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敷島の大和心を人問わ(は)ば 朝日ににおう (ふ) 山桜花(本居宣長)。日本は天皇を国家最高権威とし、民を「おほみたから」とする「シラス国」です。


愛情主義と蹂躙主義

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20170613 子供たちの笑顔
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20170526 古事記弐


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 7月 2日(日)13:30 黎明教育者連盟講演
 7月15日(土)18:30 第42回倭塾
 7月17日(祝・月)18:30 CGS【ねずさんとふたりごと】公開収録
 7月14日(金)08:00 ABCフォーラム朝食会(テーマ:百人一首)
 7月23日(日)14:00 第 1回名古屋倭塾(テーマ:古事記)
 7月27日(木)18:30 第17回百人一首塾
 *****

「愛と喜びと幸せと美しさ」を求めるのは、人類不変の原理です。
反対に「憎しみと恨みと欲望と穢れ」にまみれるのも、人の業(ごう)です。
人はその両方の心を持ちます。それがあたりまえです。

ところが国家や民族などの集団になると、集団はそのどちらかを向くことになります。
共産主義はブルジョア対労働者などと、いたずらに対立を煽りましたし、日本への対抗国家として成立した特亜三国は、もっぱら日本への憎しみと恨みが煽られ、国のカタチは欲望と穢れにまみれています。

米国を筆頭とした西洋型資本主義は、一部の大金持ちが「愛と喜びと幸せと美しさ」を実現するために、その他の民衆を愚民化して「憎しみと恨みと欲望と穢れ」の世界に埋没させます。
中世ヨーロッパでは、それが王侯貴族と庶民の関係でした。
市民革命によって、その王侯貴族が、大金持ちへと取って代わり、金融資本が王侯、実業界や産業界、軍事などがそれに動員されています。
米国は、誰にでもその王侯貴族(大金持ち)になれるチャンスをアメリカンドリームとしましたが、そのために圧倒的多数の民衆が欲望にまみれる結果となってしまっているといわれています。

いまも世界は、一部の人の贅沢のために、多くの人が支配され収奪され、命を奪われるということが続いています。
グローバル化とは、ひとことでいうなら一部のとびきりの大金持ちが、その他の圧倒的多数の人々から収奪する社会を日本において実現しようとする動きです。

人が普通に働けば、世帯の所得を年収300万円にできるといわれています。
その年収を250万円に減らし、7千万の世帯から50万円を吸い上げることができれば、35兆円の上水が出ます。
これを誰かが吸い上げれば、その人は年俸35兆円になるわけです。

バブルの頃の日本人の平均年収は650万円まで成長しました。
それがいまや平均300万円です。
350万円×世帯数の金額が、どこかに吸い上げられたわけです。
それはいったいどこなのでしょうか。

経済は、誰かが儲ければ、誰かが損をするようにできています。
普通の日本人が所得を減らしたということは、誰かがその分、所得を増やしたわけです。



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特亜の場合は、ごく一握りの人が、自分たちだけの「愛と喜びと幸せと美しさ」を実現しようとして、歴史が捏造(ねつぞう)されて、憎悪が駆り立てられています。
その憎悪を、教育という名で植え付けられています。

そして植え付けられた人たちが、感情的になって日本を攻撃します。
それが対抗国家です。
悪玉とされた民族には、何をしても良いと考える。
彼らにとっては、それが正義であり、日本が抵抗すれば「差別」だと議論をすり替えます。
不思議なことに、彼らにとっては正義の反対が差別なのです。

紀元前17世紀から11世紀にかけて世界に大きな影響を与えたゾロアスター教は、「世界は善神と悪神の戦いの場」であり、「終末の日は近い」と説きました。
このような善悪二元論や終末論は、たいへんにわかりやすいものです。
そのわかりやすさで、ゾロアスター教は世界中に波及し、良くも悪くも、キリスト教やイスラム教に多大な影響を与えました。

ところが日本は、今も昔も、庶民こそ「おほみたから」とする国です。
民が愛と喜びと幸せと美しさを求める。
このことをどのようにしたら実現できるかを、国をあげて追求し続けてきたのが日本であり、日本の歴史です。
ですから、世間には、善もあれば悪もある。

人生に終末はあっても、子孫に終末はないのだから、ひとつの世代で実現できなかったことでも、次の世代、さらにその次の世代で実現するように努力し続ける。
最初からすべてを持つ人はいない。
誰もが、裸で生まれて、努力して成長する。
その成長を互いに支えあうのが世間というものなど。

このような考え方は、実は善悪二元論や終末論や、対抗国家とは対極にあるものといえます。
そんな日本のことを、夏目漱石が実に簡単にまとめています。
「人の世を創ったものは神でもなければ鬼でもない。
 やはり向こう三軒両隣りにちらちらするただの人である。」

その「ただの人」を互いに大切にしていく精神と、自分さえよければ他人はいくら批判しても良いとする精神とでは、あまりにも大きな隔たりがあります。
要するに、善悪二元論とか対抗国家論というのは、ひとことでまとめるなら、それは蹂躙主義だということです。
ですからこれは、
 愛情主義
 蹂躙主義
と読み替えることができます。

つまり、問題は善悪の対立ではないのです。
愛情か、蹂躙かの違いなのです。

そういえば、日本に牛馬や豚の肉を食べる習慣がないのは、単に仏教上の戒律が原因ではないという話があります。
これは2009年にねずブロに書いたことですが、どういうことかというと、
 牛馬や豚の肉を食べるためには、
 牛刀などの大型の刃物が必要です。
 ところがそうした刃物は、
 そのまま武器になる。
 そして庶民が武器を持てば、
 争いに際してその武器を使ってしまう。
 すると被害が大きくなり、遺恨が残り、
 争いは火種から大火災にまで進行していってしまう。
 だから庶民が刃物を持つことを上古の昔から日本は禁止していた、
というのです。

天秤棒やすりこぎを喧嘩の道具に使うのと、牛刀を喧嘩に使うのとでは、その結果はまるで違ってきます。
だから日本は、庶民が武器を持つことを禁止するだけでなく、武器を持つ原因となる牛馬や豚肉を食べる習慣さえも禁止したのだそうです。
もちろん、違う説もあります。

しかし、はっきりといえることは、施政者が禁止を認めた背景には、単に仏教上の戒律だけではなく、政治的にそれが必要と考えたであろうことは、容易に察することができます。

五代将軍徳川綱吉といえば、江戸時代に「生類憐れみの令」を出したことで有名です。
だから「犬公方」と呼ばれたとか、バカ殿だったというイメージが浸透しています。
ところがこの「生類憐れみの令」は、以後の歴代将軍によって、幕末までに合計135回も発布されています。

では何のために出されたのかといえば、武士だけでなく、庶民の命を大切にしようとしたからです。
武士は常に刀を携行します。
刃物を持っていれば、酔って喧嘩にでもなれば、思わず抜いてしまうこともあることでしょう。
けれど、犬を斬っても、大罪なのです。
まして、抜いた刀で人を斬ったら、良くて切腹、悪くすれば打ち首の上、お家お取り潰しです。

その厳しさが、このお触れによって確立されたから、以後、武士たちは大小二本の刀を腰に差すようになりました。
大刀は、正道を貫くために、非道があれば、これを斬り捨てるためのものです。
そして小刀は、人を斬ったあとに自らその責任をとって腹を斬るためのものです。
そしてそれだけの覚悟のもとに、人々の模範であることを常に求め続けられたのが武士です。

さらにいうと、綱吉が最初に出した「生類憐れみの令」は、
「忠孝に励み、兄弟、親戚仲良く暮らし、召使も憐れめ」
というものです。

また綱吉の人柄についても、綱吉に謁見したドイツ人ケンベルが、手記に次のように書いています。
「綱吉は卓越した主君である。
 彼の元で全国民が完全に調和して生活している。
 生活習慣や芸術・道徳の面で、
 あらゆる国の人々を凌駕している。」

綱吉の話で脱線しましたので、脱線ついでにもうひとつ。
綱吉は、身長が124センチ程度しかなかった、いわゆる小人症だったのではないかという説があります。
歴代将軍の御位牌は、生前の身長と同じ高さに作られているのですが、綱吉のそれは124センチしかないからです。

小人症を身障者に例えるのは、いささか語弊があるかもしれませんが、そうした身体に障害のある人を将軍に据えたことには、やはり理由があると思うのです。
そして江戸時代の日本では、身障者は、自立して生活できるように様々な工夫がなされていました。

大家族制のもと、身障者や体の不自由な人、老人、子供をみんなで守り、眼が見えなければ按摩(あんま)や琵琶法師として、足に障害があれば歩行器で自由に出歩くことができるようにしていたし、重度の障害者であっても、それは御霊が神になる前の、最後の今生での試練を意図して生まれてきたものなのだからと、決して粗末に扱う事はありませんでした。

そういう社会を、将軍に小人症の人を意図して据えることで、社会に根ざそうとしたのです。
日本が、どれだけ庶民の「愛と喜びと幸せと美しさ」のある生活を実現しようとしてきたのかがわかろうというものです。

いまや国民の安全さえも脅かされる時代になりました。
北朝鮮や中共の軍事脅威だけでなく、夜道を女性が独り歩きしても平気だった日本は、いまでは失われています。
日本の安全は、いまや脅威にさらされています。

日本を取り戻すということは、単に経済を取り戻すということだけではなく、古くからある日本の、普通の庶民が、庶民生活の中で愛と喜びと幸せと美しさを手に入れ実現することができる社会を取り戻すということなのであろうと思います。

お読みいただき、ありがとうございました。

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20160810 目からウロコの日本の歴史


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「お詫びと訂正」
第一巻八十三ページに「これは千葉の常若神社の渡邊宮司から教えていただいた話なのですが、聖徳太子の十七条憲法の各条文は、それぞれ創成の神々の神名と関連付けて書かれているからこそ、十七条なのです」とありますが、私が教わったことは古事記と聖徳太子に関するお話であり、聖徳太子の十七条憲法と神々の神名との関連付けは教えていただいたことではなく、私の考えであると、渡邊宮司をはじめ、関係各位に深くお詫びして訂正いたします。


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コメント
No title
かくして彼らが押し寄せた社会は、「放任」つまり、支那人の他を顧みない勝手気儘な振る舞いによって、破壊される
http://1qazxsw2.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/post-a709.html
2017/06/15(木) 17:38 | URL | junn #p4GOlP7Y[ 編集]
報道の自由
日本には報道の自由がないそうです。
国連の人権委員会がそのように訴えています。

本当でしょうか。
先日、韓国と日本のサッカーチームの試合で乱闘騒ぎがありました。
しかし、これを大きく取り上げたマスコミはありません。

政府の圧力があったのでしょうか。
報道の自由は「マスコミが乱用」しています。

都合が悪いことは報道せず、自分たちに都合が良いことだけ報道して「報道の自由がない」というマスコミ。

沖縄で活躍している「我那覇」さんが国連で「沖縄の実態」を演説しました。「加害者が被害者ぶって沖縄県民の人権を侵していると。

国会議員よりも素晴らしい仕事をしています。
2017/06/15(木) 12:41 | URL | にっぽんじん #-[ 編集]
いつもありがとうございます。
古事記第二巻、アマゾンから明日届くそうです。読ませて頂くのが楽しみです。日本国民であるなら、古事記は
知らなければなりません。なぜなら
日本人の深層意識(魂)に古事記で示されている神々様の軌跡は刻ませれているからです。
2017/06/15(木) 07:42 | URL | 古事記、楽しみです。 #-[ 編集]
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
最新刊
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』

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私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

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従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
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