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敷嶌のやまと心の道とへば朝日にてらす山桜花(本居宣長)。日本は天皇を国家最高権威とし、民を「おほみたから」とする「シラス国」です。


城下町の鍛冶屋と村の鍛冶屋

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20170304 村の鍛冶屋
(画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています)


江戸時代についての問題です。
二択です。
町人というのは、城下町等に住んでいる様々な職業の人たちの一般名称です。
ですから城下町に住んで営業している鍛冶屋さんは「町人」です。
では農村部に住んでいる村の鍛冶屋さんは「町人」でしょうか。それとも「お百姓さん」でしょうか。

(答え)
 A 町人
 B お百姓さん

答えは「B」の「お百姓さん」が正解です。
実はこのお話は、つくる会の『新しい歴史教科書』に出てきます。
城下町に住んでいようが、農村部に住んでいようが、鍛冶屋は鍛冶屋です。
よく江戸時代には「士農工商」という身分制度があったと説明されますが、では、村の鍛冶屋と町の鍛冶屋には身分差があったのでしょうか。

答えはNOです。
「工」である職人さんたちと、「商」である商人との間には、身分上の区別もなければ差別もありません。
そもそも「士農工商」という言葉は、支那の斉の桓公を支えた宰相の管仲(かんちゅう、紀元前7世紀頃の人)が考案したとされる身分制度です。
我が国にそのような制度があったわけではありません。

では江戸時代は実際はどうだったのかというと、「武士」と「百姓」、「町人」の3つの区別しかありません。
もうすこし厳格にいうと、これに「寺社(僧侶、神官など)」と「貴族」が加わります。
そしてそれぞれごとに、所轄が異なりました。

武士の取締は、目付役の仕事です。
百姓は、管轄が勘定奉行で、各地に代官や郡代を置いて、治安と徴税の任にあたりました。
町人は、町奉行の所轄になります。
寺社の所轄は、寺社奉行です。
貴族や皇族との連携は、京都所司代の仕事です。

これらは、今風にいえば、管轄官庁が異なるというだけの話です。
役所の市民課の管轄か、福祉課の管轄下で、管轄下にある人々に身分格差があるわけではありますまい。

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ただ、いまと違うのは、役所の側の責任体制です。
江戸時代は、権力と責任は完全にセットとなっていました。
ですから、管轄下で問題が起これば、その責任をとるのは、監督官庁であり、あるいは管轄部署でした。

日本は聖徳太子の昔から、あるいはもっとずっと以前から、「明察功過」の国です。
事件や事故が起きてから対処するのではなく、事件や事故が起こる前に対処することが求められる国だったのです。
ですから、事件や事故が起これば、その当事者の処罰はもちろん、その監督官庁の責任者も責任を取ることが当然と考えられていたのです。

もし仮に、森友学園に、野党やメディアが言うように用地の処理に問題があったとするならば、その問題が起きるまで放置した行政の責任です。
そして行政側に責任があるならば、監督官庁が大阪市ならば、市長が腹を斬るか、もしくは自ら謹慎蟄居して、職を後任に譲る、役所の監督部課長も更迭、森友学園はお取り潰し(認可取り消し)、理事全員、ならびに理事の近親者は、全員遠投もしくは無期重課税処分となります。
逆に、問題がないのならば、問題がないのにいたずらに世間を騒がせた政党、議員、メディアは、政党は政党資格取消・解散、議員は議員資格取消の上、遠島もしくは切腹、お家断絶。メディアは淀屋と同じで、代表者・役員は死罪、お家お取り潰しですから、会社資格取消の上、会社ごとお取り潰しです。

「そんなことをしたら経済への影響がー」とか思う人がいるかもしれませんが、経済は、社会の安定があってはじめて成り立つものです。
悪意あるものたちを放置しておいて、経済の繁栄はありません。

話が脱線してしまいましたが、要するに日本とは異なる国である支那の、しかもいまから3千年近くも前の、紀元前の「士農工商」などという言葉を持ち出して江戸時代があたかも身分社会であったかのように演出するのは、そもそも歴史をプロパガンタと履き違えたものです。
江戸時代に、士農工商という身分制度はありません。
あったのは、厳格な責任制度です。
そこに厳しさがあったからこそ、責任を取る人・・・つまり腹を切る人は代々世襲だったのです。
そういうことは、幼い頃からきちんと教えなければ、なかなか腹など切れるものではありません。

ちなみに、戦前にもよくあったのですが、そういえば戦後もあったし、つい最近も警視庁前で腹を切ろうとしていて制止にはいった警察官が怪我をさせられるという事件がありましたが、日本武士の腹を切ることが、なんだか「かっこいい」ことと履き違えた半島の人が、人前でパフォーマンスで腹を斬るふりをして、薄皮一枚切って全治一週間の怪我をしたところで、痛さに驚いて大騒ぎをして警察官に保護される・・・という事件が、度々発生します。
何年か前には、その半島で、半島の右翼がそのようなことをして保護されました。

けれども日本の武士たちは、本当にそれをやったのです。
なぜそのようなことができたのかといえば、代々世襲で幼いころからしっかりとした武士としての教育を受け、どこまでも純であり、どこまでも真面目であろうとしたからこそ、それができたのです。
これは身分ではなく、幼い頃からの厳格な躾と教え、そして覚悟と職に対する真面目さと責任性の自覚が背景となって行われたのです。
格好だけの不良には、できることではないです。

ちなみに支那では、いまでも身分制が厳格で、大企業の社長さんや重役さんでも、パスポートには「農民」と書かれていたりします。
支那にある中共政府は、共産党政権で、共産主義はそのような身分による差別を否定したイデオロギーであるはずなのに、これは実におもしろい支那人のマインドといえます。

一方日本では、身分間の交流はごく普通に行われていました。
赤穂浪士に出てくる赤穂藩の家老である大野九郎兵衛は、もともと百姓です。
けれど頭が良くて算盤が得意だったから、赤穂藩の勘定方の家老にまで取り立てられています。
このように、もともと武家に育ったわけではなくても、藩の要職に就くという人たちは、諸藩に多くいましたが、多くの場合、その手腕や能力を買われて、必要なポストに就きますけれど、責任については、その人を選んだ(選任した)武士がこれを負担するのが常識でした。

ですからたとえばの話、大野九郎兵衛に不手際があって、その責任重大となった場合、百姓出身の大野九郎兵衛は、単に追放となりますが、そのかわり、大野九郎兵衛を取り立てた藩の要職者が代わりに腹を切りました。
いまでもよく、「紹介者に迷惑がかかるから」という言葉が日本社会では発せられることがありますが、これは、そのような事情が背景にあったからのことです。
能力があるということと、責任への自覚があるということとは、まったく異なるのです。

ではなんのために、あるいはどうして、日本社会ではそこまで責任ということを大事にしたのかというと、日本は天皇のもとに、すべての民衆が(これは官も民も含めて)「おほみたから」とされた国だからです。
官も民も、どちらも「おほみたから」です。
ですから官は、天皇の「おほみたから」を預かる立場です。
預かっているのに、不手際があって民に迷惑がかかるなら、その責任を取るのは当然です。
だから腹を切ったのです。

なんのためにかといえば、民が安心して安全に豊かに暮らすことができるようにしていくことが官の仕事であり、責任だからです。
その官のことを、昔は「臣」と言いました。
「皇・臣・民」といいますが、これは、天皇のもとにある「おほみたから」が安心して安全に豊かに暮らすことができるようにしていくための責任を持った者が「臣」という意味です。

「臣」も「民」も、ともに天皇の「おほみたから」という意味では、同じ身分です。
ただし役割に違いがあります。
役割に違いがあれば、その責任性にも違いが生じてあたりまえです。

いまでも日本の多くの企業では、この考え方が、ごく普通に行われています。
会社の社長や重役が、社員と同じ食堂で食事をし、工場で一緒になって油にまみれて作業をしたりするのは、日本ではあたりまえの光景です。
そこには、幹部社員も一般社員も、同じ人であるという基本認識があるからです。
そしてその基本認識は、明らかに「天皇のおほみたから」という存在があって、はじめて成立するものです。
ということは、天皇の存在を否定するということは、身分格差の実現を欲しているということになります。

昨今では、役職を得れば権限の行使が出来、人に命令することができると本気で信じている人がいます。
とんでもない間違いです。
もちろん職務分掌はありますが、それ以前に、「この人の言うことならば聞こう」と周囲の人たちに思われる人間に自分が成長することを求められたのが、日本社会です。

このことは旧軍隊にあってさえ、程度の低い上官の命令には皆が反発し、そのことが実戦で作戦の実行に影響が生じたくらい、現実にあったことです。
日本人は、「たとえ小なりといえども、一寸の虫にも五分の魂」という意識が強烈にあるのです。

そしてそういう人たちを従えるに際しては、「この人のためなら死ねる」と思われるくらいの人徳が常に求められたのが日本の社会であり軍隊でした。
日本の社会では、支那の軍のように、後ろから銃を突きつけて、「撃たなければ殺す」といったような指揮が行われることは一切ありませんでした。
このことは、千年前も現代も、おそらく千年後の日本も変わらぬ日本の民族的伝統です。

昨今の、とくに民進党の一部の議員などを見ると、彼らが政権を取ったときがまさに顕著でしたが、上に立ったら威張れる、人に命令できると思っている人が多いようでした。
要するに肩書がものを言うと思っているかのようです。
しかしそれは日本社会では通用しない考え方です。
上長に責任性の自覚があるかないかは、部下はしっかりと見ているのです。
そして責任性の自覚のない上司の命令には、反発しか生まれません。
上司に明確な責任性の自覚があり、それこそ腹を切る覚悟のもとに、命がけで真剣に命令するから部下がついてくるのです。
身分や肩書の問題ではないのです。

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20160810 目からウロコの日本の歴史


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コメント
四民平等
> しかもいまから3千年近くも前の、紀元前の「士農工商」などという言葉を持ち出して

江戸から明治にかけて儒教(四書五経)やそれにまつわる知識は主要な教養でしたから、そこからの借用語は多いんですよね。「尊王攘夷(斉の桓公、晋の文公の政策)」「富国強兵(斉の管仲の政策)」「藩(周王を護る諸侯)」「封土建国(→封建:heudalismの訳語)」「経世済民(→経済:economyの訳語)」「以徳報徳(→二宮尊徳の報徳仕法へ)」など――

明治期に使われた「四民」というのは、明治2年(1869年)に編成された華族・士族・卒族・平民の4族籍のことじゃないかと思っています(皇族は入らない)。卒族は明治5年に廃止され、士族も秩禄処分や廃刀令などで特典がなくなってしまうので、四民平等の由来が分からなくなってしまったのではないかと。
2017/03/10(金) 17:21 | URL | 市民病院 #-[ 編集]
No title
今日のテーマは、切腹という日本人の責任の取り方でしたが、これを読んでいて「腹をくくる」という表現を思い出しました。

私などには仕事上で、腹を切るというような大きな責任は無かったのですが、それなりの責任がありましたし、そのときには、腹をくくって仕事に当たるということが必要でした。

今から思い出すと、うまくいくときもあれば、上司に迷惑をかけて申し訳なかったこともあります。
人それぞれに責任があり、それを実行する権限がありますが、世の中、思うほどうまくいくものでは無いけれども、頑張っていれば誰かが評価をしてくれたと思います。


民主党の幹部は、政権を得て手中にした権力を振るうことには熱心でしたが、己の失敗は認めず、失敗したときの責任からはひたすら逃げて、その責任を他人に押しつけました。

そんな連中に、部下はついて行きません。
責任の取り方と、部下からの信用は比例するのです。
弁当を買いに行くものや第4列にいて、当局から逃げることを優先にしていた者がトップになるようでは、所詮、器ではないのです。

そう言えば、総理夫人は私人ではなく公人だという蓮舫氏ですけれど、蓮舫氏が公人であるためには、私人である国籍を公開する必要があると思っています。
2017/03/10(金) 14:11 | URL | ポッポ #/5dmJF4E[ 編集]
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小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
静岡県出身。国史啓蒙家。倭塾塾長。日本の心をつたえる会代表。日本史検定講座講師&教務。
連絡先: nezu3344@gmail.com
著書
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』第1巻〜第3巻
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』
日々、先人たちへの感謝の心でブログを書き綴っています。それが自分にできる唯一のお国への、先人たちへの、そしていま自分が生かさせていただいていることへのご恩返しと思うからです。こうしてねずブロを続けることで、自分自身、日々勉強させていただいています。ありがたいことです。

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