日本に手を出した国は必ず滅びる・・・それが歴史の事実です。 日本は相互信頼主義を根本とする国です。 命をかけて戦った先人たちの努力を見直し、日本の素晴らしさを再認識して、階級闘争主義の汚染から日本を守ろう。

従軍慰安婦問題について考える

米ニューヨークタイムズの電子版が、8日、

「韓国の元慰安婦のグループが、1960年代から80年代にわたって米兵との性的行為を強制されたとして、当時の政府指導者に謝罪と賠償を求めて告発した」と報じました。

このグループは組織的な慰安施設の設置に直接的に関与したとして、米軍と韓国政府をあわせて告発したのだそうです。
関連記事:韓国人元慰安婦、韓国政府と米軍を告発 NYタイムズ紙

日本相手に従軍慰安婦問題が大成功したから、今度はアメリカ相手にいっちょやってやろうという意図が見え見えな気もする報道です。

ところで、わが国における従軍慰安婦問題について、すこし振り返ってみたいと思います。

そもそも従軍慰安婦問題というのは、どのような経緯で問題視されるようになってきたのでしょうか。

ことのおこりは、終戦後32年も経過した1977年に、吉田清治という文筆家が、『朝鮮人慰安婦と日本人』という本を新人物往来社から出版したところから始まっています。

吉田氏はその本の中で、「第二次世界大戦中に日本軍人が朝鮮の女性を強制連行し慰安婦にした」と記し、その6年後の1983年に、いわゆる従軍慰安婦問題の発端となった『私の戦争犯罪ー朝鮮人強制連行』という本をを上梓しました。この本の中で、吉田氏は自身が「慰安婦狩り」というのを行い、一週間に205人の女性を強制連行したと告白をしています。

ところが後に、「慰安婦狩りを行った」という証言について、現代史家・秦郁彦(元日本大学法学部教授)が済州島で行った現地調査では明確な裏付けが取れなかった。

当時を知る島民は「この島で人間狩りが起こったら大騒ぎになって誰でも知っているはずだ。しかしそんな話は聞いたことすらない」との証言をしています。
【秦郁彦・著 『慰安婦と戦場の性』 (新潮選書)】

また、1996年5月29日付の週刊新潮インタビューでは、吉田清治氏本人が「本に真実を書いても何の利益もない。事実を隠し自分の主張を混ぜて書くなんていうのは、新聞だってやるじゃないか」と『私の戦争犯罪-朝鮮人強制連行』中の記述で「人間狩りを行なった場所がどこであるかについては創作を交えた」と偽証を認めたています。

ちなみに吉田氏は1998年、秦氏との電話会見に応じ「人権屋に利用された私が悪かった」と反省の弁述べています。
【「諸君!」1998年11月号 秦郁彦「『空想虚言症』の記憶にさいなまれる『朝日新聞』」】

なお、この吉田清治氏という人物は1947年に下関市議会議員選挙に日本共産党から立候補し、得票数わずか129票で落選したという経歴を持っています。

従軍慰安婦問題が、マスコミで取り沙汰されるようになったのは、1991年の朝日新聞が、「朝鮮人従軍慰安婦の一人(一人です)が、ソウル市内に生存」という記事を報道したことから始まります。

この報道のあと、同年12月には数名の元従軍慰安婦という韓国人女性が名乗りをあげ、日本政府を相手取り、賠償を求める訴訟を起こしました。

翌、1992年1月になると、朝日新聞が「慰安所・軍関与を示す資料」という見出しの記事を掲載。ただセンセーショナルな見出しの割には、内容は、関与を具体的に示すものは何も書かれていなかった。

そして同月、宮沢首相が訪韓した際、ノテウ大統領に対し、謝罪とともに日本国内での真相究明を約束します。

さらに同年7月、、宮澤内閣の官房長官であった加藤紘一が、「朝鮮半島出身者のいわゆる従軍慰安婦問題に関する加藤内閣官房長官発表」を発表しました。

この発表で加藤氏は、いわゆる慰安婦問題に関し、「政府の関与があったことが認められた」、そして「従軍慰安婦として筆舌に尽くし難い辛苦をなめられた全ての方々に対し、改めて衷心よりお詫びと反省の気持ちを申し上げたい」と発表します。

翌93年8月、問題の河野一郎氏による、「慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話」が発表されます。

この発表の中で、河野一郎氏は、「慰安婦の募集については、軍の要請を受けた業者が主としてこれに当たったが、その場合も、甘言、強圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が直接これに加担したこともあった」と発表。

しかし、談話にある「本人たちの意思に反して集められた」というのは、当時の軍による強制連行を必ずしも意味していません。

当時の従軍慰安婦問題調査では、日本軍が慰安婦の強制連行を行なっていたとする書類資料は発見されなかったが、政府は元慰安婦への聞き取りなどを実施し、業者の手により、慰安婦にされた者たちが、必ずしも本人の意思によるものではなかったことが多かったことから、総合的な判断として、この談話の発表を行ったといいます。

本談話発表の経緯としては、韓国側から強制性を認めることが問題解決に絶対必要との意向が示され(注1)、日本政府は強制性について明確な判断をすることが必要だという政治的意味合いのある判断として、強制性を認める発表をしたともいわれています。
(注1)「政府はこれまでの姿勢を転換し強制連行の事実を認める方向で検討に入っているが、その証拠となる資料が発見されないことから対応に苦慮している」「韓国政府は(略)金銭的支援は独自にやるので日本は強制連行を認めればよいという姿勢が鮮明になってきた」「このため政府は強制連行を認めないままでは事態の打開は困難と判断(略)認める方向で検討に入っている」、読売新聞、1993年3月4日。

そして、95年には、女性のためのアジア平和国民基金が設立。国が賠償はしないけれども、国民基金としてなんとか対応してあげようよ、という動きが始まります。ところが、訴えを起こしていた元従軍慰安婦たちは、そういう市民基金のようなお金では受け取れない。あくまで日本政府からの賠償金が欲しいのだと、これを蹴ります。

そして、96年には、日本の中学・高校の歴史教科書に、従軍慰安婦という記述が登場します。

ちなみに、安倍晋三首相は、2007年3月5日の参議院予算委員会で、河野談話をこれからも継承していくとしたが、「官憲が家に押し入って人さらいのごとく連れて行くという強制性、狭義の強制性を裏付ける証言はなかった」と答弁し、河野談話の強制性について修正が必要との考えを示唆します。

ところがこれに反発したのが、、山崎拓。
山崎氏は、「従軍慰安婦はあったのは事実であり、狭義か広義かなんて弁解がましい態度はとるべきではない」と、安倍首相を批判した。

1992年・1993年の宮澤内閣当時の日本政府の調査報告や「河野談話」で、
「軍当局の要請を受けた慰安所の経営者が、斡旋業者に慰安婦の募集を依頼することが多かった、戦争の拡大とともに慰安婦の必要人数が高まり、業者らが甘言や脅迫等によって集めるケースが数多く、官憲等が直接これに荷担するケースもみられたと報告されています。

ただし、「軍ないし官憲などの公権力による強制連行」を示す資料はなかった。

慰安婦問題の研究者秦郁彦は、「女衒」と呼ばれるブローカーであり、「女衒」が親または本人と話し合い、慰安所の業者に送ったのであり、業者は日本人と朝鮮人が半々だが、ブローカーは100パーセント朝鮮人だったと語っています。

従軍慰安婦問題に関する反論としては、基本的に慰安婦は戦時中であれば世界のどこにでもいる売春婦に過ぎず、性奴隷などではないというのが、一般的。
また、河野談話は完全に根拠のない政治的妥協の産物であり、特定アジアへの追従に他ならない。未来の日本人が自虐史観に毒されぬよう、今こそ河野談話を完全破棄し、米国の慰安婦決議案にも対抗しなければならない、 という主張があります。

また、慰安婦が旧日本軍による強制連行を証明するだけの決定的な資料、証拠等も日韓の再三の調査でも未だ確認されていないのも事実です。

こう振り返ってみると、従軍慰安婦問題というのは、どうも政治的なニオイがぷんぷんとします。

日本と韓国との間では、1965年に締結された日韓基本条約で、日本が総額5億ドルに上る経済援助をするかわりに、韓国は以降、一切の賠償請求権を放棄するという条約が交わされています。

それから27年も経ってから、提起され、今日においてもなお、延焼が拡大する従軍慰安婦問題。

少し話は飛びますが、古来、日本人は、あまり議論というものを好まないものだといわれています。
逐一相手の言うことに文句をつけたり、ごちゃごちゃと理屈を述べたりする者は、あまり好まれない。
理屈よりも、「あんたの思いはわかってるぜ、まぁ、飲もうや!」みたいな、情感で互い結ばれる、信頼し合うことのほうが大切とされてきた国であるように思います。

聖徳太子の金言・・・ 「人皆心あり。心おのおの趣あり。彼を是し、我を非し、我を是し、彼を非す。是非の理、誰かよく定むべき。相共に賢愚也。環のごとくして端なし。ここをもって設人いかると云共、かへってわが咎をおそれよ」
この言葉に、素直にうんうん!と納得できる人の方が多いのではないでしょうか。

議論して対立することよりも、情感を共有し、相互に信頼しあうことで共同体としての団結を深める。こういう意識はきっと、農耕社会での共同体意識から、自然と芽生えた意識のような気がします。

魏志倭人伝以降、日本は「倭」の国と書かれていますが、中国における民族名は、ほとんど当該国の一人称からとっているのだそうです。

つまり、日本語の「ワシ」が、和氏、倭氏になったのかもしれません。

そして、「ワ」は、「和」であり、「輪」であり、「環」であり、「話」でもある。

戦争で負ければ全員皆殺しという厳しい環境の大陸から流れ着いた古代の日本で、古代の人たちは、ある種の理想国家を作ろうとしたのかもしれません。

そうした古代から綿々と受け継がれた日本人の「和」の精神。

昨今、国会では何かあると、「議論しましょう」がある種の合言葉になっているようですが、そもそも「議論」の習慣がない日本では、「議論する」というのは、飲み会の前の打ち合わせ程度の馴染みしかない。

お互いを信じあうことからはじめるという日本型議論というのは、実は、論争というよりも、互いに学びあうことに主眼が置かれてきたようにも思います。
それだけに、相手をそもそも「信じない」ところでは、まるで論争そのものが意味をもたない。

それどころか、過激な論争を挑む集団がいると、むしろ統治者側が「信じられていない」⇒「統治能力がない」と世間から受け取られ、辞任や退任に追い込まれてしまう。

地位の保全を図ろうとして上手に立ち回る人は、過激論者に迎合し、たとえその内容が劣悪なものであっても、ちょっとずつそうした過激論を取り入れ、事なかれを得る。

日本人の「和を大切にする」という美徳が、結果として、統治者の「卑劣漢に対するちょっとずつの迎合」を生み、結果として日本をどんどん卑屈な国にしてしまっているような気がします。

本件、従軍慰安婦問題なども、その典型のような気がします。

戦地で兵隊さんが駐屯しているところというのは、若い男ばかりのところです。
そうした駐屯地の周辺には、世界中どこにでも、自然発生的に売春婦が群がってくる。

そうした売春婦によって、性病が蔓延すると、兵員の健康を損ねます。
ですから、軍によって、定期的な診察活動なども行われる。

当時の日本の軍人さんの給与が月15円、高給将校でも25円という時代に、半島の売春婦たちの給与は、月に1000円〜2000円。いまの相場で言ったら、月収1500万円〜3000万円です。

そうした売春宿に、韓国ですらもいまだに発見できないのが、日本軍が女性を売春のために強制連行したとことを証明するだけの決定的な資料、証拠です。

よくテレビなどで、日本軍や現地警察が女性を徴用した事実があるなどと報道されますが、これらは売春のためのものではなく、看護・給食・教育のための徴用に供されたもので、売春のためのものというのは、今に至るまでまったく証拠が発見されいない。

しかし、それでも、「あった」と言いはられると、和を大切にする日本人は、そこまでいうなら、そうかもしれませんねぇ、と、ついつい迎合する。頭ごなしに、バカモンと否定などしたら、大騒ぎになり、大騒ぎになれば、「世間を騒がせた罪」で、その統治者は責任を追及される。
だからずるがしこい統治者は、追及をかわすために、過激論者に対して、無責任な迎合発言をする。

そうするとこんどは、その迎合発言がネタになって、さらに過激な世論が形成される。

そしてまた迎合者が現れる。

最近思うのですが、やはり、私たちは、毅然として、誇りを持って、悪を断じて許さない。そういう姿勢を持たなければならない。そうでなければ、ほんとうに日本は滅んでしまう。そんな気がしています。

従軍慰安婦は強制連行だったのか? 1


従軍慰安婦は強制連行だったのか? 2


従軍慰安婦は強制連行だったのか? 3


従軍慰安婦は強制連行だったのか? 4


櫻井よし子従軍慰安婦問題について語る


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コメント
>基本的に慰安婦は戦時中であれば世界のどこにでもいる
売春婦に過ぎず、性奴隷などではないというのが、一般的。

大体、強制って・・・強姦ってことじゃあないですか。とんでもないこと言います。
かなりの高額の手当て貰っていたことも知っていましたが。この仕事はいくらなんでも
「イヤなら」できないですよね。
しょうがないってレベルはあっても・・。
お金もらって、そのような、毎日強姦があったかということです。その場は、阿鼻叫喚地獄ですよ。

本人たちも納得して受け入れているのに、
ここで又金になるかな?
って考えが、見え見えです。、
過去の仕事の事実は、何度でもお金に出来る
ですから、お気の毒になんか思えません。
2009/01/09(金) 03:27 | URL | 舞桜 #ncVW9ZjY[ 編集]
バウネットが抜けてます
肝心な事が抜けています。
バウネット(朝日新聞記者だった松井やより等の組織)が、九段会館で「日本軍性奴隷制」問題を扱った女性国際戦犯法廷を開き、昭和天皇を有罪にしました。ここでも世界中のメディアを呼んでました。
その後オランダのハーグで同じ事をやり、世界に向けて、「日本は国家として、朝鮮の一般女性を20万人を拉致し、性奴隷として軍人に強姦させ、最後は全員殺害した」と世界中のメディアを呼んで、流したのです。
日本人の敵は日本左翼です。
まだ此のバウネットは活動しています。
下にそのアドレスを貼っておきます。

http://ja.wikipedia.org/wiki/VAWW-NET%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3
http://www1.jca.apc.org/vaww-net-japan/
2009/01/09(金) 11:56 | URL | 八目山人 #4lXsiBFM[ 編集]
まだやってるんですか?
あれ?この問題はもう完全に出鱈目だったと言う事で確定したのではなかったのですか?未だにそんな事を言っているのですか?証拠が無いのに?

日本軍が慰安婦をある意味つれていたのは事実のようですけれども、きちんと衛生管理もしっかりやって、給料まで払っていたと言う事です。強制的に駆り集めるなんて事は当然やってないし、やったとすれば、現地の悪質ブローカーの類しかない、うんぬん。

昔、小林よしのり氏のゴー宣読んだあとに色々本読んでみましたけれども、どう考えても無かった、と言う結論にしかなりえない。それにしてもしつこいですね・・・
2009/01/09(金) 12:01 | URL | surnivers #4TEAIfes[ 編集]
追軍売春婦のこと?
さ〜て「米下院で採択された従軍慰安婦問題に関する決議を主導した、コイツ本当に日系人か?」のマイク・ホンダ君はどうするんでしょうねe-442?もしかして涙目e-259?wktk
そして、慰安婦決議を通した米下院のぺロシは今頃e-447v-12結果→見v-14言わv-14聞かv-14
2009/01/09(金) 12:44 | URL | 特ア嫌人 #-[ 編集]
今度はアメリカ相手ですか?訴えているのは、もと慰安婦の方々ですか?女性として、そういう職業につかなければ生きていけない時代があり、また合法であったという、それだけでやりきれない思いを抱きます。日本にだって、所謂赤線が戦後もありました。良いことではないですが、そういうこともあったと認めなければいけません。でも嘘はいけません。
 もし私が不幸にも売春しか生きる手だてがなく、やむを得ずそれを選んで生きたとしましょう。今は過去のこととなり、ある程度の生活をし生きていたら、その時のことは恥ずかしくて、思い出すのも嫌なのではないかと想像しますが…まさか逆手にとって嘘までついて自分の人生を切り売りしますかね。やはり思想が違いすぎると思わざるを得ません。
 それに対して、我が国の政治家のおじさん達、なさけない!のひとこと。安倍さんだけですね、正面から反論したのは。結果つぶされてしまいました。あの時の悔しさ、思い出して歯ぎしりしてしまいそうです。
2009/01/09(金) 12:48 | URL | bb #-[ 編集]
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2009/01/09(金) 14:25 | | #[ 編集]
鳥肌実は「従軍慰安婦は単なるパンパンだ〜」と叫んだことがありますがこれでいいのでしょうね。
現在東京にうじゃうじゃ韓国人売春婦いるそうですし、ベトナム戦争時の韓国人との混血児が数万人いるそうですが、我が身を見る鏡というものがないのでしょうか?
混血児のいいわけは相互の愛情の結果といことらしいですけど。
さもしいとはこのとこでしょう。
「在日特権を許さない市民の会」の会長さんは朝鮮問題研究者らしいですがおっしゃるには 日本では「突撃一号」を装備し安全・衛生面でぬかりなかったということですよ。
2009/01/09(金) 16:34 | URL | 椿 #cEGG0q7Q[ 編集]
 松井やより、村山一兵(ナヌムの家の研究員と称する売国奴)らは、元売春婦らから何か見返りでももらってたのかなぁ。
 映画ナヌムの家で、元慰安婦と証するハルモニが『朝鮮人の女に連れて行かれた』と暴露したり、笑いどころ満載だった。今度はアメリカですか。
 ホントに半島人は、ヤカラで銭儲けしようとするねー。60〜80年代ですよね、77,8年のソウルで私の場合仕事でしたし、銭を大して持っていってないですからキーセンなんてなかなか行けませんでした(キーセンも安いもんでしたけど)、南大門市場のウラ手で、ルイ・ヴィトンのバチもん帽子&黒いビニジャンの“通せんぼうおじさん”に『ワタシドウシテモカノジョショウカイシタイ』とひつこく絡まれました。屋台で飲んで待ってると、少し離れた電信柱の灯りの下にオナを立て、気に入ったら頭を掻いて合図するようにオドされましたニダ。
 朝日新聞と熱病に魘されてる似非ジェンダー論者が、状況を複雑にしている。
2009/01/09(金) 17:25 | URL | うわばみふかお #-[ 編集]
朝鮮半島では儒教の弊害もあって、子供がそれこそ身を挺して親孝行するのをよしとする風潮が強いようですし、日本を含め当時は貧困層の婦女が親に売られたり、あるいは親兄弟を養うために泣く泣く自分から娼婦に身を落とさざるを得なかった女性も少なくはなかったと思います。あちらの人と話すと挺身体といわゆる従軍慰安婦が混同している場合もあります。

韓国女性の海外での売春問題は現在でもあちらこちらでちょくちょく取り上げられていますね。アメリカやオーストラリアに良い就職先がある、働きながら英語を学べる、永住権も取れる可能性もある、などと女衒まがいの斡旋業者に騙されてパスポートを取り上げられ、逃げないように監禁されて売春を強制される…。現代の平時においてもこんな調子ですから、ましてや半世紀以上も昔の戦時中のこと、同国人の悪徳女衒に売られたり騙されたりなんてことはごく普通にあったでしょう。

元従軍慰安婦といわれる彼女たちは、その時に稼いだお金に相当する金額を返してもらいたいのではないでしょうか。給与支払いシステムはどのようになっていたか知りませんが、それが軍票によってだとしたら、戦後紙くずになった分を全額返せ&迷惑をこうむった分の賠償金を積めということだと思います。しかし、おばあちゃんたちは一躍有名になり、ちやほや親切にされて海外旅行も出来て、それも楽しんでいるのではないでしょうか。性奴隷というようなセンセーショナルな言葉は、欧米ではもちろん強調するために意図的に好んで使われますね。
前回下院で決議されたのをいいことに、今度はリベラル政権となるので、より通りやすくなると踏んだ上での今回のタイミングでしょうね。
2009/01/09(金) 17:48 | URL | TASOG #-[ 編集]
ねずきちさんこんばんは。

これらの状況って、「かつあげ」ですかね。。。
近所のヤンキーに因縁ふっかけられて脅されている金持ちのひ弱な坊ちゃん(日本)。。。(あくまでも例えですよ。)
それがエスカレートしていき、坊ちゃんもついに我慢の限界に来て、キレて逆襲もしくは自殺。。。
さて、日本はどちらを選択するのでしょうか???

2009/01/09(金) 20:06 | URL | 野茂大好き16 #-[ 編集]
>舞桜さんコメントありがとうございます。
強姦なら、当然、子どもができているはずです。
韓国は、ほんのわずかの兵隊をベトナムに送って、そこでたくさんのベ韓混血児を作っている。そういう事実が後世にきちんと証拠になって残ります。
管理売春ではなく、自由恋愛でも同じです。必ず子供ができる。
残念ながら、半島の売春施設において、日本人との混血児の誕生という事例は、調査されている限り、皆無だそうです。
このことはいったい何を意味しているのでしょうね?

>八目山人さんコメントありがとうございます。
バウネット・・・・(*・・)ヾ^☆しまった・・・・・ 抜けてましたぁ!!!
ご紹介、ありがとうございます。
それにしても、日本の戦力が、25万。それに対し、20万のセックス奴隷ですか(笑)、そりゃ、まさに酒池肉林だったのでしょうなぁ(笑)
よくもそんな売国的発言ができるもんだ。人間、なにかにとりつかれると、そこまで異常になれるのかと、げんなりしますね。
ちなみに「性奴隷として軍人に強姦させ、最後は全員殺害した」というのは、バンザイクリフで有名なサイパンで、同様のことがあったようですね。
よかったら、お時間のあるときにでも、
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-224.html
↑を是非、読んでみてください^^

>surniversさんコメントありがとうございます。
(T▽T)アハハ!、まだやってるんです(泣)
そして、この問題に火をつけた政治家も、いまだに生き残っています;;;

>特ア嫌人さんコメントありがとうございます。
マイクホンダとか、どーすんでしょうね?
米国の責任を、当然追及するのでしょうね?(笑)
ほんと、こういうヤカラは、「地獄に堕ちろっ!」って、ズドンと一発撃ちこんでやりたくなります。(マァキブンダケデスケド^^;)

>bbさんコメントありがとうございます。
安倍さんてのは、実にまともな政治家だったと思いますね。
なぜ総理を辞任したのか、いまだに藪の中ですが、いつか安倍さんを追い込んだ者が何者だったのかが、公開されることを期待しています。
ホント、ソンナヤツラシケイニシテホシイ

>椿さんコメントありがとうございます。
「突撃一号」の談話は笑っちゃいますね。
日本人は、韓国女性20万人を拉致し、火病を起こして抵抗する韓国人女性を強姦するのに、しっかりと冷静に、全員が、突撃1号できちんと避妊していたわけですね? いあ、笑わせてくれますw

>うわばみふかおさんコメントありがとうございます。
昔ね、週刊朝日で元従軍慰安婦の声というのを読んだことがあるのですよ。彼女は、いきなり拉致され、何人もの日本兵に犯され、真っ赤にはれあがった自分のワレメを一晩中、自分で井戸水をかけて冷やしたとか書いてましたよ。よほど日本兵のマラはでかかったんですかね? 韓国人によると日本人のマラは韓国人の3分の1くらいしかないとのことですが(笑)馬鹿馬鹿しくって話になりませんや。

>TASOGさんコメントありがとうございます。
アメリカ政府は日本と違って、毅然とした対応をするのでしょうね。
それでなくっちゃいけませんや。

>野茂大好き16さんコメントありがとうございます。
このままいったら「自殺」かもしれませんね。
「亡国」ということばがあります。
国が滅びるというのは、国自体がなくなってしまう=その土地がなくなり、住民がいなくなるというこという極端な場合だけではなく、ひとつの国家体制が滅びることを指す場合が多いです。
そして、国家体制が滅びるというのは、それも結果にすぎません。体制崩壊以前に、国民もしくは国家という共同体意識が、その国に住む住人の中から亡くなる。これが「亡国」です。
すでに日本は、戦後左翼の一貫した偏向によって、多くの日本人の意識から、国や地域、会社、家族にいたるまで、個人主義が浸透し、共同体意識がほとんどなくなってしまった。領土を侵されても、住民が拉致されても、なんとも思わない。国防意識を持つ者が異常者となり、領土を犯したり住民を拉致した連中にゴマをする卑怯者が平和主義者などと重宝されたりしている。
国家はすでに無政府状態になり、機能しているのは庶民の生活を取り締まる警察と政治家や役人の給料を徴収する税務署だけ。
平和で治安がよく、なんでも好き勝手にものが言えて、家族や友や地域や国を愛し、互いに助け合い、約束を守る日本という国、日本人という民族は、すでに「亡国」状態にあるといえるのかもしれませんね
2009/01/10(土) 09:20 | URL | ねずきち #SFo5/nok[ 編集]
No title
コメントを頂戴し有難うございます。

記事拝見させて頂きました。

ランクリ○です。
2009/07/17(金) 02:23 | URL | 近野滋之 #-[ 編集]
あの安部さんでも 麻生さんでも
ねずきちさん、こんにちは。早速リンク貼らしていただきました。ありがとうございました。さて、私は安部さんも麻生さんも保守としては応援して来ましたが そうして今後も勿論そうですが 一つどうしても分からないのは、何故、村山談話でも 河野談話でもばしっと否定しなかったのでしょうか。あんな見え透いた談話一つ否定できないで何が保守なのかと。どうしてもこれが分からないです。国辱を身を賭して雪ぐってことがどうしてできないんでしょうか。なんでこんなこと一つちゃんとやれないのかと歯がゆくて悔しいのです。性根の無い奴ばっかりって思っちゃいます。
党内おさめるために仕方無いとか そんなのは私は納得できないです。皆さんはこの大事な所、どうお思いですか?
2009/10/11(日) 05:27 | URL | yaegaki姫 #/Bvk1kH.[ 編集]
理想と現実
yaegaki姫さん、こんにちは。

貴女が言われている事は、正に正論です。
私もほぼ同意見です。

しかし、現実の政治というものは、やはり「力関係と決断だ」と思います。
公明党と野合し、党内にも少なからぬ売国議員を抱えており、頼みの国民はサヨク・マスコミの手の中で極楽とんぼの脳天気を決め込んでいる。
私たちが想像する以上に、政治家はいわゆる世論を気にします。

安倍さんにせよ麻生さんにせよ、反日サヨクはその「危険性」を熟知しているから、あのような執拗で卑劣な人格攻撃を繰り返したのだと思います。
売国談話に手をつける余裕を与えなかった。
村山・河野の両売国談話は、愛国VS売国の戦いの天王山ではないでしょうか?
反日サヨクにしてみたらそれをあっさり否定されれば、その邪悪な企みが土台から崩壊しかねない、必死です。

残念ながら、今のところ反日サヨク=売国が優勢である、それを逆転することでしか愛国の道は拓けないと思うのです。
愛国議員を押し立てる、われわれ愛国勢力の力次第ではないでしょうか。
2009/10/11(日) 10:03 | URL | TTM #tNh9WKNE[ 編集]
国賊
surnivers 様

>あれ?この問題はもう完全に出鱈目だったと言う事で確定したのではなかったのですか?<

はじめまして、Layといいます。 

確定どころか日本の政治家の中に「慰安婦は強制連行され日本の軍人に強姦された」と盲信している【歴史認識弱者】が多数(与野党問わず)存在するのですよ。

強制連行があったか無かったかより、こちらの方がいまの日本にとってははるかに問題なんです。

私は少なくとも政治家たるもの、自国の歴史(国益に関わる)については、自分で研究・調査でもしてない限り、それぞれ逆の立場を取る歴史学者の論文を熟読し、確定できないものに関しては、おいそれと言及すべきではないと考えます。

例えば、現在に至っても持論を変えない河野洋平氏は、慰安婦問題の研究者秦郁彦と堂々と論争できるのか?

河野談話は完全に根拠のない政治的妥協の産物、と我々は確信しているが、本人にその自覚があるとは思えない。

結果的に国益にかなった「政治的妥協」ならまだしも、真逆の国益をおおいに損なう結果となった責任を微塵も感じておらない。

1993年8月に「河野談話」は出されたわけですが、およそ50年前の政治家ならば、根拠もなく、これだけ国益に反し、先人の名誉を汚したならば切腹ものではないでしょうか?  時代が時代なので切腹など望まないが、国賊の誹りは逃れられまい。

 

2009/10/11(日) 23:28 | URL | Lay #-[ 編集]
No title
bbさん こんばんわ〜

色付きの文字日本人なんです! 
焚きつけたのは、ご存じの通り色付きの文字反日日本人・色付きの文字反日新聞です。

韓国の元慰安婦の方々もbbさんがおっしゃる
>もし私が不幸にも売春しか生きる手だてがなく、やむを得ずそれを選んで生きたとしましょう。今は過去のこととなり、ある程度の生活をし生きていたら、その時のことは恥ずかしくて、思い出すのも嫌なのではないかと想像しますが<  と同じ感情があればこそ、1991年からの朝日新聞などの一連の「焚きつけ」までの戦後46年間、何も言わなかったのです。

彼女たちに「教える通りにしゃべれば大金が入る」と入れ知恵したゲスで恥知らずな反日左翼が黒幕なんですよ!

日本政府も本当にどうかしています。その程度の反日左翼にしてやられるとは! 金儲け(利権あさり)のうまい奴を大政治家として崇めたツケですかね?

一国を動かそうかという立場にいる政治家や政党に、当代一流の歴史学者や科学者、国益追求の戦略スタッフなどのブレーンがいないでどうしますか?

現状では国際政治の舞台で他国と互角には渡り合えないと危惧します。 友愛=一方的な妥協、を党是とする民主党なら尚更です。
2009/10/12(月) 00:40 | URL | Lay #-[ 編集]
やり直し。
bbさん

日本人なんです! 
焚きつけたのは、ご存じの通り反日日本人・反日新聞です。

(私もまだ色文字、時々失敗します。プレビューがないので気づかないので〜す。すみません。)
2009/10/12(月) 00:59 | URL | Lay #-[ 編集]
一命を賭して…
yaegaki姫 様

>何故、村山談話でも 河野談話でもばしっと否定しなかったのでしょうか。あんな見え透いた談話一つ否定できないで何が保守なのかと。どうしてもこれが分からないです。
国辱を身を賭して雪ぐってことがどうしてできないんでしょうか。なんでこんなこと一つちゃんとやれないのかと歯がゆくて悔しいのです。性根の無い奴ばっかりって思っちゃいます。 <

同感です。 私は【覚悟】の問題だと思っております。残念ながら、安陪、麻生両元総理にはそれまでの「お覚悟」がなかったのでしょう。 

>反日サヨクにしてみたらそれをあっさり否定されれば、その邪悪な企みが土台から崩壊しかねない、必死です。 <(TTMさん)

だからこそ覚悟がいるのです。 国政政治家が一命を賭してまで護るべきものは「国益」、ただ一つです。 そういう職業なんです。

命を賭ける、などと言うと「え〜そこまでしなくても…」と思う人もいるでしょうが、日常的に自分の命を賭して危険な任務(職業)に就いている日本人はたくさんいるのですよ。 日本の政治家が必死になるのは「選挙」だけか、と疑りたくもなります。

戦後の政治家で、本来の叙勲に値する人がいったい何人おられると言うのでしょうか?
2009/10/12(月) 01:33 | URL | Lay #-[ 編集]
Layさま
こんなに前の記事にお返事いただいて、感激です。

この問題は考えれば考える程、悔しいですね。ポッポが村山談話だけではなく、河野談話まで持ち出そうとしているのは、火を見るより明らか。公共事業というだけで「悪」のレッテルを貼り、捻出した税金をきゃつ等に渡されたら、暴動が起こるのではないかと思います。

ぽっぽやイオン岡田の動きは、恐怖政治の始まり・・・?
2009/10/12(月) 06:39 | URL | bb #-[ 編集]
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さくらちゃん
さくら
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ねずきち

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日本が好きです。ていうか人間が大好きなのかな。心って、ものすごく大きなこともなしとげる。その時代時代に、真剣に生きた人たちから学ぶこと。歴史って、いまを生きる人が過去に学ぶためにあると思う。だから、歴史にIFは禁物だなんて思わない。歴史を学び、もし〜だったらと考えることで、人は何かを感じることができるんだと思う。

政治に混迷が続く中で、もういちど私たちは過去を振り返ってみる必要もあるのではないか。そうすることで、もしかしたら一条の新しい光を見出すことができるのかもしれない。

このサイトで扱っている動画はYouTubeにアップロードされているもので版権物の知的所有権は、それぞれの著作者・団体に帰属してます。問題があればすぐ削除しますので、
nezu621@yahoo.co.jp
までメールでご連絡ください。

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足跡
特定IPからの投稿/閲覧の禁止について
5月6日付のこのブログ「外国人による凶悪犯罪が日本人の生活を脅かしている」という記事において“大阪のおっさん”と称する人から、連続した投稿がなされました。
記事:http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-492.html
調査しましたところ、それらコメント投稿には、IPアドレスにすべて同一の末尾が“eonet.ne.jp”というIPが用いられていることが判明しました。
IPアドレスは、パソコンをインターネットに接続する際のモデム(弁当箱のような機械)ごとに割り当てられるものです。
たとえばひとつの事務所に複数台のパソコンが設置してある場合でも、ひとつのモデムから複数台のパソコンを接続しているならIPアドレスは同一のものとなります。
従いまして、ネットカフェのように多数のパソコンを設置しているところでも、IPアドレスは同一のものとなります。
ところが、大阪のおっさんさんから投稿されたIPアドレスは、いずれもIPアドレスが異なっており、しかも末尾は決まって“eonet.ne.jp”となっています。
このことは、次のいずれかの場合に起こることといえます。
 ‖膾紊里っさんなる人物が複数いる(組織的活動である)
◆。稗丱▲疋譽垢鯊真使い分けれる環境にあり、しかもそのPCはすべて“eonet.ne.jp”を使用している。
 特別なソフトを用いて、IPアドレスを偽装している。
そして、大阪のおっさんなる人物の投稿に用いられたIPアドレスは、古いものから順に次の通りとなっています。
121.80.34.224.eonet.ne.jp
59.80.162.240..eonet.ne.jp
121.80.162.240.eonet.ne.jp
121.80.35.80.eonet.ne.jp
59.190.75.28.eonet.ne.jp
59.190.97.23.eonet.ne.jp
121.80.34.144.eonet.ne.jp
121.80.27.166.eonet.ne.jp
121.80.33.57.eonet.ne.jp
121.80.14.1.eonet.ne.jp
59.190.103.81.eonet.ne.jp
59.190.71.32.eonet.ne.jp
121.80.16.134.eonet.ne.jp
121.82.192.42.eonet.ne.jp
ごらんいただいてわかります通り、彼の14件の投稿は、すべて異なるIPを使用しており、それらすべての投稿はすべて“eonet.ne.jp”を経由していることがわかります。
なかでも、大阪のおっさんからの5月7日の投稿は、投稿時間が22:16と、22:24と2件が連続された投稿でありながら、それぞれのIPアドレスは別々であり、しかも末尾は同じ “eonet.ne.jp”です。
この“eonet.ne.jp”をネットで検索しみますと、このアドレスについて、2ちゃんねるで、「無意味な文字列の連続投稿(連続コピペ)による2ちゃんねるに対する迷惑行為」が発生しており、このため2ちゃんねるでは、このIPからのアクセスを全面的に禁止処分にしていることがわかりました。
参考:http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/sec2ch/1076733717/l50
本ブログに投稿されたすべてのコメントを精査しましたが、末尾“eonet.ne.jp”のIPは、他のコメントには見当たりませんでした。
そこで当ブログにおいても、2ちゃんねる同様、“eonet.ne.jp”からのアクセス、ならに閲覧を全面的に遮断することにしましたので、あしからずご了承ください。
なお、問題のあった記事につきましては、なななさん、四姉妹(ししまい)でおしまいさん等から、中立(?)ともとれる内容の投稿がなされていますが、この2件も、やはり末尾が“eonet.ne.jp”経由の投稿です
もしかしたら大阪のおっさんさんとは、関わりのない方かもしれませんが、多くの方が訪れるこのブログの健全性を保つためのやむをえない手段ですので、何とぞご了承いただきたいと存じます。

ねずきち 拝
コメントをくださる皆様へのお願い
いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、ねずきちにはとっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。
同時に、議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。
ねずきちは、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。
ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。
従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人であるねずきちの判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
“けんぶつ”氏からの投稿禁止措置について
これまでこのブログに投稿された“けんぶつ”さんの投稿について、調査しましたところ、その投稿のすべてが、ひとつひとつの投稿が、全部、異なるIPアドレスで行われていることが判明しました。
本来、IPアドレスは、パソコンそれぞれに割り当てられる固有のアドレスです。
コメントをくださる方が、複数のパソコンを用いていたり、ネットカフェを転々としながら投稿される場合にも、もちろんIPアドレスは、コメント毎に異なることになりますが、この場合は、IPアドレスの末尾にあるプロバイダの固有記号が、違う業者のものになるのだそうです。
ところが、”けんぶつ”さんの投稿は、同一のプロパイダから、IP部分だけを数字であからさまに改ざんしたアドレスが用いられています。
これは、以前あった、大阪のおっさんさんと同じく、故意になんらかのソフトを用いて、IPアドレスを詐称して、投稿をしていないかぎり、起こりえないものです。
このブログでは、自由な言論、自由な意見を尊重するものですが、不正ソフトを用いる者まで、受け入れるつもりは毛頭ありません。投稿の内容や趣旨以前の問題です。
したがいまして、当面、以下の措置をとらせていただきます。

(1) みなさまは、“けんぶつ”と称する者からのコメントには、いっさいお答えの必要はありません。
(2) ”けんぶつ”さんの用いているIPは、投稿禁止措置をとらせていただきます。

“けんぶつ”氏がコメントで用いているIPは、九州のBBIQという光ブロードバンド事業者のものが、大半を占めます。他にもいくつかの事業者のものをご利用されているようです。
今回、BBIQ経由のコメントを禁止措置としましたので、“けんぶつ”以外の一般の読者の方で、BBIQを利用されている方まで、コメントの書き込みができなくなります。
たいへんご迷惑をおかけして申し訳ないのですが、不正者排除のため、当面、この措置を継続させていただきます。
以上よろしくお願いします。
解析
ねずきちくん
ねずきち
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