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Author:ねずきち 日本が好きです。ていうか人間が大好きなのかな。心って、ものすごく大きなこともなしとげる。その時代時代に、真剣に生きた人たちから学ぶこと。歴史って、いまを生きる人が過去に学ぶためにあると思う。だから、歴史にIFは禁物だなんて思わない。歴史を学び、もし〜だったらと考えることで、人は何かを感じることができるんだと思う。政治に混迷が続く中で、もういちど私たちは過去を振り返ってみる必要もあるのではないか。そうすることで、もしかしたら一条の新しい光を見出すことができるのかもしれない。このサイトで扱っている動画はYouTubeにアップロードされているもので版権物の知的所有権は、それぞれの著作者・団体に帰属してます。問題があればすぐ削除しますので、nezu621@yahoo.co.jpまでメールでご連絡ください。
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時間が経つにつれて、何が起こるか想像は容易いですけども
この映像は想像を絶しますね。
密室の中ではジュネーブ条約もメディアの力も通用しない。
明らかにされるまでは、ひたすら耐えなければならない状況が続くのは地獄です。
中東とアメリカの戦争ばかりを懸念していましたが、確かに日本が何時戦禍に巻き込まれてもおかしくない。
この映像も、遠い国での出来事と自分とは切り離して考えていましたが、
確かに自分に置き換えて考えるべき時ですね。
おぞましいです。
そこまで考えてもみませんでした。流石ですね。^^
>国の政治という大事を単なる政局遊びにし、この国を他国に売り渡すごとき行為を平気で行う政治屋や大手マスコミ・・・・
老若男女問わず日本国民一人一人が、国内だけでなく世界を見なくては
利権を追求する政治屋とマスコミに騙し続けられるでしょう。
毅然とした政治家、報道を送り出すためには、まず国民たる我々が事実を見抜く目を持たなければいけませんね。
此れはサヨクのプロパガンダです。
中村粲教授は、日本が戦争に負けることなく、今まで満州国が続いていれば、素晴らしい国になっていただろうと、言っておられます。
母も昭和17年から2年満州に住んでいましたが、その説に同意しています。
戦争が人を狂気にするというのもプロパガンダです。国民性が出てくるだけです。
それ以上にくだらないのが、マスコミです。
食問題、耐震偽装、次から次へと標的を探し一瞬のみ大きくとらえ、適当に情報を流し綺麗事ばかり言います。
視聴率の為、公共放送などと名乗ってはいけない気がします。ただの営利団体・・・
本当に上っ面だけの国になっていってる気がします、もっと根幹に目を向けれる情報を流して国民1人1人が考えないと未来はない気がします。
常に考えていますが、もっと真実をみるべきと思います。
戦争に対しても同様に思います。
二度とないようにしたいですね。
えっと、(^。^;)ゴメンナサイ・・・
梶原一騎のその言葉は、後ろに
「だから日本は戦争に負けて良かったんだ」と続くんです^^;
誤解しやすかったですね^^;
本文訂正しときました^^;
鯱美さんコメントありがとうございます。
「閉鎖された空間にいる支配者と被支配者」
どう考えても異常な事態が起こる。
映像の紹介、ありがとうございました。
なんだかあれこれ書いていたら、文章がとりとめなくなってしまって><;
最後のほうのところ、本文でうまく言えなかったのですけど、
要するに政治家がどうのとか、マスコミが悪いとか、そういうことではなくて、やはり、自分自身というか、国民一人一人というか、日本の庶民自身が、凛々しくなければ、結局は何も変わらないのではないかって思ったんです。
韓国には、日本軍が、さながらアブグレイブ刑務所のような残虐行為を行ったと伝える展示館があるといいます。残虐行為の等身大人形などの展示もあり、中高生の修学旅行の定番コースになっているとか。韓国内で行われた韓国人への残虐行為の数々は、うちの死んだおじいちゃんからも聞いていますが、「ありゃ、みんな韓国人の徴用兵だよ。日本人がいないと、すぐにああいうことをしでかした。虎の威を借りるというか、あまりにひどかった。日本が負けて内地に引き揚げるとき、やつら、今度は引き揚げる日本人に対して、あれをやりゃぁがった。やつら、人間じゃねぇ」・・・
実際、彼の国の国民性を考えると、さもありなんと納得させられます。
中国本土に取り残された中国残留日本人孤児たちは、山崎豊子の「大地の子」という小説にも紹介されていますが、≪シャオリーペイツ“日本鬼子”≫と呼ばれ、家畜以下に扱われた。
いま、日本の政治家やマスコミが、目先の利益のために売国行為に及ぶことで、もし万一、日本が中韓に軍事占領されるようなことがあったら。。。そう考えると、アブグレイブ刑務所という閉ざされた空間ではなく、日本という閉ざされた国の中で、同様の行為が日々繰り返される心配がある。
≪生きて虜囚の辱めを受けず≫という東条英機の戦陣訓は、日本兵に自刃を促した残虐な訓戒のように間違って報道されていますが、あれは、中国に派兵された兵士たちが、中国共産兵や、国民党兵に捕まると、めちゃくちゃひどいことをされた。そのことから、生きて死よりもひどい酷い目にあうくらいなら、いっそ・・・というむしろ日本人の将兵を助けるための言葉だった。
ついでにいうと、東条英機は戦争犯罪人だ!多くの日本人を殺したひどい奴だ、とマスコミは言いますが、実は東条英機は、戦争に向けていきりたつ軍部を抑えるために内閣総理大臣を襲名した。結果、ハルノートを突きつけられて戦争を始めることになったけれど、最後の最後まで和平のために必死の努力をした人でもあった。
当時のマスコミからは、開戦前、軍人でありながら、腰ぬけとののしられてもいたんです。そのののしっていたのが、いまの朝日新聞であり、東京日々新聞(現毎日新聞)。いかにマスコミがいい加減かという証左でもあります。
鯱美さん、ボクは「人は2つの人生を生きる」ものだって思っています。
守るべきものを得るために努力する人生、結婚して子を作りこれを生涯かけて守り抜く人生。国家も同じだと思うんです。この国に生まれた子供たちに、君たちが生涯かけて守るべきものは何かを教え、オトナになった子供たちは、それを生涯かけて守り抜く。守るべきものは、恋人であり、家族であり、子であり、地域社会であり、そして国家でもあります。死をとしてでも守るべきものを守り抜く。それが、人の生きる道だと、ボクは思っています。
八目山人さんコメントありがとうございます。
誤解を招くような表現をしたことをお詫び申し上げます。
梶原さんは、そういうサヨク的プロパガンタの意図で言ったのではありません。
戦争で日本はごはさんになったけど、人々の根性と努力で日本は復興したじゃないか。という話の中で、日本は負けて良かったんだ、という言葉が出てきたのです。
誤解を招くような表現をしたのは、ボクのミスです。(*_ _)人ゴメンナサイ。
八目山人さんがおっしゃるように「戦争が人を狂気にするのは、国民性が出るだけ」というのは、ほんとうにそうかもしれません。特に、中国や韓国の拷問は筆舌に尽くしがたいものがある。
もし、日本が戦争に負けることがなく満州国が続いていたら、素晴らしい国になっていた。それも、同感です。満州に限らず、韓国、台湾なども、いまとはまったく違った姿になっていたことでしょう。
ルーズベルトは、中国を取り、日本を切り捨てるという選択をした。そして彼はスターリンとも親耕した。
結果、大戦後の世界は、共産主義と自由主義の対立を生み、ソ連と中国という2つの怪物を産み出すことになった。もし彼が、むしろ日本をバックアップすることで東亜の安定を図るという選択をしていたら、おそらく、その後の世界は、まったく別なものになっていたことでしょう。そのことは残念でなりません。
「いろいろ勉強してください」とのお言葉、ありがたくちょうだいします。
これからも勉強させていただきます。
goddoorsさんコメントありがとうございます。
戦争は二度とないようにしたいですね。同感です。
だからこそ、きれいごとではすまされない現実があり、その現実に対処する凛とした姿勢が必要だと思います。
国民ひとりひとりが、そういう毅然とした意識を持つことがたいせつなのかと思います。
■エロオヤジの烙印を押された山崎拓氏が、いまだに政界にはばかって、北朝鮮と単独で北京で交渉してたり…そんなことを糾弾するならいざ知らず、首相がホテルのバーで飲もうが、会員制クラブで飲もうが、ホッケは普通煮付けで食べないだとか、漢字の読みが違った云々…揚げ足取りに執念を燃やしてる暇が有ったら、拉致問題や食品テロ、チベット、年金、改憲問題、少子化、世界恐慌以上の経済危機とか領土問題、教育問題とか、もっと真剣に世論に訴えるべきモノがあるだろう、と日々カリカリきています。
■勝つ戦争ならやっていいのか?…みんなそんなものNOに決まってるし、二度と戦争がないように願ってる。ただこの美しい国土と人々を蹂躙されるようなことや国家、テロ集団などが現れた時は、「アメリカが本当に守ってくれるのか?」とか論じる奴はいない。みんな自分たちで守るしかない。
■来週のやしきたかじんの“そこまで言って委員会”に田母神氏が出演されるようだ。ホンネが聞きたい。それが大多数の者の意見のはずだ。
このブログが、早くもっと広がっていけよと
発見した時から応援しています。
ねずきちさんの、それぞれの意見に対する姿勢も
すばらしいなぁと密かに思いつつポチッとボタンを
押すのが日課の私。。
ガンバレねずきちさん。
ところで、単純なミスかと思いますが、
シンガポールの敵軍は、オランダではなく、イギリスです。
ついでながら、杉田一次 氏(山下司令部の参謀、第4代陸上幕僚長)のご著書を昔読みました(書名失念)。
それによると、バーシバル中将との停戦交渉(著者同席)では、同中将が条件ばかり喋るので、山下将軍は「先ず降伏するのか否か聞いてくれ」と通訳に命じ、通訳が降伏にイエスかノーかで答えて貰いたいと訳した、と回想されていたと思います。
つまり、山下将軍が「イエスかノーか」と恫喝したというのは、当時のマスコミの創作だったとの趣旨を書かれていました。
ご参考まで。
僕自身、外国で生活したことはありませんが、日本は自由すぎて、平和すぎて感覚が麻痺しているんだと思います。
かなり前になりますが、「ここが変だよ 日本人」という外国人が言いたい放題いう番組がありましたが、その番組が成立すること自体、日本は治安が良いなと思ったことを思い出しました。
世界は、未だに弱肉強食の世界だといつになったら日本人は真剣に考えるんでしょうね。
決してねずきちさんを非難したわけではないので(梶原さんの仮定が現実と遊離しているなと思っただけなので)、気分を悪くされたならごめんなさい。
東条が腰抜けと言われていたとは知りませんでした。
しかもそれを言っていたのが今日本の過去の戦争を一番非難している朝日と毎日というのが面白いですね。(笑い事じゃないけど
毎日は「100人斬り」報道もありましたしね・・・。
>うわばみふかおさんコメントありがとうございます。
来週のたかじんの番組、楽しみですね。
いま、いろんな包装があるなかで、あの番組くらいかな?
左右両方の意見をちゃんと吐露させているの。
田母神さん、たのしみです。
>たろすさんコメント&応援ありがとうございます。
はい、がんばります^^;
てか、気楽にやります^^;
>M735Jさんコメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます^^b
YOUTUBEに山下大将の動画ありますよぉ^^
>やどろくさんコメントありがとうございます。
自由すぎて平和すぎることは、とっても良いことだと思うのです^^
だけど、それを食い物にしようとする輩は、結果として日本の自由や平和を蹂躙する。
そういう者に対しては、やはり戦わなくちゃいけないと思うのです。
戦いは、血を流す戦闘ばかりではありません。
情報戦や外国勢力の絡む選挙戦も、立派な戦争です。
日本国民全員が理解する必要はない。ほんの一部でも、そういうものがあると素直に認めて、それないりの対策を国家として講じること。それをわきまえる国民であることが大切と思っています^^v
>230さんコメントありがとうございます。
ぜんぜん気を悪くなんてしてませんよぉ〜〜^^
原稿の推敲なんてぜんぜんせずに、ただ書きなぐっているので、ご指摘、ごもっともと納得しています^^; たしかにわかりにくい文章になってるしw
開戦前、ヨーロッパの景気は底。しかもナチスの台頭でヨーロッパに一躍戦乱ムードが押し寄せsていました。そうしたなかでヨーロッパ諸国は、日本には、もう石油を出せないと結論。やむなく日本は米国に石油の供給を頼みますが、逆にハルノートを突きつけられて、完全に石油の供給を断たれます。アジア唯一の工業国家であった日本は、そうなると南洋の石油確保をするしかなくなる。そのために開戦をせかす軍部に対し、最後の最後まで和平交渉・外交交渉を行うために、どうしても軍を抑える必要があった。それで総理に選ばれたのが東条英機です。
彼は、大本営参謀長が、「もう石油がありません。戦争するしかないです」といってきたのに対し、「バカモン! 貴様は石油のために人命を犠牲にしろと言うのかっ!」と一喝します。
これが大々的に報道され、マスコミから「東条は腰ぬけ!」と書かれます。
毎日の100人斬りなんて、ばかげているにもほどがある。しかもその報道のおかげで、やってもいない日本人軍人が銃殺までされている。ひどい話です。
日本人の常識で、日本刀というものは、人を3人も斬ったら、脂にまみれてぜんぜん斬れなくなる。まして当時の軍刀なんて、いまの100円均一の包丁程度の鍛度しかなかった。100人どころか、ひとひとりすら斬れるかどうかあやしいシロモノで、100人斬りなんてとんでもない話です。以前誰かが、もしかしたら軍刀を50本くらい用意していたかもしれないじゃないか!などとバカなことを言ってましたが、当時、あれだけ物資がない中で、ひとりやふたりの軍人が、軍人の命と謳われた軍刀を50本ダメにするなんて、それだけで軍法会議ものです。
冗談にもほどがあります。しかしその冗談を、冗談でなくした毎日の戦争終結後の売国ぶりは、いくらGHQによる情報統制があったからといっても、あまりに無節操すぎると思います。