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日本は「たみ」が「おほみたから」とされる天皇のシラス(知らす、Shirasu)国です。


原爆に散った朝鮮王族のために殉じた日本人中佐

20161116 菊
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私は、李氏朝鮮の時代の朝鮮半島は、「国」であったとは思っていません。
むしろ実際上は李一族という名の暴力団が、半島の王朝を名乗り、身分制を敷いて権力争いをしていただけのものであったと理解しています。
特に、李王朝における閔妃(みんぴ)の存在は、いまどきの朴槿恵政権どころの騒ぎではない最悪を半島にもたらしたという点で、歴史に名を留めるべきものと思っています。

しかし同時に、明治43(1910)年に日韓併合を行ったあとの日本は、この李王朝が、当時大韓帝国を名乗っていたこともあり、その韓国皇帝、およびその王族の優遇を決定したことは、植民地支配が当然だった世界において、人類史上に残る画期的な出来事であったと思っています。
そして、その人道的な日本の行いに、真剣にかつ前向きにしっかりと答えようとしてくれた朝鮮王族がいたことも、また事実です。

高宗の次の皇帝であった純帝は、朝鮮における最後の王です。
その純亭を、日本は皇族待遇の「公族」にしました。
さらに弟の李垠(イウン)殿下は、併合前の日本に留学し、学習院大学から、陸軍士官学校へと進学。
29期卒業生となり、ご本人の誠実と努力によって陸軍中将にまで出世されています。
その李垠殿下の妻となられたのが、梨本宮方子(まさこ)妃殿下です。

また高宗には、嫡子の純宗(李氏朝鮮最後の王)の他に、その李垠殿下を含む7人の庶子がありましたが、そのうち、李堉(りけん)、李堣(りぐう)の二人の殿下も、陸軍士官学校に入学されました。
この二人は、終戦の頃には、ともに日本陸軍中佐でした。


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昭和20年8月6日、広島に原爆が投下されたとき、広島の陸軍第二軍司令部は、爆心地から北東2キロの地点にありました。
そこでは総員約400名のうち、100名以上が、熱線によって死亡し、他のほとんど全員が重度の火傷を負いました。

このとき李堣(りぐう)殿下は、馬に乗って司令部に出勤する途中でした。
そしてちょうど福屋百貨店に差し掛かったところで、原爆を受けました。
熱線のため、全身が焼けただれた体で、李堣(りぐう)殿下は、その状況で指揮を取らねばと、馬を飛ばし、本川橋の西側に差し掛かったところで、サーベルを手にしたまま力尽き、うずくまりました。

陸軍は、皇族としての李鍝殿下の捜索、救出に全力を挙げました。
そして夕方、捜索隊は、殿下を発見し、救護所に収容しています。
ところが殿下の様態は夜半になって急変し、翌7日午前3時頃、お亡くなりになりました。
享年32歳でした。

中佐の馬上での出勤には、平素ならばお付きの武官が同行します。
その武官は、吉成弘中佐でした。
ところがこの日に限って吉成中佐は、水虫があまりにひどかったため、許可を得て、殿下よりも先に車で司令部に出勤していました。
このため、吉成中佐は、被爆死を免れることができました。

救護所で吉成中佐は、李堣(りぐう)殿下を付ききりで看護しました。
その吉成中佐を、李堣(りぐう)殿下は、自分が瀕死の重体にありながら、
「お前の方は、体は大丈夫か」
と気遣いました。
李堣殿下が亡くなった翌朝、李堣殿下の遺体を安置している部屋の軒下で吉成中佐は、自らの頸動脈を軍刀で断って自決されました。

なぜ、吉成中佐は自決したのでしょうか。
そこに、人種や民族に関する偏見など毛頭なく、むしろ日頃から李堣殿下を敬愛し、その危機を救えなかった自分を責めたからなのではないでしょうか。

李堣殿下のご遺体は、その翌日の9日、ソウルへと運ばれました。
9日といえば、ソ連が参戦した日でもあります。
当時の日本本土は米軍の激しい攻撃にさらされていました。
本土周辺の制空権は、ほぼ失われていた状態でした。

にもかかわらず、当時の陸軍は、ご遺体を、李堣殿下の妻子のいるソウルまで空輸しています。
この後、ソウルでは阿倍信行・朝鮮総督以下、各界要人が出席して、あたらめて通夜が行われました。
そして8月15日、京城運動場、現在の東大門運動場で陸軍葬が行われました。

この日、正午から天皇陛下の「玉音放送」がありました。
そして李堣殿下の葬儀は、午後一時から予定通り粛々と行われました。
そしてこの葬儀が、日本陸軍最後の陸軍葬です。

いまどきの朝鮮の人は、日本人によって植民地支配をされ、差別され、あらゆる収奪を受けたかのように宣伝しますけれど、もしそうだとするなら、李堣(りぐう)殿下を、どのように説明するのでしょうか。

いま、韓国の人々や、日本にいる在日の方々は、「日本への原爆投下は神罰」と罵ります。
日本に自然災害が起きると、喜ぶ人たちもいます。
そしてそんな韓国や在日韓国人に、なぜか同調する日本人もいます。

しかし、その原爆に、朝鮮の王族も被災されているのです。
また、当時の広島には、数多くの朝鮮人軍属の人たちもいました。
その死を、彼らは、どのように思うのでしょうか。

李垠(イウン)殿下のお妃となられた梨本宮方子(まさこ)妃殿下にしても、もともとが昭和天皇のお妃候補であった方です。
日本政府が李王朝を潰し、半島の一方的な支配や収奪を目論むものなら、このような高貴な方を嫁がせることなど、決してないことです。
ちなみに昭和5(1930)年にこのお二方のために宮内庁によって築造された新居が、現在の赤坂プリンスホテルの別館です。

朝鮮半島だけでなく、清朝最後の皇帝である愛新覚羅溥儀(ふぎ)を、清王朝の聖地である満洲の皇帝に復帰させたのも日本です。
そしてその溥儀(フギ)の弟である溥傑(フケツ)のもとに嫁がれたのが日本の華族である嵯峨家の嵯峨浩妃殿下です。

英国は、インドを支配しましたけれど、インド人のために教育を与えたことはあったでしょうか。
インド人を英国の士官学校に入れたでしょうか。
英国王室からインド人のもとに嫁いた女性がいたでしょうか。

米国は、移民たちが北米大陸にいた800万人のインデアンたちを殺害して、米国を建国しています。
では、建国後の米国に、インデアンと親戚になった大統領がひとりでもいたでしょうか。

日本は、先の大戦において、なるほど戦闘では負けました。
けれど戦争というものは、国家の政治目標の達成のための究極の「手段」です。
そして間違いなく、当時の帝国日本の政治目標は、5族協和であったし、人種の平等であったし、肌の色で差別されることのない世界を構築することでした。

大東亜戦争とは何であったのか。
その答は、私は、
「正義対利害の戦い」
であったと思っています。

日本が行おうとしたことは、人種の平等という正義でした。
これに対し、米英仏蘭の戦いは、自らの利権を守るための戦いでした。
もっというなら、それらの国々では、一部の利権者のために、一般の若い兵隊さんが動員され、多くの命を失うという結果に至っています。

日本は、正義のために戦い、236万柱もの尊い命が失われました。
しかしその結果、日本は戦闘には負けましたけれど、戦争には勝利しました。
そしていま、世界から人種差別は一掃されつつあります。

そしてこの恩恵を、戦後にもっとも被ったのが、支那と韓国です。
とりわけ韓国は、日韓基本条約締結後、莫大な日本の補助を得て漢江の奇跡とまで呼ばれる経済の成長をすることができました。
日韓基本条約は、昭和40(1965)年のことです。
終戦から、つまり韓国の独立から20年経っています。
その20年間、韓国は、朝鮮戦争によって自国民を殺し、朝鮮戦争休戦後も庶民からの搾取政治、賄賂政治の蔓延によって、昭和40年頃の韓国は、世界の最貧国のひとつというありさまでした。

その韓国が、莫大な日本の援助を得て、経済をおもいきり回復させ、庶民の暮らしもそれによって豊かさを満喫できるようになりました。
ところがその経済成長したはずの韓国は、平成9(1997)年には、国家破産をしてIMFの管理下に入っています。

そしてそこでもまた日本の補助金を得て、ようやく経済を回復させたと思ったら、今度は、財閥系企業の相次ぐ不祥事、挙句の果てが大統領の不祥事が発覚して、いま再び、韓国は、今度は経済だけでなく、国家そのものが崩壊しようとしています。
恩義を忘れ、官僚や財閥系企業の収奪にのみ明け暮れる社会を続けるなら、韓国に未来はありません。

日本の統治という善政を受け、またかつての李王朝の体たらくを現実に見ながらも、その王族が優遇されることで朝鮮族の誇りも大切にしてきた日本でした。
けれど、残念なことに、いまの韓国は、完全にもとの李王朝時代に逆戻りしているかのようです。

いまの状態ならば、結局のところ、北朝鮮式の強圧的支配、弾圧政治でなければ、半島は、うまくいかないということなのでしょうか。
もしそうであるとするならば、それは明らかに民族の違いとしか、これはもう言いようがないように思います。

私たちはいま、何のために国境があるのかを、もういちど考えてみる必要があるのではないでしょうか。
すでにアメリカではトランプ氏が、「犯罪歴のある不法移民300万人は、本国に強制送還する」と発表しています。
これは当然の措置です。
日本も、同じことをすべきです。
なぜなら、そうでなければ、日本人のみならず、まっとうな日本人になろうとしている李堣殿下のような人たちが迷惑を被るからです。

人種差別はよくないと思います。
けれど、犯罪者を野放しにすることは、それ以上によくないことです。
支那や朝鮮の歴史を見るとき、最大の不幸は、彼らの国の歴史は、その犯罪者が権力を握ったという点にあります。
これはひとことでいえば、暴力団が政府や王朝を名乗ったことに等しいし、その王朝を倒したのも暴力団、そして王朝の内部でも、常に暴力団抗争が相次ぎました。
そしてその都度、民衆が常に踏みにじられ続けてきたという歴史を持ちます。

私たち日本人は、彼らのその過去の歴史に同情の必要はないと断じます。
なぜならそれは事実だからです。
そしてその事実に対して、私たちは十分な警戒をしなければならないと思います。
これは差別ではありません。
そのために「国境がある」ということです。
そのことを忘れてはならないと思うのです。

多くの国にとって、国境の歴史は、単に王朝の「ナワバリ」の境界線でした。
けれど日本にとっての国境は、上古の昔からずっと、「おほみたから」である庶民の安寧を守るためのものでした。
このことを再確認し、自分の国は自分で守るという、あたりまえのことができる国に、日本は一日も早く戻るべきだと考えます。

お読みいただき、ありがとうございました。

※この記事は拳骨拓史著『昭和の戦争の真実』を参考に書かせていただきました。

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20160810 目からウロコの日本の歴史


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No title
▀▅▀▅最新兵器技術研究開発▀▅▀▅
北鮮と漢族の核脅威への対抗処置、特にミサイル防衛が
急務の日本です。そんな中、最近よく近未来的兵器の報
道があります。例えば、レールガンやイスラエルの自動
運転装甲車などがあります。(圧倒的科学力で、数的優位
な周辺に負けないイスラエルは、見習うべきです。)現状
の日本は、核武装か前述のようなパラダイムシフト的最
新兵器の研究開発が、その運命の臨界的重要性を持ちま
す。現実的には、後者が妥当です。例えば、以下のエネ
ルギビーム兵器としてのレーザーが考慮されるべきです。

レーザー兵器実用化に必要な課題として、以下のものが
ある。
1) 大気中伝播中の減衰拡散抑制
この分野では、天体観測望遠鏡技術である適応制御光学
が必須。

2) エネルギーの高出力ビームへの変換
世界最高出力レーザーはLawrence Livermoreのもので、
レーザー核融合が目的であり、数十億分の一秒で500TWの
出力がある。(全米消費電力の平均は1TW)これを反射衛星
で照準制御すれば、地表のあらゆる場所が攻撃可能な強
力な兵器になる。重力波検出可能な超高度のアメリカの
技術ならば可能。

3) ビームの持続時間維持

4) 小型化
小型軽量化されれば小銃に取って代わる。100KWレーザー
が実用可能。(10KWでも十分)

現状:
1) THEL(戦術高エネルギーレーザー)
アメリカとイスラエル共同開発の対飛翔体迎撃用で、実
験段階では成功。10Km以内なら撃墜可能。ミサイルに比
べ低コスト。

2) YAL-1
航空機用レーザーで、軽量なので従来の機関砲に取って
代わる可能性あり。ミサイル迎撃可能。

日本にもLawrence Livermore、Los Alamosのように内部
に軍事技術研究部門を持つ研究機関および大学(教育も含
めた)が必要です。特に、Los Alamosの規模とレベルには
畏怖の念を抱かざるを得ません。また、理数科教育の重
要性も認識すべきです。
2016/11/17(木) 20:52 | URL | #-[ 編集]
すぐに「LINE」の使用を停止しアンインストールしてください.
すぐに「LINE」の使用を停止しアンインストールしてください.
https://twitter.com/Kohei_Kiguchi/status/777561991535730688

【関連情報】
● LINE、大株主は韓国人、役員も韓国人・韓国政府はLINEを傍受し情報収集・赤字でも日米上場
http://aixin.jp/lbaxjh/chapter11.htm

詳細は
【情報・通信の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/jht/jht.cgi
2016/11/17(木) 14:28 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
米フェイスブック、新たな計算ミス発覚 サイト利用データ
米フェイスブック、新たな計算ミス発覚 サイト利用データ
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN17H08_X11C16A1000000/

【関連情報】
グーグルアドセンスの広告表示回数偽装を摘発
http://www.aixin.jp/gktj/ssd/ssd.cgi#2月24日_23時04分43秒

詳細は
【宣伝広告街の掲示板】
http://www.aixin.jp/gktj/ssd/ssd.cgi
2016/11/17(木) 10:14 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
慰霊碑
> 高宗には、嫡子の純宗(李氏朝鮮最後の王)の他に、その李垠殿下を含む7人の庶子がありましたが、そのうち、李堉(りけん)、李堣(りぐう)の二人の殿下も、陸軍士官学校に入学されました。

李グウ殿下は高宗の五男・李堈の次男――つまり、高宗から見ると孫です。父・李堈の公位は長男の李鍵(戦後は日本に帰化)が継ぎ、李グウ殿下の公位は子がなかった大院君の嫡孫・李埈鎔の養子となったために継いだものです。

李グウ殿下の殉難地近くに「韓国人原爆犠牲者慰霊碑 李グウ公殿下他二万余霊位」が建てられましたが、いつもの連中が差別だと叫んで平和公園内に移設し、殿下との関係を消そうとしています。
2016/11/17(木) 09:26 | URL | Mark II #-[ 編集]
日本の誠意
朝鮮族にも少数かも知れませんが、
李中将のような立派な方もおられたんですね。 元日本軍将校だった金賜源将軍の朝鮮戦争での活躍も、ねず先生のブログで初めて知りました。15日といえば終戦当日。それなのに李中将の
ご遺体を丁重にソウルに届けた誠意を
韓国人は、よく知るべきです。

また、現在の韓国の間違った反日教育、反日政策の巨悪の根本は李承晩とそれに与した韓国人達であると断言できます。
2016/11/17(木) 08:52 | URL | #-[ 編集]
No title
アメリカの医学界が無駄な医療の追放を提唱
http://tadekuu-mushi.jugem.jp/?eid=526
http://tadekuu-mushi.jugem.jp/?eid=530

2016/11/17(木) 07:56 | URL | junn #p4GOlP7Y[ 編集]
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小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
静岡県出身。国史啓蒙家。倭塾塾長。日本の心をつたえる会代表。日本史検定講座講師&教務。
連絡先: nezu3344@gmail.com
著書
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』第1巻〜第3巻
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』
日々、先人たちへの感謝の心でブログを書き綴っています。それが自分にできる唯一のお国への、先人たちへの、そしていま自分が生かさせていただいていることへのご恩返しと思うからです。こうしてねずブロを続けることで、自分自身、日々勉強させていただいています。ありがたいことです。

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