秋の七草 - 大和心を語るねずさんのひとりごと

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2014年09月17日 01:03 編集

No title
「春の七草は食べられますが、秋の七草は見る物で食べる物ではありません」
って言っていたのはテレビ朝日ではなかったか?
勉強不足も甚だしい。
素人的にも、葛って食べられるけど、、、、と思っていましたが
いちいち意図的誤報、捏造かよと思ってしまいました。

朝日売国新聞 URL
2014年09月16日 10:32 編集

No title
花などには無関心な私など、「七草」と聴いて、なんだか読むのも面倒な気しました。しかし、ねずさんが「花は綺麗ですね」だけで終わるはずがない。

読み始めると、どんどん吸い込まれていきます。
なんだかねずさんが眼の前で語ってくれているような、そんな気がしてきます。上から目線でうんちく語るような、そういうものとは全く違う。それぞれの花の写真を掲載してくれて、その花を眼の前で一緒に観ながら、花が自然の中でどんれだけ役に立っているか、日本の先人たちがその花とどのように関わり大事にしてきたか。 そして人類の歴史にも、1000年単位で思いを致す、壮大な抒情詩、歴史ドラマをみるようです。
家持の泣いている後ろ姿が見えてくるような気がしました。

朝日への怒り爆発の気持ちが少し和らいだ気がします。

これはまた友人、知人へ拡散しよおっと。

寺島 孝 URL
2014年09月16日 06:22 編集

有害無益な自分などは、周囲からよくクズやカス呼ばわりされますが、 
クズも役立ってるという話を聞くと勇気が出ますな(´∀`)♪  
最近知った話によれば、霧島酒造が焼酎作る際に出るカスを使って発電する試みをやってるそうで、 
カスもまた役立ってるようです(*^_^*) 
クズさんカスさん、今まで罵倒語に用いてきて御免なさい。もう使いませんm(__)m 

>慰安婦とは、慰め安心させる女性の意 

そう、彼女らに配慮した美称なんですよ美称!←それがいつの間にやら『性奴隷』へと真逆に翻訳されて浸透してる、クズどものせいで!!(怒)  
街の売春婦と違い、しぬかもしれん危険な戦場で、それでも危険承知で兵隊さん達を慰めてくれる、
「そんな殊勝な彼女らを只の娼婦呼ばわりするのは彼女らに失礼だ!これからは慰安婦と呼びましょう!」  
という、いかにも日本人らしい心配りが、七十年経った今、なぜか「イアンフ=セッ○ス・スレイブ」として世界に認知されてる、カスどものせいで!!(激怒)  
てか、そもそも歴史的に日本人には性奴隷だの奴隷制だのという概念自体が存在せんわ!←大陸半島の連中には存在するから容易に発想出来るんだろうがね!!(激怒)

(。_。メ) フゥ~・・血管切れるわマジで。  
これから全部引っくり返してやるからな!!巣鴨行きの準備しとけ敗戦利得者どもめらが!!(`へ´)

魔除けに牛島辰熊 URL
2014年09月15日 19:32 編集

朝日新聞の悪どさ
朝日新聞は吉田清次の虚言を認め、過去の報道を取り消しました。が、日本軍の強制連行は取り消していません。多くの証拠があると今なお日本軍の強制連行を肯定しています。

卑怯なのは海外向けの発信です。自らの行為を反省するのではなく、「日本の極右によって歴史の修正を迫っている」などと日本は固定化した歴史を修正しようとしていると報道しています。

海外で「固定化した従軍慰安婦の歴史」は修正すべきではないと言っているのです。30年に及ぶ虚偽報道で「誤った歴史を固定化」させた責任を取ろうとはしていません。朝日は悪どい会社です。

固定観念で聞く耳を持たない「外国政府」を説得するのは難しいです。特に韓国は頭から真実を受け入れません。真実を訴えても韓国だけは無駄です。それでも諸外国に真実を拡散していく必要があります。

嘘つき韓国を非難する声が広がるまで真実を訴えなければ行けません。半島民族のDNAを知らないで、今まで、事なかれで韓国と接してきた日本政府の責任でもあります。

にっぽんじん URL
2014年09月15日 16:49 編集

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2014年09月15日 14:52 編集

日本人と草花
 ねず先生つ失礼致します^^!

 本日の秋の七草のお話も、大変面白いですね。
 “日本人と仲良しの”という巧みな表現に、先ず心がけトロケしまいました^^(笑)

 自分は秋の七草の中でも、撫子が一番好きです。
その小さく清楚で可愛らしい顏(かんばせ)は、当に日本女性を彷彿とさせますよね。
 また、撫子は香りも本当に素敵で…そのサラッとした極めて優しく爽やかな香りが深い深い癒しを与えてくれるため、自分にとり、この世の香りの中でも最高に好きな香りをくれる花でもあります^^
…もしアロマ等で“NADESHIKO”があるならば、男の自分でも何の躊躇も無く購入するのですが、悲しいかな、未だ一度も巡り会えずTT!(笑)

 自分もまた、先生同様にくず切りが大好きです^^
ゆえに、その“名店”に尋常ならざる興味を持ってしまいました!(笑)

 ねず先生、日々本当に面白く且つ勉強になるお話の数々、誠にありがとうございます^^
自分は毎日こちらへ来るのが楽しみです。
 漸く秋が到来し、赤い夕暮れの美しさや清々しい空気に感謝している日々ですが、どうかお体を大切にし、これからも素晴らしいお話をお聞かせ下さいませ^^

いつも応援しております^^!

では!

次郎左衛門 URL
2014年09月15日 12:59 編集

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2014年09月15日 12:35 編集