アクセスランキング

敷嶌のやまと心の道とへば朝日にてらす山桜花(本居宣長)。日本は天皇を国家最高権威とし、民を「おほみたから」とする「シラス国」です。


硫黄島決別電報

『ねずさんと語る古事記 壱』3月15日新発売
本日、読売新聞に大きな広告が掲載されます。
おかげさまでAmazonベストセラー1位です。ご予約はお早目に。

     20170226 古事記壱

【お知らせ】
3月18日(土)18:30 倭塾 
3月23日(木)18:00 百人一首塾
3月25日(土)15:00 苫小牧講演 
4月 1日(土)14:00 名古屋講演 

人気ブログランキング ←いつも応援クリックをありがとうございます。

20170306 栗林忠道
(画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています)


3月16日は、硫黄島の戦いで栗林忠道兵団長が、決別電報を打電した日です。
涙なくして読めない、その電文の全文をご紹介します。
日本男児であれば、一度は読むべき電文であると思います。

はじめに、いつものようにねず式で現代語訳します。
そのあとに原文を掲載します。
なお、原文の漢字は新字体に直しています。

 ***

硫黄島総指揮官栗林忠道中将の決別電報

(硫黄島の)戦局はついに最後の瀬戸際となりました。
敵がやってくるとわかって以来、
指揮下にある将兵の敢闘は、
まことに鬼神さえも哭(な)かしむるものでした。

想像を越えた物量的優勢で行われる陸海空の攻撃に対し、
あたかも徒手空拳同様の装備でありながら
よくここまで健闘を続けたことは、
私のいささかのよろこびとするところです。

しかし、あくなき敵の猛攻に味方は相次いで倒れ、
ご期待に反して
この要地を敵手に委ねる状況になったことは
慚愧(ざんき)に堪えません。
いくえにもお詫びを申し上げます。

いまや、矢弾(やだま)尽き、水涸(か)れました。
これから残った全員で最後の反撃を行ないます。
いま、あらためて皇恩を思い、
骨を粉にし、身を砕(くだ)きます。
ここに一切の悔いはありません。 


20161026 倭塾バナー


【倭塾】(江東区文化センター)
〒135-0016 東京都江東区東陽4丁目11−3
第38回 2017/3/18(土)18:30〜20:30第4/5研修室
第39回 2017/4/9(日)13:30〜16:30第4/5研修室
第40回 2017/5/13(土)18:30〜20:30第1/2研修室

【百人一首塾】(江東区文化センター)
〒135-0016 東京都江東区東陽4丁目11−3
第13回 2017/3/23(木)18:30〜20:30 第三研修室
第14回 2017/4/20(木)18:30〜20:30 第三研修室
第15回 2017/5/18(木)18:30〜20:30第三研修室

20161026 倭塾バナー



硫黄島は、これを奪還しない限り、
皇土は永遠に危険にさらされるとこを思い、
この先は、魂魄となっても誓って、
皇軍の捲土重来(けんどちょうらい)の魁(さきがけ)となります。

ここに最後のときにあたり、
重ねて真心を披歴するとともに、
ひたすら皇国の必勝と安泰とを祈念いたしつつ、
永久(とわ)の国へのお別れを申し上げます。

なお、父島・母島等については、
同地にある麾下の将兵らはいかなる敵の攻撃であっても、
これを断固粉砕することを確信しますので、
なにとぞよろしくお願い申し上げます。

最後になりますが歌を詠みました。
ご笑覧いただき、なにとぞご添削いただければと思います。

国のため 重きつとめを果し得で 矢弾尽き果て 散るぞ悲しき
仇討たで 野辺には朽ちじ吾はまた 七度生れて矛を執らむそ
醜草の 島に蔓(たづ)るその時の 皇国の行手一途に思ふ


<原文>
戦局最後ノ関頭(かんとう)ニ直面セリ
敵来攻以来麾下将兵ノ敢闘ハ真ニ鬼神ヲ哭シムルモノアリ
特ニ想像ヲ越エタル物量的優勢ヲ以テスル陸海空ヨリノ攻撃ニ対シ
宛然(えんぜん)徒手空拳ヲ以テ克ク健闘ヲ続ケタルハ
小職自ラ聊カ(りょうりょく)の悦ビトスル所ナリ
然レドモ飽クナキ敵ノ猛攻ニ相次デ斃レ
為ニ御期待ニ反シ此ノ要地ヲ敵手ニ委ヌル外ナキニ至リシハ
小職ノ誠ニ恐懼(きょうく)ニ堪ヘザル所ニシテ幾重ニモ御詫申上グ
今ヤ弾丸尽キ水涸レ全員反撃シ最後ノ敢闘ヲ行ハントスルニ方リ
熟々(つくづく)皇恩ヲ思ヒ粉骨砕身モ亦悔イズ 
特ニ本島ヲ奪還セザル限リ皇土永遠ニ安カラザルニ思ヒ至リ
縱(たと)ヒ魂魄(こんぱく)トナルモ
誓ツテ皇軍ノ捲土重来ノ魁タランコトヲ期ス 
茲ニ最後ノ関頭ニ立チ重ネテ衷情ヲ披歴スルト共ニ
只管(ひたすら)皇国ノ必勝ト安泰トヲ祈念シツツ
永ヘニ御別レ申上グ
尚父島母島等ニ就テハ同地麾下将兵如何ナル敵ノ攻撃ヲモ
断乎破砕シ得ルヲ確信スルモ何卒宜シク御願申上グ
終リニ左記駄作御笑覧ニ供ス何卒玉斧(ぎょくふ)ヲ乞フ

   左 記

国の為重きつとめを果し得で 矢弾尽き果て散るぞ悲しき
仇討たで野邊には朽ちじ吾は又 七度生れて矛を執らむぞ
醜草の島に蔓(たづ)るその時の 皇国の行手一途に思ふ

 *****

この電文は、昭和20年3月17日に硫黄島から大本営に宛て打電されました。
翌17日、大本営は特旨によって、栗林中将を陸軍大将に昇進させました。
ときに栗林大将、53歳。
これは日本陸軍始まって以来、最年少での昇格になります。

同日、栗林大将は、残存部隊に次の指令を行いました。

 1 戦局は最後の局面となった。
 2 兵団は本日夜、総攻撃を決行し、敵を撃砕せんとする。
 3 各部隊は、本日24時をもって各方面の敵を攻撃せよ。
   最後の一兵となってもあくまで決死敢闘すべし。
 4 予は常に君たちの先頭にある。

ところがこの日は敵の警戒が厳しく、結局26日に至って、栗林大将は約400名の部下たちとともに、米軍の野営地への夜襲突撃を敢行し、全員、還らぬ人となりました。

硫黄島の戦いは、島に立て籠もる日本軍2万2,786名です。
2月19日に戦いの火蓋が切って落とされ、全員玉砕した3月26日まで、35日間の戦いでした。
そしてこの島での戦いは、日本側の死傷者よりも、米軍のそれが上回った唯一の戦いとなりました。

電文にありますように、米軍は圧倒的な火力をもって、陸海空から猛攻撃を加えました。
栗林大将以下の硫黄島守備隊は、それを予期して島中に地下道をめぐらせていました。
硫黄島は岩石の島です。
その岩を、地中深く、手作業で掘り進めたのです。
小さな島に、その坑道の全長は28kmにも及びました。

掘った地中の通路は、硫黄島の火山から噴出される硫黄ガスが立ち込め、坑道内は30℃から50℃の地熱で、湿気も多く、まるで蒸し風呂のような状態にありました。
地下には風も吹きません。
そんな酷暑の中にあって、爆風を耐えしのぎ、スキを見つけては敵軍の上陸部隊を叩き続けました。

硫黄島にある摺鉢山(すりばちやま)のてっぺんには、もともと日章旗が掲げられていましたが、島に上陸した米軍によって、その日章旗は降ろされ、代わって星条旗が掲げられました。
我軍は、その星条旗を三度まで引きずり降ろし、日章旗を掲げています。
汚れた布を日章旗に仕立て、真ん中の日の丸を血で染めたのでしょう。
三度目の日章旗は、白地は黄ばみ、日の丸の赤茶色であったそうです。

敵が猛然と降らせる重爆撃や、塹壕の入り口から放たれる火炎放射器の炎熱を、暗い地下道の中で35日間も耐え続け、そして散華されたのは、他の誰でもない、私たちと血の繋がった若者たちです。

その勇気ある戦いのおかげで、日本はギリギリ、終戦後も国家の解体を免れました。
それは、戦って命を失ったあとも護国の鬼神となって国を守ってくださった英霊のおかげであると思います。

その英霊に、あらためて感謝の意を捧げ、黙祷をしたいと思います。

お読みいただき、ありがとうございました。

人気ブログランキング
↑ ↑
応援クリックありがとうございます。

20161026 倭塾バナー


20160810 目からウロコの日本の歴史


【メルマガのお申し込みは↓コチラ↓】
ねずさんのひとりごとメールマガジン有料版
最初の一ヶ月間無料でご購読いただけます。
クリックするとお申し込みページに飛びます
↓  ↓
ねずブロメルマガ





関連記事

コメント
No title
バロン西と栗林中将が ごっちゃに なってます
ウラノス(てんとごう)を 最初に乗りこなしたのは 栗林中将だったと 思いますが
間違いは いけません
2017/03/16(木) 22:48 | URL | #-[ 編集]
No title
栗林中将はロサンゼルスオリンピックに馬術で出場され、米軍から投降を勧められても名誉の玉砕を選ばれた真の武人でございました。
米軍からも惜しまれつつ亡くなられました。
本当の日本の心をお持ちの方だったと思います。
現在の人にその爪の垢を煎じて飲ませてあげたい衝動に駆られます。
先日の西村先生の英霊のお話ではございませんが、老後は硫黄島の滑走路を剥がすことがあったら英霊の遺骨をできるだけ拾い、あきつしまに連れて帰りたいと思います。 散華。
2017/03/16(木) 20:05 | URL | #-[ 編集]
教育勅語
大阪の森友学園問題で「教育勅語」が取り上げられ、「軍国主義」に繋がるかのような非難されています。

教育勅語を読んだうえでの非難でしょうか。幼稚園児が暗唱することが悪行かのように言う人は「朝鮮学校の偏向教育」を何故か非難しません。

アメリカの「The Book Of Virtues」という本を知っているでしょうか。その本はレーガン大統領がアメリカの子供たちの道徳教本として作らせたものです。聖書に次ぐベストセラー本です。

「The Book Of Virtues」の作成に当たり、参考にしたのが「教育勅語」です。教育勅語は明治23年10月30日に公布された、日本の子供の道徳教育の基本理念であって、山形有朋が井上毅に命じて作らせたものです。

「宗教、民族、イデオロギーに偏向しない普遍的な考え方」をその基本的な考えとしています。日本の国会議員や教育者は今一度「教育勅語」を精読して欲しいと思います。


2017/03/16(木) 15:32 | URL | にっぽんじん #-[ 編集]
No title
 数日前、横浜のある合同庁舎に、真ん中が裂けて大きな穴が開いた日章旗が掲揚されていると、某ブログに写真つきで掲載されていました。〔3月11日付ブログmy日本」
 当然のことながら、大勢の読者から、非難の声が発されました。小生もその一員であったわけですが、非難するだけで良いのかとの反省を加え、下記コメントをつけました。
”(破れた国旗を掲揚するとは)全く論外のこと。国のため命を捨てて戦ってくださった先人に申し訳なく思います。只一つ苦言を。この写真を見て、あきれ、非難をしたくなる気持ちはわかりますが、そういう方々、ご自分で、祝日等大切な日に、国旗を掲揚されていますか。小生在住の団地では、700世帯の内、小生宅を含め2軒しかありません。
言うは易く、行うは難し、と先人は申されました。”
このコメントの前に、18件ほど、全て非難一色の意見が述べられていましたが、小生以降は、同様の意見6件に対し、自己反省を含むご意見も、3件ほど見受けられました。
これだけのデータで、どうこう言うのは早計かとは思いますが、良識ある人々が増えてきているのではないかと、心嬉しく想ったことでした。
〔83歳老翁、嬉しさのあまり妄言を!)


2017/03/16(木) 14:04 | URL | 花田良春 #-[ 編集]
No title
ゴールデンタイムに池上彰の偏向番組ではなく小名木先生による日本の在り方を説く番組が放送される、そんな日が来て欲しいと強く思います。
2017/03/16(木) 12:33 | URL | #-[ 編集]
No title
おはようございます。硫黄島戦の米軍が撮ったドキュメンタリーを観た事があります。壕に立て篭った日本軍に向かって米軍は拡声器で「酷い事はしませんから出てきて下さい。水もタバコもあります。」等と呼びかけます。投降した兵士は全て当時日本に併合されていた朝鮮人でした。拡げられた地図を指差し水を飲みタバコを吸いながら壕の位置や作戦、人数を敵国に話しているだろう姿が撮影されておりました。国と家族を思い命を掛けた日本兵の皆様の無念さを思うと胸が一杯になります。そして、降伏した朝鮮人の人達は結果的にはそうなったが片道切符を承知で赴いたのだからと複雑な思いは残りましたが憎む気持ちにはなれませんでした。国や家族の為ならば命を掛けるという日本人の精神は世界的に希有な存在であるのだとつくづく思いました。そしてこの様な事を教訓に有事の際には共に戦う仲間は考るべきだなと強く思いました。
2017/03/16(木) 09:48 | URL | #-[ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
静岡県出身。国史啓蒙家。倭塾塾長。日本の心をつたえる会代表。日本史検定講座講師&教務。
連絡先: nezu3344@gmail.com
著書
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』第1巻〜第3巻
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』
日々、先人たちへの感謝の心でブログを書き綴っています。それが自分にできる唯一のお国への、先人たちへの、そしていま自分が生かさせていただいていることへのご恩返しと思うからです。こうしてねずブロを続けることで、自分自身、日々勉強させていただいています。ありがたいことです。

AdSense
カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
最新記事
最新コメント
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

リンク
このブログをリンクに追加する
リンク2
AdSense
カテゴリ
月別アーカイブ
AdSense
解析
スポンサードリンク
ねずさん(小名木善行)著書
↓大好評予約受付中↓
↓好評発売中↓





ねずさんメルマガ
ご購読は↓コチラ↓から
ねずブロメルマガ
ご寄付について
ねずブロはみなさまのご支援で成り立っています。よろしかったらカンパにご協力ください。
【ゆうちょ銀行】
記号番号 00220-4-83820
【他金融機関から】
銀行名 ゆうちょ銀行
支店名 〇二九(店番029)
種目  当座預金
口座番号 0083820
口座名義 小名木善行
【問い合わせ先】
お問い合わせはメールでお願いします。
nezu3344@gmail.com

Facebook
講演のご依頼について
最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。
講演時間は90分が基準ですが、会場のご都合に合わせます。
E-mail nezu3344@gmail.com

講演テーマ
<ご参考>
古事記に学ぶ経営学
古事記に学ぶ日本の心
百人一首に学ぶ日本の心
女流歌人の素晴らしさ
日本人の誇り
その他ご相談に応じます。
検索フォーム
AdSense
関連サイト
祝日には国旗掲揚を!
御国旗セット
¥2,190

大型御国旗セット
[ステンレス製3mポール付き]
¥4,800

御国旗伸縮ポールセット【大サイズ】
¥3,000

御国旗セット L
[ マンション設置用 Lタイプ テトロン 国旗 ]

台灣民政府
台湾民政府
サンフランシスコ講和条約で、日本は台湾に関して処分権は連合国に提供しましたが、領土の割譲は行っていません。条約以降、連合国も日本も台湾の処分先を決めていません。つまり台湾はいまも日本であり、台湾にいる1500万人の戦前からいる台湾人は、日本国籍を有する日本人です。私は台湾民政府を支持します。
お薦め書籍1

日中戦争-戦争を望んだ中国 望まなかった日本


江戸の自治制


幻の黄金時代


ドキュメント自衛隊と東日本大震災

AdSense
コメントをくださる皆様へ
基本的にご意見は尊重し、削除も最低限にとどめますが、コメントは互いに尊敬と互譲の心をもってお願いします。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメント、並びに他人への誹謗中傷にあたるコメントは、削除しますのであしからず。
最新トラックバック
AdSense
コメントをくださる皆様へのお願い
いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
エディタ・コミュニティ
edita.jp【エディタ】
amazon
通州事件の真実
通州事件を実際に体験された女性の手記です。
クリックするとテキストファイルが開きます。
https://docs.google.com/file/d/0B9Dh1-gISO9CZERHN2oxempSeEk/edit
パチンコをはたき出せ!
パチンコ撲滅
パチンコ市場は21兆円
そのお金を消費に向ければ莫大な経済効果が生まれる!

 ↓関連記事↓
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1197.html
やまと新聞を守れ!

やまと新聞は、戦後GHQの圧力に屈することなく、日本のジャーナリズムの正義を貫いた唯一の新聞です。
みんなの力でやまと新聞を応援しよう!!
やまと新聞社の公式HPは
 ↓コチラ↓
http://www.yamatopress.com/ 購読料は月500円です。
下の窓の中味をコピペすると、上のバナーをご自分のHPに貼ることができます。
やまと新聞の紹介記事はココをクリック
殲滅支那大連盟
殲滅支那大連盟

■満州国臨時政府■
 ↓ ↓ ↓
http://www.manchukuo.net/
ねずブロの拡散・転載について
当ブログの日本の心を伝えるための適法かつ前向きな拡散はおおいに歓迎です。 ただし適法な引用でないと、著作権侵害で処罰されることがありますのでご注意ください。
RSSリンクの表示
FC2ブックマーク

PING送信プラス by SEO対策

QRコード
QRコード
スポンサードリンク