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日本は「たみ」が「おほみたから」とされる天皇のシラス(知らす、Shirasu)国です。


朝鮮人の戦前戦後

■オーディオブック■
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人! 第二巻: 「和」と「結い」の心と対等意識』
ねずさんの百人一首本は2015年3月発売予定です。
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浮島丸
浮島丸 (特設巡洋艦)


在日韓国人の皆さんは、自分たちは戦前、日本政府によって無理やり強制連行されてきた被害者であるといいます。
そうであるなら、おかしなことがあります。
北朝鮮に無理やり拉致された日本人について、日本に住む日本人は、拉致被害者の一日もはやい帰還を、みんなが願っています。それが民族としての普通の国民感情です。
米軍でも、兵士が敵国に捕虜になれば、命がけでその奪還に動きます。
それが世界の「あたりまえ」の人の感覚です。

ところが韓国人は、日本にいる在日韓国人のことを、「僑胞」と読んで、頭から軽蔑し、韓国帰還さえも露骨に拒否します。
韓国の歴代の大統領からして、
「私は僑胞の連中を信用などしていない。」
「僑胞は僑胞だ。韓国人ではない。」
などと発言しています。
これはきわめて不思議なことです。
自国の国民が「拉致」されたというのなら、その国の大統領は拉致被害者の帰還を促進することが、国民感情への答えになるはずだからです。

要するに、在日韓国人の発言に、嘘があるのです。
彼らは戦前の法律である国家総動員法によって、多くの朝鮮の方々が連れてこられたと主張します。
事実、多くの労働者が、戦前の日本で働いていました。
これには2つの種類があります。
ひとつは企業の採用、もうひとつが国家総動員法を根拠にした国民徴用令です。

これがひどかった。。。。


日本は、支那事変から続く大東亜戦争で、日本人の適齢期の若者たちが戦地に行っていました。
そうなると、会社などにおいても、若手の労働力が完全に不足します。
当時は、炭鉱労働や造船、建設など、さまざまな産業が工業用ロボットではなくて、人海戦術的工法で行われていた時代ですから労働力の不足は、そのまま生産力の低下につながります。

戦争は、大量の物資の補給を必要とします。
ですから生産量を一定に保つため、当時、日本であった朝鮮半島から、大量の労働者を、日本国内に引き入れました。

注意しなければならないのは、この当時、朝鮮半島は日本であり、朝鮮半島にいた人たちは日本人だったということです。
ただし、日本語ではなく朝鮮語(これも日本語のひとつの方言と理解されていました)を話す、もとから半島にいた人たちを、日本人労働者に代わる新たな労働力として、大量に日本に招いたのです。

このときの条件は、たいていのどこの企業も
1 日本への渡航費用全額会社負担
2 支度金として給料1ヶ月分前払い
(日本と半島では物価の違いがありましたから、現地感覚ですと約5ヶ月分の給料)
3 給料は日本人と同じ+外地手当(ほぼ給料同額)付
(つまり日本人の給料のおおむね倍額支給)
4 日本での生活は、
(1) 社宅完備
(2) 就業中は3食まかない付き
(3) 帰省費全額支給
(4) 各種資格取得制度有り
というものでした。

これは何も朝鮮人だけを特別待遇したということではなくて、就職が売り手(優位)市場になっていた当時の社会環境と、日本企業が遠隔地で求人をするときには、いまでもあたりまえのように行っていることにすぎません。
ただ、当時の朝鮮人にしてみれば、憧れの日本で働くことができ、しかも3食まかない付き、給料は半島内で就職するのと比べたら10倍近い収入、しかも前払い支度金付なのです。
むしろ、日本で働くことを望む若者たちが多かったことは、すぐにご理解いただけることです。

ところが、炭鉱などでもそうだったのですが、そうやって破格ともいえる好待遇で迎えた朝鮮人労働者が、働かない。
文句ばかり言うのです。それも普通の日本人なら、別にごくあたりまえと考えることでも、彼らにとってはあたりまえにならない。

たとえば、いまではセメントの袋というのは、1袋25キロですが、当時は倍の50キロでした。
これを運ぶ。
彼らは日本人より体格が良いですから、運ぶことは運びます。
そこまでは良いのですが、袋ですから乱暴に扱えば袋が破けます。
ですから、あたりまえのことだけれど、袋は丁寧に扱わなければならない。
ところがこれができないのです。
何度言っても、乱暴に扱う。
重たいから、仕方がないという。
けれど、彼らよりもはるかに体の小さな日本人は、ごくあたりまえに重くても丁寧に扱っているのです。
袋が破れれば、中身がこぼれ、作業効率が落ちます。
袋は丁寧に積み上げれば、あとから運ぶのも容易ですが、乱暴にほかし投げれば、次に袋を移動するときに、さらに袋が破けて中身がこぼれます。

これはほんの一例ですけれど、どんな作業でも、どんな仕事でもそうですけれど、成果は巨大なものであっても、それを行うためのひとつひとつの作業は、細かなことの積み重ねです。
その細かなことを丁寧にひとつずつ行うから、結果として良い成果が得られます。
あたりまえのことなのだけれど、そういうことが、彼らにはわからない。

民度が高く、「1を聞いたら10わかる」という察する文化の日本人だから、高品質な製品が作れるのです。
「10を聞いても1しかしない」という連中では、まともな仕事はできません。
戦後の日本、とくに最近は日本もそれに近くなっていると言われていますが、さらに
「1を言ったら10の文句が返ってくる」
「10を聞いたら10の文句が返ってくるだけで、仕事は1もできない」というのでは、まともな付加価値など生まれるはずもありません。
支那や韓国でいま日本企業が苦労しているのが、これです。

ですから戦時中、朝鮮人労働者を使う工場や炭鉱や建設現場等では、本当に苦労させられました。
日本人労働者と同じ条件どころか、会社の経理の帳面上は、倍の人件費がかかっているのです。
それでいて、成果が半分です。
ホント、かんべんして欲しい、というのが実情でした。

とにかく、直属上司の言うことを聞かない。すぐに反抗する。
そのくせ仲間たちで結束し、ひとつ上の上司、つまり毎日顔をあわせるわけではない、いつもは現場にいない上司の前では、極端に良い子になる。
まるでまじめに仕事を遂行しようとしている日本人の直属上司が、とんでもないでたらめな人物であるかのような風評を垂れ流す。
そうして直属上司を追い払い、自分たちの仲間内から、現場の監督を出す。
ここまで騙されると、もう作業はデタラメのオンパレードです。

彼らは、「自分たちは誠実に作業をしているのに、日本人の上司に不当な要求をされ、乱暴にに叱られた」と主張します。
けれど、まともな作業をしていないから叱られるのです。
日本人の半分しか仕事をしないでいて、それでいて待遇は倍。文句も倍。
とにかく価値観が違うとか、人間の質が違うとかしか言いようがない。根本的に、要するに人種が違うのです。

ですから戦争が終わって、外地にいた日本人の労働力が本土に帰還したとき、企業はこぞって日本人を優先して採用しました。
もともと期間契約で雇っていたのです。
ちゃんと働く日本人の作業員が戻ってくれば、働きの悪いものは切られる。あたりまえのことです。
これが戦前に日本国内で企業が採用した朝鮮人労働者たちです。
この多くは、終戦後、日本に残りました。
仕事はクビになりました。
だからヤクザになりました。
戦勝国民を名乗ったのです。

もうひとつ、軍属として国民徴用令によって、国や軍が採用した朝鮮人もいました。
彼らは、これを強制連行といいますが、とんでもないはなしです。
日本は戦争中だったのです。
日本人の若者は戦地の最前線で次々と死んでいます。
朝鮮人の多くは、軍属ですから、日本が戦争に負けてなければ、まず死んでいない。
そもそもその役割(外地の駐屯地にあって食料補給のための農作業をしたり、穴掘りをしたり)は、日本人は、小年見習い兵がやっていたことです。
大のおとなが、少年と同じことをするわけです。
しかも、朝鮮人徴用は、昭和19年から、それも「同じ日本人なのに、どうして我々を外地に派遣してくれないのだ」という半島内部の声に押されて、やむなく徴用しています。
そのどこがどう「強制使役」なのか、世界の七不思議です。
しかも、国民徴用令によって、徴用した朝鮮人は、戦争が終わったあと、どうしても日本に残りたいと行った245人を除き、全員、朝鮮半島に返しています。

ところがこのとき、通常の民間航路は、終戦直後のためにありません。
ですから日本政府は、日本政府の責任として、帰郷事業を開始しました。

その過程で発生した有名な事件が「浮島丸事件」です。

この事件は、終戦直後の昭和20年8月24日、京都府舞鶴港で日本海軍の輸送艦「浮島丸」が米軍の設置した機雷に接触して沈没し、乗員乗客ら500名以上が死亡したという事件です。
この輸送艦の乗客は全員、朝鮮人でした。

なぜなら日本政府は8月21日の次官級会議で、「日本の為に協力してくれた朝鮮人達の帰郷方針」を決定し、22日には専門委員会を発足させ、24日には、さっそくそのための帰還船として「浮島丸」が日本を出港したのです。

まだ戦闘終結直後です。
このため日本近海には、米軍の敷設した機雷が依然として海上を漂っていました。
そして、それに触雷することで船は大爆発を起こし、あっという間に沈没してしまったのです。

そして、この事件から考察できる史実は、「日本政府は朝鮮人の方々を帰郷させていた」という事実です。

日本政府は、朝鮮半島から来ていただいていた朝鮮人の方々を、じつは、戦争が終わると全員帰郷できるよう、旅費やその他全ての経費を政府が負担した上で、責任をもって送り出していたのです。

帰還するかしないかは、朝鮮人自身の判断によりました。
故郷に帰りたい者は帰郷できるし、既に日本で事業に成功して財産を蓄え或いは家族をつくった人達は、自分の意志で日本にとどまることもできました。

明治40年の日韓併合条約締結以後、日本の内務省によって朝鮮人の日本移住が許可され、昭和5年には298,091人の朝鮮人が移住してきています。
それが昭和10年には、62万人です。
さらに昭和14年に国民徴用令がだされると、朝鮮半島から日本に就業のためにやってくる人は激増しました。
戦時中は、上に述べました通り、日本の大企業が、雇用不足を補うために、大規模に朝鮮人労働者を募りましたから、その数は、さらに激増していますう。

ところが、この帰還事業によって、日本に残留を望み、帰還を拒否したものは、最終的にたったの245名でした。
この頃の日本は、まさに焼け野原であり、就職どころではなかったし、仕事自体もなかったのです。
ですから労働して稼ぎを得るために本土にやってきていた朝鮮人たちは、こぞって半島への帰還を望んだし、日本政府も、無償でそれをフォローしたのです。

日本にいても仕事はない。
当然、収入の見込みもない。
故郷に帰る費用は、全額日本政府が負担してくれる。
終戦時点で日本にいた朝鮮人たちにとって、まさにこれは願ったりかなったりだったわけです。
200万人近くいた朝鮮人労働者たちが、この帰還事業によってこぞって半島に帰り、結果、245名しか日本に残らなかったのも、当然といえば当然のことです。

ところが、戦争が終わって5年後、昭和25年には、朝鮮戦争が始まるわけです。
朝鮮戦争は、いきなり北朝鮮が38度線を超えて韓国に攻め込んでくることによって始まった戦争ですけれど、このとき、ソウルにいた李承晩韓国初代大統領を筆頭とした韓国首脳陣は、北に押されて半島内を南へ、南へと逃げました。
そして、信じられないことに、彼らは逃げながら、そこにいる朝鮮の民衆を片端から虐殺して行ったのです。
つまり玉突きです。
朝鮮半島は、北から北朝鮮の軍隊が南下する。
それに合わせて韓国政府首脳陣が半島を南下する。
その韓国政府の首脳陣による虐殺を畏れた韓国人が、さらに南下する。

そしてついに韓国政府が朝鮮半島南端の釜山にまで追い詰められたとき、韓国の民衆の多くは、まさにボートピープルとなって大挙して日本本土に上陸してきたのです。

すでにそれ以前に、日本に難民として来ている人たちがいました。
彼らは、日本政府の帰還事業によっていったん帰国したけれど、半島に仕事がなく、また日本に舞い戻った者、外地に朝鮮人軍属として派遣されていて、外地からの機関事業によって日本に舞い戻った者などがいました。
そして彼らが、行ったのが、日本人からの略奪と日本人への暴行、そして日本人から奪った各種財物の闇市での販売です。

浅草、上野あたりには、闇市が並びましたが、ここでは肉類がいつも豊富に売られていました。
朝鮮人たちが、夜の間に隅田川から江戸川をさかのぼって、上流にある畜産農家が飼っている牛や豚を、勝手に殺して船で持ち去るのです。
そしてこれを闇市で、牛鍋、豚鍋として売る。
元手がタダです。
ですからボロ儲けです。

あるいは、よくあったのがデンスケ賭博です。
インチキ賭博なのですが、数人がかりでおとなしそうな日本人を囲み、無理やり席に座らせて博打をさせ、身ぐるみをはいでしまう。
自分たちは、戦勝民族だ、三国人だと主張して、まさにやりたい放題をやっていたのです。

そしてそうやって財をなした親戚を頼って、朝鮮戦争のときに、日本に大量の朝鮮人がやってきました。
半島にいれば、殺されるだけです。
日本に来れば、戦勝民族として大きな顔ができ、しかもガッポリ稼げる。
こうして集まってきた人たちが、たとえば東京ですと下町の河川敷などにドヤ街を形成しました。
そこはいま、特定宗教団体の大規模票田になっています。

尚、国民徴用令は大東亜戦争開戦前の昭和14(1939)年に施行されていますが、朝鮮半島での施行は、戦争末期の昭和19(1944)年です。
当時の状況は、日本人ならば主婦や学生までが総動員態勢で工業生産に従事していました。

当時は同じ日本国民と認識された朝鮮人だけが、何もせずに遊んでいなけれはならないという理由はありません。
むしろ、その方が差別だということで、昭和19年から、彼らも国民徴用令の対象としたのですが、なぜ、他のん本人が昭和14年からなのに、朝鮮半島人だけが昭和19年だったのかということに、むしろ問題の本質があります。

上に述べた通り、すでに企業などにおいて、半島からの労働力確保は先行して行われていたのですけれど、あまりにも、彼らは「使いものにならなかった」のです。
そのことを、当時の日本人はみんな知っていたから、朝鮮半島の人たちは徴用令から外したのです。

ところが、これに対して朝鮮人たちは、文句を言いました。
自分たちだけが国民徴用の対象外なのは、差別だ、というのです。
一方で、昭和19年になると、若者たちは大学生まで戦地に駆り出されていましたから、本当に日本国内に労働力がない。
そんな財界の事情も後押しして、朝鮮人は昭和19年から徴用令の対象になっています。

ちなみに、戦後の在日韓国人の方の戸籍は、大半が役所に存在しないか、あるいは男が女だったり、兄弟が夫婦だったりと間違った登録がされています。
理由は、朝鮮戦争当時に密入国してきた為、行方不明人として扱われた結果です。

差別とは、「不当な条件によって不当な扱いをする行為」です。
人種・門地・性別といった、本人の意思とは全く関係のない情報によって、その者を不当に扱うことが差別です。
それは良くないこと、と考えたのは、戦前の日本も戦後の日本も同じです。
そしてこのことは、「機会の均等」を実現することです。

けれど、機会は均等であっても、結果は不均等になります。
働きが悪ければ、当然、待遇も悪くなる。
朝鮮の人たちが「差別だ」と言っているのは、この結果の不均等のことです。
戦前も戦後も、機会は、均等に与えていたのです。
そして、ちゃんとした仕事をしなければ、それなりの処遇になることは、戦前戦後、あるいは洋の東西を問わず、世界中、あたりまえのことです。

「桜田門事件」という事件があります。
幕末の桜田門外の変ではありません。「桜田門事件」です。昭和7年のことです。
朝鮮人テロリストの李奉昌が、爆弾を昭和天皇へめがけて投げつけ、暗殺未遂を起こしたのです。
昭和天皇の暗殺は幸いなことに失敗しましたが、警備をしていた人達に重傷を負わせました。
しかし、昭和天皇はこれを李奉昌個人の犯罪とし、朝鮮の人民にその責任を負わせることをしませんでした。

その10年ほど前に起きた第一次世界大戦は、セルビア人の青年がオーストリア皇太子を殺害したことによって発生しました。
そしてこの大戦では、両軍合わせて、3,869万人の死者、戦傷者、行方不明者が出ています。
皇族に障害を負わせるということは、これだけの厄災をもたらす大事件なのです。

ところが日本では、朝鮮人の李奉昌ひとりの逮捕だけで事態を沈静化させています。
どれだけの恩恵を、わたしたち日本人も、朝鮮人たちも受けているでしょうか。
約4千万人といえば、当時の半島の人たちが皆殺しになってもおかしくない規模なのです。

また、同じ昭和7年4月29日の天皇誕生日には、朝鮮人テロリストの尹奉吉によって、爆弾殺傷事件が起きています。
天皇誕生日の記念祝典に参加していた日本人を狙ったのです。
このテロで、白川義則上海派遣軍司令官と河端貞次居留民団長が殺害され、重光葵、植田謙吉、野村吉三郎らが重傷を負い、多くの日本人が殺傷されました。
ちなみに、この爆発のとき、重光葵氏は、片足を失う大怪我をしていますが、それはちょうど、国歌斉唱のときでした。
重光外相らは、尹奉吉の襲撃を知りながら、国歌斉唱中であるということで直立不動の姿勢を崩さず、結果、大怪我をされています。白河上海派遣軍司令らも、やはり姿勢を崩さず、結果、お亡くなりになっています。

また戦後には、昭和21(1946)年に、約2000人の在日朝鮮人が「戦勝国民」の権利を謳って首相官邸に乱入し、警官隊や米軍憲兵隊と戦闘を行いました。
「首相官邸暴動事件」です。

昭和23(1948)年には、同じく「戦勝国民」の地位に酔った朝鮮人3万人が一斉蜂起して、様々な破壊行動を行い、米軍憲兵隊(MP:ミリタリーポリス)の指揮下で鎮圧され、約1000人の逮捕者をだしました。
また大阪と神戸では府県庁を襲撃して知事や役人に暴力を行った上で監禁しました。
米軍のMPは緊急事態命令としこれを取り締まり、累計2000名近い朝鮮人を逮捕しています。

昭和26(1951)年、滋賀県で「日野事件」が勃発しました。
朝鮮戦争の戦禍から逃亡してきた朝鮮人50名が武装集団となり、警察を襲撃したのです。

昭和32(1952)年の「吹田事件」では、朝鮮戦争の開戦をお祝いしていた「在日朝鮮統一戦線」の学生達およそ1100名が「革命思想」をもと興奮し、警察や街の工場施設を襲撃した上で拳銃を奪って逃走しました。
この事件では朝鮮人113名が逮捕されています。

昭和34(1954)年に起きた第二神戸事件では900名の在日朝鮮人が区役所や税務署を襲撃して破壊し、警官隊と戦闘を繰り広げ、188名の逮捕者をだしています。

このようにして数々の犯罪を繰り返し、米国の占領中に発生した朝鮮人犯罪を米軍が統計したところ、日本に進駐していた米軍が昭和22(1947)年から昭和25(1950)年までのわずか3年間を集計した朝鮮人犯罪件数は、以下のとおりです。

殺人・強盗 4656件
レイプ    224件
放火      57件
傷害   17,552件
窃盗 44,494件

集団での蜂起以外にも、朝鮮人個人の犯罪を朝鮮人全体が賛美した例も少なくありません。

昭和33(1958)年8月20日には、東京都江戸川区の進学高校、小松川高校に通っていた太田芳江さんが何者かによって強姦され殺された事件がありました。

犯人は犯行後に遺体から遺品を盗り、その遺品を送りつけて遺族の悲しみを煽ることで楽しみ、また警察へ対しては自分の犯行を楽しそうに語る電話をかけました。
この様子は全国的にラジオで報道され、犯人の残虐性に多くの日本人が恐怖しています。

後に逮捕された犯人である在日朝鮮人の李珍宇は、逮捕後に別の女性もレイプして殺した事を自供しました。

通行中であった田中せつ子さん(当時23才)を突き飛ばして怪我をさせ、動けなくした所でレイプし、その後殺害していたのです。(報道に乗ったのはここまでですが、殺人に至らない暴行件数は、数十件にのぼるといわれています)

犯人の李珍宇は死刑判決を受けましたが、犯人の母親は「息子の行いへ対して死刑は重すぎる」と主張し、控訴・上告までしています。
結果は棄却となりましたが、この上訴の過程で明らかにされたのは、朝鮮人は人であり、日本人は人ではないのだから、日本人に対しては、朝鮮人は何をしても許されるのだ、という主張と思想でした。
そしてこの事件では、在日朝鮮人ら数万人の減刑嘆願署名が集まりました。
これには共産主義者文化人の大岡昇平も協力しています。

注意すべき点は『一人の異常者が朝鮮人の中に存在した』という事ではなく、「朝鮮人が全体として一人の異常者を擁護し、同調してきた」という事実です。
この事実をどう受け止めるかは各々、その立場によって異なると思いますが、米国CIAにおいても、また今後の日本を考える上においても、重要な視点であろうと思います。

「差別」と「警戒」は異なります。
大勢いる朝鮮人の中に、一部だけ、上述のような異常者がいるということではないのです。
そうではなくて、多くの朝鮮人が一部の犯罪者を賞賛し、褒め、称え、なおかつその罪を罪と思わず、教科書にまで載せて「誇り」にしているという事実を、わたしたちは無視してはならないと思います。

最後にひとつ、これまでにも何度も紹介してきたことですが、朝鮮・韓国人による日本人虐殺事件-『和夫一家殺害事件』を紹介します。ものすごく残酷なので、以下は、女性の方は読まないでください。

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『和夫一家殺害事件』
引用:<a href="http://bbs.jpcanada.com/log/6/2950.html">http://bbs.jpcanada.com/log/6/2950.html</a>

日帝時代、慶尚道地域の日本人地主であった『和夫一家』は、日本政府の朝鮮移住政策によって、朝鮮生活を始める事になった。
普段から人情に厚かった和夫さんは、小作料を収穫全体の10分の1しかとらず、村人達を家族のように考え、朝鮮総督府の法令で規定された小作料の中から最低限しかとらなかった。

貧しい朝鮮の小作人が食べ物が無いと哀訴すると、喜んで食べ物を分け与えてあげ、村で誰かが亡くなると、家族全員が駆けつけて食事の用意はもちろん、自ら慟哭までして悲しみを分け合った。

和夫さんはとても人間への暖かい愛情を持った人であった。
また、和夫さんの家族は、周囲に孤児がいると連れて帰って面倒を見ていたが、一人、二人と増えていき、1945年にはいつの間にか施設孤児院の規模にまで増えてしまっていた。

しかも、和夫夫婦はこの孤児達を家族のように愛し、自ら喜んでその子達の父母と名乗った。
和夫一家は日頃から朝鮮人を愛し、日本の軍国主義を批判していた。
だが、天皇の降伏宣言後、自ら育てた朝鮮人孤児達によって、むごたらしく虐殺された。


<和夫の孤児キム・ソンス君の報告>

和夫さんが実の子のように育て、東京帝国大学まで留学させていた朝鮮人Aを中心に、和夫さんの家で教育を受け、成人するまで育ててもらった朝鮮人青年達が、カマとツルハシ、シャベルをもって、和夫さんのもとに押しかけた。当時、現場にいたキム・ソンス君は、この時の状況をこう語っている。

和夫:(優しい目で)何故こんなことを、お前たち。

朝鮮人A:チョッパリ!日本へ失せろ!失せろってんだ!!

和夫:(わざと怒り声で)「私が何かお前たちに間違った事をしたかい? 
お前たちは、みな私の子供達だし、私はこの家の家長でありお前たちの父親だ。
お前たちの祖国が独立する事は、私も日頃から強く望んできた事だ。
踊りたくなるような嬉しい日に、なんだって凶器を持って私のところにつめかけてきたんだ? 
私はお前たちをこんな風に教育した覚えはない。(涙を流して)本当に悲しいよ、朝鮮の子供達。
私は愛情を注いで育ててきたが、結局、日本人と朝鮮人は交じり合う事は出来無いということなのかい? お前たちが望むんなら、帰ってやろう

朝鮮人A:意味深長な目配せをBに送る。(財産を全部処分して帰ったら、俺達はどうやって食ってくんだ?)

朝鮮人B:死ね!チョッパリ!!(日本人への蔑称)この糞野郎!!!

次々にツルハシが和夫さんの後頭部に振り下ろされ、それと同時にたくさんのシャベルとカマが体をズタズタに引き裂き始めた。
和夫さんの妻は耐えられずに飛び出してきた。
それまでじっとしていた朝鮮人Cは、和夫さんの妻を見ると、彼女の髪をつかんで庭の片隅まで引きずっていった。
そして、なんとその和夫の孤児達13人は、一週間前まで「お母さん」と呼んでいた“彼女を強姦し始めた”。
彼女はひどい集団強姦の途中で虐殺された。
朝鮮人Dは、普段、お母さんと呼んでいた彼女の“全身をめった刺し”にし、それでも足りずに“内臓をかき出して”撒き散らした。

和夫さんには「ひみこ」という娘が一人いた。
普段から模範的で良い子だった「ひみこ」は、学校が終わって家に戻り、両親に起きた“惨状を”見ると、気が触れてしまった。
当時、「ひみこ」の慟哭が何日も続き、近所の住民は眠れなかったという。
その後、孤児となった「ひみこ」は、食べ物乞いに村を回ったが、誰一人見向きもせず、知らないふりをした。

結局、「ひみこ」は9日後、村の橋の下でやせ衰えた死体となって発見された。
「ひみこ」は小学六年生だった。

和夫の財産は、和夫が精魂込めて大切に育てた朝鮮人孤児達(この恩知らずの鬼畜ども)の手に丸ごと渡り、この事件は、『村人達の沈黙の中で徐々に忘れ去られていった』

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どこかの学校で、教師による生徒へのわいせつ事件が起これば、多くの子女を持つ親御さんは、その学校へ進学させることに躊躇します。
同様に、小学校の正門に、生徒の生首を置かれたら、日本中の小中学校が、放課後の校門を閉ざし、不審者の排除をします。
住んでいるマンションに泥棒が入れば、そのマンションに住む多くのご家族が、不審者に対する警戒します。

たったひとりの犯罪者が出ただけで、多くの人々は、自分や自分の子供たちが同種の事件に遭わないように「警戒」します。
あたりまえのことです。

それを「差別」だと言葉を置き換え自己を正当化する。
さらに出自の同じ人々が総体として一人の異常者を擁護し、同調する。
警戒されて当然なのではないでしょうか。

太平洋側の多くの都市は、駅前の一等地にパチンコ店があります。
戦時中、艦砲射撃や、空襲で焼け野原になったその一等地に、半島から逃げてきた朝鮮人たちが、縄張りを張り、その土地を占拠した。

その土地の本来の所有者は、空襲ですでに死亡。そしてその土地の所有者のご家族が、土地に戻ると、すでに半島人がその土地を占拠している。交渉し、立ち退きを要求すると火病を起こして抵抗する。仲間を集めて、遺族に復讐する。
そうやって占拠した土地が、いま、駅前一等地のパチンコ店です。

多くの日本人が彼らを「警戒」するのはあたりまえのことです。

上に示した和夫一家の事件は、たまたま和夫さんが、多くの半島孤児をひきとっていて、なかにまともな子供もいて、それを手記に残したから、いまでもその事実が伝えられています。
しかし、和夫さんのご家族同様の被害に遭われた日本人ご家族は、数万世帯にのぼっていたのです。

それでも「警戒」されないというのなら、「警戒」しないほうがどうかしています。

日本人は、彼らの「警戒」と「差別」を履き違えた行動を、きちんと認識すべきなのではないでしょうか。

19世紀の朝鮮半島 韓国人が一生教わらない歴史
Old picture of Korea





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コメント
No title
悲しいことですが、私たちがいくら朝鮮人を下等呼ばわりしたところで彼らは消えません。
ただ、日本人は日本人として生きて欲しいと思います。
今は遺伝子で人種の違いがよく分かりますから、こういった野蛮な遺伝子を自分の子孫に取り込まない。
これが重要なことです。
私たちみんなが幸せになることがこの瞬間に無理でも私たちの子孫が幸せになることは可能なはずです。
気に入らない人やモノを遠ざけるというのではなく、愛のある人生を送るということが最も重要です。
私たちは神道でもある八百万の神様を信仰する(できる)人種ですから悪しき神々がいるように、この世界には良い神様も沢山おります。
そういった中で私たちが見失ってはいけないことは、憎しみに囚われてしまわずに愛情を持って生きてゆくということです。
私たちが朝鮮人の歴史をその人を憎み、鮮人を侮蔑することはまさに彼らと同等のそれに他ならず、それは誰にも幸せをもたらしません。
(だからこそ、陛下も決して国を裁くような真似はなさらなかったのではないでしょうか。)
ただ、彼らの本質は悪しき神であったという事実を受け入れそれで充分であります。私たちのご先祖様の神は私たちが進めるようにそう示してくれたのですから後は私たちがご先祖様の努力が未来に生かされるように日々に愛情を忘れず生きてゆくのが正しい結論ではないでしょうか。
2016/01/16(土) 23:23 | URL | 上田 #-[ 編集]
記事をみて
韓国語で韓国のサイトへ掲載されてはどうでしょうか
2016/01/16(土) 03:55 | URL | 岡本 #-[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2015/01/19(月) 19:01 | | #[ 編集]
日本人こそ、無能な国民という認識も必要かと思う
今の日本人こそ、今のこの世界情勢において、全くの守銭奴になりさがってしまっていることこそ、問題であろう。

もう、経済発展は、いい。

いまこそ、こうした真実(ねずさんのお話)をどんどん白日の下に暴露して、未来の日本国民への感化されることを願う。

そうして、何時の時代でも、日本国は、皇国であることを忘れず、西欧、シナなるケダモノ国家共とうまくやっていく為にも、その原点に、この日本国をお護りくだされたご先祖に、「今まで本当に申し訳ない。そして、本当にありがとうございます」という正直なる魂に入れ替えることが肝要であろう。

そして、この日本国の国民として、今在るわが身に対しても、まずは、天皇陛下へ感謝と尊崇の念を持つことである。

ただ、それだけで、今後の日本は、大きく変わっていくことだろう。

余談だが、今、女性が活躍する場面をというスローガンがあり、少しうざったい気持ちもある。

しかし、ある面、男は、いつか戦争で死ぬかもしれないという時代と今とは、状況が違うから、逆に、元々おとなしめというニュアンスばかりが出ていただけで、結構日本女性の活力が、発揮しやすいかもしれないと思えば、それもまたけっこうかもしれない。
2015/01/19(月) 08:11 | URL | #-[ 編集]
No title
在日の恐ろしいマスコミ支配 在日枠
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n119642?fr=pc_tw_share_n
2015/01/16(金) 06:27 | URL | junn #p4GOlP7Y[ 編集]
朝鮮進駐軍が帰国します。
朝鮮進駐軍が帰国します。
【武力を使わない戦争の形】
関東大震災の朝鮮人

詳細は
【Web検索システム 引き戻し運動】
をカッチとね。
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/cshkms.cgi

2015/01/15(木) 23:02 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
No title
ねずさん、読みごたえ有りました。
ねずさんはこのようなお話しは昔から知っていたのでしょうか?
やっとネットで私達に話せる時が来たと言うことですよね。
ならば時代は少しずつ変わってきたと思って良いですか?
内容は日本人なら頭にくる話しですが、時代が変化しているのなら嬉しいです。
2015/01/15(木) 22:23 | URL | にこちゃん #-[ 編集]
No title
大変わかりやすいご説明です。
勉強になりました。

関西は共存してきたので、一般のイザコザを聞くことは多いです。
負けてへん日本人の方が多い感触なのに、
昨年暮れに突然、実施の可能性が高まった大阪市の住民投票。

住民投票は、年齢条件と一定の居住期間条件なので、
永住許可を得ていない外国籍の人々も住民投票に参加できます。
これって外国人参政権・・ってことですかね。

怖いです。








2015/01/15(木) 21:38 | URL | たこ焼 #-[ 編集]
No title
色々なものを清算をする時ですね。
今の世界の動き、法律の制定等を見ているとそれは容易に判断できます。
日本人も覚悟をしておくべきですね。
戦い方、応急処置の仕方等、知っておいて損はありません。
2015/01/15(木) 20:25 | URL | #-[ 編集]
No title
日本は「性善説の国」で朝鮮は「性悪説の国」です。
日本は「だます方が悪い」ですが、あちらは「だまされる方が悪い」と考えるのです。
韓国にとって日本は奴隷。
自分たちは主人なので奴隷である日本には何をしてもよいと考えています。
日本が好意で何かをしてあげても感謝はしません。奴隷が主人のために何かをするのは当然だからです。
ですから、恩に感じませんし、恩返しという概念もありません。

日本人の優しさは韓国人には弱さとしてうつるので、譲歩すると、もっと、もっとと要求してきます。
日本人式の謝る必要のない時に謝ってはいけません。日本人同士なら効果があっても、外国人相手、ましてや外交では効果はありません。
謝るということは非があるからと取られます。
信用すると寝首をかかれます。
「人類みな兄弟」という甘い考えで韓国人と接してはならないのです。

2015/01/15(木) 19:27 | URL | MsSaveJapan #q9WyAfB.[ 編集]
下には下が。
「花と龍」 伴侶の重い言葉
三橋貴明・著ーーー「いよいよ韓国経済が崩壊するこれだけの理由(わけ) より。

『日本の力なしでは為し得なかった、「漢江の奇跡」』

<韓国の経済成長は日本の援助のおかげ>

韓国経済が日本なしでは成り立たないことはすでに幾度となく説明してきましたが、それ以前に、韓国という国が先進国の仲間入りするまでに成長できたのも、日本の多大な援助があったからにほかなりません。
さらに言えば、国らしい形を整えることかせできたのも、実は日本の力によるものです。
終戦までの日韓併合時、日本が朝鮮半島を植民地支配したと言われていますが、内実はまったく違っており、ほとんど何もなかった地に道路や橋、ダムなどのインフラ整備を行い、学校や病院を作り、農業ほか様々な産業を育てるなど、朝鮮総督府が国づくりを一から始めました。

勿論日本のお金で、日本の技術者たちによって、です。搾取するどころか、日本統治の35年間、ずっと日本政府の持ち出しだったのです。そのころ日本が作ったものは多くが健在でいまだに使われているものもたくさんありくます。

そして朝鮮戦争後の壊滅的な状況から驚異の経済成長を遂げた、「漢江(ハンガン)の奇跡」、は、1965年、日韓基本条約が締結された際に日本が提供した巨額の援助が元になっています。
有償、無償合わせて総額8億ドル、韓国の国家予算が約、3.5億ドルでしたから、その二倍以上になる途轍もない金額です。

当時の朴正煕大統領は、その資金を使って経済開発5カ年計画を進め、その後の経済成長の基礎を作りました。

お金だけではありません。日本政府の要請で多くの民間技術者たちが韓国に渡り、技術指導を行いました。地下鉄、高速道路の建設、上下水道事業など、どれもこれもが日本人技師の手によるもので。その後も現在に至るまで、日本は継続的に、韓国への様々な支援を続けてきました。
浦項製鉄所
<事実を知らず国力を過信する韓国人たち>

しかし、そうした事実を、韓国国民のほとんどが知りません。政府が戦後一貫して反日政策を取り続け、歪曲した歴史を教えて日本の援助を一切隠し通してきたからです。国際条約である日韓基本条約の存在すら、初めて公表したのは2004年のことです。公表と言ってHPに載せたというだけのことですから、興味をもって調べない限り、国民がしることはありません。
日韓基本条約で戦後補償の問題がすべて解決済みにもかかわらず、
「日本は謝罪しろ、保障しろ」、と韓国人が言い続けているのは、条約そのものの存在を知らないためでもあるのです。
まして自分たちが毎日利用している地下鉄や高速道路も日本人のお蔭だとは、夢にも思っていない。すべて自分たちのちからで、「奇跡を成し遂げた」、と信じ込んでいます。・・・

豊田有恒・著ーーー「いい加減にしろ、韓国」・・・平成6年3月祥伝社、(平成12年第21刷)

第二章
「感謝されない日本の技術援助>
韓国鉄鋼業は、日本からの技術導入の恩恵をもっとも受けている。浦項製鉄所を見学したとき、ぼくは、現在の日本との関係など、意地悪な質問を、韓国側の案内役にぶっつけてみたが、言を左右にして答えてくれなかった。む僕の友人T氏が、提携先の製鉄会社の社員である。かれの依頼で、その会社の独身寮で講演を頼まれた時のショックはいまだに忘れられない。かれは、
「うちの会社には韓国がすきな人間は一人もいないでしょう」、と言った。このT氏は、国粋主義者ではない。奥さんはスイス人、欧米の駐在の経験の長い国際人である。余談だが、このイレーネ夫人のチーズ料理は抜群だ。うちでは、お返しに韓国料理をご馳走することになっていた。その友人にしてからが、この過激な意見である。
ぼくも見学してきたが、韓国の浦項製鉄は、日本の最新鋭工場と、同じレイアウトになっている。単一工場での出銑能力では、日本と同じだが、人件費などの相違から、受注量がいまや日本をしのいでいる。だから、単一の工場では世界最大の生産量ということになる。

この工場の建設にあたっての苦労話をさせたら、日本最大のこの製鉄会社の社員には、いくらでも言い分がある。

「確かに契約として、会社としてやったことでしよう。だけど、それだけじゃないんです。日本人は韓国に負い目を持っています。だからこのプロジェクトを成功させなけりゃいけないという使命感をみな持っていました。サラリーマンだって生身の人間です。ほんの一言でいいんです。韓国語にも、ありがとうーーーカムサ・ハムニダって、言葉があるでしょう。要は気分の問題なんです。日帝36年を持ち出されると、こっちとしては何も言えません。
うまくいえないげど、すべて終わった後で、ぜんぶ自分たちがやったっていうたいどに出られると、こっちとしても我慢しなけりゃいけないと判っていても、割り切れない気持ちになるんです」

友人を通してこのとき知り合った製鉄会社の同僚は、こう言ったものだ。
この類の日本人の不満は、あちこちで聞かされた。これは直接に聞いたものではないが日韓共同プロジェクトとして、ソウル市の地下鉄第一号線の工事は日本の技術援助で完工した。だが、その開通式にあたっては、日本の援助には一言も言及されなかったという。仮に仕事でやったことにもしろ、出来がよければ、感謝の言葉を口にするという伝統が、日本にはある。にほんには職人気質を尊ぶ伝統がある。だが、額に汗して働くことは、卑しいと蔑むような伝統がある。善意に解釈すれば、文化の違いということになるだろう。
だが、関係者は、臍を噛むような口惜しい思いをしたという。

日本がなにかよいことをしたときは、お得意の、「日帝36年」、という台詞と引き換えに、あっさりと無視される。ところが、なにか日本で変化があると、故意に事実を捻じ曲げて、捏造を犯しても、日本非難に利用する。こういう国と、真面目に付き合っていくことは不可能なのではないか!

敗戦直後、敗戦に打ちひしがれ、焼き尽くされた日本の各都市で、朝鮮人がGHQの、《虎の威》、を借りて行った無法な暴虐の酷さを、子供ながら知っている世代として、どうしようもない不信感、嫌悪感があります。

『花と龍』、の主人公=玉井金五郎、の奥方、玉井まんさんが、しみじみ語った言葉

《朝鮮人の面倒だけは見るものじゃない》

それでも、私は、「朝日・電通」、デモに三度、全て参加した者として、日本の国家・国民を心底、軽蔑・嫌悪する順位は

朝日=築地カルト・チョーニチ、並びに日教組>>>>>>>>>韓国=朝鮮>>中国=支那・中共、と考えています。



2015/01/15(木) 19:20 | URL | 町工場の親方 #-[ 編集]
No title
2014年1月1日~12月31日、沖縄タイムスのオピニオン面に掲載された一般投稿は計2316本(「主張、意見」1549本、「論壇、寄稿」410本、「茶のみ話」357本)です。

投稿者年齢別の投稿数
10代     16  0.7%
20代     19  0.8%
30代    143  6.2%
40代    202  8.7%
50代    246 10.6%
60代    751 32.4%
70代    734 31.7%
80代以上 185  8.0%
記載なし   20  0.9%

平均年齢は63.7歳。10回以上掲載された人は57人。

掲載回数の多い方(敬称略)
第1位 米蔵任  (50)豊見城市 39回
第1位 渡真利善朋(46)豊見城市 39回
第3位 阿部仁  (32)大阪市  38回
第4位 上治修  (51)福岡市  37回
第5位 岸本定政 (67)糸満市  34回
第5位 比嘉寛  (84)那覇市  34回
第7位 知念勇一 (73)嘉手納町 31回
第7位 名嘉村肇 (65)うるま市 31回
第9位 池辺賢児 (37)宜野座村 29回
第10位 幸地忍 (70)八重瀬町 28回
第11位 敦賀昭夫(61)京都市  27回
第11位 仲村直樹(43)宜野湾市 27回
第13位 高安哲夫(42)那覇市  26回
第13位 長濱清信(77)うるま市 26回
第15位 山根光正(70)那覇市  25回
第16位 町田宗順(73)沖縄市  24回
第17位 東江義昭(61)恩納村  23回
第17位 田場ヨシ子(71)那覇市 23回
第17位 鳩間用吉(76)那覇市  23回
第17位 東内原克憲(65)浦添市 23回


2015/01/15(木) 16:29 | URL | kinbou #qTcYU4kM[ 編集]
不逞鮮人と共産党
1922年(大正11年)に暴力革命を掲げるコミンテルンの日本支部として結成された日本共産党は、最初から朝鮮の独立を綱領に掲げていた。少し遅れて1925年に朝鮮共産党が結成されるが崩壊、再結成を繰り返し、1928年になってコミンテルンから支部としての承認が取り消された。そして、日本にいた朝鮮人には「日本共産党に加入せよ」という指示が与えられた。

朝鮮人共産主義者たちは、コミンテルンの指示を受け入れるかどうかについて激しく議論を行ったが、結局としては多くの活動家が日本共産党や日本の労働組合に加入していくことになる。そのため、日本共産党に多くの在日朝鮮人が集うことになり、戦後になって徳田球一らの指導で日本共産党が武力闘争を活発化させると、朝鮮人活動家は大暴れすることになる。

徳田球一の死後、1955年1月1日に日本共産党が機関紙・アカハタで「極左的冒険主義と手を切る」と発表。日本国内で日本共産党と共に暴力活動を続けてきた在日朝鮮統一民主戦線などの朝鮮人の諸団体は朝鮮総連に改組、分派することになった。
2015/01/15(木) 14:41 | URL | トッキュウジャー #-[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2015/01/15(木) 13:57 | | #[ 編集]
No title
日本に戦前、戦後に来た朝鮮人は大勢いますが、彼等には終戦後、日本が帰国させる手段を取ったため、昭和14年の国家総動員法に基づく国民徴用令によって来日した朝鮮人で、戦後帰国しなかった者は245人でした。自己の意思で来日した朝鮮人でも、帰国しなかった者はあったでしょう。
本当は、すべて帰国させるべきだったと思います。

朝鮮戦争が勃発後、これの避難のため日本に密入国した者も大勢いたでしょう。
これも、戦闘が終結状態になったとき、全員を帰国させるべきだったと思います。
もっとも、韓国の李承晩大統領はこれを引き取らなかったのです。

いずれにしても、サンフランシスコ条約を締結するまでは、日本は主導的な交渉を出来なかったのでしょうけれど、朝鮮人を日本にそのまま滞在させることになったのは誠に残念なことでした。これが出来なかった大きな理由には、李承晩ラインによって抑留された漁民3,929人(内死傷者44名)を盾にして、韓国人を無理矢理引き取らされたのですが、酷いものです。おまけに抑留中の待遇は拷問ですから、悔しくて涙が出そうです。


戦後の在日朝鮮人による犯罪件数については、米軍の集計によるものと拝察しますが、殺人・強盗の欄の4,656件の意味が判りませんでした。これは、1件において殺人と強盗が合ったものかと推察しています。他に傷害があった場合には、傷害・強盗と記録されると考えます。

細かいことに拘るようですが、過去に朝鮮進駐軍の記事を読むと、彼等による被害として死者4,000人と幾つかのコラムに記されていたのですが、これに根拠がないとされていましたので、気になりました。


『和夫一家殺害事件』は、何回読んでもかわいそうです。
日本人としての善意の行動を悪意で報いるのならば、日本人が「チョン!朝鮮へ失せろ!失せろってんだ!! 」との言葉が出ても、誰にも否定は出来ないと思います。

民族差別や人権差別は嫌いです。
しかし、同じ日本人が差別され、暴力を振るわれたならば、これを守りたいと考えるのは、日本人として当然だと思います。
いま、米国で日本人や日系人の子供が、韓国人に言われ無き差別と暴力を振るわれていると、国会でも質疑になっています。
このことを、忘れていては日本人の恥だと思います。
そして、日本人を卑しめるのが特定の国家であるのならば、日本人がその特定の国家と国民に対して警戒心を持つことは、仕方がないし、自衛の行動だと思います。



1月13日のNHK・クローズアップ現代でヘイトスピーチを特集していました。
私は、「○ろせ」とか「かえれ」等の言葉は、汚すぎて使いたくありません。
しかし、在特会の主張は、すべて正しいと思っています。


京都市の朝鮮学校の事件は、朝鮮学校建設時から隣地の児童公園をグランドとして使用したことに問題があったのです。50年も使用すれば、その間に住民が苦情を言い立てるのは当たり前です。この住民に協力したのが在特会であったことを、京都市が恥としなければならないのです。
番組では、50年間の不法使用については説明不足で有り、デモのヘイトスピーチのみを取り上げた印象を持ちました。
住民の苦情を京都市が真摯に取り上げていれば、ヘイトスピーチはなかったことを忘れてはならないと思います。

京都府は、最近、砂防ダムの埋まった部分に建築された朝鮮人の集落について、豪雨時に危険だから立ち退かせるとのことです。
これも、ある意味で朝鮮学校の問題と共通点があります。この場合、共通点はこちらが60年間の不法占拠地であることです。
河川の敷地ですから、ここに建設されている住宅に固定資産税は掛かっていません。
京都府が府営住宅を建てて転居させて、一件完了とするのなら国民として税金泥棒としか言えません。


NHKは在日朝鮮人の特別永住資格や生活保護について、国から特権でも優遇でもないとの回答を得たと説明しました。

当たり前でしょう。
国が特別永住資格や生活保護を与えたことが、特権なのです。
戦後70年です。
戦後の復興期に無理矢理成立させた法律は、成熟した国家なら整理しなければならないと思います。

特別永住資格は、いつまで特別にしておくのでしょう。観光人、朝鮮人はいつまで例外的な法律的処置での永住資格で日本に滞在させるのでしょう。
もう、朝鮮半島に帰っても戦闘はしていないから安全に住むことが出来るのです。帰国しても生活の基盤がないというのなら、これは国家が保障すれば良いでしょう。李明博大統領は、京都府のウトロ地区のことを知っていました。同じように善処してくると思います。

生活保護は法律に対象を国民としています。
これを明確に運用すれば、在日朝鮮人は対象になりません。もし、緊急に必要な場合でも、緊急であって永続的なものではありません。永続的なものは母国が対応しなければならないのです。


それから私は、カラフルな絵を背中に描いている人達に、「仲良くしようぜ」と言われたら、まっぴらです。
一般的な日本人なら、これは認められることだと思います。

NHKにはヘイトスピーチの件について、この方々のことまで説明して欲しかったと思います。
2015/01/15(木) 12:45 | URL | ポッポ #-[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2015/01/15(木) 12:28 | | #[ 編集]
先日、元朝日新聞記者で『いわゆる慰安婦問題』を生んだ植村隆氏が、週刊文春と西岡力氏を名誉毀損で告訴しました。弁護団(代理人)は170人で、宇都宮健児氏・海渡雄一氏とこうした問題での有名人も入っています。今後、同様の件で片端から訴訟を起こすとの事。
これは、力による言論弾圧ですか?それとも脅しなんでしょうか。異常としか見えません。逆にこの売られた喧嘩に対して、日本人が毀損された名誉について訴訟を起こすことはできないのでしょうか。『いわゆるヘイトスピーチ』の規制強化も検討されていますが、一連のあまりに一方的かつ異常な展開に堪忍袋の緒が切れました。
朝鮮については、良い悪いの議論はやめるべきですね。戦前からの交流で、日本と日本人が与えたもの奪ったもの、朝鮮と朝鮮人が与えたもの奪ったものを細かく明らかにすればいいことです。朝鮮(人)との断交が日本人の総意となることでしょう。
2015/01/15(木) 12:19 | URL | 渡辺 #-[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2015/01/15(木) 12:09 | | #[ 編集]
和夫一家殺人事件が衝撃すぎて前半の話を忘れてしまいました!!

数日前にも韓国系アメリカ人が養父母を殺害しています。
遺伝子のなせるワザでしょうか!?
ここまでくると環境とか教育の問題でわないように思います。
日本の不幸は支那朝鮮…
福沢諭吉に学ばなければ、、、

乱文失礼しましたm(__)m
2015/01/15(木) 11:48 | URL | 除鮮作業員 #-[ 編集]
No title
胸糞悪すぎてハラワタ煮えくりかえる思いです。朝鮮人は人間ではない。間違いなくケモノ、いやケダモノである。

もう一つ許せないのが、日本人自体のお人よしお花畑の傾向だ。なぜ朝鮮人の本質を察することをせずに日韓合併という歴史上もっとも汚点となることをしたのか?
 なぜ昭和天皇への暴虐犯罪も個人犯罪としたのか?紛れもなく朝鮮人すべてではないか。
 天皇陛下への発言はもっとも慎重にせねばならないが、なぜ天子様は攻撃されたときに、個人犯罪と主張したのだろうか。そのせいでどれほど御国の者が蹂躙されることになったのか。もしもそのままクソとミソに混ぜ続けることを放置したら、どれほど御国が貶められることになるかも察せなかったのか。

驚いたのは、日韓合併の前後から日本人は馬鹿でお人よしでコンニャク腰のふにゃふにゃオバケになったことだ。あまりと言えばあまり。悪人が、それも日本人ではないものが引き起こしていることに目をつぶるとは、なんと未来の祖先に対しての愚行をしてきたのか。なぜケモノの本質を察することが出来ずに今においてまで放置しておくのか。力のないお花畑主義日本なぞ、もういらん。

近い将来すべてを知った子孫はきっとこういうでしょうね。「昔の政治家って大馬鹿だったんだね。だって、クソとミソをまぜこぜにしたらどうなるか察せなかったんだから。人間じゃないケモノを御国に入れて、どんだけ私たちに酷いことすることになるか分かってなかったんだろうね。その人たちもクソだったんだね。」って。

2015年はもっとも重要な年であり、男性性の社会から女性社会への橋渡しとなると言われる。そして国内の在日朝鮮人の大掃除が始まる。この混沌に対してどれほどのものが気づけるかが問題だと言われる。
 もしも、2015年に5%の国民が現状と、日本の過去起こったことに気づけば、一気に社会が変わると言われる。しかし気づかないとき、日本の変化は10年遅れるらしい。

2015年2月にFATF(マネーロータリング関係)の会議が日米で行われる。そのため日本は具体的に処罰法を適用しろと迫られており、2月までにはテロ資産凍結法案が一部改正と同時に慣行される可能性が非常に高いらしい。

すなわち、2月からは米国側からテロリスト指定された組織は一気に口座凍結を受けることになり、テロや国内戦争の可能性がいや増している。

今日本全国の暴力団関係において、あらゆる武器が大漁に発見されているというネットニュースが絶えない。

さらに7月8日からは改正住民登録していない在日外国人、朝鮮人の強制送還が始まる。強制徴兵はもうすぐ始まる。在日朝鮮人はもうどこにも逃げられない。

もしも国内でテロ行為に出れば、殲滅作戦(国内戦筝)へと推移せざるを得ない状況だという。このことを全くマスコミは報道しないが多くの日本人は知らねばならないと思う。

今回のブログ記事のことも、多くの日本人が知らなければならない。だれかが言ったが、朝鮮人は「超汚染人」だと改めて知ることになるだろうと思う。
2015/01/15(木) 11:10 | URL | 鬼 #-[ 編集]
韓国、朝鮮人は、どうやら人類の形をした種族の中で最下等の者達の様です。 支那人も残虐ですが、日本の残留孤児を助け育てた者達も居るので情けを知る者も居ますが、朝鮮人で日本人を殺害し強姦した話しは聞いても助けた話しなど皆無です。 なんでこんな劣悪で不道徳な民族が隣国に存在するのか天の配剤に怒りを感じます。 韓国、朝鮮人を永きに渡り支配した李氏朝鮮は元々女真族ですが、
この部族も極めて残酷で人非人である事は
忘れてはならないと想います。
2015/01/15(木) 11:04 | URL | 庶民 #-[ 編集]
No title
韓人養子と推定される20代男性が銃を連鎖発砲し、自分の養母など3人を殺害、1人を重態にした後、警察との追撃戦の結果、逮捕される事件が発生した。

アイダホ州モスコー警察局によれば去る10日午後2時頃、ジョン・リー(29)が自分のアパートから3ブロック程離れた養父母の家を訪ね、養母テリ・グルゼビールスキー(61)に銃撃を加えて殺害した。

引き続き近隣の‘ノースウェスト・ミューチュアル生命保険会社’事務室に移動し、自分のアパートの所有主であるデービッド・トレール(76)を銃殺、当時事業のためこちらに立ち寄ったマイケル・チン(39)にも発砲し足と腕に重傷を負わせた。

ジョン・リーはこれで狂乱の銃撃を止めず、引き続き自分の養父母がしばしば立ち寄った近隣の‘アビス’レストランに行ってマネジャー、ペリンダ・ナイボ(47)を呼び出して発砲、銃によって負傷した彼女は近隣の病院に運ばれたが結局亡くなった。

コリアタイムズ(韓国語)
http://www.koreatimes.com/article/895507
2015/01/15(木) 10:15 | URL | #-[ 編集]
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
静岡県出身。国史啓蒙家。倭塾塾長。日本の心をつたえる会代表。日本史検定講座講師&教務。
連絡先: nezu3344@gmail.com
著書
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』第1巻〜第3巻
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』
日々、先人たちへの感謝の心でブログを書き綴っています。それが自分にできる唯一のお国への、先人たちへの、そしていま自分が生かさせていただいていることへのご恩返しと思うからです。こうしてねずブロを続けることで、自分自身、日々勉強させていただいています。ありがたいことです。

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いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
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