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日本は「たみ」が「おほみたから」とされる天皇のシラス(知らす、Shirasu)国です。


今日は広安門事件があった日

20160720 日本史検定7期


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20160723 広安門事件


79年前の今日、つまり昭和12(1937)年7月26日に北京で起きたのが「広安門事件(こうあんもんじけん)です。
昨日の廊坊事件は、26日の朝には鎮圧されるのですが、続いてこの事件が起きました。

この日北京にいた日本人居留民の保護のために、日本陸軍の支那駐屯歩兵第二連隊第二大隊(約千名)が、26台のトラックに分乗して、北京城内の日本軍の兵営に向かいました。

このときも廊坊事件同様、事前に松井特務機関長が、部隊が北京城の広安門を通過することを国民党の政務委員会に連絡し、秦徳純市長の承諾をちゃんと得ています。

すこし補足します。
本来なら日本は国際条約である北京議定書に基づいて駐屯しているのですから、支那側に通告する義務はありません。
当時の支那に中央政府と呼べる責任ある政府がなく、世界各国(11カ国)が支那の治安維持のために軍を派遣していたのです。



いまでいうなら、ソマリアへの世界各国のPKO部隊の派遣のようなものです。
ソマリアにも謎の国家を名乗る自称「ソマリランド政府」があり、独自通貨の発行もしていますが、これを国家として認めている国はありません。

同様に当時の支那には複数の「政府」を名乗る連中があり、軍を持っていましたが、これらを国家として承認している国はありません。
なかでも蒋介石率いる国民党は、当時の支那にあって最大の軍閥であり自称政府ではありましたけれど、彼らが清王朝の王城である紫禁城を奪い、城内にあったありとあらゆる財宝を奪い、それらを世界中にばら撒いて国民党政権の正統性を主張していたけれど、それでも彼らを国家として承認する国は、世界中どこにもなかったのです。

当然です。
なぜなら支那においては、軍隊とヤクザと暴徒は同じものだからです。

そのような情況ですから、国際法的な地位は、国民党などより日本軍の方がはるかに上なのです。
それでも日本は、日本人の常識として「他所の国で兵を動かしているのだから」と、国民党側に配慮しています。
これは日本人の常識からすれば、あたりまえのことです。

ところが、こういう日本人の日本的な行動が、実は支那ではかえって混乱をまねきます。
というのは、支那人には、上下関係しか理解できないからです。
許可をする人、される人がいれば、許可をする人が「上」になります。
日本側が許可を申し出れば、あちらさんは、「日本人は我々の下アル」としか考えないのです。
そして上の者は、下の者に対して、何をしても良いというのが、彼らの文化です。

ですから本当なら日本軍は、高圧的に彼らを徹底弾圧していた方が、結果としては彼らに無用な乱暴を防ぐことができたのです。
広安門通過に際しても、許可など得ず、堂々と通過し、文句を言ってきたり、発砲でもされようものなら、徹底殺戮して言うことを聞かせるといった行動をとっていれば、日本は安泰だったのです。
実際、北京議定書に基いて支那に駐屯していた国は、日本を含む11カ国ですが、日本以外の諸国の軍は、すべてそのようにしています。
だから彼らは襲われなかったのです。

ところが日本人には、これができません。したいとも思いません。
どこまでも支那人を愛し、支那人たちを人として対等に扱ったのです。
だからこそ、広安門でも、事前通告までキチンとしていたのです。

無政府状態の荒廃地となっていた支那に、自国の居留民保護のために各国は軍を派遣しているのです。
ですから各国の軍は、各国の都合で動けば良く、それに対してシナ兵が文句を言って来たら(彼らの国では軍とヤクザと暴徒は同じものなのですから)、火力にものを言わせて蹴散していました。
そのために、米英などは、支那に駐留している自国民1名につき、1名の軍を派遣しています。
そして言う事を聞かなければ、徹底して攻撃できるだけの備えを常にしています。

これに対し、日本の派遣部隊は、日本人居留民6名につき、軍人が1名の割合です。
あきらかに欧米と比べて軍の派遣要員数が少ない。
これに加えて同じ有色人種に対して、常に公明正大であるべきという姿勢から、支那人たちに対して非道を働くものさえ、まったくありませんでした。

日本軍は、午後6時頃、広安門前に到着しました。
ところが、事前に告知してあったにも関わらず、彼らは城門を閉鎖したままです。
門を開けてくれないのです。

連絡の不徹底は、支那ではよくあることです。
そこで大隊顧問の桜井少佐が事情を説明して開門の交渉をし、その結果、午後7時半頃になって、やっと城門が開門されました。

ところが、日本の大隊が門を通過し始め、部隊の3分の2が通過したときに、いきなり門が閉ざされたのです。
部隊は、城門の内と外に分断されました。
その状態で、いきなり国民党軍が、手榴弾と機関銃を猛射して、日本側に猛攻撃を加えてきたのです。

敵は、城壁の上から、至近距離で攻撃してきました。
何もしないでいれば、日本側は全滅してしまいます。
たいへん危険な情況です。
撃たれた日本側兵士が、バタバタとたおれました。

やむなく日本側も応戦を開始しました。
すると国民党軍は、兵力を増強して大隊を包囲し、日本側に対して殲滅戦を挑んできたのです。

この包囲戦に対する感覚も、日本人と支那人ではまるで感覚が異なります。
これは毛沢東が、実際に日本軍の南京戦を例にとって述べていることですが、「日本軍は敵を包囲しても、敵がそこで降参すれば、まるごとその兵たちを逃がしてやっている。こんなことをしているから、何度でも敵は武装をし直して襲って来るのだ。包囲したら、たとえ敵が降参しても皆殺しにする。それが戦いというものだ。」と、それが毛沢東の考え方だったし、支那人の古来変わらぬ戦いなのです。

日本側は多数の死傷者を出しながらも、至近距離、しかも塀の上から狙って来る敵を相手に、よく持ちこたえました。
これも、情況を考えれば、本当によく持ちこたえる事ができたものだと思います。
普通なら、とっくに全滅しています。

こうして最初の発砲から約2時間が経過したとき、旅団からの日本軍救援隊が到着しました。
そして敵に対して、次の内容で一時的な停戦を呼びかけました。

1 国民党軍は、いったん離れた場所に集結する
2 日本軍のうち、城内にいる者たちは、城内公使館区域に向かう。
3 城外に残されたものは豊台の日本軍旅団に帰投する

こうして、広安門では、ようやく午後10時過ぎに停戦が整ったのです。

この戦いにおける日本軍の死傷者は19名(戦死2名)でした。
他に同行していた軍属や新聞記者も負傷しています。
そしてこのときの広安門事件の首謀者や残党たちが、28日までに集結したのが、通州駅だったわけです。

日本は、明治34(1901)年に交わされた北京議定書に基づいて支那への派兵をしていました。
その支那は、いわゆる無政府状態の混沌にありました。
だからこそ世界11カ国が議定書に基づく派兵をしていました。

この事件は昭和12(1937)年ですから、派兵開始から36年が経過していました。
当時の日本は、国際連盟の安全保障理事国であり、世界の治安維持に責任があり、また日本は、隣国である支那に、一日も早い治安の回復と民生の安定を、どこの国より願っていました。

けれど対立していた支那国民党と支那共産党は、前年の12月の西安事件で裏で手を結び、半年の準備を経て突然に日本に襲いかかってきたわけです。

これが虎視眈々と支那の征服を狙う欧米列強であれば、おそらくは最初の盧溝橋事件があった時点で、あるいは廊坊事件があった時点で、あるいは広安門事件の時点ならほぼ完全に、敵対を理由に敢然として支那にクレームをつけ、徹底した殺戮と破壊を行い、巨額の賠償の請求をした上で、支那の一部を自国の植民地にしたことでしょう。

世界の常識では、そうした行動を侵略とはいいません。
侵略というのは、挑発(Provocation)がないのに、攻撃(Attack)することをいうからです。
挑発(Provocation)を受けて攻撃(Attack)することは、国家の正当な自衛権の発露であり、正当な自衛権の発露です。
そしてこの場合、個人の犯罪の場合に適用されるような「過剰防衛」という考え方はありません。
いざ攻撃(Attack)となったら、相手が全滅するまで戦い抜いても構わないというのが国際社会における戦争です。

けれど日本は、どこまでも支那の平和と安定を願いました。
だからこそ、ここにきてなお、事件の不拡大方針を採りました。
それが果たして良いことであったのかは、はなはだ疑問です。

こうして昭和12年に始まった支那事変は、その後昭和20年の終戦に至ってもなお落ち着かず、昭和24年の中華人民共和国成立の時点まで盛大な内紛と殺し合いが続き、国家成立後も今度は自国内で7,800万人もの同朋を殺害しています。
むしろ戦争が終わったあと、日本が事実上米国に占領され、その後も米国の保護国として安保があってくれたおかげで、当時の虐殺の矛先が日本に向かなかっただけでも、僥倖というべきできごとであったということができます。
もし日本で7800万規模の殺戮がなされていたら、いまごろ純粋な日本人が果たして世界に何人残っているだろうかという話だからです。

現に、成立したばかりの中共政府は人口600万人のチベットにいきなり侵攻し、なんと人口の4分の1にあたる150万人を虐殺しています。
チベットは敬虔な仏教国ですが、「人民解放」を自称する中共軍は、チベットの僧侶たちの腕や足を切り落し、信仰の力でくっつけてみろ!と武器を持たない僧侶たちの前でゲラゲラ笑ったといいます。
武器を持たない弱者の前では、集団でとんでもなく居丈高になるのが、彼らなのです。

私たちは歴史を直視し、学ぶべきです。



20151208 倭塾・動画配信サービス2


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コメント
No title
 支那事変こそ我国の行った最大のPKOでしょう。軍閥内乱や国府軍北伐等々、全て現地の民衆にとっての大迷惑でしたから。それらを追い払った我皇軍は正しく当時の支那人にとっては救世主だったでしょう。
 その日本が降伏した後、毛沢東が革命を成功させましたが、如何に国民党軍が当時の支那人に嫌われていたかを如実に表していると思います。
2016/07/26(火) 22:07 | URL | dame狼 #-[ 編集]
「日本人と朝鮮人は別人種」NHK・周辺国の人種とはっきりとした違い
殲滅志向に絡むお話を。
某ネットで、当日かぎり発信元IDが rTlojs0o0 となっている方が興味深いコメントを散発していました。
いわく、以下のキーワードでGoogle検索してみよ、と。
 
「日本人と朝鮮人は別人種」NHK・周辺国の人種とはっきりとした違い
 
かいつまんで言いますと、男性だけがもつY染色体はA~Tの20パターンがあり、縄文人のDは大陸から来た弥生人のOにずいぶんやられている気をつけないと滅ぼされますよ、と。
 
この遺伝子が多く現存しているのは山岳地のチベット・洋上の日本(アイヌ・大和・琉球)・インド洋上のアンダマン諸島で、ほかには中近東に見られるだけだそうです。またDは大所帯のEとも近く、Eは黒海沿岸や中東に広く分布しているとか。
 
抜粋
D2系統はアイヌ人88%、沖縄人56%、本土日本42~56%(参考までチベット33%)で、韓国ほぼ0%である。
アイヌには南方系O系統は無く、完全なD系統であり、本土日本人と沖縄人には南方系のOが混ざっている。それでも本土日本人のD系統は半数以上である。
抜粋おわり
 
この遺伝子分類とはサイト内で明確な弁別はないが、古モンゴロイドという言及があります。
 
抜粋
縄文人は北方古モンゴロイドに属しており、古モンゴロイドとは白人種から枝分かれしたばかりの古い黄色人種の事である。まだ寒冷地に対応していない為、人類学的には白人種との中間とされている。
古モンゴロイドは殆どが絶滅したが、海に守られている日本や山岳のチベットに残った。これがD系統遺伝子としても反映されている。
抜粋おわり
 
通州事件の日まで待ちきれず書きました。
さいごに、直接リンクはrTlojs0o0氏の意を察して避けました。おそらく元か先かの削除を警戒した処置かと思われます。お察しくださるようご協力をお願いします。
2016/07/26(火) 12:27 | URL | beany #-[ 編集]
No title
戦後の世代は,日本はシナを侵略したと教えられました。
しかし,実態は侵略ではなく,PKOに日本の軍隊を派遣していたのであり,治安維持部隊です。そして,支那に軍を派遣していたのは日本だけでなく,米,英,仏なども軍を派遣していたことも併せて教えないと,実態が分かりません。

教科書を改正して,支那の歴史認識ではなく,事実の歴史を記述することが必要です。また,このことを外国人の帰化の際に正確に教育しなければならないと思います。(現在の帰化制度には反対ですが,運用されている限りはこれを前提にしなければなりません。)
2016/07/26(火) 08:27 | URL | ポッポ #/5dmJF4E[ 編集]
No title
移民政策―イノベーション信仰の怪しさ
http://blogs.yahoo.co.jp/gakumonnoiratume/71354330.html
2016/07/26(火) 07:23 | URL | junn #p4GOlP7Y[ 編集]
中国人と朝鮮人には、武士の情けは通じません。 生半可な兵法は為にならない事を
日本は肝に命じるべきです。
チベット、ウイグルの方達の幼子まで容赦なく殺害する中国共産党は、この世から消滅する事を願います。
2016/07/26(火) 07:10 | URL | #-[ 編集]
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小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
静岡県出身。国史啓蒙家。倭塾塾長。日本の心をつたえる会代表。日本史検定講座講師&教務。
連絡先: nezu3344@gmail.com
著書
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』第1巻〜第3巻
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』
日々、先人たちへの感謝の心でブログを書き綴っています。それが自分にできる唯一のお国への、先人たちへの、そしていま自分が生かさせていただいていることへのご恩返しと思うからです。こうしてねずブロを続けることで、自分自身、日々勉強させていただいています。ありがたいことです。

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