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日本は「たみ」が「おほみたから」とされる天皇のシラス(知らす、Shirasu)国です。


腹が立ったこと

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有明の月


普段、あまり腹を立てるということをしないたちなのですが、今日はちょっと、愚痴というか怒りというか、哀しいというか、ちょっとはらわたが煮えくり返る思いなので、そのことを書かせていただきたいと思います。

実はいま、百人一首の本を書いているのですが、その中に素性法師(そせいほうし)の
 今来むといひしばかりに長月の
 有明の月を待ち出でつるかな
という歌があります。21番歌です。

この歌をそのまま現代語訳したら、
「あの人が、すぐに帰って来るよと言ったので、ずっと晩秋まで待っていたら、とうとう明け方になってしまいましたわ」といった意味になります。
特徴的なのは「今来む」という表現で、これは女性からの目線で、相手の男性が「すぐに帰って来るよとおっしゃいましたわ」といった意味になります。

だからこの歌は、女言葉で、彼氏がなかなか帰ってきてくれないことを、嘆いた歌だといいます。
ところがこの歌を詠んだのは、素性法師(そせいほうし)という、男性のお坊さんなんです。
そこから、多くの解説書には、「お坊さんがオネエ言葉で、男性のお坊さんが、帰って来ない彼氏のことを恨みがましく書いているから、「素性法師はホモのオネエだ」だと解説しています。
そのようにはっきりと書いてある本もあるし、陰にそうとしかとれないような解説をしているものもあります。

最近は、いわゆるホモのオネエさんが、テレビにたくさん出ていますから、なるほど千年前にもそういう人たちっていたんだと思う人もいっぱいるかもしれません。

けれど、この歌を詠んだ素性法師という人は、出家して坊さんになる前は、良岑玄利(よしみねのはるとし)といって、左近将監(さこんのしょうげん)を勤めた人だった人なのです。
左近将監といわれてもなかなかピンとこないかもしれないけれど、それってじつは、徳川家康と同じ位なんです。
つまり、武門のトップ、いまで言ったら、防衛大臣、ひとむかし前なら陸軍大将です。


それだけの要職にあった人が、突然、仕事も家も全部投げ出して、出家したのです。
それって、いってみれば、徳川家康が征夷大将軍になったあとに、家も身分も全部捨てて、お坊さんになったみたいなものです。これってたいへんなことです。普通じゃあり得ないくらいすごいことなんです。

「だからきっと、ホモでオネエの良岑玄利は、よほど相手の男性が恋しかったのに、捨てられてショックだったのかもしれないね」などと、ニヤニヤしながら解説しているアホ先生が、いまどき多いんです。

でもね、違うんです。
この時代、つまり良岑玄利が防衛大臣を勤めていた頃の時代というのがどういう時代かといいますと、藤原純友の乱があったりして、全国で、武力衝突が頻発していた時代なんです。
良岑玄利は、武門の長ですから、いくつもの戦いを責任者として指揮しました。
戦えば、敵味方とも多くの命が失なわれます。
良岑玄利は、戦いには勝利したのでしょう。生きて都に帰って出世しているのです。
けれど、戦いによって、命が失われてるわけです。
だから彼は出家して、亡くなられた敵、味方の御霊(みたま)の御供養に、残りの生涯を捧げたのです。

良岑玄利は出家して、最後には、仏教界の三大高僧のひとつである権律師(ごんのりっし)になりました。
仏教界においては、相当の善行がなければ、そんな高い位はもらえません。
では彼がどうしてそんな高い位をもらえたのかといえば、彼は、実は、戦でお亡くなりになられた兵たちの家を一軒一軒、尋ねてまわって、その家の仏壇に手を合わせ経を唱える旅をされたのです。
これについては、そのように書かれた記録はありません。
けれど、まさにこの歌が、そのことを明確に語っているのです。

そんな諸国を訪ね歩いたある日のことです。
尋ねて行ったのは亡くなった兵の家です。
そこにいたのは、兵の妻なのか母なのか、妹なのか姉なのかはわかりません。
けれどその女性が、

「あの人(子)は、戦に出発するときに、今度の戦いは、簡単な戦だから、きっとすぐに帰れるよ(今来む)と言いのこして出て行ったんですよ。だからきっと帰ってくるって信じて待っていました。けれど、あれから何ヶ月も経って、もう晩秋。有明の夜明けに月が出る季節になってしまいました。それなのに、あの人はまだ帰って来ないんです。」

そう言って、じっと涙をこらえたわけです。猛将の名をほしいままにした良岑玄利も、その女性の前で、ただ黙ってうなだれるしかない。
この歌は、そんな情景、あるいは実話を、詠んでいるのです。
だから女言葉の歌になっているのです。

実際、同様の話は、日清、日露、あるいは支那事変や大東亜戦争のときにも、たくさん残っています。
有名なもののひとつが、支那事変のときの松井岩根大将です。彼は戦地の岩を取り寄せて興亜観音を寄進していますし、乃木大将は日露戦争の戦没者のために、全国の神社に「忠魂碑」を寄進されています。
少し古い話ならば、戦国時代の名将が、出家して仏門に入り、なくなった将兵の御霊を安んじることに生涯を捧げたという話なども、たくさん残っています。

もっと近い最近の話もあります。
大東亜戦争で特攻隊の指揮官だった玉井浅一司令です。彼は戦争が終わった昭和二十二年の猛暑の日、愛媛県の関行男大尉の実家に、大尉の母のサカエさんを訪ねました。
玉井元司令は、関大尉の母に両手をついて深く頭を下げると、次のように言いました。
「自己弁護になりますが、簡単に死ねない定めになっている人間もいます。私は若いころ、空母の艦首に激突しました。ですから散華された部下たちの、張りつめた恐ろしさは、少しはわかるような気がします。せめてお経をあげて部下たちの冥福を祈らせてください。祈っても罪が軽くなるわけじゃありませんが。」

この後、玉井司令は、日蓮宗のお坊さんになりました。
そして海岸で平たい小石を集め、そこに亡き特攻隊員ひとりひとりの名前を書いて、仏壇に供えました。
そしてお亡くなりになるその日まで、彼らの供養を続けられました。

昭和39年5月のことですよ。
広島の海軍兵学校で戦没者の慰霊祭が行われました。
そのとき日蓮宗の導師として、枢遵院日覚という、ものすごく立派なお坊さんが、役僧二人をともなって着座したんです。

戦友たちは、その導師を見てびっくりしました。
そのお坊さん、玉井浅一元司令なんですよ。

それでね、玉井さんの前には、軍艦旗をバックに物故者一同の白木の位牌が並んでいたんです。
位牌にはね、ひとつひとつに戒名が書かれていました。
そのご位牌も、玉井さんが、沐浴(もくよく)して、丹精込めて、何日もかけて書き込んだものだったんです。

読経がはじまるとね、豊かな声量と心底から湧きあがる玉井さんの経を読む声は、参会者の胸を打ちました。来場していた遺族や戦友たち全員が、いつのまにか頭を垂れ、涙を流していました。
もうね、滂沱の涙ですよ。
会場に鳴咽がひびきました。
導師の読経と、遺族の心が、ひとつに溶け合ったのです。

それがね、5月ですよ。
そしてその年の暮れ、玉井浅一さんは、今生での使命を終えられたのでしょう。
62歳という若さで、この世を去りました。

あのね、武将であれば、国を護るために戦わなければならないですよ。
けどね、戦えば、敵味方を問わず、尊い命がたくさん失われるでしょ?
戦えば人が死ぬなんてあたり前という、人の命をなんとも思わない将軍や王が、世界の歴史にはたくさん登場するけれど、日本の将は違うんですよ。
部下たちの命をどこまでも大切にしたんです。
だから、みんなそういう大将だと思うから、心底、付いて行ったんです。

この「素性法師」の歌は、そういう古来変わらぬ、日本の武人の将の心を映し出した、鏡のような歌なんです。
それをね、「坊主が女言葉で歌を詠んでいるから、この坊主はオカマのオネエだったに違いない」って、どっからそういう下劣な発想が出てくるのでしょう。
誰とは言いませんけれど、これが日本の名門大学の国文学の大学教授の解釈ですよ。
しかもそういう解釈が英文に翻訳されて海外でも出版されているって。。。。

もうね、日本の戦後って、何なんだ、って言いたくなります。
そんなくだらない解釈なら、世の中に大学なんていらないですよ。
民間の市井の寺子屋の師匠さんのほうが、よっぽどマシな教育ができるんじゃありませんか?
江戸時代には、文部省に相当する役所はなかったんです。
教育は、寺子屋や私塾がこの役目を担いました。
だから、淘汰の原理が働きました。親から見て、役に立たないようなことを教える寺子屋や塾は、そうそうに潰れてなくなったのです。

明治以降は、文科省ができましたけれど、そうした練度の高い寺子屋教育を受け付いた戦前の学校は、実はとっても楽しいところでした。
人間、多少の個人差はあっても、誰だって知的好奇心というのはあります。
そんななかにあってね、上にあるように、たとえば良岑玄利と、浅井司令のお話のようなことが、授業で毎日行われていたらどうでしょう。
もう、毎日の授業が感動の嵐ですよ。
だから昔の子は、小中学生でも、6キロも7キロも先にある学校に、雨の日も風の日も雪の日だって、嬉々として通ったんです。
田植えのシーズンになって、親から「田植えがあるんだ。学校を休め」っていわれると、学校に行けないのがつらくてかなしくて、子供たちは泣いたんです。それが学校だったんです。
いまの学校はどうですか。小学校から大学まで、どこもただの保育園じゃないですか。特に文系は。

ちょうどいま、百人一首の本を書いている最中で、あまりにもあんまりだって思ったものですから、つい書いてしまいました。
もちろん、本には、こんな批判的な言い方では書きませんよ。
もっと冷静に、客観的な書き方をします。
でも、こっちは、個人的なブログですんでね、おもわず書かせていただきました。

ひとこと言わせてください。実は私、怒ってるんです。
「素性法師をオカマ呼ばわりするような大学なんぞ、最早教育の場の名に値しない。
そんな大学いらない!!」
(ちなみに某国立一期の戦前までは最高峰だった大学ですが)

日本を取り戻す。
それって、まだまだ遠い道のりです。
なにせ、戦後70年の蓄積された垢を削ぎ落とすのですから、そりゃあ、たいへんです。
でも、とりもどすべき価値のあるものは、しっかりととりもどす。
それが、戦後という平和な時代を生かさせていただいた、わたしたちの最大の先人への感謝なのではないかと私は思うのですが、みなさんは、いかがでしょうか。





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コメント
No title
うちの母も子供の頃に農作業の手伝いで学校に行けない日が何度も有り、泣きながら畑や田んぼに行ったと言っていました。
家の手伝いが嫌なのではなく、ただただ学校に行きたかったと。
なんか切なくなりますね。


2015/03/24(火) 14:14 | URL | にこちゃん #-[ 編集]
懐かしい「今来む」
この記事を読んで愕然としました。
本当に私たちは何も知らされていなかった、、、。
鹿児島では外から家に帰ってくると「今でした(いんまごわした)」と言ったものです。家族はそれを聞いて安心します。
この古歌にはそれと同じものがある。
それも出征兵士の帰還を待ち侘びる家族の気持ちが託されている、、、。
これは今まで知らなかったでは済まされない大切なことでした。
お教えくださって本当に有り難うございます。
百人一首の本、今か今かと待ち侘びております。
娘は競技カルタをやり全首記憶しておりますが正当な解釈はからっぽのままです。
予約開始になったら娘の分、自分の分、教師の友達等に配りたいと思っています。
今後も日本文化の粋のお話、よろしくお願いいたします。
2015/03/19(木) 09:09 | URL | 古雲 #-[ 編集]
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2015/02/07(土) 04:01 | | #[ 編集]
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2014/09/19(金) 20:41 | | #[ 編集]
No title
 学生だった頃、まさに日本の文芸的土壌はおかまや男色で成り立っていると主張する教授がいて、講義では僧侶と稚児の関係、宮廷での人間模様、武門の風習や、能狂言の始祖とも言える観阿弥世阿弥など、文芸的解釈などそっちのけで徹底的に侮辱し、近代文学に至るまで日本精神や文化を貶めていました。

 内容はとてもここで言えたものではありませんが、珍奇な悪習によって発展した文化だというレッテル張りを公教育の場で行い、国の文化を侮辱するような人間が、平然と大学教授の地位を我が物にしている。その元凶となっているのが、大学内部に巣食う左翼連中であり左翼史観なのだと、事情を知った今は全て合点が行きます。

 当時の学生たちの間では、あの教授は狂っていると噂され、面白半分に授業を取る生徒が大半でした。結局、その程度にしか評価されていませんが、いまだに才能ある人間が教職に就けず、こういうふざけた人間が現役で各大学にのさばっている状況も、これから学ぶ学生や保護者達は知っておいた方がいいでしょうね。
2014/08/30(土) 07:33 | URL | ねむ #-[ 編集]
学生だけでなく教授が堕落していたとは…
男性が女性の心情に立って作詞した歌はいくらでもあるし、和歌や百人一首でもそういう歌は他にもあった気がしますが…大学教授の解説は酷いですね 何の検証もなく決めつけるなんて何様でしょうか 憤りのあまり、コメントしてしまい、失礼しました
2014/08/29(金) 00:05 | URL | ゆき #-[ 編集]
オカマがでかい面するな!
最近芸能界ではオカマが流行っている。しかし同性愛の究極行き着くところは「人類滅亡」。異性同士からしか子孫は生まれない。この流行も反日勢力が日本人絶滅を狙っているのではないか?また「草食系男子」や「肉食系女子」なども男らしさ、女らしさを失わせて日本を滅茶苦茶にしようとしているように思う。それに芸能界や物書きは「売れれば良い」で、モラルや道徳などどうでも良いと思っているだろう。とにかく、オカマはもっと控えめに、世の中の陰に隠れて生きろ!オカマを芸にして売りたいなら、「ワタシはこんなバカなことをやっているんです。みなさん笑ってやって下さいよ」という精神で行け!卑賤の存在だという事を忘れるな!諸外国のように同性愛者の地位が高くなるのは絶対反対です。
2014/08/28(木) 04:49 | URL | 善造 #-[ 編集]
珍しいですね
ねずさんのご立腹、心中お察しします。 
大学のそれも国立の教授が、そんなに酷いなんて、ちっとも知りませんでした。
2014/08/27(水) 21:42 | URL | ヒトコと言わせて #-[ 編集]
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2014/08/27(水) 19:10 | | #[ 編集]
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2014/08/26(火) 19:26 | | #[ 編集]
No title
百人一首の解釈、ここでしか知り得ないことばかり。小学生の子供に正しいことを伝えたいので早く書籍化してほしいです(^^)
2014/08/26(火) 18:39 | URL | koron #-[ 編集]
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2014/08/25(月) 22:28 | | #[ 編集]
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2014/08/25(月) 20:01 | | #[ 編集]
No title
私はそもそも“おかま”は嫌いです。そんな“おかまタレント”が出るTV番組があったら即座にチャンネルを変えます。マスゴミはかような醜悪な輩を重宝して日本をダメにするのでしょう・・そんな発想で我が国の偉大な先人たちを貶める大学の下等教授たち・・こいつらもいらないですね。国公立大学は国民の血税を注いで成り立っています。下等教授の輩はそんな発想は、はなからないと思います。私学は学生の学費によるところが多々ありますが、国(血税)により私学助成金が結構あります。そもそも学校は“金儲けをしてはならない!”組織として保護されているのです。よって老骨無骨者は主張します!「下等教授どもは税金泥棒だ!!」
2014/08/25(月) 18:27 | URL | 通りすがりの武人 #-[ 編集]
戦後69年に思う事
★マルクス主義的唯物史観に基づく即物的解釈が、いかに光輝ある歴史、伝統文化を貧困陳腐な物に変えてしまうことかと、ゾッとします。共産革命以後、社会主義リアリズムなる芸術潮流が持て囃されましたが、そんな物が今生き残っていますか?ソ連邦を代表する人民芸術家と呼ばれていたショスタコービッチが、実は共産主義体制に対する抵抗として作曲をしていた事は、今では明らかになっています。とっくの昔に破産したイデオロギーにしがみついて、まだ、日本の歴史伝統文化を破壊し続けている戦後利得者の方々は、自己の愚行を改心なさるか、引退して頂きたいと存じます。
2014/08/25(月) 17:19 | URL | アドレス #WB4zkeOE[ 編集]
大学改革が必要
書かれている通り、日本の大学の中には「大学」とは言えない学校が沢山あります。中学校レベルの大学生が入学し、ところてん式に卒業していきます。しかも、学部によっては学校の先生の資格を貰えるそうです。

学校の先生になる為には、倍率の高い採用試験を受ける必要があるから知識のない有資格者は篩にかけられるはずです。「はずです」と書いたのはそうでない場合があるからです。

採用試験は「教育委員会」が関与します。思想で固まった「教育委員会」であれば「コネ」で採用することがあります。かって大分の教員採用試験で問題になりました。全国レベルの調査はないのでしょうか。

多くの受験者の中で、採用者に学校の先生の子供が多いのは不自然ではないでしょうか。定員に満たない大学は外国人留学生の受け入れで定員を満たしています。中韓の留学生が質の低い学校に何を勉強しにくるのでしょうか。

日本の治安を悪くする「外国人留学生受け入れ」をなくすためにも、大学数を少なくし、大学のレベルを揚げる政策を進めるべきではないかと思います。世界最先端の学問が出来るようになれば、放っておいても優秀な留学生が集まります。

大学卒業レベルに達しない学生は留年させれば定員不足は解消します。
2014/08/25(月) 16:00 | URL | にっぽんじん #-[ 編集]
百人一首のご解説本楽しみです!
年末は、時間が許せば、伊勢神宮に参拝させて頂き、内宮近くの神宮会館に宿泊して、ねずさんの百人一首のご本を読みながら過ごしたいと想いますが、そんな贅沢な時間を許されるだろうか。 叶えば良いな。
2014/08/25(月) 15:08 | URL | #-[ 編集]
思いがけない「百人一首」タグに一瞬気持ちが盛り上がりましたが、記事を読んでびっくり仰天です。なんだか残念な人が多いんですね。学ぶことの純粋な楽しさをもっと子供たちに伝えられるようにしていきたいです。
ねずさんの百人一首に飢えているので、たまにはほっこり良い話も書いてくださいね(良い話は書籍を待つべし、かな?)
2014/08/25(月) 14:14 | URL | mari #jzBpMOs.[ 編集]
No title
お怒り、ごもっともです。
しかしながら、ここは堪えて、どうか百人一首のねず本を年内に完成させてくださるよう、お願い致します。 大勢が待っております。
日本人落ちるところまで落ちたと思います。 
私たち(63)の世代は働くことは一応真面目に働いた、でもそれ以上の考えは浅い、深みがありません。 思い遣りも上辺です。 でも子供たちの世代はどうも少し違う。 他人のことにも思いをかける者が少なくない。世代の反動でしょうか? ずっとましな感じがします。 ねずさんのお子さんもきっとそうではないでしょうか?  日本の将来、暗くないと思います。 でもそのためにも逝く前にお掃除をしないといけませんね、ゴミ掃除を。 マスゴミとか粗大ゴミの。 
2014/08/25(月) 14:06 | URL | 寺島 孝 #-[ 編集]
No title
ねずさんの立腹、私のはらわたも煮えくりかえります。
「はらわたが煮えくりかえる」相当昔に朝鮮人の書いた本。確かハングルは素晴らしいとか云いながら日本を蔑む内容の本の随所に出てくる表現であることが印象的ではありましたが。
昔と云えば、一時古代朝鮮語で万葉集を読むとか言う、とんでも本がありました。NHKも確か取り上げて、番組の中で日韓の学者が大げんかをしたと言う事があったように記憶しています。
件の教授も同じようなメンタリティーなのだと思います。日本文学を語るほど、日本語が堪能ではないのではないでしょうか。
そうだ、ねずさんは、その国立の一流と云われる大学の教授と言われていますが、今はソースを明示しなければ信用されない世の中です。ソースさえあればそれが嘘でも、30年以上嘘を突き通すことが出来る世の中ですから。
それに、誰だか解らなければ、あいつじゃないか、こいつじゃないかと憶測され、迷惑される人もいるのではないでしょうか。
今は、一流大学、一流企業、大マスコミ機関、司法界、医療界は
とんでもなく、反日分子(左翼や在日)に占拠されているそうです。
ですから、その連中を各個撃破で駆逐するためにも、犯人の特定は必要です。悪は暴かれて当然です。
そう言う教授がいると云うこと、それを教授にしたものや、勢力がいることをしっかり認識しよう。
石破でさえ正体を現してきた。佳き哉。
2014/08/25(月) 13:47 | URL | kenkan #-[ 編集]
毎回楽しみ
貴殿のブログ、毎回楽しみにし勉強させて頂いてます。
本も一巻から三巻まで拝読させて頂きました。
少し気になることが・・・
アマゾンで購入時、購入手続き画面のみ支那語に化けます。
他の商品や他の画面は正常です。
何か意図的な妨害があるのでしょうか?
楽天購入時は全く問題ありませんでした。
文字化けのせいでアマゾン、楽天それぞれ三巻を二冊購入です(^o^)
まぁ読後、会社の図書室へ寄贈ですから問題ありませんが。
これからも日本のため頑張って四巻、五巻の発売をよろしく。
2014/08/25(月) 13:41 | URL | 萩原治彦 #-[ 編集]
No title
涙が出そうになりました。それだけです。
本当にいつもありがとうございます。
ねず本第三巻昨日届きました。とても楽しみにしていました。昨日は遅かったのでパラパラと捲ってみただけですが、今日から本格的に読みます。
2014/08/25(月) 12:43 | URL | heguri #aYDccP8M[ 編集]
なんの、「寛容なること大海の如し」と言われる自分ですら、アカ支那朝鮮の所業にだけは怒髪天を衝き、ついつい荒い口調になってしまうものです。 
特に彼等お得意の「(デタラメを)英文に翻訳してまで海外で」毀日行為に励むやり口には腸から反吐が出ます。
実にスケールの大きい、国家規模世界規模の名誉毀損行為を、なんらペナルティ受ける事もなく長年やってきた訳ですブサヨどもめらは。 
そんな糞どもの大元である朝日の慰安婦虚報問題について、
あのケントギルバートさんが自身のブログ内で、「朝日へのアドバイス」とか言って、皮肉タップリかつ上品に苦言を呈してらっしゃいました。 
あーゆー言い回しはこれからの保守勢の戦法として参考になりますな。 
  
・・でもどーしても(`∀´#)怒!怒!怒! ってなっちゃうんだよなぁ~( ̄~ ̄;)
2014/08/25(月) 11:52 | URL | 魔除けに牛島辰熊 #-[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2014/08/25(月) 10:59 | | #[ 編集]
No title
まさに現在の大学はいらないと思います。おっしゃるとおり真の歴史認識がまったくなく、特に性の荒廃が目を覆い、人の心の中心を養うものが育まれていないため。そして何も知らされてないからシナ朝鮮のケモノと一緒にいることに疑問も抱かず、国際大学という特ア工作員に金を渡す売国大学もある。ネットではケモノ共が「スパイを優遇するなんて日本人は馬鹿だわ」だと嘲笑っている。ハラワタが煮えくり返る思いを、私は感じます。

今のネットで育った小中学生は「朝鮮人とシナ人は滅ぼさないとダメだな」とつぶやくそうですが、テレビで育った大学生となると自分の就職先と異性のことばかり考える。これは日本じゃない。

日本を取り戻すためには鬼の力が必要なのです。
 とある話で、出口王仁三郎聖師のいた大本教では節分に「鬼は内、福は内」というそうです。この東北(艮)の鬼とは、実は国祖クニトコタチノミコト=艮の金神であり、昔悪の策力によって無残に殺められ国祖は霊体となったとき、神霊界に戻る国祖の背に悪神の亡者共が「炒り豆に花が咲くまで(永遠に)戻ってくるな!」と豆を投げつけ、その名残とした習慣を今の人民にやらせてるそうです。(岡本天明氏の日月神示では「煎り豆に花が咲くときが参ったぞ」とあり、ついに国祖復権の岩戸開きの時代に入ったとのこと。)

つまり今の日本人は悪に騙さて続けており、自ら「鬼は外~」と祖先の親神を追い払っていることになりますが、真実を知れば、鬼の力を取り戻せる。「鬼(国祖)は内~」なのです。真実を「云う鬼」と書いて「魂」なのですから。
2014/08/25(月) 10:49 | URL | 鬼っ子 #-[ 編集]
左近将監
左近衛府を含む六衛府のトップ(左近衛府なら左近衛大将)なら「防衛大臣」に喩えてもいいと思いますが、将監(しょうげん)は近衛府の三等官(上から三番目のランク。中将・少将を同格とした場合)で、官位でいうと従六位上相当の役職ですので、「方面軍司令官」「現場の最高責任者」といったところじゃないでしょうか?

その意味では、松井大将や玉井司令はイメージに沿うように思います。都で報告を受けるだけの地位にある人よりも現場を直接知る立場のほうが、厄災や失政に対する思いは強いでしょう。清和天皇の御代は、地震や噴火が頻発し、疫病や海賊が横行、国守は殺害され、果ては賊が内裏に忍び込むという時代でした。

良岑玄利は殿上人に出世したという話もあるそうですが、将監=従六位上だと該当しません。ただ、五位でも将監に就いている例があり、良岑玄利もそうだったのかもしれません。左右将監で五位に進んで者を左近大夫/右近大夫と呼びます。戦国時代の島左近(島清興)の「左近」は、左近大夫のことだそうです。滝川一益や立花宗茂も左近将監を名乗りました。
2014/08/25(月) 10:22 | URL | とりびあ #-[ 編集]
ねずさんの仰ること判りますね
公職追放によりちゃんとした大学の教授がいなくなり、左翼的思想で教授にもなれるはずが無かった者が教授になった。
GHQの占領政策と日本を根本からだめにする計画が今の日本にしてしまったのだと思うのです。

ふざけたことを言うのは冗談だと判るような場で言うこと。
本来の意味を知らずに、ねずさんの仰るような解釈を捻じ曲げ、おかまと言う下衆な意味合いを持たせ、その解釈を英文にしてまで世界に広める。
日本をだめにする計画は立派に機能していますね。

日本を取り戻す。
グローバルじゃ無くて良いのです。
日本の細やかな感性、情緒、そして相手の事を慮る事。
他国には無い感性が日本にあるのです。
わざわざレベルダウンして相手に合わせる事はありません。

戦国時代にこんなすばらしい国があるなんてと宣教師に言わせた国です。
今は?
ちゃんとした理解が今求められるところですね。

歴史も見直さないと、外国から言われることなど無視して国史をきちんと教えるべきですよ。
何故日本史というのですかね?
2014/08/25(月) 09:43 | URL | shengxin #PikvLR5I[ 編集]
特殊枠
おはようございます。ねずさん。

昇格しなくてもいいから、入社枠をくれと、入社したとたん昇格しないのは差別だと、昇格すると日本人を排除して同胞の出世に勤しむ、むろん仕事などできない。
これらが群れを作り、日本人教員にパワハラなど悪さばかりしている。とんでもない話です。


これが国公立大学、大手企業のほとんどに設置された在日枠の正体です。今の日本はこうして組織という組織が乗っ取られたままです。スケート協会もサッカー協会もことごとくです。

大学には「特殊枠」と言われるほぼ無試験で入学できる「入学枠」があり、日本人は知りません。早稲田など面接合格という制度すらあると噂される。これにコピペ論文博士では理研が1/3在日になってしまうのも無理はない。

一時流行った一芸入試もこれです。今朝の産經新聞一面の裏口入学斡旋も民主党の議員秘書が特殊枠をお金で買う話です。受験者が日本人だったので断られたのかも・・・かんぐりですが。

私学であれば裏口でも、一芸でもいいでしょう。しかし、例えば「B枠入学」と卒業証書や学歴に記入すべきです。それでも卒業の成績が良ければそれはそれで、問題にならないはずですから。

国公立大学も卒業成績を公表しなくなりましたが、過去にさかのぼり復活すべきです。
2014/08/25(月) 09:09 | URL | edwalker #qv00EChc[ 編集]
ねずさんの怒りは義憤だと想います。 どこをどう解釈すれば、素性法師のこの歌が男色の歌などと解釈できるのか理解に苦しみます。もっと日本の歴史を知識ではなく、日本の心として理解しなければ、先人に失礼です。そんな浅い解釈しかできない人間が最高学府で教鞭をとっているとは、日本の恥です。心ある外国の日本史の研究者達の方が日本人の心を深く理解していますよ。
2014/08/25(月) 08:13 | URL | ケイシ #-[ 編集]
一流と言われる大学の教授でありながら、検証するという姿勢がないのは呆れますね。
時代背景やその人の生涯を掘り下げることはその人の作品を分析する上で極めて重要で、近代の文豪の方々にもしているようなことを何故やらないのだろうと思います。
男が女言葉で和歌を詠んだらオネエだとか、そんな高校生でも出来る短絡的な解釈しかできないのなら、大学教授でいる必要なんかないのではないでしょうか。
2014/08/25(月) 07:44 | URL | #-[ 編集]
大学のありかた
戦後、日本の教育界はダメになった。
日教組がダメにした。
いろいろあるけど、原因は「大学教授」と肩書きがついた人の発言力が大きい。

教科書検定などの問題は改善されなくてはならないが、根本的には大学が荒廃している。

文科省の開学認定が難しいとされているが、それよりも営利目的第一などの良くない大学の認定取り消しを積極的にすべきだ。
2014/08/25(月) 07:37 | URL | はっちょもん #-[ 編集]
No title
いつも勉強させて頂いております。
最近、フェイスブック(FB)に更新通知が来なくなったので、
気になって見に来ました。
他の方でも、たまにFBの通知は来なくなるのですが、
FBの方はブログ記事紹介記事自体が最近無いようです。
できましたら、FBでの更新紹介をお願いいたします。
益々の御活躍を祈念しております。
2014/08/25(月) 07:27 | URL | yoshi #K2w9RkwU[ 編集]
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
静岡県出身。国史啓蒙家。倭塾塾長。日本の心をつたえる会代表。日本史検定講座講師&教務。
連絡先: nezu3344@gmail.com
著書
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』第1巻〜第3巻
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』
日々、先人たちへの感謝の心でブログを書き綴っています。それが自分にできる唯一のお国への、先人たちへの、そしていま自分が生かさせていただいていることへのご恩返しと思うからです。こうしてねずブロを続けることで、自分自身、日々勉強させていただいています。ありがたいことです。

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台灣民政府
台湾民政府
サンフランシスコ講和条約で、日本は台湾に関して処分権は連合国に提供しましたが、領土の割譲は行っていません。条約以降、連合国も日本も台湾の処分先を決めていません。つまり台湾はいまも日本であり、台湾にいる1500万人の戦前からいる台湾人は、日本国籍を有する日本人です。私は台湾民政府を支持します。
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基本的にご意見は尊重し、削除も最低限にとどめますが、コメントは互いに尊敬と互譲の心をもってお願いします。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメント、並びに他人への誹謗中傷にあたるコメントは、削除しますのであしからず。
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コメントをくださる皆様へのお願い
いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
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