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閲覧注意・支那人の食習慣

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森田春代画
20150614 sunuu1


今日の記事は18歳未満閲覧禁止、また成人であっても女性の方は閲覧注意とさせていただきます。

戦前の京都大学・東洋史家の桑原隲藏(くわばらじつぞう)教授が書いた『支那人間に於ける食人肉の風習』という論文があります。
大正13(1924)年3月19日の『東洋學報』第14巻第1号に掲載された論文です。

戦後の京都大学は、左翼の巣窟となりましたが、戦前は世界でも最高水準の学問の府として、本当に優秀な教授陣が揃っていたのです。
なかでも桑原教授は、支那語、女真語、モンゴル語、フランス語、アラビア語など、数十カ国の言語に通じ、古今の文献資料をあたるだけでなく、現地調査まで実施して、真の東洋史を研究された明治3年生まれの教授です。
息子さんにはフランス文化研究者で京都大学教授の桑原武夫先生があり、また東洋史研究家としては、その後岡田英弘教授、宮脇淳子教授などの師匠筋に当たる方になります。

今日ご紹介する『支那人間に於ける食人肉の風習』は、ネットでその全文を読むことができますので、ここでは要約をご紹介します。
全文→http://www.aozora.gr.jp/cards/000372/files/42810_23981.html

要約版は、大正8(1919)年に桑原教授が雑誌『太陽』に寄稿したもので、これをいつものねず式で現代語に訳したものを、ここでご紹介しようと思います。
なお、こちらの要約文の方も、ネットで原文を読むことができます。
要約文→http://www.aozora.gr.jp/cards/000372/files/4270_14876.html

支那人の食人肉風習は、かねてよりねずブロでも何度となく皆様にお伝えしてきたことです。
桑原隲藏の論考は大正末期のものですが、戦後においても、支那の文化大革命の際、当時中学生が中心であった紅衛兵たちが、中学校内に立てこもりました。
当時、この紅衛兵に参加し、後に米国に亡命したある支那人は、
「中学校の校舎を占拠した紅衛兵たちは、教師を殺し、その遺体を煮て食べていた。あまりのことに自分は大人になったら絶対に外国に亡命すると誓い、そのようにした」と述べています。



支那における文化大革命は、昭和41(1966)年から昭和52(1977)年まで続いた中共の改革運動ですが、この当時の紅衛兵だった人たちが、いまの中共政府の高官になっています。
つまり、いまの中共の政府高官は、まさに人の肉を食べてきた人たちであるということになります。
また、本件記事は支那における習慣のことですが、ミニ中華を自称してきた朝鮮半島においても、同様の文化があったことを付言しておきます。

それと、戦時中、南方の島しょにおける損耗戦で、日本人が人肉を食べたという人がいます。
ただし、この「日本人が」には注意が必要です。
これを言う人の多くが、戦前、もしくは戦中に教育を受けた人たちですが、彼らにとって、当時の朝鮮半島は日本の一部です。
ですから今私達が朝鮮人と認識している人たちは、彼らの認識からすると日本人です。
日本の九州出身者、四国の出身者ということと同じで、日本の朝鮮半島出身者という認識です。

ガダルカナル等、飢餓に陥った南方戦線で、日本兵の多くが飢え死にしました。
当時の様子を描いた小名木二郎さんの絵が、九段の「しょうけい館」に展示されています。
男性で60キロあった体重が、35キロくらいに落ちてしまうのです。

米軍が日本兵を捕虜にした際、日本本省人はガリガリにやせ細った栄養失調状態にあったが、軍属として参加していた朝鮮半島出身者たちは、栄養状態が極めて良好であったと記しています。
何を食べて栄養満点だったのかは、ご想像におまかせします。

以下の文は、衝撃的な内容が含まれています。
女性の方、未成年の方はお読みにならないほうが良いと思います。
人類社会が道徳のない欲望だけの社会となっていったとき、人類に何が起きるのかという警鐘にもなっていようかと思います。


***********
『支那人の食人肉風習』
 桑原隲藏 著

大正8(1919)年4月27日、および28日の新聞に、ロシアのペトログラードが食糧不足に陥ったとき、ロシアの警察が、支那人が人肉を市場で販売していた事実を発見し、売っていた支那人を取押えて、これを銃殺したという、驚くべき外国電報が掲載されています。

実は、支那人の間で大昔から食人の習慣があったことは、様々な史書に具体的に書かれていて、いささかも疑問の余地はありません。
古いところでは殷の紂王が、自分の不行跡を諌めた翼侯を炙(シャ)とし、梅伯を醢(カイ)にしています。
炙は人肉を炙ること、醢は「人肉をしおから」にすることです。
どちらも、人肉を食べるための調理法です。

春秋時代には、斉の桓公や、晋の文公が、人肉を食べていた記録があります。
斉の桓公は、お気に入りの家来である易牙が調理した、彼の子供の肉で舌鼓を打ち、
晉の文公は、天下放浪中に腹を減らして、随臣であった介之推の股肉を食べて飢えをしのいだと書かれています。

漢と楚が争った時代には、楚の項羽が、漢の劉邦の父の太公を捕虜にし、これをまな板の上に置いて劉邦を威嚇しています。
このとき劉邦は、「我が父を烹(に)んと欲せば、幸いのために、我にその一杯の羹(あつもの)を分かて」と答えています。(十八史略)
この対応は、食人肉の風習の存在を認めなければ、理解できないことです。

支那人の人肉を食するのは、決して稀有だったり、偶発的な出来事ではありません。
なぜなら、支那の歴代の正史の随所に、その証拠を見出すことができるからです。
なかでも著るしいと思われる二・三の事例を示してみます。

第一の例としては、隋末の劇賊であった朱粲の例があります。
彼は人の肉を、食のなかで最も美味なるものと称して、部下に命じて、いたるところで婦人や子供を略奪して軍の糧食にしています。

唐末の賊首の黄巣の軍も同様です。
黄巣の軍は長安が陥落した後、糧食に乏しくなって毎日、沿道の百姓数千人を捕えて、生きながら人々を大臼(おおうす)に入れ、杵で砕いて食べていました。
このとき、討手に向つた官軍は、賊軍を討伐するよりも、彼等の糧食が乏しいことを利用して、無辜の良民を捕えて、これを賊軍に売りつけて金儲をしたと書かれています。
ずいぶん呆れた話ですが、支那兵の所行としては、あり得ることかも知れません。

朱粲や黄巣の事蹟は、何れも『旧唐書』に書かれていることです。
また『五代史記』には、五代の初め頃、揚州地方では連年の騒乱のために、倉庫が空となった結果、人肉の需要が盛になり、民衆の間では、夫はその妻を、父はその子を肉屋に売り渡し、肉屋の主人は彼等の目前でこれを料理して、羊豚と同様に店頭で人肉を売っていたと書かれています。

また南宋の初期には、金の入寇によって、山東・京西・淮南の一帯にかけて穀物の価格が暴騰し、この方面の人々は百姓も兵卒も盗賊も、みんな人の肉を食べて空腹を満たしたと書かれています。
この当時、人間を「両脚羊」と称したとも書かれています。
人の肉を羊の肉と同一視したわけです。

 *

支那人の人の肉を食用にする動機を考えてみると、大約、次の五種に区別することができます。

(第一)飢饉
飢饉から出る欲求で、もちろんこれが一番普通です。
支那では凶年のとき、人相食といって、露骨な弱肉強食の有様が生まれます。
こうした場合、民間では子を取り替えて、甲は乙の子を、乙は甲の子を食べて一時の露命をつないだり、あるいは公然と人肉を市場で売買するという事例がすこぶる多いです。
支那では凶年に人肉を食料に充てるのは、ほとんど慣例となっていると言ってよいほどです。

(第二)籠城
凶年でなくても、戦争の際に城塞が包囲されて食料が尽きたとき、支那人は人の肉を食用にすることは、ほとんど慣例化しています。
唐の張巡・許遠らは、賊軍に囲まれて食料補給が絶えると、まず張巡が真っ先にその愛妾を殺し、許遠はその從僕を殺して士卒の食に充てさせています。
そしてさらに続けて、城中の婦人を、最後には戦闘に堪えない老弱の男子を食料にしたことは有名なる話ですが、こうした事例は、支那ではむしろ普通の出来事です。

蒙古の太宗が金の都を囲んだとき、城中の食が尽きてしまい、城内の人々がお互いに殺しあって一日の生を得たという光景が、当時のの籠城者の一人である劉祁の記録によつて、七百年後の今日でも、その状況を知ることができます。

明末の流賊の李自成のときには、長い籠城戦を受けて、糧食が尽きた開封の城民たちが、父が子を食い、夫は妻を食い、兄は弟を食ふという、戦慄の餓鬼道に陥った有様が、やはり当時の籠城者の一人であった李光殿の日誌に記録されています。

(第三)嗜好
嗜好のために人肉を食用にすることで、この例はあまり多くはありません。
五代時代の高豊や萇從簡は、相当位の高い身分ですが、人肉を好んでいます。
彼らは、嗜好のために通行人を掠めたり、子供を捕えて食料にしました。

唐代の薛震や獨孤莊なども、人肉嗜好者として後世に知られています。
その他にも若干の人肉嗜好者を列擧することができます。

(第四)憎悪
憎悪の極として、その人の肉を食べることです。
支那人はその怨敵に対するとき、よく「お前の肉を食らうぞ」という言葉を吐きますが、これは決して誇張した形容でなくて、率直な事実です。
支那人は、死後も肉体が生きていると信じているところがあって、ですから相手の肉を食べれば、これによって死者に多大な苦痛を与えることができると信じています。

梁の武帝を餓死させた反乱軍の将の侯景が、後に殺害されて市で晒されたとき、彼を恨んだ士民たちは、争ってその肉を食いつくしています。
また、唐の楊貴妃の兄の楊国忠は、陽貴妃と共に馬嵬で殺されていますが、このときも同様に彼の肉は軍民の餌食となっています。

元の世祖の臣である阿合馬(アハメツド)や、明の宦官の劉瑾なども、失脚して虐殺されたあと、彼等を憎む人々たちは、その肉を買い取って、これを生で食べたと伝えられています。

(第五)療養
病気治療のために人肉が食べられるというケースもあります。
唐の玄宗時代のことですが、陳藏器という人が、その著『本草拾遺』中に薬として人肉を加えました。
以來、支那歴代の薬学の本は、どれも人肉を薬として取扱っています。
実は、人肉を薬に利用することは、唐以後に限るものですので、まったく陳藏器が、これを「作した」と言わざるを得ません。

かくて宋・元以降、父母や舅姑が病気となると、その子やその嫁などが、自分の肉を割いて薬としてこれを食べさせることが、ほとんど流行となっています。
さらに政府は、こうした行為を、むしろ親孝行として奨励までしています。

元の時代には、こうした事例には、人毎に絹五疋、羊二頭、田一頃を褒賞として与えたともいいます。
雷同性に富み、利欲心の深い支那人は、この元政府の奨励にあおられて、いっそう盛んに人肉を使用することになりました。

明の太祖はこの社会習慣を矯正するために、1394年に「今後股を割き孝を行う者に対しては一切表彰しない」と詔勅を発しています。
ところがこうした詔勅も、いわばみせかけだけのことであったとみえ、明や清王朝の時代を通じて、自分の股の肉を割いて父母に食べさせることは、最上級の親孝行として社会に歓迎され続け、政府もまた、これを表彰し続けました。
中華民国となってからの支那の新聞にも、時々、こうした事件が特別に紹介されています。

 *

支那人の食人習慣は、支那の歴代の史料に記載されているだけでなく、外国の観光者によっても記録されています。
唐末五代にかけて支那に渡航した、マホメット教徒の記録である『印度支那物語』にも、当時の支那人が人の肉を食用し、市場では公然と人肉が売買され、しかも官憲はこれについて何等の取締もしていないことが書かれています。

この『印度支那物語』をヨーロッパで紹介したフランスの東洋学者のレイノー(Reinaud)は、この人肉食の記事に疑惑をもって、「当時の支那は騒乱極めた時代だから、これはあるいは一時的現象であって、さすがにこれはマホメット教徒のたわごとであって事実ではないであろう」と書いています。

けれどもこれはレイノーが支那の実情に通じていなかったためのことで、『印度支那物語』に何らの虚飾はありません。
元の時代も、明の時代も、清朝の時代にも、支那を觀光したり、支那に滞在した外国人たちの記録の中に、支那人の食人習慣を伝えるものが少なくないからです。

古代にさかのぼってみると、食人の習慣は、隨分と世界に広く行われていたことがわかります。
けれど支那においては、一方で世界最古の文明国といいながら、幾千年もの間、ずっと続けてこの風習が続いています。
そういう国は、他にはあまり見当たりません。
南洋諸島の間には、比較的近代まで食人が盛んに行われていたケースがあったり、あるいは北方民族の間にも食人の習慣はありました。
けれども支那の場合は、極めて悠遠な時代から、つい最近までもこの習慣が在ったしたことは、記録によっても疑を容るべき余地がありません。

日支両国は、唇歯相寄る間柄で、もちろん親善でなければなりません。
日支の親善を図るためには、先ず、日本人がよく支那人を理解しなければならないと思います。
そして支那人を理解するためには、表裏二面から、彼らをよく観察する必要があります。
経伝詩文によって、支那人の長所や美点を会得することも、もちろん必要なことですが、同時にその反対の面も、心得ておくべきことです。

食人習慣の存在は、支那人にとっては、あまり名誉なこととはいえません。
けれど、それは厳然たる事実であり、これを隠蔽することは到底できないことです。
そして支那人の一面に、こうした習慣が存在することを承知しておくことも、支那人を理解するのに無用ではないと思います。

支那における食人の習慣の存在は、決して新しい問題ではありません。
既に十数年前から食人習慣の問題は欧米の学者の注意をひいています。
ただ彼らは文献上から、十分にこの習慣の存在を証明できなかったために、今日に至るまで、未だこの問題に關する徹底した論文は発表されていない様子です。

私も最近二三年間、この問題の調査に手をつけ、多少得るところがありました。
その調査結果の全体は、遠からず学界に発表しますが、今回は、ロシアにおける支那人の人肉売買という外電に促されて、古くからの支那における食人習慣の存在の一端を、ここに紹介することにしました。

大正8(1919)年4月27日
大正8年6月『太陽』第25巻、第7号所載

**********

気色の悪い話なので、せめて冒頭の絵だけは美しくと、トップには森田春代の絵を貼らせていただきました。


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コメント
雑感
日本人の感覚ならまず死を選ぶ状況なのだろう。相手を食い殺してまで、その時代を生きぬく意味が分からない。中国大陸の人間としたら、お腹が減ったから肉を食ってる感覚なのだろうか。日本人なら、おそらくは、食人してまで生き抜いて、そこに意味があるかを問うだろう。

飢饉を生き抜くにしても、食い殺し合って生き抜いたところで、わずかな人間だけが残り、最終的には食い殺し合ってやがて一人ぼっちになるだろう。ぼっちでどんな喜び、生きる意味があるのだろうか。中国大陸人にとって生きる意味とはなんだろうか。国家や社会を構成する仲間を食い殺し、やがて国家や社会までも食い潰すのだろう。そして次に起きた困難で絶滅するのだろう。ああ、だから最近まで中国大陸には、国家というものが存在しなかったのか。納得。

戦時中の食人は、そもそも戦争自体の動機が不純だから、(途中略)(さらに飛躍)食料が足りなくなれば食人もという動機なのだろう。それは近年の白人の戦争でも同じことだ。だから彼らは強姦でも略奪でも何でもする。戦争に意味があるのじゃなくて、富を得るための戦争だから兵士はそれに倣って欲を満たすために行動してるに過ぎない。

食人する動機はどうなのか。実は哲学的に長けていて、すべてを食い尽すわけじゃなく、こっそりとごく一部を食すだけ。後は時間がすべてを元通りに戻すだろうという超卓越した哲学理論に基づいてるのかもしれない(笑)。今さえ持ちこたえれば、”やがて”と思ったところで気付いたが、やがて良くなるという考えは日本人的だと思う。日本人には上昇志向があって中国大陸には上昇志向の劣化版があるかのようだ(笑)。おそらく中国大陸の人々はやがてどうとか考えもしていないだろう。腹が減ったら満たすだけの連中だ。

それにしても食人は駄目だという感覚は、教育によるものでなく直感だと思う。余りにも遺伝子が違いすぎるようだ。それとも境遇、宗教のせいだろうか?。日本に食人文化がないのは神道のお蔭なのだろうか?。実に興味深い。
2016/09/03(土) 02:51 | URL | 知国の民 #-[ 編集]
No title
タイに移民したシナ人が、タイの子供を何人もさらって食べてた事件があったようです。
映画にもなってて、「人喰殺人鬼」という直球ど真ん中の邦題が付けられてます。

この映画、特亜目線の変な日本軍が出てきたり、ホラーとしてもサスペンスとしても中途半端でお勧めできないB級映画なのですが、

・優しく接した人物を殺害(日本でもシナ留学生の世話をしてた老人などが殺害されてます)
・先に移民したシナ人が、後から来たシナ人移民を奴隷扱い(これもシナ人がよくやってて、海外での事件が報じられてますね)
・肝を食べて滋養をつけたかったと言い訳するが、最後の被害者は丸焼
・集団で死体(処刑された罪人)の損壊

と、シナ人の異常な民族性がさらっと描かれています。
タイは移民してきたシナ人が多いので、いろいろあるのでしょうね。
2016/05/19(木) 10:14 | URL | そういえば #-[ 編集]
No title
肉食は獣の所業。
獣を食うものは獣となるようです。
人肉食は獣肉食の延長線上にあります。

困った時に同族、同種を食べるのは仕方ないだとか、嗜好として食べるのは野蛮だとかさまざま意見があるとは思いますが、現在の我々日本人の所業はいかがなものでしょうか?

食に困ったが故の獣食でも褒められた行いではないのに、困ってもないのに美食、必須栄養と称しての獣肉食い。
そこに野蛮さを感じている日本人がどれくらいいるのでしょうか?

日本では古来より獣肉食は穢れの扱いです。ご法度です。
日本人なら玄米菜食に戻りましょう。
2016/01/10(日) 10:08 | URL | はらえたまいきよめたまえかむながらまもりたまいさきはえたまえ #-[ 編集]
人肉食の風習は、特亜三国人が持つ強暴性と密接な関係があると思います。
野生動物、特に胎生で無いものは捕食については本能により選択して捕食対象を定めていると思いますが、それは遺伝子に刻まれて然るべき事であり捕食行動規範も同時に遺伝するものであろう事も容易に想像出来ます。

牛や豚鶏、精肉の現場では屠殺や解体など普通ですが、それは我々が食物として認識しているので可能なのであって人間や愛玩動物に対して行うなら作業者は耐えられないと思います。

支那朝鮮人は、本来希釈あるいは消滅すべき同族捕食の遺伝情報が度重なる戦乱で励起し続け、また自ら助長して遺伝子に残しているものと推察します。無意識に捕食対象と認識しているので、押し並べて強暴かつ残忍なのでしょう。

現在も多く発生する猟奇事件、それは支那朝鮮人に代表される強暴性を持つ遺伝を有する者によって引き起こされているのだと考えます。交配によって希釈されながらも強暴、日本での社会生活で後天的に修正されながらも3世4世が凶悪事件の主犯となるのは、遺伝によるものだと考えるのが自然に感じます。

そうなると現在の状況は、疫病と同じく生物災害と言っても過言で無い気がします。
2015/12/23(水) 09:13 | URL | AZ #-[ 編集]
No title
こんにちは。遺伝子に刻まれているものは何なのでしょうか?
タイリクのカニバリズムは続いているようですね。2014年12月も、広
東省で自分の産んだ赤子の腕に噛み付いた母親が、カニバリズム容疑で取り
調べられたとか・・嫁ぎ先とうまくいかず路上生活者であったとか・・。広
東省という所は、文革の時に街でカニバリズムの宴が発作的に起こっていた
場所だそうです。そして2007年には半強制移動で工場で強制労働させら
れていたウイグル人200人を6000人が鉄パイプで襲い、10人程度が
かろうじて逃げたと・・失業した漢人が、漢人女性が集団暴行されたとデマ
をとばした結果だそうですが・・数字の信頼性はちょっと?ですが、こうい
う騒動が起こった場所でもあります・・警察は介入しなかったらしいです。
漢人は、ウイグル人やチベット人などの少数民族を差別する意識があるよう
だという話も散見しますね。
旧ソにより計画的餓死政策ホロドモールが実行されたウクライナでは、400
~1400万人が死亡し、大半が餓死。カニバリズムが起きたそうです。そ
してチャイナで行われた大躍進計画では、2000~5000万人が餓死。
特にチベットでは2年間の牧畜と農業停止、贖罪輸送禁止、外出禁止などな
ど・・仏教の教えに従ったのでしょうか・・チベットでのカニバリズムの話
は見つかりませんが。他の地域では?カンボジアのポルポト下の状況でもカ
ニバリズムは起きているそうです。バルカン諸国・・あやしい・・共産主義
とは、とんでもない暴力装置であり、結局は独裁と密告社会に陥りやすいと。
人間は情けない動物ですね。地上の肉食~雑食の哺乳類では、飢えても知る
限り共食いはないようです(あるかもしれませんが)伝染病がうつるからで
しょう。ただし・・ブタは餌として豚肉を与えられれば食べます。牛も餌と
して肉骨粉を与えられれば食べます。そうして英国産の肉骨粉から、日本の
牛にBSE(牛海綿状脳症)が感染しました。人が感染させたのです。
キリスト教社会では、アンデスに墜落した飛行機の生存者が人肉食べて奇跡
の生還という実話が元の映画もありましたっけ。極限の窮乏のなかでの選択
かと。
一説によると、食べずに覚悟を決めるか、食べて鬼になるかだそうですが・・
必ず因果応報をくらうでしょうね。思いがけない形かもしれませんが。








2015/12/08(火) 03:54 | URL | くすのきのこ #-[ 編集]
あの西太后も
《紫禁城の黄昏》(レジナルド・ジョンストン著)にも、西太后が病気の時に人肉を食べたと記述があります。こういった恐ろしい風習がほんの最近まであったと、日本人だけではなく世界中で認識すればシナの人々を見る目が変わるのではないかと思います。
2015/12/07(月) 11:13 | URL | ゆきんこ #-[ 編集]
No title
「(日本人の)中国人に対する差別が戦争を引き起こした」
(男はつらいよの山田洋次監督2015発言)

新聞雑誌やテレビを使って、平和や戦争について考える、などと言いながら
戦争責任が日本にあることを声高に叫び始めた有名人たち。
自分が見た数人のやりとりから当時の国際情勢を国と国の関係を想像し、
話を創造していくのは、仕事柄さすが上手い。
2015/12/07(月) 00:30 | URL | #-[ 編集]
輪廻転生
魂は、輪廻転生を繰り返しながら進化しているのだとすると、過去の日本人やインディアンのように精神的に進化していた魂はとっくに解脱をして次のステージに進んでいるような気がします。そう考えると現在、まだ三次元にいると言うことは、過去に中国で人肉を食べていた可能性も否定出来ません。菩薩のように本当は解脱できるのに敢えて残っている日本人もいると思いますが、自分のようにまだエゴを持っているような人間はきっと今までそんなに立派な事をして来なかったと思います。前世が見える人がいますが、さすがに前世で人肉を食べていたとはあまり聞いたことがないです。しかし、孔子も人肉が好物だったらしいので中国のような場所に生まれるとそうなる可能性は高いような気もします。勇敢な魂は、敢えて中東などのような悲惨な地域に生まれることもあるかもしれないのでそこにいる人が、一概に精神性の低い魂とは言えないかもしれません。
2015/12/06(日) 09:55 | URL | hiyo #Ldyc1/3I[ 編集]
今でも売っていて無戸籍の人間の死体とかが一番安く養鰻で鰻に食べさせているようですね、あと堕胎した嬰児から作る人肉カプセルとか。
2015/12/06(日) 01:20 | URL | カニバリズム #Yu8Oi67A[ 編集]
No title
おぞましい話ですが、特亜三国では現在進行形なんですよね。
韓国と中国では人肉カプセルが流通していますし、
北朝鮮では市場で人肉が並んでいた、饅頭の中に人肉がひき肉で入っていたとかのニュースが記憶に新しいところです。
そんな連中が日本に一杯入ってきている事を考えるとぞっとします。
2015/12/05(土) 23:35 | URL | 名無しさん@ニュース2ch #-[ 編集]
No title
女子閲覧注意なのに読んじゃいました。
中国の食人習慣について前にも読んで、えーっと思ってました。

前から戦争中に南の島で起きた人食い事件(捕虜を殺して食べた)に、なにか納得できなかったのです。戦争中であっても日本人として、殺して食べるなんてあるのかしら?と。が、この記事のおかげでふに落ちました。日本人なら狂人のしわざと思えるような残虐な行為を、あの国のわりと普通の人たちが行っていますから。(反日デモで秋田犬の惨殺&首切断パフォーマンスなど)やはりこういうことを知っておいて付き合っていくべきですよね。
警戒が必要ですよね。

広東省では、今、現在でも家庭で胎児をスープにして食しているようです。
あと、芸術作品として、買ってきた死体を展示した例も記事で読み書劇を受けました。日本人とは全く異質なのだと。

早く、皆、帰ってくださると助かります。

2015/12/05(土) 21:32 | URL | yankomama #-[ 編集]
No title
 日本人ならどんなに飢えても絶対にそんなことはしない、というより発想自体出来ません。想像するのも恐ろしいですが、気持ち悪いし、絶対にマズそうだし、呪われるに決まってます。昔の日本人だってそう考えたでしょう。
 いろいろ本を読むと、自分達の常識や感覚は外国には通じないんだと分かりました。同じ人間でも育った環境で全く違ってしまうのは、同じコンピューターでもインストールするOSやソフトが違えば全く異なる機能や役割を持つのと似ているなあと思います。
 ある本に、民族特有の感性はその民族が何を経験してきたかの積み重ねによって形成されると書いてありました。日本は大昔から長い間、大地と海が全てを与え、また時には奪っていく、つまり人が生死を決めることはなく、天が決めていた国でした。自然災害で家族や知人を亡くした方の気分を害してしまうかもしれませんが、死をもたらす負の面も含めて自然の力が強すぎ、相対的に人が弱すぎたことは、有難いことだったのかもしれません。日本人は人が世界を支配するという感覚は持てず、牛馬の去勢さえ長らく出来ませんでしたから、民を大量殺戮した記録も当然ありません。
2015/12/05(土) 21:20 | URL | 日本について勉強中 #-[ 編集]
瑞穂の國に生まれたことに感謝
日本は農作物の栽培ができる気候なのでそんな恐ろしい習慣が根付かなくて、本当に恵まれていますね

シナの寒村では今でも人肉食があるようで、胎児鍋の画像をネットで見たことがあります

そんなシナでもいい人はいると思います
子供を引き取る動機はどうであれ、「中国残留孤児」が存在しますから

「韓国残留孤児」は聞いたことがありません
半島に足を踏み入れた人たちは…
2015/12/05(土) 19:32 | URL | ゆき #-[ 編集]
ちょっと前のニュースで
いつも読ませていただいております。

支那の食人肉風習、恐いですね。
そういう民族であるということを肝に銘じておかなければいけません。
少し前のニュースで、中国の肉加工業者が摘発された時にあったと思うのですが、40年前の肉が出てきたとか。
文革の時の人肉だと話題になりましたね。
40年もの昔の肉を今も残していること。
今も同じと言うことですね。

風習なんてそうそう簡単に変わるとは思えません。
2015/12/05(土) 16:38 | URL | 赤ずきん #-[ 編集]
…宇宙人…
 ねず先生、失礼致します^^

 今日のお話、支那を学ぶには最高の内容でした。
…支那人…我々地球人には、到底理解が及ばない生命体ですね;(笑)
 漢方薬の古書で、薬の材料に“人の部”というのがあるみたいですし…(嬰児の胎盤がイイ、とか…;)
 1990年代でも、ある上海の産婦人科医の部屋からホルマリン浸けにされた嬰児が見つかり、ニュースになったそうです。(その医者は趣味で漢方薬を作っていたそうです)
 支那人=宇宙人と思い、彼らと付き合わないといけませんね!

 ねず先生、今日も大変に勉強になるお話、誠にありがとうございました^^
自分は先生を心の底から応援しております^^!

では!
2015/12/05(土) 15:55 | URL | 次郎左衛門 #-[ 編集]
No title
とても参考になります ありがとうございます 
中国人の人肉食は昔からさもありなんと思ってましたが

人肉食をする理由の第4番目 憎悪というのには成る程と思いました
私は今までモラルの低さから救荒食として何の躊躇いのだと思ってました

しかし憎悪もあると知って逆に納得出来ました
「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」という言葉も有る様に日本人にはある種の
潔癖性が有ります、そしてここが中国人・韓国人と大いに違う点なのだと

そう考えると中国の属国であった韓国人の恥も外聞も無い振る舞いも
その原点が分かる気がします


2015/12/05(土) 15:08 | URL | #-[ 編集]
いうもありがとうございます。今でも支那人は人肉を食べているかも知れませんね。
朝鮮人は犬肉を食べますが、それですら極めて野蛮な行為だと想います。

日本は天武天皇が牛豚鳥などの肉食を食してはならないと肉食禁止令を詔で発せられた国柄です。大陸の支那韓国朝鮮人とは一線を画する民族でありますね。
2015/12/05(土) 13:04 | URL | ケイシ #-[ 編集]
西遊記の三蔵法師は常に狙われてましたね。三蔵の肉を食えば不老不死になれるとかで。
また人参果という木に生る赤ん坊の樹を孫悟空が如意棒で叩きのめして滅ぼしてしまい、
あとで樹を生き返らせる約束を果たすために天から地獄からさんざん飛び回る話もありました。
最近ネットゲームをしていますが中国人は割と多いです。日本語も上手ですね。政治や経済の話はしないようにしています。
というのは以前に何度か、親しく話すようになってから突然いなくなったゲーム内フレンドたちがいたからです。
当局が私に「思想汚染」されたと判断して食べられちゃったのかな…と怖い気持ちになりました。
中国当局の盗聴技術はあなどりがたいものがあります。
1999年にMSNメッセンジャー内チャットを傍受されていただけでなく、
メッセンジャーのCOM:(○○さんが入室しました等の文字)が「あなたは政治の話をしています」といきなり警告をしてきたときは鳥肌が立ちました。
ピアトゥピアの堅牢な暗号通信がだだ漏れだったわけですから。
2015/12/05(土) 12:27 | URL | beany #-[ 編集]
No title
中央公論社の世界の歴史、中国編にも書いてありますよ。

「広東では、19世紀まで、市場で豚肉、鶏肉と並んで人肉が売られていた。」

食人の風習は、歴史書の中だけでなく、現在進行形です。つい20年くらい前に中国に留学した人なら現地の地方新聞で「どこどこの食堂で人肉が使われていることが明らかになった。浮浪者を捕まえて殺して料理したもので、動機は、浮浪者なら居なくなっても騒がれないしただで手に入るからだ。」と言う記事を毎年目にしてますよ。現地の人の反応は「どうりでいつもより美味かった。」「惜しかった、俺も行けば良かった。」だそうで、全く問題にならないそうです。

2015/12/05(土) 11:36 | URL | さよならサヨク #-[ 編集]
No title
どうして同じ人間でありながらこうも違うのでしょう
私たちの感じるところの愛や道徳や秩序というものについて
全く逆の世界が存在することに恐怖を感じます

価値観が違っても習慣や性質が違ってもシマウマとライオンのように同じサバンナに共存できるのでしょうか。
或いは何時かどちらかが淘汰されるのでしょうか。

私の考えでは、お互いの領域を侵すべからずです。
あちらに対してこちらの考えで言うところの
野蛮だの不潔だの不義だの不正だの言わないことです
つまり国際社会から排除することです。
そうすれば彼らがどんな考えでどんな生活をしていようと
関係ありません。いうなれば逆鎖国です。不干渉です。
イスラム国と名乗る輩も同じです。
2015/12/05(土) 09:03 | URL | コージ #-[ 編集]
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小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
静岡県出身。国史啓蒙家。倭塾塾長。日本の心をつたえる会代表。日本史検定講座講師&教務。
連絡先: nezu3344@gmail.com
著書
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』第1巻〜第3巻
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』
日々、先人たちへの感謝の心でブログを書き綴っています。それが自分にできる唯一のお国への、先人たちへの、そしていま自分が生かさせていただいていることへのご恩返しと思うからです。こうしてねずブロを続けることで、自分自身、日々勉強させていただいています。ありがたいことです。

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