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敷島の大和心を人問わ(は)ば 朝日ににおう (ふ) 山桜花(本居宣長)。日本は天皇を国家最高権威とし、民を「おほみたから」とする「シラス国」です。


新しいエネルギー

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「馬鹿者っ! 貴様は石油ごときのために日本に戦争をさせる気かっ!」

この言葉は、大東亜戦争開戦前の東条英機内閣総理大臣の言葉です。
もう備蓄すべき石油もなく、このままでは、海軍の軍船はおろか飛行機も飛ばせなくなる。
日本の工業生産は、崩壊し、日本の経済は完全に行き詰ってしまう。
そうした背景を受けて、参謀本部長が、ときの首相東条英機氏に、南方進出による石油資源の確保を進言しました。
そのとき、東条首相が発したのが、この言葉です。

結果は、みなさまご存知の通り、日本は石油を絶たれ、開戦に踏み切ることになるのですが、そもそも東条内閣は陛下から、「戦争を避けるために」と親任された内閣であり、当時の東条総理以下の苦渋が偲ばれます。

米国というのは、昔からこうした強硬外交をする癖があります。
いうことをきかないなら、干し上げるぞ!みたいなものです。



2002年に中山恭子先生が、北朝鮮に行って拉致被害を取り返して来たときも、そうでした。
当時、北朝鮮は大量の餓死者出る食料危機を抱えていました。
これを問題視した米国は、北朝鮮が餓死者の問題を解決しないなら、米国は北朝鮮に対する制裁措置として、北朝鮮に対する一切の食料輸出を止めるとして、実際に止めてしまったのです。

ただでさえ、食料がなくて困っているのです。
そこへ支援食料も含めて、一切の食料供給を停止するとなれば、餓死者はさらに増えてしまう。
それでも、北朝鮮が当時の政治体制(いまもですが)を続けるのならば、一切の食料供給を絶つ。
文句があるなら、腕でこい!というのが、米国の古来変わらぬ外交政策です。

北にしてみれば、この制裁によって、一般庶民だけでなく政府機関の職員や軍隊、あるいは政府高官たちにまで給金や食料の供給が滞れば、金一族はクーデターによって殺害され、政変さえも起きかねない。
そこで当時の北が乾坤一擲の大勝負に出たのが、日本に「国交を開いても良い」ことをチラつかせ、その見返りとして支援金と食料を日本から確保する、というものでした。

これを日本の小泉首相(当時)に北朝鮮に来させて、つまり朝貢させて実現すれば、金王朝は日本をかしづかせたことになり、北の金王朝の権威はいやおうなく上がり、しかもお金の問題、食料のに対して膝を屈して持参金だけでなく、食料まで持参させることで、国内の問題も一気に解決する。
つまり、一石が二鳥にも三鳥にもなる政策を打って来たわけです。

このために当時、日本国内で多額のお金がばらまかれて、テレビなどでは北の食料危機がさかんに宣伝され、なんとかして「人道支援」をすべし、という報道がたくさん行われました。
日本の外務省は、北のこの提案に大喜びし、小泉首相の北への朝貢を実現したのですが、このときの外務省の発表は、拉致問題は、北との国交が正常化した後に、というものでした。

これに異を唱えたのが、当時官房副長官だった安倍晋三(現総理)氏で、氏は、北で大芝居を打って、拉致被害者5名の日本帰国を約束させ、これを受けて中山恭子先生が北に乗り込んで、拉致被害者を取り返してきたわけです。

このことは、日本国内においては、拉致被害に関する実情を広く世間に知らしめることになったし、北にしてみれば、金と食料を得るためとはいえ、自国が犯罪国家であるということを、世界に知らしめることにもなったわけです。

このときの日本の行動は、結果として北の体制を温存することになってしまいましたが、もし、日本がここで支援活動を行わなければ、北の餓死者はさらに増大したでしょうし、またクーデターが起これば、そこでもまた多くの命が失われたに違いないことを考えれば、古来変わらぬ、人の命をなによりも大切にする、いかにも日本らしい、解決の仕方であったと思えます。

一方、「いうことを聞かないなら制裁するぞ」という米国外交は、そこに含まれているのは、単に経済制裁だけでなく、場合によっては軍事的制裁も行うぞという外交姿勢です。
そして、こうした米国の姿勢は、昔も今も少しも変わっていません。

幕末にペリーがやってきたときも、その外交は、「国を開かねば江戸を火の海にするぞ」というものでしたし、大東亜戦争の開戦前も、日本が支那、満州、台湾、朝鮮半島、樺太、南太平洋の権益を手放さなければ、日本を経済的に締め上げ、焼土にするぞ、というものでした。

実は、この問題は、すこし奥深い問題でもありました。
日本は、力こそ正義、有色人種諸国は無主地であり、力のある西欧諸国がその無主地を支配収益するのは当然と考えられていた当時の世界にあって、唯一、有色人種国でありながら、そうした西欧諸国と肩を並べる近代国家として国力を充実してきた国でした。

その日本は、戊辰戦争からはじまり、西南戦争、日清日露の戦争を正々堂々と戦い、知恵と勇気と卓越した技術力で欧米と対等な国家を築いてきた国だったわけですが、ところが、第一次世界大戦の頃を契機として、世界の事情が大きく変化していたのです。

それが何かというと「石油」です。
日清、日露くらいまでは、世界の資源エネルギーの中心は「石炭」でした。
軍艦も、列車も、石炭で動いていたのです。

「石炭」なら、日本本土でも、良質な石炭が産出されます。
ですから、日本は英国と並ぶ世界最強の軍事力を持つ国家になることができたし、だからこそ東の柱と西の柱が対等な関係を結ぶ、日英同盟も締結されました。

ところが第一次世界大戦は、石油エネルギーが、石炭よるもはるかに強力かつ圧倒的なエネルギーであることを、見事に証明した戦いとなりました。
つまり世界の資源エネルギーの中心が「石炭」から「石油」へと見事に変化したのが、第一次世界大戦だったのです。

このことは日本にとっては、まさに死活問題でした。
なぜなら日本は、「石油」を自国で産しないからです。
石炭では、石油エンジンに勝てません。

ロンドン軍縮会議などにおいて、日本は世界の軍縮に同意し、率先して軍事力を低下させることを承認しました。
このことについては、いろいろなご批判もおありでしょうが、これもまた、石油を持たない日本にとっては、石油を支配する米国に石油の日本への輸出を人質にとられれば、条約を飲むしかなかったわけで、これはある意味、やむを得ない処置であったということができます。

ドライなのは、英国です。
それまで七つの海を支配し、世界最強国家だった英国は、石炭への傾斜が強すぎたために、石油へのエネルギーの転換で、米国に遅れをとりました。
これを悟った英国は、日本に軍縮を飲ませると同時に、日英同盟を破棄し、米国と軍事同盟を結んだのです。

これもまた、石炭から石油へという時代の変化をおもいきり、象徴した出来事なのですが、国家が生き残るということはそういうことで、英国は、英国の生き残りのために、石油がなく、石炭しか持たない日本を、もはや切り捨てるしかなかったわけです。

それでも英国は、七つの海の支配者から凋落しました。
世界最強国家の地位を、米国に譲り渡し、また世界の基軸通貨国という地位も、米国に譲り渡したのです。

英国がかつて世界最強国家となり得たのは、英国が世界に先駆けて、いち早く石炭エネルギーによるエネルギー資源革命を成功させたことによります。
これは産業革命の項目で学校で習いますが、単に家内工業(マニファクチャー)が、工業生産に変化したということ以上に、「人力から石炭へ」というエネルギーの大革命をいち早く実現したことによります。

英国は、社会の石炭依存が高かったがために、石炭インフラと、石炭による社会構成が濃厚で、石油への資源の転換が遅れました。
逆に米国は、そもそも新興国家で、石油どころか石炭エネルギーさえも、十分に利用されていない、いわば「オクレタ国」であったことが幸いして、他の国々のように、石炭閥に何の遠慮もなく、新たな資源の石油に飛びつくことができました。
結果、世界の主導権は、英国から米国に移ったわけです。

ところが近年、その石油の枯渇が問題視されるようになってきました。
すでに世界は、その次のエネルギーに向けて走り出しています。

なかには、あくまで石油に執着し、領土領海を他国から奪ってでも石油を確保しようという不埒な国家まであらわれています。
それが中共政府で、尖閣領域は世界第二位の産油国であるイラクに匹敵する大油田があるという調査結果があることから、中共政府は露骨にそこに領土的野心をむき出しにしてきているわけです。

尖閣領域では、豊富な天然ガスの産出が報告され、すでに中共は日本の領海にまで海底深くにパイプを潜り込ませて、その掘削をすすめています。
そしてその施設を警備するためと称して、そこにミサイル船まで浮かべています。

天然ガス田というのは、その下に石油が埋蔵されているもので、一説によれば、そこに眠る石油は、原油価格にして約一千兆円ともいわれています。
その天然ガスも、油田も、尖閣領海という日本の領海内にあるわけですが、中共はこれを横取するために、尖閣や琉球諸島にまで、その領土的野心をむき出しにしてきているわけです。

そしてそのために、警護のために必要なオスプレイに反対したり、沖縄米軍基地にケチをつけたりと、さかんな工作活動を行っているというのが、みなさまご存知の昨今の状況です。
機密保持法反対などというデタラメも、究極的には中共政府の工作活動保持のためでもあるわけです。

そしてもうひとつ、機密保持法反対の理由が、水素です。

石油は、埋蔵されている資源を掘って使えば、なくなるものです。
世界の石油需要が増え、埋蔵石油が勢いをつけて枯渇していくときに、次の石油代替エネルギーはたいへん重要です。

代替エネルギーは、太陽光や風力、水力など、様々なものが考案され、なかでも原子力は、たいへんに大きなエネルギーを発するものとして注目をあつめています。

ところが、これまたみなさまご存知の通り、原爆よりも水爆の方が威力が大きい。
つまり、水素エネルギーの方が、その出力は原発よりもはるかに大きなエネルギーを確保できるわけです。
そのエネルギー量は、石油の比ではありません。

しかも、原子力は放射能の問題を招きますが、水素にはその問題がありません。
しかも超小型化も可能であり、軍事や経済、流通、輸送、電力など、さまざまな面での活用が見込まれています。
そして水素は、無限大にある物質であり、そのエネルギー量は枯渇という危険さえもありません。

ただし、問題もあります。
エネルギー量が大きすぎるがために安全のための機密性の確保をどうするかということと、もうひとつがCO2の問題です。
水素は、化学反応を起こしてエネルギーを出しますが、そのとき、大量のCO2を排出します。

そしてこの分野で、まさに世界最先端を行っているのが、実は日本です。

よく、CO2排出規制や基準策定などということが話題に上りますが、実は背景には、その日本の水素エネルギー開発への牽制のための国際謀略があるといわれています。
要するにこれは、水素エネルギー開発への牽制でもあるわけです。

けれど日本は、すでにこの問題も解決し、また安全性確保のための超機密性の問題もクリアしてしまっています。
欧米の先進国と比べても、こと水素エネルギーに関しては、実は日本は最短で見積もっても20年先を行っているといわれています。

水素のもつエネルギーは、強烈です。
発電でも、自動車のエンジンでも、船舶や飛行機などのエンジンでも、その応用と活用は、まさに世界の未来を拓くものです。

わたしたち日本人は、いま未来のために、たいへん大きな責任を負っています。
大きな新エネルギーは、わたしたちにたいへんな利益をもたらしますが、同時にそれは、使い方を間違えたら、世界をたいへんな不幸に陥れます。

では、最先端を行く日本が、単に情報をオープンにしたら、それでことが足りるのでしょうか。
原発以上に巨大な出力を生む可能性さえあるエネルギーは、使い方ひとつで危険なものにもなりえます。
日本国民のなかにだって、不埒な者がいるかもしれない。
ましてや世界となったら、どういう結果をもたらすかさえわからない。

なんでもかんでもオープンにすれば良いというものではないのです。
逆に、状況も考えずに、あるいは考えようともせずに、ただやみくもに情報を公開せよと迫るのは、別な意図があってのことです。
世界には、欲深い国もあるのです。

機密は機密として、きちんと保護できる体制にしておく。
そのことが正当化される体制を築いておかなければ、無責任な者が、情報公開を迫り、結果としてすべてを台無しにしかねない。
そういうことは、世の中に数多くあります。

わたしたちはいま、新しい世界秩序の夜明けを迎えようとしています。
安倍内閣はそのための救国内閣でもあろうと思います。

なんでもかんでも、反対する、対立する。
そんなことでは、何の生産性もありません。
日本は、元来、助け合い、協調しあう国です。

今日の記事は、なにやら奥歯にもののはさまったような記事になってしまいました。実情を公開できるのは、それこそまだもう少し先の話で、いまはまだその程度までしか言えません。

ただ、石油に替わる新エネルギーは、間違いなく世界の勢力地図を塗り替えます。その塗り替えた先が、支那や朝鮮であってはならないし、一方、支那や朝鮮は、それが欲しくて仕方がない。だからありとあらゆる方法を使い、カネをバラまき、特定秘密の公開を迫り、これを推進しようとしている安倍内閣の信頼の失墜を図ろうとしているわけです。

特定機密法案に反対しているのは、誰でしょう。
それを考えれば答えは明白です。


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里の秋 (安田章子)


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関連記事

コメント
この記事になぜ日本海側のメタンハイドレートがでてこないのでしょうか?
ねずさん。
いつも貴重な情報ありがとうございます。
ねずさんとはフェイスブックでもお友達で、あの素晴らしい本も第一版で購入させていただきました。
フェイスブックに投稿したらねずさんからいいねもらえて嬉しかったです。

さて、本題です。
青山繁晴さんが提唱しているメタンハイドレートにはどうお考えでしょうか?
ねずさんなら青山繁晴の
僕らの祖国もよまれていらっしゃいますよね。
私はメタンハイドレートが次世代を担う日本の大事な資源と考えています。
ねずさんはどう思われていらっしゃいますでしょうか?
2013/12/04(水) 19:55 | URL | 自由時間 #eFktVeRs[ 編集]
ポール様へ
朝鮮半島の共産化、怖いです。今回の防空識別圏の件で、それが現実になるかもしれないとの恐怖心から、思わずコメントを書き込んでしまったのです。ポールさんのコメントで、在日が何か行動を起こしてくれないかと期待をするまで自分が追い込まれていたのだと、気が付きました。冷静に考えなければいけないのですね。
2013/12/03(火) 22:30 | URL | 窓 #suUppx.k[ 編集]
究極のクリーンエネルギーループ
中々良い視点だと思いますが、肝心な、具体的な科学技術の記述のところで決定的な間違いを犯してます。
水素を利用しても CO2 ば出来ません。水ができるだけです。

究極のエコループエネルギーで、現在、実用化が見えているのは水素だけです。
どの様なループかというと・・・

1.高温で水を分解し、水素と酸素に分離します。
2.その水素を、水素燃料電池で使用して電気を作ります。水素燃料電池自動車です。
3.この水素燃料電池は、当然のこととして家庭でも利用できます。電気は買うものではなく、自宅で発電するものに代わります。
4.水素燃料電池で水素を利用して発電すると、水素は水に戻ります。
5.再び 1に戻ります。

このエネルギーループは、究極のクリーンループです。
それでは<高温で水を分解して水素を作る>ための熱源はどうするのか? ということになるわけですが・・・

この熱源として非常に有力視されているものが【超高温原子炉】です。
原発(原子力発電所)ではなく、水素製造を行う装置としての原子炉の存在が非常に有力視されているわけです。

実は、エネルギー小国の日本では、この研究は遥か以前から行われており、【超高温原子炉】はほぼ完成しています。最終確認の一歩手前まで来ています。

こちらです http://httr.jaea.go.jp/ 

この原子炉は、全電源喪失しても、冷却材を喪失しても、自然冷却で安定してしまいます。
一言でいうと、【メルトダウンのない原子炉】になっています。

すごい技術だと思います。
現在最終確認の段階に入っています。 あと数年で完成するでしょう。
そのあと実証炉を作って、実用的な商用原子炉を作って完成となると思います。
2013/12/02(月) 17:23 | URL | こかげ #6Aros7K.[ 編集]
No title
>在日には韓国の存亡に対する危機感はないのでしょうか?

はっきり、ないと思います。
韓国も在日社会も日本から甘い汁を吸うことに関しては利害が一致していますが、
韓国人は在日のことを母国を捨てた人間として嫌っています。
在日は在日で、ろくにハングルもしゃべれない、徴兵の義務に服さないので本国に行っても猛烈な差別を受けるのでとても仲間意識は持てない。

在日には、まったくもって何も期待できません。
2013/12/02(月) 16:17 | URL | ポール #qnIKNO42[ 編集]
団塊の世代から 団塊の世代の後輩 へ
残念ながら今のところ、放射線で亡くなった方は
福島にはいません。
強制避難で亡くなった方は2000人以上になっています。
さらに、想定外の惨事どころか、科学技術により
毎年1万人以上の方が亡くなっています。(車で)
でも、人類は車をやめません!!
何故でしょうか?
こうした事を考えることも重要だと思います。
せっかく、ねずさんのブログを読んでいるのだから。
2013/12/02(月) 16:03 | URL | kuni #-[ 編集]
No title
原発に関し私はあくまでも反対する立場にあることに変わりはありません。以前、被爆都市広島の生存率につきもっともらしい楽観的なコメントも載っていましたが私はその南に位置する郡部出身であり、たまたま少年時過ごした社宅が広島出身の現役社員の方が多く住んでおりました。少年期の私の記憶では被爆した方達の多くが60才に成るか成らないかで永眠されております。かといってその記憶の裏付けを行った訳ではありません。ドイツは原発ゼロ政策を推進しておりますが、その隣国:フランスは原発推進国、いくら一国のみ原発ゼロを称えたところでその隣国で原発に致命的な重大事故が発生したら周辺諸国に影響が出るのは明らかです。科学が発達しようが神ならぬ人間はミスを犯します、ミスを生じなくとも大自然の“想定外の惨事”が発生すれば多くの最新鋭科学技術も灰燼に化します。そうなった場合、原発はどうなるか?福島でたった一カ所の原発にその惨事が起きただけで原発を建造した以上の経費が使われ続けていることに空しさを覚えます。いくら我が国が原発ゼロに舵をきったところで凶暴な隣国が稚拙なスタンスで軍事&原発で火遊びをしているようではどうしようもないかもしれませんが・・以上、中途半端なコメントで申し訳ございません・・
2013/12/02(月) 05:43 | URL | 団塊の世代の後輩 #-[ 編集]
初めてコメントいたします。「WiLL」の 西尾幹二さんの「十七歳の狂気」に、韓国が中国共産党の手に落ちたら、日本は中国と海を隔てて隣り合わせとなり日本の安全が脅かされると。日本は韓国の反日を止めさせ、正しい歴史を学ばせ、まともな国にしなくては、日本が危ないと。それはアメリカが戦時作戦権を韓国に委譲するまでの二年間にかかっていると書かれてありました。 最近目覚めた私の浅はかな考えかもしれませんが、在日韓国人は反日活動に向けるエネルギーを韓国内の世論の保守化へと舵をきれないものでしょうか。在日には韓国の存亡に対する危機感はないのでしょうか?
2013/12/02(月) 03:14 | URL | #suUppx.k[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2013/12/02(月) 00:59 | | #[ 編集]
No title
こんにちは。
ようやく書籍を手に入れ、読破終わりました。時系列に沿ってまとめてくださってるので、さっくり読めました。また、講座も3回目、Web受講いたしました。
いつもたいへん勉強になります。
これからもたのしみにいたしております。
取り急ぎ御礼まで。
PS ここ最近は、メタンハイドレート、埋蔵量が楽しみです。それによる中国と韓国の反応も
2013/12/01(日) 23:53 | URL | はおこ #JBFGtPPo[ 編集]
No title
水素について、恐縮ながら知識不足ではないかと存じます。化学反応としての水素エネルギーと、核融合反応としての水素エネルギーの混同が無いでしょうか?水素の燃焼では水しか発生せず(H2O)CO2の問題は皆無ですが。その過程で発生するエネルギー密度は、炭素系燃料に比べ低いため実用化も難しいと見られていますね…水素が無限とは言えますが、どの様に確保するかが問題で、まさか水から取り出すとしたら、発生するエネルギー以上の電力を必要としますね。
 発電としての核融合の実用化は、絶望的な程メドが立っておらず、どうしても原子力発電に頼らざるおえない状況ですね。
2013/12/01(日) 22:09 | URL | けん #fwkSvwQ6[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2013/12/01(日) 21:48 | | #[ 編集]
No title
新しいエネルギーの前に、尖閣に眠る石油と天然ガスです。このままにしておくと、中国が日本領土の天然ガスを略奪することが目に見えています。タテマエとしては日本の技術と資本で掘削することが望ましいのですが、現実的な方法としては、アメリカメジャーと共同で開発することを検討する時期かも知れません。
もちろん、メタンハイドレートや藻類バイオ燃料を始めとする新世代のエネルギーの研究開発及び実用化や、その他の再生エネルギーの普及促進も必要だと思います。
そうでないと、元首相の小泉純一郎氏が原発の終了を言っても、関西に住んでいる身としては、この冬もまた節電生活を強いられているのですが、関西電力の原子力発電所が事故を起こしたわけでもないのに、原子力発電所がすべて停止中であり、火力発電所は燃料高騰のため、電気代に大きい影響が出ているのです。また、様々な企業が操業するのに、最適な環境とは決して言えないと思います。
安価で十分な発電力を望みます。



テレビや新聞でしきりに、秘密保護法の危険を報道しています。
秘密保護法が成立した場合の危険を言うマスメディアですが、メディア自身が一般国民に情報操作で嘘を垂れ流したことはないのでしょうか? NHKが台湾の方々から日本の統治が悪かったと、印象づける放送を流したことは情報操作です。また、日本の暗黒時代とも言うべき民主党に政権を取らせた2009年の衆議院総選挙の際の報道は、まさに情報操作でした。
これらを考えた場合、報道に携わるマスメディアの一般国民に対する情報操作の方が、国家の安全保障に必要な秘密保護法よりも国民に嘘を発信することで自虐史観を普及するのですから余程悪質だとも考えます。
また、国家の立法機関に携わる衆参国会議員の無知、又は不用意な行動による外国人への情報提供や防衛省関係の情報漏洩は、防止する必要があると思います。
ことは国家のことだけでなく、防衛機材の開発や生産に関わる民間企業や民生品においても、その特許とノウハウは保護されるべきだと思います。

秘密保護法とマスコミの一般国民への情報操作は、種類が全く別のことですが、マスコミが秘密保護法の危険を叫べば叫ぶほど、これもマスコミの一般国民に対する方法操作のようにも思えますので、一緒に書きました。
自虐史観に悩まされる身としては、単純にマスコミの報道を信じることができないのです。



自民党の中谷衆議院議員は30日に開催された日韓議員連盟でハルピンに設置されそうな安重根の石碑の話が出なかったとのことです。
それぞれ国家には主張がありますから、安重根の石碑を韓国に設置するのは勝手ですが、韓国以外の国に設置をする行為について、何故、日本の議員が抗議しないのでしょうか。
中谷氏は日本の国会議員なら、韓国から話が出なくても、こちらから話を出して抗議すべきだったと思います。
2013/12/01(日) 18:43 | URL | ポッポ #-[ 編集]
No title
朝鮮人がネットでデマを拡散

ケネディ元大統領が日本人である上杉鷹山を尊敬していた実話をデマ扱いしている在日朝鮮人がネットを荒らしているニダ

(事実ソース)F・ケネディ元大統領が、江戸時代の米沢藩の名君とされる上杉鷹山を尊敬し、「あなたが国家に対して何ができるかを自問してほしい」と述べた就任演説に代表される考え方に影響を与えたと紹介
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20131127-OYT1T01001.htm?from=main4

(デマ)ケネディと上杉鷹山
http://questionbox.jp.msn.com/qa4289271.html

(デマ)上杉鷹山をケネディが尊敬する政治家として挙げた話しの真偽
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n4963

(事実)ケネディ元大統領=上杉鷹山を尊敬
http://questionbox.jp.msn.com/qa8365138.html
2013/12/01(日) 18:21 | URL | #-[ 編集]
こんにちは
先日、たまたまテレ東の「ワールドビジネスサテライト」を見まして、日頃テレビを見ないのですが、まさに天命の如く「見せられた」と言うべきでしょうか。

その中で「水素燃料自動車」をやっておりました。

私としたことが、その時になって『そうか!水素があった!』と、不覚にも水素の存在をド忘れしておりました。

ただ、化学についてはド素人ですから、学生時分に習った「電気分解」くらいしか水素を作る術を知らないので、電気が必要じゃあ意味がないのではないかと思いながら、いやいや原発と組み合わせたらと考えを巡らせながら、結局、素人が考えるまでもなく、日本が誇る秀才の方々がよろしくやってくれているだろうと、他人事のように片付けてしまったのを記憶しております。

素人如きの浅知識ですが、水素は確か酸素を必要としないで燃焼が可能だと記憶しており、だから宇宙ロケットの燃料にも使われていると聞き及んでいます。(間違っていたらすみません)

水素の分子記号は「H2」ですから、酸素を必要としないのであれば、燃焼後にどういった分子に変態を遂げるのか、私にはちんぷんかんぷんです。

ただ、酸素だけと結合させるのであれば、「H2+O2」ですから、炭素記号の「C」が存在しないため、物理的には二酸化炭素は精製されないのではないかと考えます。

まぁ、素人が考えても仕方ないのですが(笑)、とにかく、水素には期待したいと思います。

日本人の科学者は世界一優秀なはずだと勝手に思い込んでいますが、欧米では軍事研究が先行し、その中で様々な発明がオプション的に生まれ、例えば「電子レンジ」だとか「インターネット」だとか、人々の生活必需品を生み出してきたように思えます。日本は軍事研究を社会全体で排斥しておいて、それでいて「ハイブリットカー」だったり「胃カメラ」だったり「ダビング機」だったりと、世界に先駆けて様々な発明を続々と世に送り出していますから、やはり、日本人の頭脳というか、勤勉さというか、世界一優秀だと思ってしまいます。

「キチガイに刃物」とはよく言いますが、やはり科学というのは、それを扱う人間のモラルも必要だと思います。

かのアインシュタインは原爆を作ったマンハッタン計画の一員として汚名を被っていますが、彼自身はナチスの原爆開発の抑止力としてマンハッタン計画に参加したらしいですが、原爆の使用には断固反対だったそうですね。

日本人が同じ徹を踏まないよう祈るばかりです。
2013/12/01(日) 14:46 | URL | 硫黄島 #-[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2013/12/01(日) 13:13 | | #[ 編集]
感謝
毎日拝見させて頂いております。日々目からウロコな内容で勉強になります。先日ねず本もAmazonで注文いたしました。今はまだわたくしが勉強している段階で中々子供たちに教えるに至っておりませんが少しづつ道徳教育のお手本としてねずブログを参考にしていきたいと思っております。
2013/12/01(日) 10:20 | URL | SNAP-BLOG #-[ 編集]
我が国の国益
己の都合をとにかく優先する人、(あるいは国家もそうですけど、)って、何を考え何を企んでいるのかがいつ何時でも見え見えなんですよね。だってその人の立場になってどうすることが一番得なのかを考えてみればすぐにわかりますから。対して、当の本人は〔言葉に出さなければ腹の中で何を企んでいるのかバレるはずがない〕と信じて疑っていないわけで、その様子がまた滑稽だったりするのですけど。と、余談から入ってしまいましたが、よく政治家が口にする言葉で『我が国の国益~~』というのがありますけど、安倍首相や麻生前首相などの日本の首相が発言した場合と外国の要人が発言した場合とでは、その言葉の意味が違ってくると思います。外国の要人の場合は、相手国にNOと言われれば「では力ずくで~~。それがイなら要求を呑むことだな。」となり、その結果相手国の庶民に多くの犠牲者が出ようとも意に介さず。となりますが、日本の政治家による発言だと、相手国の利益を尊重したうえで、「我が国にも我が国の事情がありまして、そのことも御理解願いたい。牽いてはその後の国際貢献にお役に立てるよう努力して参る所存でございます。」となると思います。事実、日本はODAという形で沢山の国際援助をしていますし(シナへの支出はいい加減止めて頂きたい!)、またアジア・アフリカとの経済交流を年々増加させたり、技術提供までをもしています。そんな理由で、私は日本の政治家の『我が国の国益~~』というセリフには違和感を感じています。『国益』に代わる何か良い単語はないものでしょうか?              ねず先生、日々の(重厚な内容の記事の)ブログ更新ご苦労様です。そして有難うございます。私は高校生のときに日本史で赤点を取りました。世界史や政治経済も似たり寄ったりでしたが、全く興味がなかったので仕方がなかったと思っています。しかしねず先生がその時の教師だったら、きっと全部満点に近い点数を取っていたと思います。でもみんなも頑張ると思うので順位は変わらないかもしれないですけど・・・。
2013/12/01(日) 10:15 | URL | ゴルゴ113 #-[ 編集]
No title
ねずさんらしい視点で納得。
水素自動車は確か、ホンダが実験車を実際に公道で走らせていると聞いています。 かなり以前から開発していたが、アメリカから邪魔をされたとも聞いています。
安全と平和と高い技術を希求する日本は開発、実使用すべき使命があるのではとさえ思っていますが。
ところで、北の拉致のことで。以前西村慎吾議員の論壇誌への寄稿にありました。あの時、2001年、小泉首相と外務省は拉致はなかったものとして、北へ1兆円をばらまいて国交回復をしようとした、つまり北による拉致被害者の存在を知りながら、日本人拉致被害者を北へ棄民にしようとしたのですね。 なんの罪もない民間人を北へ捨てようとしたのだ。
つまり、大犯罪国家(国家ぐるみの人さらい、偽金つくり、麻薬、周辺国への絶え間ない恫喝)に国民の税金を大枚ばらまき、その悪党の親分と取り巻きを助け、自国の拉致被害者を捨てる、という日本史にこれ以上ない汚辱を作ろうとしたのだった。
その時、日本を世界中に恥さらしの国にすることから救ってくれたのが、安部晋三氏であり、中山恭子氏であり、そしてなによりめぐみさんのお母さん、横田早紀江さんの一言だったのですね。 
「拉致をした、5人生存、8人死亡」という金正日の発表をそのまま何の検証もせず外務省が被害者の家族に伝えた、その時、「これにより北の国家ぐるみの犯罪が暴かれた、めぐみは生きていると信じる(めずみさんは死亡と言われ、お父さんの滋さんは横で泣き崩れていた)、これからも救出のために戦う」と気丈に発言したのですね。
早紀江さんは日本の大恩人です。 でもまだわれわれ日本人はその大恩に報いていない。 と言って、かくいう私も何もしていないのですが。
いつかねずさんに改めて取り上げて欲しい。 ねずさんのあの優しくも熱い独自の言葉で多くの日本人に語りかけて欲しいと思うのはオイラだけじゃないですよね。
2013/12/01(日) 09:52 | URL | 寺島 孝 #-[ 編集]
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

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