税8%、10%の
宣言。 秘密交渉で進めるTPPは無条件参加。 
反日売国創価学会公明党のマイナンバー法案を成立させて
3条委員会の特定個人情報保護委員会の設立、靖国参拝見
送り、数々の選挙公約不履行で多くの愛国系有権者の信任を
失っている。 
近い内に最高裁の衆院選「一票の格差」の判決でやり直し選
挙の実施が見込まれる。 
愛国系有権者は嘘も100回言えば本当になると信じて、息を
吐くように嘘を吐く朝鮮資質に日本の政治を任せる事が出来
ない。 やり直し選挙は我々愛国系日本人の手で反日売国勢
力が支配した日本を立て直す為の戦いです。 決戦の準備を
始めましょう。

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。
2013/11/05(火) 22:42 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
No title
婚外子の問題について
悪法を作ろうとする最高裁の裁判官を次回の選挙で全員否認しましょう
2013/11/05(火) 21:19 | URL | おかざき #SFo5/nok[ 編集]
幸せの価値観
ねずさん、今日もありがたい話を有り難うございます。
今回の記事を読み終わった後に私は、ふと「これが幸せの形なのでは」と思いました。
よく「幸せってなんだろう?」と問われます。その答えとして「それは人それぞれの価値観や暮らしによって変わる」と言われます。
よく考えたら私たちは幸せの価値観を個人主義による「対立と闘争」の中で計ってしまっているのではないでしょうか?
「将来幸せになるためには、他人より勉強していい大学に入らないといけない」とか
「同僚より幸せになるためには、相手を蹴落としてでも出世しないといけない」とか
そうではなく日本古来の「和」の尺度で幸せを計ることが大切なのではないでしょうか?
ねずさんの言われる「分」を幸せの価値観に当てはめてみましょう。
「隣の家は僕の家より大きいけど、僕の家には笑い声が絶えない」とか
「Aくんのほうがお小遣いが多いけど、僕の家はラーメン屋だから毎日ラーメンが食べれる」とか
自分の「分」にあった幸せがあり、それをお互い共存することによって「幸せの和」が広がるのではないでしょうか?
「我」をもって幸せを得ようとすれば、一方では誰かが幸せになりますが、もう一方では誰かが不幸になってしまします。
先の大東亜戦争の特攻隊のように、自分を犠牲にし、お国の為に戦った英雄たちは、皆、幸せそうな笑顔で飛び立っていかれました。
「あたらしい国」は皆が幸せを対等に感じられる国になってもらいたいと願います。

2013/11/05(火) 21:04 | URL | マジカルアイ #t50BOgd.[ 編集]
No title
我が国の選挙制度は間違っているのかもしれない・・明らかな売国政治家が何故に国会議員に当選する・・そして想像も出来ないような醜態をさらしまくる・・清き一票を、汚れた一票にするのは誰だ!!いつかは倍返し、三倍返しにしてくれる!!・・困ったものだ!!!
2013/11/05(火) 19:50 | URL | 団塊の世代の後輩 #-[ 編集]
No title
憲法は、国にとってすべての法律の基本だと思います。
アメリカのような歴史の短い国は、憲法はそこそこ具体的に決められ、長い歴史を持つイギリスには憲法はないとのことですが、日本の現行憲法は終戦後にアメリカによって、無理矢理決められた側面があります。

日本があらたに憲法を決めるときは、ざくっとした大まかなものにして、法律の条文的な部分は基本法を作ることで対応するのも、ありではないかと思います。
この場合、憲法は一七条憲法のようなものでもよいと思いますが、日本人だけが対象の場合には性善説で通用しますが、現代のように治安が悪い場合には性悪説で立案しなければならないと思います。



先日、太平洋戦争中に三菱重工業の名古屋市内の軍需工場などで強制労働させられた元朝鮮女子勤労挺身隊の韓国人女性と遺族が損害賠償支払いを求めた訴訟で、韓国の光州地裁は1日、原告の訴えを認め同社に賠償を命じる判決を言い渡しました。この朝鮮女子勤労挺身隊が強制労働であったか、否かは知りません。
しかし、韓国は公式見解として2009年8月15日に、日本統治時代の韓国人労働者の日本での未払い賃金について、もはや日本に返還要求はできないとの韓国政府の公式見解を伝えています。このとき韓国政府としては、補償問題は1965年の日韓国交正常化の際に日本政府から受け取った「対日請求権資金」ですべて終わっているとの立場を改めて確認したもので、日韓双方の政府は「国家間の補償ですべて終わった」との立場で一致しているのです。したがって、補償が必要な場合は韓国政府に要求すべきだということになります。
韓国では、日本企業が敗戦前の韓国人労働者に対する未払い賃金を日本で供託していたため、韓国政府にその返還を求める訴訟が韓国内で起きています。
この供託金は3億6,000万円で現在の価値では300億~400億円になるようですが、韓国政府(外交通商省)が法廷に提出した文書は「日本政府がすでに支払った請求権資金(無償3億ドル)に含まれているとみるべきで、韓国政府として日本政府に返還を要求することは困難」となっているという。
過去にかかわる補償問題では、韓国政府がすでに1970年代に旧日本軍人や労働者など民間人補償を個別に支払っており、近年も申請に基づき個別に支給され、元慰安婦についても生活補償が行われているとのことです。

結局韓国は、条約で決められたことでもほとぼりが冷めれば、もう一度要求するという国家の基本ができていない地域でしかないのでしょう。



中国の大気汚染PM2.5は凄まじいです。ニュースを見ているだけでも検査機器のメーターを振り切るなど、50年前の日本を思い出してもここまで酷くはなかったと思います。
地球の自転によって、中国で発生する汚染された空気は風下に流れるのです。
政府はWHOを通して中国に抗議して、止めさせるように要求すべきです。
2013/11/05(火) 19:16 | URL | ポッポ #-[ 編集]
【ヤフー意識調査】■天皇陛下に手紙を渡した山本太郎氏の行為をどう思う?
山本太郎を不支持が50万票!これが日本人の総意だね。


【ヤフー意識調査】■天皇陛下に手紙を渡した山本太郎氏の行為をどう思う?

http://polls.dailynews.yahoo.co.jp/domestic/10267/result

合計:603,124票 実施期間:2013年10月31日~2013年11月10日

■支持する → 67,516票
11.2%

■支持しない → 499,190票
82.8%

■どちらともいえない → 36,418票
6.0%
2013/11/05(火) 19:09 | URL | 民意 #amXlFcx2[ 編集]
次期衆院選挙小選挙区第1次公認内定第1回集約34人を報告
次期衆院選挙小選挙区第1次公認内定第1回集約34人を報告
http://www.dpj.or.jp/article/103447/%E6%AC%A1%E6%9C%9F%E8%A1%86%E9%99%A2%E9%81%B8%E6%8C%99%E5%B0%8F%E9%81%B8%E6%8C%99%E5%8C%BA%E7%AC%AC%EF%BC%91%E6%AC%A1%E5%85%AC%E8%AA%8D%E5%86%85%E5%AE%9A%E7%AC%AC%EF%BC%91%E5%9B%9E%E9%9B%86%E7%B4%84%EF%BC%93%EF%BC%94%E4%BA%BA%E3%82%92%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%80%80%E9%A6%AC%E6%B7%B5%E9%81%B8%E5%AF%BE%E5%A7%94%E5%93%A1%E9%95%B7

 民主党が第1次公認を発表した。 最高裁の衆院選「一票の
格差」の判決でやり直し選挙に向けてすばやい動き。 自民党
安倍内閣の消費増税8%、10%、秘密交渉で進めるTPPや創
価学会のマイナンバー法案や愛国心を極端に嫌う創価学会公
明党に反対されて靖国参拝見送り、憲法改正保留など数々の
公約不履行、政治には反日売国政党とのバランスなど無いの
である。 自民党安倍総理では愛国系有権者の支持を失う。

【新党勝手連の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/ktr/ktr.cgi
【新党勝手連タイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。
2013/11/05(火) 16:57 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
No title
中川八洋・憲法草案-解説

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1759.html
2013/11/05(火) 16:57 | URL | junn #p4GOlP7Y[ 編集]
No title
天皇に手紙を渡してはいけないとは、憲法に書いていない。

開き直ってこう言い放った馬鹿者がいるが、戦後教育は詭弁を教えているらしい。

古来、日本人の意思表示には、理論武装など必要なかったのだ。


2013/11/05(火) 13:10 | URL | あ太郎 #-[ 編集]
人の道-東洋哲学
ペリー来航以後明治維新を経て、西洋列強に征服されないようにと欧米を雛形として近代国家に脱皮すべく、西洋思想、哲学、法律、商法、軍事等整備して欧米に認められた日本ですが、帝国主義の先輩達の指導のもと後発の優等生となったが、欧米の目の上のたん瘤的存在まで成長したら、梯子を外されたのが日本の近現代史の実状だと認識しています。本来の日本人を育んできた精神の東洋哲学を蔑ろにして、西洋哲学合理主義に偏った選択をした結果が現在の日本の姿だと考えています。仁義礼智信忠孝に代表される東洋哲学を日本人はもっと再認識していく時期にきているのです。
2013/11/05(火) 08:50 | URL | ひげ親父 #-[ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
最新刊
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』

AdSense
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最新記事
最新コメント
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

リンク
このブログをリンクに追加する
リンク2
AdSense
カテゴリ
月別アーカイブ
AdSense
解析
スポンサードリンク
ねずさん(小名木善行)著書
↓最新刊↓
↓好評発売中↓





ねずさんメルマガ
ご購読は↓コチラ↓から
ねずブロメルマガ
ご寄付について
ねずブロはみなさまのご支援で成り立っています。よろしかったらカンパにご協力ください。
【ゆうちょ銀行】
記号番号 00220-4-83820
【他金融機関から】
銀行名 ゆうちょ銀行
支店名 〇二九(店番029)
種目  当座預金
口座番号 0083820
口座名義 小名木善行
【問い合わせ先】
お問い合わせはメールでお願いします。
nezu3344@gmail.com

講演のご依頼について
最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。
講演時間は90分が基準ですが、会場のご都合に合わせます。
E-mail nezu3344@gmail.com

講演テーマ
<ご参考>
古事記に学ぶ経営学
古事記に学ぶ日本の心
百人一首に学ぶ日本の心
女流歌人の素晴らしさ
日本人の誇り
その他ご相談に応じます。
検索フォーム
AdSense
関連サイト
祝日には国旗掲揚を!
御国旗セット
¥2,190

大型御国旗セット
[ステンレス製3mポール付き]
¥4,800

御国旗伸縮ポールセット【大サイズ】
¥3,000

御国旗セット L
[ マンション設置用 Lタイプ テトロン 国旗 ]

台灣民政府
台湾民政府
サンフランシスコ講和条約で、日本は台湾に関して処分権は連合国に提供しましたが、領土の割譲は行っていません。条約以降、連合国も日本も台湾の処分先を決めていません。つまり台湾はいまも日本であり、台湾にいる1500万人の戦前からいる台湾人は、日本国籍を有する日本人です。私は台湾民政府を支持します。
お薦め書籍1

日中戦争-戦争を望んだ中国 望まなかった日本


江戸の自治制


幻の黄金時代


ドキュメント自衛隊と東日本大震災

AdSense
コメントをくださる皆様へ
基本的にご意見は尊重し、削除も最低限にとどめますが、コメントは互いに尊敬と互譲の心をもってお願いします。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメント、並びに他人への誹謗中傷にあたるコメントは、削除しますのであしからず。
最新トラックバック
AdSense
コメントをくださる皆様へのお願い
いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
エディタ・コミュニティ
edita.jp【エディタ】
amazon
通州事件の真実
通州事件を実際に体験された女性の手記です。
クリックするとテキストファイルが開きます。
https://docs.google.com/file/d/0B9Dh1-gISO9CZERHN2oxempSeEk/edit
パチンコをはたき出せ!
パチンコ撲滅
パチンコ市場は21兆円
そのお金を消費に向ければ莫大な経済効果が生まれる!

 ↓関連記事↓
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1197.html
やまと新聞を守れ!

やまと新聞は、戦後GHQの圧力に屈することなく、日本のジャーナリズムの正義を貫いた唯一の新聞です。
みんなの力でやまと新聞を応援しよう!!
やまと新聞社の公式HPは
 ↓コチラ↓
http://www.yamatopress.com/ 購読料は月500円です。
下の窓の中味をコピペすると、上のバナーをご自分のHPに貼ることができます。
やまと新聞の紹介記事はココをクリック
殲滅支那大連盟
殲滅支那大連盟

■満州国臨時政府■
 ↓ ↓ ↓
http://www.manchukuo.net/
ねずブロの拡散・転載について
当ブログの日本の心を伝えるための適法かつ前向きな拡散はおおいに歓迎です。 ただし適法な引用でないと、著作権侵害で処罰されることがありますのでご注意ください。
RSSリンクの表示
FC2ブックマーク

PING送信プラス by SEO対策

QRコード
QRコード
スポンサードリンク