アクセスランキング

日本はシラス国です。ウシハクと一線を画す日本の姿学んでいます。


日本人の想像を越える理不尽な暴力が当然の社会とは

◆第34回倭塾は、2016年11月12日 18:30〜開催です。
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-3188.html

20161105 紅葉
(画像はクリックすると当該画像の元ページに飛ぶようにしています)

人気ブログランキング ←いつも応援クリックをありがとうございます。

北宋の第二代皇帝の太宗(たいそう、趙匡義)といえば、水滸伝に出てくる民衆のヒーロー、宋江(そうこう)のモデルとしても有名です。
その太宗皇帝に、ひとつの逸話があります。西暦984年のことです。

彼は、日本からやってきた僧の奝然を厚遇して、太平興国寺に住まわせていたのですが、ある日に引見しました。
そこで日本の天皇が一姓(いっせい、ひとつの家系)であることを聞き、深く嘆息して、次のように語ったというのです。

「日本国は君主が久しく世襲し、
 また臣下も親の跡を継いでいるという。
 これこそ理想である。
 ところがわが国は乱が絶えず王朝は短期間で交代し、
 大臣、名家で後を継げた者は少ない。
 我が徳は太古の聖人に劣るかもしれないが、
 常日頃から居住まいを正し、
 治世について考え、
 無駄な時を過ごすことはせず、
 無窮の業を建て、
 久しく範を垂れ、
 子孫繁栄を図り、
 臣下の子等に官位を継がせることこそが
 我が願いである。」
(原文)
此島夷耳 乃世祚遐 久其臣亦 繼襲不絶 此蓋古之道也 中國自唐李之亂寓 縣分裂梁 周五代享 歴尤促大 臣世冑鮮能嗣續 朕雖德慙 往聖常夙 夜寅畏講求治本 不敢暇逸建無窮之業 垂可久之範 亦以爲子孫之計 使大臣之後世襲禄位此朕之心焉。

これは『宗史・倭人伝』にある実話です。


20161026 倭塾バナー


【倭塾】(江東区文化センター)
第34回 2016/11/12(土)18:30〜20:30 第4/5研修室
第35回 2016/12/24(土)13:30〜16:30 第4/5研修室
第36回 2017/1/14(土)13:30〜16:30 第4/5研修室


【ねずさんと学ぶ百人一首】(江東区文化センター)
第8回 2016/10/20(木)18:30〜20:30 第三研修室
第9回 2016/11/24(木)18:30〜20:30 第三研修室
第10回 2016/12/8(木)18:30〜20:30 第三研修室
第11回 2017/1/19(木)18:30〜20:30 第三研修室



歴史年表で、「元・明、清」などとあるのは、日本の「平安・鎌倉・室町」などの時代区分と似ていますが、その内実はまったく違います。
日本では、単に政権の所在地が変わっただけですが、支那では革命によって王朝が倒され、別の氏族や民族が支配者となり、別の国が興ったことを意味するからです。

この「別な国が興る」ということは、私達日本人には、なかなか理解しにくいことです。
なぜなら、私達日本人は2700年もの間、いやもしかすると約2万年前の縄文時代から、ずっといまの国のカタチを保ち続けているからです。

すこし想像力を刺激するために、具体的に申します。
いまから約20年前、ある在日系宗教団体が、東京に空からサリンガスをばらまこうとしました。
ドラム缶1本で100万人が死亡します。
彼らは、そのドラム缶を、なんと700本も作っていました。
空中散布用にとソ連製のヘリまで用意していました。

さらに、彼らがその作戦を遂行するとき、警察や自衛隊による反撃を防ぐために、その指揮官となるべき人が通勤に使用する地下鉄を調べ、その地下鉄内でサリンガスを散布しました。
サリン事件は、ただの意味のない無差別テロではなくて、教団に強制捜査や教団を武力制圧できる権限を持った特定の人物を狙った犯行だったのです。

そしてその上で彼らは、サリンガスを用いて大量殺戮を行い、行政機構等を制圧して、教祖である麻原を頂点といた新国家建設を行おうとしていました。
もし彼らの作戦が実現していたら、一瞬にして首都圏で2000万人以上の人命が奪われ、日本は麻原王国となり、いまごろは上祐あたりが総理となっていたかもしれない。
生き残った日本人は、全員、オウムを信仰することを強制され、ヘッドギアを付けることを強要され、子供達は学校で、人間は修行を積むと空中浮揚ができるようになる、と本気で教えられるようになっていたかもしれません。

ちなみに、オウムのあの教団施設や武装は、単にオウムの数少ない信者から奪った財産だけでは、建設は不可能なものでした。
彼らは、教団施設の土地を買い、建物を建設し、特殊な機械を設置してガスを造り、さらにヘリやミサイル、噂によれば戦車まで用意していましたが、そのための資金の調達先である彼らのスポンサーは、取り調べの結果わかっていても、いまだ公表はされていません。

そのスポンサーにせよ、オウムにせよ、どうしてそんな身勝手な、わがままな、理不尽な暴力をふるうことができるのでしょうか。
どうして、サリンをばらまくなどというような暴力や、その暴力のために巨額の資金を出したりすることができるのでしょうか。

彼らのやろうとしていたことは、まさに「日本人の想像を越えた理不尽な暴力」です。
けれど歴史を紐解けば、かつて日本の歴史にはあり得なかった「日本人の想像を越えた理不尽な暴力」が、大陸や半島において日本人に対して何度も何度も繰り返されてきていることがわかります。

具体的にいえば、それは日清戦争の際に清國軍の捕虜になった日本人が受けた仕打ちであるし、終戦後の復員の際に大陸や半島で日本人が受けた仕打ちです。
そしてそのひとつの代表例が「通州事件」です。

「通州事件」は、1937(昭和12)年7月29日に、北京東方の通州市で日本人居留民約250人が、かつて日本の歴史では考えられなかったような残虐かつ猟奇的に惨殺された事件です。
◆通州事件
 http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2717.html

この事件を、通州市で起きた「特異な事件」と考えることは間違いです。
なぜなら通州事件は、通州だけで単発で起きた事件ではなく、天津、豊台、廊坊、順義、塘沽、軍糧城で同時多発テロのなかのひとつとして起きた事件だからです。

通州だけが、酷いことになったのは、たまたまそこにいた日本軍が不在で留守だったからでしかありません。
他は、日本軍が応戦して賊を撃退したから惨劇を免れたのです。
「もし日本軍が大陸にいなければ」と考えたら、それこそ支那全土で日本人に対する(それは当時の鮮人も含みます。鮮人も「日本人」だったからです)が、どれだけ酷い目に遭わされたかを考えたら、そらおそろしいことです。

さらに続きがあります。
「通州事件」の半月後、当時支那にいた日本人居留民は安全確保のためにと、内地への帰還が促進されました。
そのため上海に、約3万人の日本人が集まっていました。
その日本人民間人を狙って、なんと支那は5万の精鋭部隊をもって、上海の日本人租界に攻め込もうとしました。

上海における「租界」というのは、1842年(天保13年)に、英米仏が清國との間で南京条約を締結して設けた外国人居留特区で、後に日本もこれに参加した外国人共同租界のことです。
この租界に支那軍が攻め込むというのはどういうことを意味するかというと、これは簡単にいえば、日本にある米軍基地に、日本の自衛隊が攻め込むようなものです。
この場合、侵略者はどちらになるのでしょうか。米軍でしょうか。日本軍でしょうか。

条約に基づく進駐は「侵略」にあたらないということは、誰でも簡単に理解できることです。
しかもその進駐に対して、しかも民間人居留区に、たとえ自国内であったとしても軍が攻め込むということが何を意味するか。冷静に考えれば、それこそが侵略であるということが容易に理解できようかと思います。

幸い、上海には、日本への帰還者の護衛のために、海軍の陸戦隊4千2百名が臨時に増員されて、その場に居合わせました。
民間人帰還の輸送のための軍だから、そこにいたのは「海軍の」陸戦隊だったのです。
海軍陸戦隊は、あくまで護衛軍ですから、小火器での武装しかありませんでした。
けれど、この陸戦隊のおよそ10日間にわたる奮戦のおかげで、5万の支那軍は退けられ、結果として上海にいた日本人居留民の命は護られました。
もし、このとき海軍陸戦隊の奮戦がなければ、上海にいた日本人は、あきらかに第二の通州事件の被害者となったであろうことは誰もが簡単に想像がつくことであろうと思います。

そしてこうした暴虐は、日本人に対してだけ行われた残虐行為では決してありません。
チベットは、人口600万の国でしたが、中共政府が成立したとき、そこに人民解放軍が攻め込み、なんと120万人が殺害されています。
人口のなんと5人にひとりを殺害しているのです。
チベットは敬虔な仏教国であり、軍を持ちませんでした。
そこに攻め込んだ人民解放軍は、仏教寺院に攻め込み、高僧たちの両手両足を切り落とし、「お前たちの信仰の力でこれをくっつけてみよ」とゲラゲラ笑っていたといいます。

そしてこうした暴力は、いまもウイグル、満洲、内モンゴルで続けられています。
このことは、何も支那人による外国人侵略だけでなく、同じ支那人同士でも行われています。
文化大革命による支那人中学生による支那全土を恐怖の渦に巻き込んだ暴虐、あるいは天安門事件、法輪功への弾圧等々です。

そしてこのことは、朝鮮内にあるミニ支那人たちも同じです。
朝鮮戦争のときに、大韓民国の初代大統領の李承晩は、自分の命を助かりたいがために、同じ大韓民国の一般の住民を大量に虐殺しています。
歴史をたどれば、ミニ支那人と化した朝鮮人たちが、どれだけ理不尽で酷い暴力をふるってきたか、枚挙に暇がありません。

彼らの中には、上下と支配、支配と隷属の概念しかありません。
下にあるものは、ただの肉です。
ひとたび権力を手にした者にとって、敵対するものはすべて暴力による排除の対象です。
そして敵を黙らせるためには、公然と、ありえないような暴力による残虐を行うことは、彼らにとっては常識であり、歴史であり、文化であり、伝統です。
これは日本人には想像もつかない残虐です。

街中の喧嘩でも同じです。
日本人は喧嘩をして相手がうずくまって勝負がつくと、そこで手を止めます。
支那では違います。
相手がうずくまったら、そこから集団暴力が始まります。

日本は、国の頂点に天皇をいただき、民衆をその頂点にある天皇という国家最高権威の「おほみたから」とすることを国のカタチにしてきた国です。
だからこそ、その「おほみたから」とされた民衆も、これを管理監督する政治権力者としての「臣」も、それぞれに、その立場や地位にふさわしい人間になろうと努力してきた国柄です。
そしてそれが日本の伝統であり、文化であり、歴史です。

世界がまだ、王や豪族だけが人であり、民衆は、ただの収奪対象のモノでしかないようにしか理解されていなかった古代、中世、近世において、日本は一貫して、そういう国のカタチを守ってきたのです。
そしてそうあることによって、1億総中流社会と呼ばれる、民度の高い豊かな国柄を保持してきたのが日本です。

ところがその豊かさを強奪したい人たちは、なぜ日本が豊かな国であり続けたのかを学ぼうとせず、むしろ、かつての日本が貧困国家であり、あたかもどこかの国と同じ収奪国家であるかのようなウソの歴史観を振り撒き、いまある日本の冨を奪おうとします。
そしてそのために、日本人の常識では考えられないような理不尽な暴力さえもいとわない。
それが、オウムの正体であり、昨今のなりすまし日本人の正体です。

私達日本人が、どれだけ幸せな民族であったのか。
そしてそのことが、なぜ、実現できたのか。

日本は縄文以来2万年の歴史を持っている国です。
神話時代からでも3千年、社会制度が文字に残るようになった歴史時代からでも1300年以上の古くて長い歴史を持った国です。

本当に私たち日本人が護らなければならないものは何なのか。
それは誰のためのものなのか。
私たちはいま、そのことをあらためて考え直すべきときにきているのではないかと思います。

※北宋の記述は『新しい歴史教科書』(自由社刊)を参考にさせていただきました。
 この記事は2014年11月の記事のリニューアルです。

お読みいただき、ありがとうございました。

人気ブログランキング
↑ ↑
応援クリックありがとうございます。

20161026 倭塾バナー


20160810 目からウロコの日本の歴史


【メルマガのお申し込みは↓コチラ↓】
ねずさんのひとりごとメールマガジン有料版
最初の一ヶ月間無料でご購読いただけます。
クリックするとお申し込みページに飛びます
↓  ↓
ねずブロメルマガ



関連記事

コメント
No title
>いまから約20年前、ある在日系宗教団体が、東京に空からサリンガスをばらまこうとしました。

オウムは教団内部で、まるで一国のような組織を作り、軍事組織を作ろうとしていました。一つ一つは雑で未熟といえども、優秀な技術者を抱えており、後数年、社会の表に出て来ずに計画を進めていれば、警察では対応できないまでになっていたと思います。

>「通州事件」の半月後、当時支那にいた日本人居留民は安全確保のためにと、内地への帰還が促進されました。

盧溝橋から通洲までは日本の侵略とされていますが、これらの事件と発生時期と事件の発生順は、日本を中国へ引き込むと考えた方が合理的なのです。
仕上げは通洲とされたため、この通集の惨状を知った日本は、避難にせよ、軍事にせよ、上海を中心にするしかなかったのです。

そして、上海の日本軍と日本人の殲滅を図ったのですが、日本軍はこの攻撃に耐えた後、逃げ出した支那軍を追撃して南京に向かいました。
これらの事実は、日本軍が侵略者としてではなく、国府軍が日本に戦争を仕掛け、引きずり込んだとしか思えません。
2016/11/06(日) 22:38 | URL | ポッポ #/5dmJF4E[ 編集]
Behind the news in china
Behind the news in chinaは1938年に出版された本です。著者はアメリカ人ジャーマリストの「フレデリック・ヴィンセント・ウイリアムズ」です。

その著書に「通州事件」が書かれています。

「日本人の友人であるかのように警護者の振りをしていた中国兵による通州の日本人男女、子供らの虐○は、古代から現代までを見渡して最悪の集団虐○として歴史に記録されるだろう。

それは1937年7月29日の明け方から始まった。そして1日中続いた。日本人の男、女、子供は野獣のような中国兵によって追い詰められていった。家から連れ出され、女子供はこの兵隊ギャングどもに襲い掛かられた。

それから男たちと共にゆっくりと拷問にかけられた。ひどいことには手脚を切断され、彼らの同国人が彼らを発見した時には、殆どの場合、男女の区別もつかなかった。

多くの場合、死んだ犠牲者は池の中に投げ込まれていた。水は彼らの血で赤く染まっていた。何時間も女子供の悲鳴が家家から聞こえた。中国兵が強○し、拷問していたのだ」

これは外国人が見た通州事件です。歴史に残る凶悪犯罪とかいています。が、この事件を何故かなかったことにしようとしています。絶対忘れてはならない事件です。

何故なら、中国に日本が支配されれば「同じ目に逢う」からです。
同じ著書には「南京事件」は書かれていません。何故でしょうか。

なかったからです。
2016/11/06(日) 20:56 | URL | にっぽんじん #-[ 編集]
小児科 医師と薬不足で毎年児童10万人が死亡か【禁聞】
広西省 強制立ち退きに住民が火炎瓶投げつけ抵抗
支那 出生率が1.047にまで低下

目が点になるニュースばかりですね、これがかの国の普通です。
知れば知るほど日本に生まれて良かったと思います。
そして日本に生まれなければ、日本という国の素晴らしさも理解出来なかったと思います。
少し前、おそ松さんというアニメで、ド底辺という表現で自虐していた人物がいましたね。
しかし、腑に落ちませんでした。
水道水が飲める、空気がきれい、土が汚染されていない、夜中一人で歩いても安心、餓死の心配がない、停電や地震、台風が起きても略奪、暴動が起きない、道路にゴミが落ちていない、貴族や奴隷が存在していない、国政選挙に参加出来る、などなど。
これ全てが日本では当たり前としてあるわけですが、この中から一つでも当てはまる事件や事象が起これば、問題が起きたと認知されます。
そういう社会に生きていて、かつド底辺だ、というのであれば、何を言うのやらとしか思えませんでした、世界を見渡せば、日本のような国、存在しませんもの。
もっとも、いくつかの項目に当てはまる地域が出始めていますね、由々しき事と思います。
しかし、自治とはそこに住む人達で維持、発展していく事とも思います。
なら、自分の地域だけでもそうならないよう努力していかなければなりません。
出勤途中、コンビニに行く時はゴミを拾いながら歩いてます。
2016/11/06(日) 17:00 | URL | m.e #-[ 編集]
No title
H27「在日」犯罪の実態と、特別永住者制度廃止のメリット
http://taiyou.bandoutadanobu.com/?eid=1235523
2016/11/06(日) 08:43 | URL | junn #p4GOlP7Y[ 編集]
更新ありがとうございます。
支那の王朝で宋は、マシ印象があります。宋の太祖は片手に武器を持ち、片手に論語を持って戦ったと言われるくらい徳治主義的な政治を心がけたそうですが、北方の遊牧民の度重なる
侵攻で国力が疲弊し滅びてしまいました。道元禅師は宋に禅を学びに行かれ大悟徹底して日本に曹洞宗を起こされました。宋の時代は良僧も多くいて
仏法も盛んであったのが伺えます。

今のがさつな下手物食いの支那人は、本当の漢民族ではないような気もしますね(笑)
2016/11/06(日) 08:23 | URL | #-[ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
静岡県出身。国史啓蒙家。倭塾塾長。日本の心をつたえる会代表。日本史検定講座講師&教務。
連絡先: nezu3344@gmail.com
著書
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』第1巻〜第3巻
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』
日々、先人たちへの感謝の心でブログを書き綴っています。それが自分にできる唯一のお国への、先人たちへの、そしていま自分が生かさせていただいていることへのご恩返しと思うからです。こうしてねずブロを続けることで、自分自身、日々勉強させていただいています。ありがたいことです。

AdSense
カレンダー
11 | 2016/12 | 01
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新記事
最新コメント
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

リンク
このブログをリンクに追加する
リンク2
AdSense
カテゴリ
月別アーカイブ
AdSense
解析
スポンサードリンク
ねずさん(小名木善行)著書
↓好評発売中↓

↓既刊本↓



ねずさんメルマガ
ご購読は↓コチラ↓から
ねずブロメルマガ
ご寄付について
ねずブロはみなさまのご支援で成り立っています。よろしかったらカンパにご協力ください。
【ゆうちょ銀行】
記号番号 00220-4-83820
【他金融機関から】
銀行名 ゆうちょ銀行
支店名 〇二九(店番029)
種目  当座預金
口座番号 0083820
口座名義 小名木善行
【問い合わせ先】
お問い合わせはメールでお願いします。
nezu3344@gmail.com

Facebook
講演のご依頼について
最短で3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。講演時間は90分が基準ですが、会場のご都合に合わせます。
E-mail nezu3344@gmail.com

過去の講演テーマです。
君が代と日本人
大国主神話とシラス国
和歌と日本の誇り
歴史から見た慰安婦問題
領土と主権のお話
和と結いの国、日本
日本人にとっての戦いとは
武士道と忠義
日本人と食のお話
建国の理念と日本の文化
世界に誇る縄文文化
百人一首と日本人 etc....
検索フォーム
AdSense
関連サイト
祝日には国旗掲揚を!
御国旗セット
¥2,190

大型御国旗セット
[ステンレス製3mポール付き]
¥4,800

御国旗伸縮ポールセット【大サイズ】
¥3,000

御国旗セット L
[ マンション設置用 Lタイプ テトロン 国旗 ]

台灣民政府
台湾民政府
サンフランシスコ講和条約で、日本は台湾に関して処分権は連合国に提供しましたが、領土の割譲は行っていません。条約以降、連合国も日本も台湾の処分先を決めていません。つまり台湾はいまも日本であり、台湾にいる1500万人の戦前からいる台湾人は、日本国籍を有する日本人です。私は台湾民政府を支持します。
お薦め書籍1

日中戦争-戦争を望んだ中国 望まなかった日本


江戸の自治制


幻の黄金時代


ドキュメント自衛隊と東日本大震災

AdSense
コメントをくださる皆様へ
基本的にご意見は尊重し、削除も最低限にとどめますが、コメントは互いに尊敬と互譲の心をもってお願いします。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメント、並びに他人への誹謗中傷にあたるコメントは、削除しますのであしからず。
最新トラックバック
AdSense
コメントをくださる皆様へのお願い
いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
エディタ・コミュニティ
edita.jp【エディタ】
amazon
通州事件の真実
通州事件を実際に体験された女性の手記です。
クリックするとテキストファイルが開きます。
https://docs.google.com/file/d/0B9Dh1-gISO9CZERHN2oxempSeEk/edit
パチンコをはたき出せ!
パチンコ撲滅
パチンコ市場は21兆円
そのお金を消費に向ければ莫大な経済効果が生まれる!

 ↓関連記事↓
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1197.html
やまと新聞を守れ!

やまと新聞は、戦後GHQの圧力に屈することなく、日本のジャーナリズムの正義を貫いた唯一の新聞です。
みんなの力でやまと新聞を応援しよう!!
やまと新聞社の公式HPは
 ↓コチラ↓
http://www.yamatopress.com/ 購読料は月500円です。
下の窓の中味をコピペすると、上のバナーをご自分のHPに貼ることができます。
やまと新聞の紹介記事はココをクリック
殲滅支那大連盟
殲滅支那大連盟

■満州国臨時政府■
 ↓ ↓ ↓
http://www.manchukuo.net/
ねずブロの拡散・転載について
当ブログの日本の心を伝えるための適法かつ前向きな拡散はおおいに歓迎です。 ただし適法な引用でないと、著作権侵害で処罰されることがありますのでご注意ください。
RSSリンクの表示
FC2ブックマーク

PING送信プラス by SEO対策

QRコード
QRコード
スポンサードリンク