アクセスランキング

日本はシラス国です。ウシハクと一線を画す日本の姿学んでいます。


慰安婦問題の処方箋

ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!第二巻「和」と「結い」の心と対等意識
2014/04/12発売 ISBN: 978-4-434-18995-1 Cコード:C0021 本体価格:1350円+税 判型:四六 著者:小名木善行 出版社:彩雲出版 注文書はコチラをクリックしてください。
ねず本第二巻の「立ち読み版」が公開されました。
(本の画像の下の「立ち読み」というところをクリックしてください。)

新刊ラジオでも紹介されています。ねずさん本人も出演しています。
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!』
 オーディオブック版のダウンロードはこちらから

人気ブログランキング
 ↑ ↑
応援クリックありがとうございます。

下にあるのは有名な「日本兵の後から河を渡る朝鮮人慰安婦」の写真です。
この笑顔は、いったいどこから来ているのでしょうか。
韓国女性の写真はたくさんありますが、最近の女優さんのつくられた笑顔の写真は別として、これだけの笑顔の韓国人女性の写真は、昔の韓国の写真には他に類例がありません。
日本兵の後から河を渡る朝鮮人慰安婦0520


韓国の慰安婦問題について、腹を立てている方は多いと思います。私もそのひとりです。
戦前まで、慰安所があり、そこに慰安婦が存在したことは事実です。そしてそのことは当時の時代にあっては、ごく普通のあたりまえのことに他なりません。

そこに国家や軍の関与した強制性があったのか、慰安婦たちが性奴隷と呼べる存在だったのかが問題になっているようですが、日本に関してはそのような事実はまったくありません。
むしろ強制や奴隷的扱いが行われたのは朝鮮戦争における出来事です。
責任転嫁をするなと言いたい。

ところが実は、この慰安婦問題なるものが事実ではないことは、なんと騒いでいる韓国人自身が、本当は知っていることでもあります。
つまり韓国は、知っていながら、慰安婦問題を通じて、国をあげての反日侮日のキャンペーンを世界中で繰り広げているわけです。

なんとも情けない国柄としかいいようがありませんが、問題は、これに対する我が国の対応です。



韓国は慰安婦問題が「あった」と言い、日本は「なかった」と言ったとします。
言ってほしいですが、政府の公式見解としては現時点では、頭ごなしの「なかった」という否定の声明は出ていません。

韓国が「あった」、日本が「なかった」と主張する場合、あたりまえのことですが、双方の意見は真っ向から対立します。
では、どうしたら良いのでしょうか。

先日も書いた事ですが、これまで日本の保守陣営は、韓国の「あった」とする言い分に対して、証拠をあげて「なかったこと」を証明してきました。
なかったことを証明するというのは、実はたいへんにむつかしいことなのですが、それでも、韓国の「あった」とする証拠なるものひとつひとつに対してまじめに検討し、「なかった」ことを裏付け続けてきたわけです。
これはとても大切なことです。
それをしなければ、いわれっぱなしになり、何も言わなければ「認めた」ことにされてしまうのが国際社会だからです。

この問題についてマッチポンプさながらに火を点けているのが、日本の左翼系団体や左翼系の学者や評論家、あるいはこれらを支持している人々です。
日本は国内にも反日という「敵」を抱えているわけです。
そうした韓国や、日本国内にいる反日左翼に対して、わたしたちはどのように対応していくべきなのでしょうか。

彼らの理由のひとつには、日本からのカネが欲しい(韓国)、その分け前が欲しい(国内反日左翼)からという動機もあることでしょう。
国内の反日左翼の場合、カネをもらえるのは上層部の一部だけでしょうが、左翼というのは、上からの命令で動くものですから、上が慰安婦問題があったとさわげば、下もそれに呼応します。
下の人たちは、別にカネがもらえるわけではありませんが、それが党のため、自分たちの組織のためと信じています。

ですから、コトは、カネがかかっていますし、日本からのカネを得なければ、韓国経済は破綻が目に見えていますから、彼らに取ってはまさにこの問題は「死活問題」ということができます。

そして片方が「あった」と主張し、片方が「なかった」と主張する。
両当事者の主張が対立するわけです。

「対立」し「闘争」するというのは、共産主義や左翼思想のお家芸ではありますが、その思想は何も共産主義だけに偏ったものではありません。
18世紀後半以降における欧米の市民革命以降の個人主義そのものの本質が、まさに「対立と闘争」にあります。
個人主義は、ひとりひとりが、いってみれば受験闘争です。
同級生たちはみんなライバルであり、そのライバルに勝ち抜くことが、よりよい大学に合格することです。
自分以外の全ての他人は、敵であり、それと常に戦い、闘争する。
国家においても同じです。
自国以外の全ては、敵であり、敵の敵が便宜的な味方です。

そうした中にあって、対立し、闘争状態に至れば、まず「話し合い」をして白黒をつけ、それで決着がつかなければ戦争をして、相手を力でねじ伏せる。
それが世界の常識です。

カネで解決するという方法もありますが、これは敗北を意味します。
賠償するということですから、相手の言い分を飲んだ事になります。
したがって、一度カネを払えば、無制限にどこまでも、いつまでもたかられ続けます。

裁判で決着という方法もあります。
それが国内の裁判なら、とてつもない賠償額を請求されます。
国際司法裁判なら、不都合な当事者は、出頭しないで良い、つまり裁判そのものを開かせないという手段が使えます。

話し合いがダメ、カネを出せば負けたことになり、たかられ続け、裁判には相手は出頭しない。
ではどうたらよいのでしょう。

西欧的価値観に従えば、この場合、完全に完璧に短期間で解決する確実な方法は、戦争をすることです。
他に方法はありません。
戦争をして韓国を叩き潰し、新たに親日的政権をおいて、韓国内でこれまでの嘘八百の従来政権を徹底的に糾弾させる。あるいは東京裁判ならぬソウル裁判を開廷して、これまでの韓国の指導者層を訴追し、死刑にする。
そして二度と韓国が日本に刃向かわないように、徹底的に彼らを弾圧し、教育にまで手をつけて、二度とたちあがれないようにしてしまう。
これが世界の標準的やり方です。

ただし戦争は、いまの国際社会では、無制限に許されているものではありません。
戦争の前に、国際社会における共感を得なければならないというのがルールです。

つまり、「そこまでひどいなら、武力行使もやむを得ないね」と、世界の多くの国々が納得して、そこではじめて武力行使が可能になります。それがいまの「国連秩序」です。
韓国は、これをわかって、日本の悪口を世界に言いふらし、世界の共感を得ようと、国をあげて努力しているわけです。
これで日本が何もしなければ、日本はまさに世界の敵になり、世界から二度と強姦やセックス奴隷を作れないよう去勢される」ことになります。
ところが、日本政府の動きは鈍い。

ちなみに「米国や支那やロシアは、国連の承諾なしに武力行使していますが、それは彼らが国連の安全保障理事国だからです。
国連では、安全保障理事国には一方的かつ独断的な武力行使権が認められています。

韓国は、国連の一般加盟国です。
ですから、武力行使の前に、国連加盟各国を味方にする努力が必要になります。彼らはその努力をすでにしているわけです。

日本は、いくら国連に貢いでいたとしても、国連憲章上の「敵国」です。
日本には、問題解決のための武力行使権は与えられていません。

つまり日本にとってこの問題は、話し合いもダメ、裁判もダメ、武力行使もダメなのです。
たまたまそれがいま戦争になっていないのは、韓国から見て、あまりに日本の自衛隊が強すぎるからです。
日本から武力を行使される心配はないけれど、日本に手を出したら完膚なきまでに打ちのめされてしまう。
そのことがわかっているから、韓国は日本に武力行使をしないだけです。
そのかわり、すでに情報戦争、言論戦争ははじまっているわけです。

しかしそのことは、単に「軍事的に攻め込まれない」ということを意味するだけで、この問題を解決に導くものではありません。
では、日本にはこの問題を解決する方法は、まったくないのでしょうか。

私は「ある」と思います。

なぜ戦前、戦中に、日本の軍隊の駐屯所のそばに慰安所があったのか。
その慰安婦たちに対して、日本の国は、軍は、個人は、どのように接していたのか。
よくみれば、日本ほど人道的だった国は、他にないのです。
そしてなぜ日本がそれだけ人道的だったのかも、日本という国柄、そして日本の歴史伝統文化を学べば、そこにいわば人類の理想郷ともいえる素晴らしい、振る舞いがあったことがわかります。
そしてそのことは、実は、世界の諸国では、この数千年来、まったく考えられないような高度に発展した社会観に裏付けられています。

世界では、数千年来、戦勝国、支配国は、敗れた国、支配を受けている国の女性たちを、まさに「性奴隷」としてきたという事実がありますが、そもそも日本には、古来、そのような風俗も習慣も実例もありません。
戦(いくさ)は、あくまで男たちのものであり、女性や子供には手を出さないといのは、古代から続く日本の伝統です。

それどころか、様々な事情から春を売ることになった女性に対しても、生涯、食べて行けるだけのことを、ちゃんとしてきたのが日本です。

ですから慰安婦問題について、単に韓国や国内左翼の主張に対して反論をするだけでなく、日本はなぜ慰安婦たちをむしろ日本が大切に保護してきたのかという、日本の歴史的文化的な背景を、世界に向けてちゃんと説明しなければなりません。
そしてその説明責任は、世界中のどこの国にもありません。
日本にだけあります。

そして世界の人々がそれを知ったとき、あまりの日本の素晴らしさに驚嘆し、同時に、韓国の騒ぎが、あまりにも次元の低い、低俗な、身勝手な欲望だけのものにすぎないかを、歴然と見せつけられることになります。

そしてこうした日本文化の背景をきちんと日本が説明することは、慰安婦問題そのものに対する直接的な反撃にはならないかもしれませんけれど、ボディープローのように、世界の人々にしみ込み、時間はかかるけれど、究極的に日本の正当性を世界に示すことになります。

繰り返しますが、その説明責任は、日本にあります。

そもそも、いま行きている保守の人も、左翼の人も、つまり慰安婦問題について「あった」「なかった」と言っているどうちらの当事者も、当時の時代を、大人として生きていた人は、すでにごくわずかしかいません。
つまり、あった、なかった、と言っている人たちも、それを評価する第三者も、当時の時代を生きた当事者ではないのです。

ですから、多くの評者は、なにをもって「あった、なかった」と言っているかといえば、現在の価値観で、ことの善悪を判断しようとします。
そして日本が、韓国の女性たちを売春に利用したといわれれば、それは悪い事にしかみえません。
しかもそれはかつては戦争における世界の常識でもあったわけです。

ところが「なかった」と言っているわたしたちから見ると、「あった」と言っている連中は、かつて強姦致死にいたらしめた犯罪者の在日韓国人が、被害者の女性を「性奴隷にしたかった」と法廷で述べたという事件がありましたが、それと同じで、彼らにとってのそれが薄汚い「彼ら自身の欲求や欲望」にしか見えません。

なぜかといえば、わたしたちは日本の文化性を知っているからです。
現実は、当時の朝鮮人の女衒たちが、金儲けのために国中から女性を連れて来て、売春させていた。
むしろ日本は、彼女たちを手厚く保護していたというのが事実です。
そして現実には、おそらくいま、世界中にいる売春婦たちと比べても、あるいはいま日本国内にいるソープ嬢やヘルス嬢、デリヘル嬢などと比べても、当時の慰安婦というのは、衛生面でも、収入面でも、あるいは労働条件面においても、健康管理面においても、経済的にも、あらゆる面において、はるかに恵まれた環境にあったことを知っています。

しかしそのことは、日本の常識であっても、世界の常識ではありません。
ならば、その日本の常識が、「なぜか」ということ、「なぜそうしたのか」ということを、わたしたち日本人が、世界に向けて、ちゃんと説明しなければならないはずなのです。
繰り返しますが、その説明責任は、間違いなく、日本にあります。

私がねず本第二巻で、「和と結いと対等意識」という本を書いた直接の動機も、まさに、ここにあります。
そのように書くと「なんだ、自分の本の宣伝かい」と言われてしまいそうですが、そういうことではなく、実際に、ねず本の第二巻をお読みになられた方ならおわかりいただけると思うのですが、読み終えたとき、まるで韓国の慰安婦問題などというものが、あまりにも次元が低く、程度が低いことに、お気づきになられたことと思います。

つまり、日本の歴史、文化を知ったとき、韓国の主張する慰安婦問題なるものが、ただの彼ら自身の願望にすぎないということが、肌で感じられるのです。
そして、世界の人々が、まさに千年以上にわたって待ち望んでいた、本当の「人が大切にされる社会」、「人類が理想とすべき社会」とは、いったいどのようなものであったのかが、はっきりと形になって、目の前に迫ってくる実感を得ていただくことができます。

さきほど「説明責任は日本にある」と書きましたが、日本人が、日本の文化性を見失っていれば、韓国の慰安婦問題の主張に対して、ただ、対抗的に争う、というだけになってしまいます。
日本は、和の国、結いの国なのです。
だからこそ日本は、韓国の言い分が、たとえおかしな間違った曲解したものであっても、彼らに手を差し伸べて来たし、そのおかげで、彼らは経済的にも復興したのです。
これまた、世界の常識ではあり得ない事です。

どうして日本が韓国に、さんざん悪口を言われながら、それに対してカネを出して来たのか、あるいは河野談話を出し(それ自体はとんでもないことです)、宮沢首相がお詫び会見をしたりしてきたのか。
日本は、「争う」のではなく、どこまでも和と結いで両国が仲良くしていきたいと考えてきたからに他なりません。

ならば、その「どうして」の部分について、日本は、ちゃんと世界に向けて情報発信していく。
この問題は、ただ対抗するだけでは、決して解決しないのです。
戦争をすることなく、韓国を黙らせるには、日本の文化性を世界に向けて、わたしたち自身が堂々と情報発信していく必要があるのです。そこが、実は、いちばん大事なところなのです。

戦前、戦中、朝鮮半島に慰安所はありました。
そこには慰安婦もいました。

中国語や朝鮮語では、慰安婦のことは「売淫」と呼びます。
「淫」という漢字は、膣に液体をほとばしらせるという意味の漢字です。
それを「売」るのですから、「売淫」です。

けれど日本語では「売春」です。春はあたたかく、花が咲き、一年でもっとも過ごしやすい季節です。
さらに戦時中は、「慰安」です。慰安の「慰」は、なぐさめるという意味の漢字、「安」は安心の安です。
明日死ぬかもしれない、厳しい状況にある兵隊さんたちだからこそ、ほんのいっときでもいい、慰め、安心させてあげる。それを商売にしていたという意味です。
することは同じかもしれないけれど、そこにあるパラダイムは、まったく別なものです。
すくなくとも「売淫所」ではありません。

先ほどの繰り返しになりますが、当時の慰安婦たちは、いまどきのソープ嬢や、ヘルス嬢たちよりも、よっぽど、健康的で経済的にも良好な状態にあったのです。
これは世界では、まさに信じられないことだし、ありえないことです。
では、どうしてそのようなことが、現実に起こっていたのか。
彼女たちが恵まれた環境下にあったのか。
そのことは、日本が説明しなければ、誰もわからないのです。

日本が、ただ「なかった」と、対立的、対抗的に反論するだけならば、すでにその時点で、相手方の術中にはまりこんだことになってしまいます。
騒ぎが大きくなればなるほど、世界の常識である「戦勝国は敗戦国の女性を蹂躙する」という方向に議論がたなびくからです。
そうではないということについて、日本文化の持つ思いやりの文化や、たとえ相手が売春婦であったとしても、人としてはあくまでも対等な存在であるという、日本的価値観などを、日本はあらゆる場を通じてきちんと説明していかなければなりません。

繰り返しますが、その説明責任は、間違いなく、日本にあるのです。

慰安婦問題への直接の対抗は、いってみれば、西洋医薬です。
背景となる日本の歴史伝統文化についての説明は、いってみれば漢方薬です。
慰安婦問題がいわばガン細胞なら、それには対処療法と根治療法、この二つの処方箋が必要だと思うのです。
そして切開手術(戦争)という手段がとれない以上、日本は、その根治のために、日本文化のもつやさしさやおもいやり、人をたいせつにする日本という国柄を、世界に向けて、それをわかりやすく主張し、説明する。

しかし残念な事に、そういうことが「わかる」本というのが、見当たりません。
だからこそ、ねず本の第二巻を書きました。
この本は、慰安婦問題を考える上で、必ず役に立つ本です。

この本に、従軍慰安婦のことはひとこともかいてありません。
ところがこの本を読み終えると、韓国や売国左翼の主張する従軍慰安婦なる主張が、あまりにも下劣で下品で、ただの欲の塊にしか見えなくなります。
それが、日本のもつ文化性なのです。

是非、慰安婦問題の最終的、究極的な解決のためにも、これまでの慰安婦問題への対抗のための様々な行動に加えて、ねず本第二巻を拡散していただきたいと思います。



※ 最後は宣伝みたいになってしまいましたが、こういう切り口で慰安婦という存在について解き明かした本というのが、他にあまりありません。
ですので、恥ずかしながら、あえて書かせていただいた次第です。




人気ブログランキング
 ↑ ↑
応援クリックありがとうございます。



【メルマガのお申し込みは↓コチラ↓】
ねずさんのひとりごとメールマガジン有料版
最初の一ヶ月間無料でご購読いただけます。
クリックするとお申し込みページに飛びます
↓  ↓
ねずブロメルマガ

日心会メールマガジン(無料版)
クリックするとお申し込みページに飛びます
↓  ↓
日本の心を伝える会 日心会
拡散しよう!日本!
関連記事

コメント
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2014/05/21(水) 13:30 | | #[ 編集]
No title
本日の投稿に、真正面から反対します。

そのような議論をしても、議題は「日本の従軍慰安婦問題」の範疇に留まったままです。ボールは日本側にある。あなたの議論をしたあと、世界の人々は、「日本の従軍慰安婦問題」について、また一つ詳しくなる。それでは駄目なのです。

ライダイハン問題こそが、ボールを韓国側に投げ返し、世界の注目を日本から韓国に切り替えさせる切り札です。

慰安婦問題を声高に叫ぶ韓国こそが、女性の人権を蹂躙した真犯人だったと世界に知らしめる。世界に「日本の性奴隷問題」を議論させない。議題を変える。この切り口こそが一番重要です。
2014/05/21(水) 09:13 | URL | 違います #pMxN6uq.[ 編集]
日本人の良さ…道徳心…かな…戦後子供の教育もアメリカに変えられた。お国の為、国にいる家族の為に命を捧げた日本の軍人さん。なのに、私達は全く敬う気持ちもなく今生きている。それは、全く教えられてないから…事実はわん曲され非道な行為を繰り返して来た野蛮日本軍とされている…本当にそうなのか?今まで間違った歴史を教えられていたならば、私達はきちんと正しい歴史を今数少ない生き証人から教わらなければならない。もう時間はない気がする…
2014/05/21(水) 02:33 | URL | 日本人である事に誇りを持とう‼ #-[ 編集]
「自己主張するな」という事を自己主張すべきかと。  
前に西洋式で日本式を主張すべしと書きましたが、
「あんまり自己主張や自己正当化をやり過ぎると必ず対立するし、行き着く先は争い即ち戦争だ。 
自己主張や自己正当化も大事だが、それらを最低限に抑え、個人の益より全体の益を優先すべく多少の事ならお互い身を削り合って争いや対立を防ぐ“譲り合い”って手法をこれからの人類は覚えた方がいいと思うよ」 
って事を世界に向け自己主張すべきだと思います。
浮世絵もスキヤキソングも、こちらが何もせずとも先方が勝手にその良さを評価して勝手に広めてくれましたし、
今でも「日本人の精神性を我々は見習うべきだ!」みたいな認識が外国の一部層の間で勝手に広まってるのがネット見てると分かりますが、  
いつも先方の好意に頼ってばっかじゃナンだしスピードも落ちるんで、苦手とはいえ多少は自分からも発信していくべきでしょう。(←特に外務省!!)  
控えめであれと主張するのは矛盾ではあれど、やらんとどこまでも誤解され続けてしまうから致し方無し。  
なんせアチラはアチラの価値観でしか物事測れませんからねぇ・・あんたらとは違うコレコレこーゆー価値観もあるんだよって事をまず浸透させねばあらゆる誤解も解けますまい(´ω`)
2014/05/21(水) 00:44 | URL | 魔除けに牛島辰熊 #-[ 編集]
【6/9】中山成彬議員の国会答弁を周知するデモin銀座2【メタル兄弟】
【6/9】中山成彬議員の国会答弁を周知するデモin銀座2【メタル兄弟】
http://youtu.be/aez5W_bUvFM
(動画)
2013年3月8日衆議院予算委員会 質疑
http://youtu.be/Gucs-6lHtkc
(動画)

反日売国テレビ局・マスコミが隠蔽している真実を一つ一つ掘り起こして行
こう。 NHKの新会長が籾井氏になってから今までに隠蔽されていた歴史的
事実が少しづつ公表されるようになりました。 最近の報道で真実を知って驚
いた視聴者もいると思いますが、この様な動画やニュースを多くの人々に伝え
て下さい。 そして支那朝鮮が支配する反日売国テレビ局・マスコミを排除し
て日本人の為のテレビ局・マスコミを取り戻して日本民族による安心・安全な
自由な社会を作りましょう。

詳細は
【動画ニュース掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
【動画ニュース最新版タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。
2014/05/21(水) 00:20 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
【山田正彦議員パチンコ国会質問】
【山田正彦議員パチンコ国会質問】
http://www15.atwiki.jp/minshu/pages/45.html

http://youtu.be/rTG8Dvyvrpk
(動画)

山田正彦議員パチンコ国会質問-1
山田正彦議員パチンコ国会質問-2
山田正彦議員パチンコ国会質問-3
山田正彦議員パチンコ国会質問-4
山田正彦議員パチンコ国会質問-5
山田正彦議員パチンコ国会質問-6
石原都知事、孫正義をぶった斬る!
ソフトバンクを解約しましょう!!孫正義の正体
各種動画あり

・パチンコ産業はそのほとんどが、在日韓国人か在日朝鮮人による経営
・テレビやメディアはパチンコCM収入でパチンコ業界の顔色を伺い民主党寄り

 ちなみにメディアで報じられませんが、韓国では既にパチンコは違法化され
ています。 反日売国勢力が日本のテレビ局・マスコミを支配している様子を
確認して下さい。 愛国系日本人はテレビ局・マスコミの報道や評論を鵜呑み
にしないで、おかしいと思う事は自分の目と耳で確認しましょう。

詳細は
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。
2014/05/20(火) 22:38 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
No title
韓国のような国があるのですから、それに対応するには正確な情報を、各国に発信しなければ、ならないと思います。経費は掛かるけど、他に方法はありません。
大げさかも知れませんが、国連で首相が日本のいわゆる従軍慰安婦問題も含めて、世界の戦場における性の問題を解決するための演説も必要でしょう。正確な情報が伝えられた場合には、性奴隷と称する女性の好待遇は世界に類を見ないことが伝わると思います。

ただ、日本の中での問題は、日本人が日本を貶めることにあります。このことは、世界的に理解されない事柄だと思います。
なにしろ、既にこの世にいませんが、吉田清治を始めとする左派系の売国奴、自民党総裁であった河野洋平氏を始めとする自虐史観論者、政治的に金を出して解決を図ることで一時しのぎで良しとしてきた政治家と官僚達が、いましたし今もいるのです。

少なくとも、日本人が意思を統一できるために、先日、高齢を押して国会で参考人として出席された石原元官房副長官が発言してくださいました。今度は、河野洋平氏、福島瑞穂氏を含めた調査をしていただきたいと思います。
国会では、元国会議員や党の重鎮を国会に出席させるのは、失礼との感覚があるようですが、国会議員は国民の代表として国政に携わった方です。まさが、その活動に疑義をもたれた場合に、逃げ回るような卑怯な真似はされないと思います。
国会議員に参考人招致や証人として出席されないことがあるとすれば、これは出席を依頼する方に都合の悪いことが、あるからではないでしょうか


いわゆる従軍慰安婦問題を始めとする日本を貶める特亜3国の動きは、日本の教育の中で日本を貶めるものではなく、正しい歴史観によって日本人が誇りを持てる教育が必要だと思います。

それから、アメリカにも不都合な慰安婦問題があります。しかし、今はさいわい人種差別の厳しさを、熟知されたオバマ氏が大統領をされています。
オバマ大統領ならば、自国の不都合も真摯に受け取られると思います。
2014/05/20(火) 22:21 | URL | ポッポ #-[ 編集]
動画
本稿に興味ある方々にちょうどよい動画シリーズが始まったようなのでご紹介します。
http://www.youtube.com/watch?v=jXzkCZ4miJQ

儒教最高の徳目といえば仁ですが、日本人はこれがぜんぜん理解できませんでした。いまでいえば「基本的人権」、もっとざっくりいえば「相手を人間扱いすること」ですが、あんまりにも当たり前すぎて、「そんな徳目があるわけない。思いやりとか、いくつしみとか、そんなもんじゃね」と魔改造儒教にしてしまいました。
2014/05/20(火) 20:04 | URL | #-[ 編集]
洋公主
『洋公主――従軍慰安婦の正体』なんてタイトルの本が新書程度
の手軽さで出るといいんですけどねー。
2014/05/20(火) 19:33 | URL | しんぞう #-[ 編集]
『歴史戦』第2部 慰安婦問題の原点は「慰安婦問題」
『歴史戦』第2部 慰安婦問題の原点は「慰安婦問題」
https://twitter.com/yamato112196/status/468533432138469376/photo/1

支那朝鮮に支配された反日売国テレビ局・マスコミが嘘も100回言えば本
当になると信じて、息を吐くように嘘を吐いてきた。 しかし、ここに掲載さ
れた「歴史戦」第2部のような記事が広まるともはや視聴者を騙すことが困難
となり支那朝鮮が支配している反日売国テレビ局・マスコミ幹部要員の正体が
明らかになる。 この者達が次に取る対応策が支那朝鮮資質が得意とする逃亡
である。 今までの捏造・偽装・隠蔽報道で日本国民を騙して来た責任を追及
するためにもこの者達の逃亡を許してはならない。

詳細は
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。
2014/05/20(火) 19:07 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
No title
オイラ思う、日本人に不足しているのは、「怒り」だと思う。理不尽に対する「怒り」だと思う。大東亜戦争の本質は、「日本人の怒り」だと思う。 人種差別という理不尽に対する、正義の怒りだと思う。 オイラたちのおじいさんやひいおじいさん、ひいおばあさんにはその怒りがあったんだと思う。 その怒りが、遂に世界を変えたんだと思う。 オイラたちはその孫、ひい孫だ。 その血を濃く受け継いでいるんだ。理不尽に対する激しい怒りを持つ、正しい怒りを持つ、その子供たちなんだ。支那や朝鮮やアメリカには持つことができない、オイラたちだけが持つ、正しい怒り、それを認識すべき時だと思う。
ねずさんの「日本の文化を発信する」は、時間はかかるけど、正しい方法だと思う。 そして、やはり、腹から突き上げるものを持たねば。 それは、「怒り」という強いエネルギーだと、オイラは思う。 それをどう正しく使うか、そこにかかっていると思う。
2014/05/20(火) 18:50 | URL | 寺島 孝 #-[ 編集]
朴大統領さん、政治家に涙は要りません。遺族の方達は涙が枯れるほど泣き尽くしています。 涙なんか要らないから、自国の国民、多くの未成年達を必死に助けようとするのが政治家の仕事です。 下らない我見にとらわれて、アメリカ海軍や日本政府に救援要請 を出さなかったのは、政治家失格だと想いますよ。 まあ、貴女じゃなくても他の政治家も同じかも知れませんけど。
2014/05/20(火) 18:32 | URL | #-[ 編集]
No title
韓国やシナの主張に反論しない、あるいはほとんど効果的対策を取らないできた日本政府と外務省はもう信用できないと思わざる負えません。そのためにどれだけ在外邦人がつらい思いを致し、日本の国益を損ねてきたのか。!

ただただゆすり集りを行い日本から受けた恩を仇で返す韓国とは国交断絶あるのみ。私たち日本人は本来争いを好まず一致協力して助け合って暮らし、隣国とも友好善隣を望んできましたが、外務省を主導とする支援政策はかえって彼らのゆすり集りを増長させるだけでしたね。

今後は私たち日本人一人一人がこのような隣国との付き合いを止めさせるように徹底して政治家や関係省庁に圧力をかけるしかないとさえ思うようになりました。

韓国のような国とは「助けない、教えない、関わらない、信用しない」事が大前提です。今韓国経済は立ち行かなくなってきているところへ数々の事故でぐだぐだです。今までならば私たち日本は支援を行ってきたことでしょう。

でももう終わりです。彼らには関わらず放置しておくことがお互いのためにいいと思います。韓国が中国にすり寄るならばそれも韓国の勝手にすればよろしい。

私たち日本国と日本人は戦後のどさくさに行われた朝鮮人の蛮行を繰り返されないように備え半島から密入国しようとする者は容赦なく逮捕し半島に送り返すことをどのようにするかだけ対策をとればいいと思います。

2014/05/20(火) 17:11 | URL | 一有権者 #-[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2014/05/20(火) 13:42 | | #[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2014/05/20(火) 10:25 | | #[ 編集]
奴隷自体がさまざま
売春婦/娼婦というものに対する感覚は、文化によってかなり違うので、日本の慰安婦がどのような存在だったのかを、きちんと説明するという取り組みは、大きな意味があると思います。

禁酒法の国・アメリカでは19世紀には娼婦を「白人奴隷」として排撃する運動があったそうですが、アメリカ人のいう奴隷は「家畜」ですから、「奴隷」「性奴隷」と聞けば、「人間に対してなんてヒドいことを」と思うかもしれません(その割に有色人種を人間扱いするようになったのは最近です)。

一方、地中海世界のオスマン帝国では奴隷が国を支えていました。最高権力者であるスルタンのほとんどは生母が女奴隷でした。軍人も将軍を含めて奴隷でした。地中海世界の奴隷はむりやり現代の何かに喩えれば「退職の自由がない被雇用者」でしょうか。

慰安婦が借金のカタに身売りされた奴隷であることを問題視する向きもありますが、借金の返済が終われば自由になれたことを考えれば、奴隷だとしてもアメリカ型ではなく、地中海型です。

奴隷の最も基本的な定義は「人身売買の対象」でしょうが、現代でも会社単位なら従業員を売り買いできるので、資本主義世界ではまだ奴隷制なのかもしれません。

娼婦の社会的地位も、奴隷とみなす世界もあれば、特権的地位のある「高級娼婦」が存在し、平民女性の憧れの職業になっていた世界もありました。江戸の花魁も歌舞伎役者やお相撲さんにならんで浮世絵に描かれるようなスターでしたね。しかし、世界的・一般的には「ゲイシャ」なんか、極めて有名だけど完全に誤解されています。

世界史的「山」から全体を見渡して、諸概念・制度の異同を理解する(してもらう)ことが重要です。
2014/05/20(火) 10:11 | URL | #-[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2014/05/20(火) 08:49 | | #[ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
静岡県出身。国史啓蒙家。倭塾塾長。日本の心をつたえる会代表。日本史検定講座講師&教務。
連絡先: nezu3344@gmail.com
著書
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』第1巻〜第3巻
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』
日々、先人たちへの感謝の心でブログを書き綴っています。それが自分にできる唯一のお国への、先人たちへの、そしていま自分が生かさせていただいていることへのご恩返しと思うからです。こうしてねずブロを続けることで、自分自身、日々勉強させていただいています。ありがたいことです。

AdSense
カレンダー
11 | 2016/12 | 01
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新記事
最新コメント
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

リンク
このブログをリンクに追加する
リンク2
AdSense
カテゴリ
月別アーカイブ
AdSense
解析
スポンサードリンク
ねずさん(小名木善行)著書
↓好評発売中↓

↓既刊本↓



ねずさんメルマガ
ご購読は↓コチラ↓から
ねずブロメルマガ
ご寄付について
ねずブロはみなさまのご支援で成り立っています。よろしかったらカンパにご協力ください。
【ゆうちょ銀行】
記号番号 00220-4-83820
【他金融機関から】
銀行名 ゆうちょ銀行
支店名 〇二九(店番029)
種目  当座預金
口座番号 0083820
口座名義 小名木善行
【問い合わせ先】
お問い合わせはメールでお願いします。
nezu3344@gmail.com

Facebook
講演のご依頼について
最短で3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。講演時間は90分が基準ですが、会場のご都合に合わせます。
E-mail nezu3344@gmail.com

過去の講演テーマです。
君が代と日本人
大国主神話とシラス国
和歌と日本の誇り
歴史から見た慰安婦問題
領土と主権のお話
和と結いの国、日本
日本人にとっての戦いとは
武士道と忠義
日本人と食のお話
建国の理念と日本の文化
世界に誇る縄文文化
百人一首と日本人 etc....
検索フォーム
AdSense
関連サイト
祝日には国旗掲揚を!
御国旗セット
¥2,190

大型御国旗セット
[ステンレス製3mポール付き]
¥4,800

御国旗伸縮ポールセット【大サイズ】
¥3,000

御国旗セット L
[ マンション設置用 Lタイプ テトロン 国旗 ]

台灣民政府
台湾民政府
サンフランシスコ講和条約で、日本は台湾に関して処分権は連合国に提供しましたが、領土の割譲は行っていません。条約以降、連合国も日本も台湾の処分先を決めていません。つまり台湾はいまも日本であり、台湾にいる1500万人の戦前からいる台湾人は、日本国籍を有する日本人です。私は台湾民政府を支持します。
お薦め書籍1

日中戦争-戦争を望んだ中国 望まなかった日本


江戸の自治制


幻の黄金時代


ドキュメント自衛隊と東日本大震災

AdSense
コメントをくださる皆様へ
基本的にご意見は尊重し、削除も最低限にとどめますが、コメントは互いに尊敬と互譲の心をもってお願いします。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメント、並びに他人への誹謗中傷にあたるコメントは、削除しますのであしからず。
最新トラックバック
AdSense
コメントをくださる皆様へのお願い
いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
エディタ・コミュニティ
edita.jp【エディタ】
amazon
通州事件の真実
通州事件を実際に体験された女性の手記です。
クリックするとテキストファイルが開きます。
https://docs.google.com/file/d/0B9Dh1-gISO9CZERHN2oxempSeEk/edit
パチンコをはたき出せ!
パチンコ撲滅
パチンコ市場は21兆円
そのお金を消費に向ければ莫大な経済効果が生まれる!

 ↓関連記事↓
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1197.html
やまと新聞を守れ!

やまと新聞は、戦後GHQの圧力に屈することなく、日本のジャーナリズムの正義を貫いた唯一の新聞です。
みんなの力でやまと新聞を応援しよう!!
やまと新聞社の公式HPは
 ↓コチラ↓
http://www.yamatopress.com/ 購読料は月500円です。
下の窓の中味をコピペすると、上のバナーをご自分のHPに貼ることができます。
やまと新聞の紹介記事はココをクリック
殲滅支那大連盟
殲滅支那大連盟

■満州国臨時政府■
 ↓ ↓ ↓
http://www.manchukuo.net/
ねずブロの拡散・転載について
当ブログの日本の心を伝えるための適法かつ前向きな拡散はおおいに歓迎です。 ただし適法な引用でないと、著作権侵害で処罰されることがありますのでご注意ください。
RSSリンクの表示
FC2ブックマーク

PING送信プラス by SEO対策

QRコード
QRコード
スポンサードリンク