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先人たちが目指した日本の姿。それは私達の国が常に「よろこびあふれる楽しい国(=豈国)」であり続けることです。


日本人の根っこにあるものとはなにか

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よろこびあふれる楽しい国を築くこと。
そのために豊かで安全で安心して暮らせる国であること。
ほんの200年ばかりまえに登場して、歴史の洗礼も浴びていない◯◯主義とは、日本は底の深さが違うのです。


20180506 大湯ストーンサークル

(画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています。
画像は単なるイメージで本編とは関係のないものです。)


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11月11日(日)14:00 倭塾・関西 第四回 (IK歴史勉強会 唐の皇帝と日本の天皇)
12月8日(土)14:00 倭塾・関西 第五回 (IK歴史勉強会 稲作の歴史と古墳のお話)


日本人、特に保守は、まとまりがないといわれることがあります。
なかなか一枚岩にならない。
それぞれがそれぞれの価値観で勝手に動く。

上から目線で、何かを強要しようとすれば、
「何をコノヤロ、
 一寸の虫にも五分の魂だい。
 文句があるならかかってきやがれ!」
とばかり怒り出す人もいるくらいです。

もっと言ったら、左の人は、日頃はバラバラの主張や行動をしていても、反日という一点では、一瞬にしてひとつにまとまると言われています。
もちろん、その背景には、動員がかかったり、お小遣いが渡されたりしていることもあるのでしょうが、この点がいわゆる保守系の人とまったく違うところです。
保守系の人は、おそらく動員がかかったりお小遣いがもらえたとしても、そういうことではなびかないことをある種の誇りにしている人が多い。

ひとりひとりが正しく生きること、世の中を正すことに強い関心を持っていても、いたずらに付和雷同することを嫌ったりする傾向があるようです。
それはまるで、左に染まる人たちと、保守系の人たちでは、そもそものDNAが異なるかのようでさえあります。

面白い話があります。
「大湯ストーンサークル」のことです。

「大湯ストーンサークル」というのは、秋田県鹿角市十和田大湯にある縄文時代後期の大型の配石遺跡です。
「大湯環状列石」ともいいます。
国の特別史跡に指定されています。



20180326 イシキカイカク大学



発見されたのは昭和6年で、およそ130メートルの距離をおいて、野中堂環状列石と万座環状列石の二つで構成されています。
それぞれ、河原石を並べた組石が環状に、二重の同心を描いて配置されています。
大きい方の万座環状列石の方は、直径がなんと46メートルもある、日本最大のストーンサークルです。

このストーン・サークルについて、考古学者の小林達雄先生が、ご著書の「縄文文化が日本人の未来を拓く」の中で、実に面白い論考をされています。
すこしご紹介します。59ページです。

 ***

面白いことに、大湯のストーン・サークルは、たくさんの石を並べて造っていますが、きれいに円形を表しているわけではありません。
でこぼこしています。
まるで、節(ふし)があるようで、その数は20以上あります。

これはどういうことかというと、その節は、その部分を担当する工区に相当します。
ストーン・サークル造営には、参加するグループやムラごとに工事区間が割り当てられ、分担しています。
それぞれ俺の場所、あるいは俺たちのムラの場所というのがあるわけです。
全部決められているのです。
だから、働き手の多寡によって太っている所とやせている所がある。
ぱらぱらっとしか石がないところがあるかと思えば、もうわーっと膨れ上がって隣の工区にまではみ出そうとするぐらいの所もある。
働き手の多い工区は石をいっぱい運び込むことができるから、その場所は節くれだって太るのです。

きれいな円を描くということを目的とするのであれば、丸くしたらいいじゃないですか。
できないわけでは決してない、できるのです。
縄文の他の構造物やそれらをつくる技術を見れば明らかです。
ところがそっちには意を介することなく、自分たちの所は自分たちだけで、毎年毎年やってきては造っているわけです。

実は、これがストーン・サークルを造るときのひとつの姿です

 ***

村々が集まって、ひとつの大きな構造物を造っているのです。
それは堤防工事のような正確性を求めるものではなくて、おそらくは祭りか、何かの祈りか、あるいは記念か、いずれにしても、そこに全体としての整合性や正確性が求められたものではないといえます。
そういうものを、縄文時代の私たちの先祖は、村々が集まって造っていたわけです。

ところが、いくら整合性や正確性が求められないものであるとしても、工区ごとに出来栄えが、あまりにも違っていて、バラツキが著しいのです。
しっかりと造っているところもあれば、ありあわせで簡単に済ませているところもある。

これが、誰か偉大な大王がいて、その大王の権力のもとに村々が動員されたというののなら、決して構造物がこのような姿になることはありません。
完全に全体が統一的な出来栄えになっているはずです。
ところが縄文時代のこの環状列石はバラツキがある。
つまりそれぞれが勝手に自己主張をしているのです。

縄文後期といいますと、およそ4千年前の時代です。
なんとその頃から日本人は、まとまりがない!
それぞれがそれぞれの自己主張をしているわけです。

ところが(ここが大事ですが)、そうした様々な考えを持つ村々が集まって、環状列石というひとつの構造物を造っているのです。
みんなバラバラではないのです。
みんなでひとつのことをしているのです。

環状列石は、なんらかの祈りの場か、あるいは御霊や神々との交信の場であったのかもしれません。
いずれにせよ、何らかの意味があって造られたものであることは間違いない。
けれどのその意味は、河川の堤防のような、物理的な必要があるものではなかったであろうと思われます。

いくらバラバラな縄文時代の人々だって、村々が協力して築造しなければならない堤防などは、これは手抜きもなければ、区画ごとの仕様の違いもありません。
実に正確無比に完璧なものをつくる。
つまり環状列石は、いまでいうなら精神世界のための構造物であったのであろうと思われます。

つまり環状列石が面白いのは、統一された構造物を築いているけれど、その中身を見ると、区画ごとに実はみんな細かな点で考え方が違う。やり方も違う。出来栄えも違う。
それでいて、ひとつのおおきな構造物が出来上がっているというところにあります。

これが「異なる考え方や行動を許容しない社会」であれば、違いは差別となり抹殺の対象となります。
おとなりのSouth Koreaは反日が国是ですから、親日は犯罪であり、取締の対象であり、国をあげた抹殺の対象です。

ところが日本では、異なる考え方が不思議なほど許容されています。
なぜそのようなことになるかといえば、日本人は共通する根っこを持つからです。

実際、戦後70年間に渡って運動を繰り返し、莫大な資金を使って日本人を洗脳していっても、結局は日本人は、気がつくと元の鞘に収まってしまう。
このことのひとつの象徴が、キリスト教の布教(ごめんなさい)だと聞いたことがあります。

戦後、日本人をアメリカナイズするために、巨額の資金が費やされて、たとえばミッション系の学校が次々と建てられました。
全国に多数の教会も建てられました。
たとえば大学なら、神道系の学校は皇学館大学と國學院大學だけですが、ミッション系はプロテスタント系、カトリック系合わせて80校に達します。
中学や高校の数まで入れたら、それこそ大変な数ですし、毎年そこから多数の卒業生が旅立ちます。

ところがキリスト教の信者数というのは、戦後一貫して人口の3〜4%のままです。
実はこの割合は、日本における共産主義者の構成比と同じです。

つまり、多くの日本人の中では、百人に3〜4人くらいの割合で、特定宗教に染まったり、特定の思想に染まったりする人が出る。
これは、非常にわかりやすいのですが、学生時代を思い返してみると、だいたいひとクラスにひとりくらいは、何かに染まったおかしなのがいたものです。

ところがそれ以外の圧倒的多数は、仏教徒であってもお正月には神社に初詣に行くし、結婚式はおしゃれだからと平気で教会で行うし、先生から共産主義の素晴らしさを授業でさんざん叩き込まれても、やっぱりノンポリです。
すべてに対して、良いものは受け入れるし、そうでないものからは自然と離れていきます。

戦前、カトリックの人たちが宗教活動のためにChinaや日本に多数やってきましたが、彼らは一様に、Chineseを褒め称えました。
なぜかというと、教会を造ったり学校を作ったりして、そこでパンを与えたり、格安で教育を施したりすると、Chineseたちは、大喜びで次々に改宗してくれる。
当然、派遣された教会の人たちは、点数が上がるから大喜びして、Chineseは素晴らしいと称えたのです。

これに対して、日本はとても評判が悪かったそうです。
日本で布教活動をした人たちは、そもそも日本人にパンをあげますと言っても人は集まらないし、学校をつくると、入学生はびっくりするくらい集まるけれど、就学中は十字架の前で膝をついて聖書を唱えていても、卒業すると、誰も教会に帰ってこない。
大学で4年もかけて宗教教育したはずなのに、卒業と同時にもとの木阿彌だというのです。

シベリアで抑留した日本人は、旧ソ連がまさに徹底した洗脳教育を施して、共産主義の尖兵として日本に帰したはずだったのですが、あれほどコミンテルン万歳と言っていた人たちでさえ、日本に帰国すると、わずかの間に、もとの共産主義ではない普通の日本人に戻ってしまいました。

さもありなんと思います。
なぜなら、日本人に根っこがあるのです。
その根っこというのは、宗教とか、なんとか主義とか、そういうレベルのものではありません。
縄文以来、人々の思考の根幹をなし続けたものです。

それは、
 よろこびあふれる楽しいクニを築くこと。
 そのために豊かで安全で安心して暮らせるクニであること。
です。

ここでいうクニというのは、国家ばかりをしめすのではありません。
家庭も、考えようによっては我がクニです。
町や村や、会社などの組織も、我がクニです。

自分だけが幸せになればよいのではなく、みんなが幸せになっていく。
みんなが豊かになっていく。
みんなが笑顔で暮らすことができる。

それらは、日本人なら誰もが求めている、ごくあたりまえの、実は空気のように馴染んでいる思考です。

この思考は、実は日本神話に描かれた思考です。
「よろこびあふれる楽しいクニ」というのは、古い言葉ですと豈国(あにくに)といって、これは日本書紀のイザナキとイザナミのところ、つまり日本神話の最初のところに書かれている日本国の根幹とされた用語です。

「豊かに安心して安全に暮らすことができるクニ」というのは、これまた古事記に書かれた神倭伊波礼毘古命、つまり初代神武天皇の建国の詔です。

たとえば「和を以て貴しとなせ」というのは1400年前の聖徳太子です。
これは日本人には、空気のようにあたりまえのものとなっています。
同様に、もっと古い2700年前の神武天皇の時代から、クニというのは誰もが豊かに安心して安全に暮らすことができるためにこそある、という思考が、これまた我が国では揺らぐことなく続いてきています。

さらに豈国(よろこびあふれる楽しいクニ)という考え方は、イザナキ、イザナミの時代、つまり神話の時代からのものです。
神話の時代というのは、世界の考古学者の間の常識として、磨製石器の登場と同じ時期に始まるとされています。
要するにムラの形成とムラ社会の保持のために、神話が必要となるからだとされています。

ところがその磨製石器は、我が国では3万年前からおよそ1万年前まで、ずっと使い継がれてきたことがわかっています。
ということは、我が国の神話には、もしかしたら3万年の歴史があるのかもしれない。
そしてその3万年の月日を越えて、世代から世代へと「すこしでもよろこびあふれる楽しいクニに近づけていこう」とする努力の結果が、いまの日本人なのです。

ほんの200年ばかりまえに登場して、歴史の洗礼も浴びていない◯◯主義とは、底の深さが違うのです。


お読みいただき、ありがとうございました。

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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

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