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日本は「たみ」が「おほみたから」とされる天皇のシラス(知らす、Shirasu)国です。


盧溝橋事件に学ぶ

ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!第二巻「和」と「結い」の心と対等意識
2014/04/12発売 ISBN: 978-4-434-18995-1 Cコード:C0021 本体価格:1350円+税 判型:四六 著者:小名木善行 出版社:彩雲出版 注文書はコチラをクリックしてください。
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盧溝橋事件0705


盧溝橋事件(ろこうきょうじけん)というのは、昭和12(1937)年7月7日の北京の西南にある盧溝橋で起きた日本の陸軍と支那国民党軍との衝突事件です。
最近の教科書などに、「この事件が日中戦争のきっかけとなった」などと書いているものがありますが、これは2つの点で大嘘です。

まず第一は、日中戦争という用語の嘘です。当時の日本はこの事件を、正式に「支那事変」と命名しています。
そもそも戦争とは、国家と国家が、互いの政治的目的を達成するためにその最終手段として戦闘行為です。当事者は「国家」です。ですから戦争は「国家と国家」の間で行われます。

ところが当時の支那は「国」ではありません。
同じ国内(支那エリア内)に、南京政府、国民党政府、共産党政府の3つが混在していました。


要するに、まだ国となる前の混沌とした状態にあったわけです。
そして親日政権である南京政府を含め、当時の支那に、全支那を統括する政府は、まだできていません。
従って、一方の当事者である日本は間違いなくこの当時「国家」でしたが、一方の当事者である「国民党政権」は、まだ国になる前の一種の軍閥であって「国家」ではありません。
従って、国家でないものとの戦闘行為は、たとえそれが外地であっても、「事変」であって「戦争」ではありません。

こう申上げると、米国内でかつて起こった南北戦争だって内戦なのに戦争と呼んでいるではないかという質問がありましたが、やや認識不足です。南北戦争は、アメリカ合衆国と、アメリカ南部11洲からなるアメリカ共和国との戦争です。国家対国家の戦いだから「戦争」です。

では、その国家がない支那の盧溝橋に、なぜ日本軍がいたのでしょうか。
偏向した戦後の学者の中には、日本が支那を侵略するために軍を駐屯していて、それを不服とする国民党軍が、盧溝橋で日本軍に発砲したなどと、これまたとんでもない言いがかりのような歴史を説いている人がいます。
これまた大嘘です。

日本が当時の支那に軍を派遣していたのは、明治34(1901)年の「北京議定書(ぺきんぎていしょ)」に基づくものです。
「北京議定書」というのは、義和団事件(ぎわだんじけん)の事件処理に関する最終的な取決めをした正式な外交文書で、支那では辛丑条約(しんちゅうじょうやく)、欧米では「Boxer Protocol」と呼ばれます。

この議定書に参加、調印したのは、支那(清国)、英国、米国、フランス、スペイン、オーストリア、ドイツ、ベルギー、ロシア、イタリア、オランダ、日本の12カ国です。堂々たる国際条約です。

議定書の原因となった義和団事件(ぎわだんじけん)は、信仰すれば肉体に神が宿って、その肉体は刀で斬っても傷を負わず、銃弾を受けてもその弾を跳ね返すようになるという、まさにカルトであり、暴力を是認する拳法教団であったわけですけれど、この信者たちがなんと20万という大軍となって、北京にいる12カ国の外国人領事たちがいる外国人居留区への攻撃をしたという事件です。
この事件は有名な事件で、チャールトン・ヘストン主演で「北京の55日」というハリウッド映画にもなっています。

この事件では、あろうことか清国政府が、10万の国軍兵力で義和団に加担しました。
つまりカルトと一緒になって、清の国軍が、義和団とともに外国公使等を襲撃したわけです。
ところが、圧倒的兵力の動員にも関わらず、清国軍と義和団の大軍は、近代兵器を駆使する北京の外国人居留区にいたわずかな近代国軍に破れてします。
そして清国政府が、襲われた側の12カ国に敗れた責任をとって交わしたのが「北京議定書」だったわけです。

「北京議定書」では、日本が比較的穏やかな戦時賠償請求にとどめたのに対し、その他の国は、まさに法外ともいえる賠償金を清国政府にふっかけ、押し付けました。
そしてこの結果、自国内で騒動を起こして敗れた清国政府は、支那の民衆の支持を失い、代わって、孫文の率いる近代化勢力による辛亥革命によって、清国政府自体が倒れてしまうわけです。

清王朝そのものは、それ以降も存続するのですが、辛亥革命の中心者となった孫文が軍事に疎かったことから、結果として支那内部の軍閥勢力に押されて、辛亥革命以降の政権が定まらず、この時代、支那はいわば無政府状態となってしまっていました。

無政府状態というのは、治安維持が図れない状態です。
そこで諸外国は「北京議定書」にのっとって、各国の軍隊を支那に派遣し、支那国内の治安の維持と自国民の安全を図っていたわけです。

ちなみにいまの中共は、その義和団事件以前の支那とよく似た情況にあります。
中共政府の施政の失敗によって、支那国内に貧富の差が広がり、国民の不満が暴発寸前の情況となっています。
その一方で、支那国内には、昨今、全能神とかいう、これまた信仰すれば不死身の肉体を持てるようになるというカルトが猛烈な勢いで勢力を伸ばし、中共政府との対決色を強めています。

こうした支那内部の反中共勢力が暴発すれば、支那国内は再び無政府状態になっていく。
このことは、莫大な数の難民の発生も示唆しているわけで、日本にもその影響は強くでることになることでしょう。
そして国連部隊が国際協力団として国連軍を編成して支那に上陸するとなれば、日本もその一員として派兵を余儀なくされる可能性はおおいにあります。

昭和12当時も、まさにこれに似た情況にあったわけで、日本は支那に派兵をしていましたが、国民党に追われた支那共産党が、国民党の弱化を図るために、どうでも日本と国民党を戦わせたかった。
その謀略によって、盧溝橋事件が勃発しています。

盧溝橋事件は、日本陸軍が北京の南を流れる盧溝河に架かる橋近くで夜間演習をしていた際に、突然何ものかから発砲を受けた、これとほぼ時を同じくして近くにいた10万の国民党軍も、銃撃を受けた。
そして日本と国民党軍が、互いに一触即発の事態になったという事件です。

ところが発砲を受けたとき、演習をしていた日本陸軍は、実弾を携行していません。
つまり銃は持っていたけれど、弾は持っていない。
弾がなければ、国民党に発砲のしようもないわけで、両軍とも軍使を出して、現地で事件を拡大しないように交渉し、事件発生の5日後には、日支両軍は停戦協定を結んでいます。
事件は、これで解決してしまったのです。

ところが両軍を争わせようと仕掛けた側の中共政府は、両軍が和解してしまうと困るわけです。
この中共が仕掛けたという事実については、支那共産党の周恩来首相が昭和24(1949)年10月1日の「中華人民共和国」成立の日に、明確に述べています。

=========
あの時(盧溝橋事件の際)、我々の軍隊(共産党軍)が、日本軍・国民党軍双方に、(夜陰に乗じて)発砲し、日華両軍の相互不信を煽って停戦協定を妨害し、我々(共産党)に今日の栄光をもたらしたのだ。
=========

思惑通りにならなくても「なった」と強弁するのは、共産党やカルトに際立った特徴です。
盧溝橋事件では、彼らの思惑通りに日本と国民党軍を戦わせることができなかった。
その「できなかったこと」を、逆に「今日の栄光をもたらしたものだ」と強弁する。
本当に、毎度毎度の同じ手口です。

周恩来の発言は、盧溝橋事件が当事者である支那国民党と日本陸軍との紛争ではなく、第三者である支那共産党による「工作」であったことを明確にしています。
実はそれだけではなくて、盧溝橋事件の最初の発砲事件から4日目の7月8日に、支那共産党は日本との全面交戦を呼び掛けているのです。
けれど日本も国民党も、互いに使者を派遣して11日には和議を結んでしまう。
つまりこの段階で、共産党の工作は失敗に終わっていたのです。

そこで、あくまで日本と国民党とを戦わせたい中共が仕組んだのが、同年7月25日の廊坊駅における国民党軍と日本軍との戦闘(廊坊事件)、7月26日の北京市の広安門において日本兵が襲撃されるという広安門事件です。

そしてこの二つとも、日本によって見事に鎮圧された結果、廊坊や広安門での工作員たちが、北京郊外の通州市に集結して、日本人居留民を襲ったのが7月29日の通州事件です。

それでも戦いたくない日本は、民間人の商社マンで支那通の船津源一郎に依頼して、それまでの支那国民党の言い分を全部呑むから、互いに仲良くしようともちかけています。
これが「船津工作」と呼ばれるもので、日本が国民党側の言い分を全部呑むなら、国民党としては、最早日本と争う理由がまったくありません。

そこでこの条約調印が、10日後の8月9日に上海で行われることになったのですが、この調印を是が非でも実現させたくない支那共産党がこの調印式を中止させるためにやったのが、上海市内における日本海軍陸戦隊中隊長、大山勇夫中尉の惨殺事件です。
大山中尉は、クルマで上海市内を走行中、突然、取り囲まれてて銃殺されています。
それも、機銃掃射を浴びて、虫の息となっているところを、わざわざ車外に引きずり出して、青龍刀で頭蓋骨を割られるという残酷さで、です。

さらに続けてこの日、一人の支那人死刑囚が国民党軍の軍服を着せられて、上海飛行場の門外で射殺されるという事件も起こりました。これまた支那共産党による工作で、いかにも日本が発砲したように見せかけたものでした。

こうして日本と支那国民党との和解工作は破談になり、翌8月11日には支那国民党は、日本との停戦協定を破って、公然と上海に、なんと5万の兵を進めます。
そして8月13日には、いきなり日本軍の駐屯地に機関銃による射撃を開始する。
日本側の兵力は、この時点でわずか4000名です。

そしてやむなく、日本は上海派遣軍を編成して、国民党討伐に乗り出したのです。

わたしたちは、歴史に学ばなければならないと思います。世の中には、自己の利益のために、何の関係もない他人や他国を争わせようとするイカレタ連中が、政党や国家の仮面をかぶっているケースが、現実に存在するのだということを、です。

そしてそういう連中に対しては、何の説得も無駄なことだし、金銭を与えて黙らせるということも、結果としてただ金額が跳ね上がって行くだけで、何のメリットもない。イカレタ連中には、中途半端な同情ややさしさは、絶対に禁物であり、徹底排除して一切の関係を絶つか、あるいはそうでないのなら、恐怖で相手を徹底して打ち負かし、縛り上げるしかないのです。

日本は、支那、韓国のためにある国ではありません。
日本国家は、日本国民のためにあるのです。
世界政府や人類の平和という言葉が、いかに絵空事にすぎないかは、通州事件を学んでから語ってもらいたいものだと思います。



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コメント
蒋介石の決意
中国共産党に騙されたのか、脅されたのかは分かりませんが、蒋介石は“やる”つもりでした。前年の西安事件以前なら別ですが、盧溝橋事件の時点では明確な開戦の意志が見られます。

蒋介石はすでに7月9日の段階で最初の動員令を発令しており、11日には4個師団が北平(北京)方面に移動を開始。7月19日までに北支に30個師団、総兵力20万人が展開しています。上海方面には7月中に10個師団を急派し、第2次上海事変の段階で25個師団、33万人が投入され、上海-南京間には予備兵力も含めて53個師団、75万人(諸説あり)が動員されています。

支那事変について国民党軍の中に紛れていた共産党のスパイが原因だとする陰謀論がありますが、根本的にこの規模の大動員をスパイが勝手にやることは不可能です。また、大動員自体、戦争準備であり、戦争を意図していると懸念を持たれても仕方がありません。盧溝橋事件からの一連の流れで、日本側が何度も派兵をためらっているのは紛争不拡大方針に基づく外交的配慮によるものです。

蒋介石は数次に渡る大動員をしながら、中国側現地軍である第29軍の宋哲元に対して断乎交戦、戦闘続行を呼び掛けています。日本側現地軍である支那派遣軍との停戦交渉中もずっとです。これはリアルタイム(新聞だから1日遅れぐらいですが)に日本でも報道されており、日本政府と国民を刺激しています。

7月11日に支那派遣軍と第29軍第38師との間でとりあえずの停戦協定がまとまりますが、その翌日になって国民党政府の外交部長・王寵恵が在南京日本大使館に対して「中央政府の同意なしに結ばれた協定は無効」と通告。すなわち、現地停戦を認めない立場を示しています。

7月19日には廬山会議(17日)で蒋介石が行った「生死関頭(最後の関頭)」演説の内容が発表され、7月21日には国民政府の方針として日本に対する武力行使が公式採択されました。これを受けてか、国民党軍の軍事顧問をしていたドイツのファルケンハウゼンが本国へ「蒋介石は戦争を決意した。これは局地戦ではなく、全面戦争である」と報告しています。

蒋介石は開戦を決意していました。その後の出来事は、偶発事件や共産党の謀略が混じっているにしろ、基本的には蒋介石の意図するところから発した事象なのです。
2014/07/06(日) 03:58 | URL | 中山樵 #-[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2014/07/05(土) 22:44 | | #[ 編集]
初めて知りました
本件、断片的には知っていましたが、全体を通して、ここまで酷い話とは、初めて知りました。
これからも、私のような無知な国民に、情報発信を続けて貰えたらと、改めて思いました。
本日も、ありがとうございました。
2014/07/05(土) 22:33 | URL | かけだしの愛国者 #a2H6GHBU[ 編集]
中共のずるさや汚い体質は昔からなんですね。
今NHK7時のニュースで、新疆ウィグルの事を報じていましたが、はっきり民族弾圧とかは絶対に言わない。真実は告げずに本当に腹ただしい。
中共と朝鮮に取り込まれたNHK。
恥を知れ!

そういえば、福澤諭吉の玄孫の女性アナウンサーいたけど見なくなった。
夕方6時からのニュースに出ていたんだけど。
2014/07/05(土) 19:30 | URL | カカオ #-[ 編集]
どうでも良いですが、朴大統領、
黄泉でお父様は嘆いていますよ。
「日本から莫大な賠償金を貰い、自助努力をしない、李氏朝鮮の残党を追放し、軍事の規律を持って国民を叱咤激励して、漸く工業立国として独り立ちしたのに。下らない財閥経済に陥り、国民の格差は拡がるばかり。わが娘までもその、力に与するとは。命掛けで成しとげた苦労も水の泡だ。日本こそ道徳的にも経済、精神においても見習うべき相手なのに。もう遅い!」 朴女史の父上はこのように嘆いていていますよ。 まあ、どちらにせよ、日本は不干渉が大切です。
2014/07/05(土) 18:38 | URL | 日本を守る #-[ 編集]
回覧です。 見終わったら拡散おねがいします。
回覧です。 見終わったら拡散おねがいします。
https://twitter.com/mnr1130021/status/484247139749330946/photo/1

創価学会公明党に投票しているのはこの様な人々です。
 創価学会が北朝鮮のカルト宗教団体であり、南朝鮮(韓国)で布教活動
を行う為に出した条件が日本に居る朝鮮人に日本の選挙権を付与する事で
した。 日本の国政を疎んじる話である。 嘘も100回言えば本当に成
ると信じて、息を吐く様に嘘を吐く支那朝鮮資質の嘘話に騙されて来たこ
とに気付きましょう。 日本民族を政治力で支配して支那朝鮮の奴隷にす
る事が目標であり、それを達成するために池田大作の「総体革命」が展開
されています。 創価学会公明党の企みを打ち壊す為に政治、経済、企業、
行政組織、裁判所、警察関係、消防署、学校教育(大学、高校、研究所)
テレビ局・マスコミ、スポーツ界、芸能界等のあらゆる業種、業界に送り
込まれた日本人社会の破壊者達を排除して日本人による日本人の為の安心
・安全で自由な社会を守りましょう。
 反日売国テレビ局・マスコミの洗脳に騙されないで、愛国系日本人の総
力を結集しましょう。 現内閣の自民党安倍内閣に創価学会公明党が追従
してくる事、即ち集団的自衛権容認や東京都知事選挙では創価学会の推奨
する、舛添都知事の応援演説を行った事からも安倍総理が志を一にしたも
のであり、上記の「総体革命」の最終段階に達している自信を示すものと
考えられます。

詳細は
【創価学会の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/snt/snt0.cgi
2014/07/05(土) 17:00 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2014/07/05(土) 13:56 | | #[ 編集]
No title
 国民性というのは長い時間と経験を経て醸成されるものだと、今回の記事を拝読してその思いを益々強くしました。挑発を徐々にエスカレートさせる支那と、ぎりぎりまで事態の収拾を図ろうとする日本。当時は盧溝橋や通州、今も尖閣やスプラトリー、パラセルで、思うままにふるまう中共の悪逆非道。百年前は嘘がまかり通りましたが、情報は瞬時に地球上を駆け巡る現代に、果たして従前通りの方法が通用するでしょうか。安倍総理が先日表明された‘日本の覚悟’・・・力なき正義から力を伴う正義への転換が、これら蛮族の横暴抑止への一助になることをアジア諸国も望んでいると思います。ならぬものはならぬ、のです。
2014/07/05(土) 12:54 | URL | やまとどくだみ #-[ 編集]
No title
http://blogs.yahoo.co.jp/kyouikusaisai/33112972.html
朝鮮は朝貢国にすらなれなかった属国だったとみなすのが正しいと思います。
2014/07/05(土) 11:25 | URL | junn #p4GOlP7Y[ 編集]
No title
更新お疲れ様です。いつも読ませていただいている1読者です。
通州事件は風化させてはならない事件だと思うのですが、あまりにも残酷すぎて伝わりにくいのではないでしょうか。およそ日本人には思いつかない残酷なこと=その残酷さが頭の中で映像化されないと思うのです。
できればですが、有志の方で絵心のある方がおられましたら、漫画化してはどうでしょうか?
ある漫画家がコンクリ事件を漫画化しておられます。
事件の概要を文字だけで読んだときよりも衝撃的でした。
敷居を下げると言っては失礼かもしれませんが、もっと広く知ってもらいたい事件を漫画化していければなぁと思っております。
2014/07/05(土) 10:13 | URL | #-[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2014/07/05(土) 09:34 | | #[ 編集]
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
静岡県出身。国史啓蒙家。倭塾塾長。日本の心をつたえる会代表。日本史検定講座講師&教務。
連絡先: nezu3344@gmail.com
著書
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』第1巻〜第3巻
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』
日々、先人たちへの感謝の心でブログを書き綴っています。それが自分にできる唯一のお国への、先人たちへの、そしていま自分が生かさせていただいていることへのご恩返しと思うからです。こうしてねずブロを続けることで、自分自身、日々勉強させていただいています。ありがたいことです。

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