アクセスランキング

日本は「たみ」が「おほみたから」とされる天皇のシラス(知らす、Shirasu)国です。


独りじゃないことがボクたちの最後の武器さ

人気ブログランキング ←はじめにクリックをお願いします。

神風記念碑・フィリピン
カミカゼ記念碑


昨日、メーリングリストで、LVさんから「この国を孫たちに残すの・・・(もうろく老人正言録」というブログの記事のご紹介をいただきました。

フィリピンに建てられたカミカゼ記念碑のおはなしです。
以下、引用します。(文章はねずきちがすこしアレンジしています)。

~~~~~~~~~~~~~~~

フィリピンの首都マニラ市の北側にある、広い平野の中の道路脇に、ポツンと小さな霊園のような敷地があります。

四角い壁に囲われた中に横に長い石碑が立っている。
これがフィリピン人ダニエル・ディソンが奔走してフィリピン政府にって建立されたカミカゼ記念碑です。

このあたりは先の大戦中、日本軍が使用していたマバラカット飛行場であり、ここから最初の神風特別攻撃隊が飛び立った。

記念碑には、ダニエル・ディソンが書いた次のような碑文が記されています。

--------------------------------
第2次大戦終結までに、カミカゼはアメリカ軍艦を総計322隻撃沈または大破、9千人以上の海軍軍人を戦死させ、一方、5千人のカミカゼ隊員の内4600人が自殺攻撃にて戦死した。
カミカゼは、世界史上比較しうるもののない全く大胆不敵なものであった。

歴史的調査が明らかにしたところによれば、カミカゼを支えた信条とは、世界のすべての民族に対する機会の均等と親睦が、自らの死によって実現されることを心底から願って自らの身を捧げたカミカゼ志願者達の思いである。
--------------------------------

ディソンが大戦中に日本軍人と出会ったのは1941(昭和16)年、11歳の時です。

ディソン氏は語ります。

「昼食を終えたところで、突然地面が揺れ、窓がガタガタ鳴った。
祖父が「地震だ」と叫んだ。
つぎに、ゴーという低い轟音がした。
続いて、ポップコーンが破裂するような音が空から降ってきた。
窓に駆け寄って空を見上げると、小さな破裂した煙がいくつも見えた。
はるか上には、爆撃機の編隊が二つ見えた。

初めて見る日本軍でした。
地震だと思ったのは、その爆撃機が落とした爆弾だったのです。

近くにあるクラーク飛行場は、アメリカ軍の極東での主力基地です。
そこを日本軍が急襲した。

祖父は「何故日本がこんなところを攻撃できるんだ? 日本はずっと遠くにあるはずじゃないか」と叫んでいました。

祖父は新聞で日中戦争の事を知っており、また近くに住む中国人が日本人は残虐だと触れ回っていたので、日本軍をとても恐れていたのです。

もちろん私も日本軍をとても恐れていました。

しかし、心の中では、ひそかに日本軍のことを賞賛もしていた。

なにしろ、決して敗れないはずの白人を、私達と同じアジア人の日本人がやっつけているのですから。

私達は皆、日本の爆撃機の数を数えていました。

私はその光景を忘れません。12月の深い青色の空に機体が白く美しく見えました。」


年が明けて1月1日、日本軍がディソンの住むアンヘレスの町にもやってきました。

アメリカ軍とその指揮下にあるフィリピン兵たちは、散発的な抵抗をしながらも、南に逃げていったのです。

ディソンの一家は戦闘を逃れて、深い谷間に数日隠れていたのですが、ようやく静かになったので、町に戻ってきた。

町には大勢の日本兵がいました。

ディソン少年の伯父はマニラで日本人と働いたことがあるので、「『アリガト』と言え」と、教えてくれた。

そこで、ディソンらが「アリガト!アリガト!」と言うと、日本兵はみな笑い出した。何かひどい扱いを受けるのではないかと心配していたディソンは、少しほっとした。

日本兵たちは、ポケットから何かを出して、子供達に渡した。

ディソン少年も一つ貰ったが、それは布でできた小さな袋で口をひもで縛るようになっていた。巾着である。明けてみると、小さな四角いビスケット(乾パン)と砂糖のボール(金平糖)
が入っていた。

それが、ディソンが日本兵からもらった最初のものだった。


やがてディソン少年は、日本兵たちとバスケットボールをしたり、また知り合いが日本軍の炊事場で働くようになると、その手伝いをするようになった。

ヤマカワ中尉という25歳くらいの人が、ディソンを自分の弟に似ていると言って、可愛がってくれた。

よくディソンの手をとって、一緒に散歩をした。

ある時、ヤマカワ中尉はディソンが描いた絵を見て、

「うーん、ベリーグッドじゃないか」と言った。

そして時々、白い紙を鉛筆をくれて、自分や部下の絵を描かせた。


妻子を故郷においてフィリピンに駐屯している日本軍将兵たちにとって、フィリピンの子供達は心を和ませてくれる存在だったようだ。


後にディソンの妻になるエンリケッタも、アンヘレスのすぐ南のポラックという町に住んでいて、似たような経験をしている。


近くに日本軍の飛行場があり、毎日そこに行って、雑草を引き抜く仕事をしては1ペソ貰う。やがて背の低いがっりとした体格の日本兵が、エンリケッタによくキャンディーやクッキ
ーをくれるようになった。

エンリケッタは飛行士たちとも仲良しになった。

飛行士の一人はエンリケッタを抱き上げて、戦闘機の翼の上に乗せ、その特設ステージで、エンリケッタは得意の歌と踊りを披露した。


司令官のマエダさんはそんな光景をいつも見ているだけだったが、ある時、エンリケッタが熱を出して二日も基地に行かないでいると、トラックで家まで見舞いに来てくれた。

そして袋一杯のキャンディーとクッキーを置いていってくれた。



しかし、1944(昭和19)年になると、戦局が悪化し、食糧事情も悪くなっていった。

共産ゲリラや親米派ゲリラの活動が活発になり、親日派の市長や警察署長、そして日本兵の暗殺が行われるようになった。

日本軍そのものが幹線道路で待ち伏せ攻撃を受けるようになり、日本の将兵は疑い深くなっていった。

ゲリラを支援した人間や、ゲリラとの疑いをかけられた人々が処刑された。

9月21日、アメリカ軍の飛行機がアンヘレス周辺にあるすべての飛行場を爆撃した。それからは毎日、空襲があった。

その頃から、アンヘレスで鉢巻きをした日本軍の飛行士たちを見かけるようになった。

日本の兵隊たちは、彼らと街で会うと、お辞儀をしていた。

ある晩、この飛行士たちが泊まっている家からピアノの伴奏が始まり、いろいろな軍歌が聞こえてきた。悲しい調子の曲も流れた。

その一つが「海ゆかば」だった。

そして翌朝、彼らは飛び立つと、二度と帰ってこないのだった。


こうした事が繰り返されたが、ディソン少年を含めフィリピン人たちは、彼らがどういうことをしているのか、知らなかった。


1945(昭和20)年1月28日、アメリカ軍がアンヘレスを占領した。

アンヘレス周辺には、敗走し、部隊からはぐれた日本兵たちがうろうろしていたが、ゲリラや米軍などに容赦なく殺されていった。


2ヶ月もするとアンヘレスでの生活ももとに戻った。

ディソンはしばらくアメリカ軍の身の回りをする仕事をしていたが、6月には高等学校が再開されたので、仕事を辞めて、学校に通い始めた。

1946年7月4日、フィリピンは独立した。

しかし、経済はアメリカ人に牛耳られ、独立とは名ばかりのものだった。
共産ゲリラが政府を攻撃し、街を爆弾などで襲う事件が頻発した。

ディソンはフィリピン大学の美術学部の奨学生に選ばれた。

美術の勉強の傍らで、歴史にも興味を持つようになった。

そして、フィリピンの歴史を掘り下げていくと、全く教えられていなかった事をいくつも発見した。


たとえば・・・

フィリピンは16世紀にスペインによって植民地化される前に、西洋文明とは違った文明を発達させていた。

その事を知っただけで、フィリピン人としての誇りを感じた。

アメリカの植民地時代には、常にアメリカ人の下にいて、その顔色をうかがっており、かつてフィリピン人の誇りを持ったことはなかった。

1963年に大学を卒業すると、画家になるための修行をしながら、伯父と伯母が始めた会社に勤め始めた。

1965年、35歳の時、ディソンの兄がマニラの路上の古本屋で、一冊の古本を買った。それがディソンの運命を変えた。


その本は『ディバイン・ウインド(神風)』というタイトルのアメリカで出版されたポケット版の本だった。猪口力平元大佐・中島正元少佐著『神風特別攻撃隊』の英訳版だった。

この本を兄から借りて読んで、ディソンは衝撃を受けた。

クラーク飛行場やアンヘレス、そしてその隣町でカミカゼが生まれたマバラカットについてが書いてあった。

少年の時に見たあの鉢巻きをした飛行士達がカミカゼだったのである。


ディソンは言う。

「読み進むに従って、私はこの本により深く結びつき、カミカゼの飛行士達に驚き、心が動かされていきました。

私はカミカゼの意味について深く知っていきました。

そして、本の最後で、カミカゼの飛行士達の遺書に行き当たりました。

これらの遺書を読むと、私はカミカゼのことを記録し残していくために何かをしなければいけないと強く思うようになったのでした。」


ディソンは、著者の猪口氏や中島氏と手紙をやりとりして、カミカゼが1944年10月20日にマバラカットで誕生したことを確認した。


息子達の教育費で生活の方は苦しかったが、そんな中でディソンは政府に、カミカゼが初出撃した飛行場の跡地に記念碑を建立するよう働きかけた。

妻のエンリケッタも学校の教師をしながら、ディソンの活動を支えてくれた。

幼いころ、日本の飛行士達と遊んだ記憶が、無意識のうちにそうさせたのかも知れない。


しかし、状況は最悪だった。

ディソンは体調を崩し、1971年には会社を辞めた。

翌年、マルコス大統領がフィリピン全土に戒厳令を敷き、アンヘレスも共産ゲリラの活動で治安は最悪だった。

そんな混乱の中で、もし政府関係者が反日の人間だったら、ディソンは逮捕されるかもしれない。


1973年、ようやくチャンスがやってきた。

マルコス大統領が日本からの投資を呼び込もうと、マニラの南郊2時間の場所に日本将兵の慰霊碑を建てる事を許可したのだ。

ディソンはマルコス政権の観光局長に会って、カミカゼの記念碑を建てる事の方がずっと重要であることを説いた。

局長は賛同した。

一週間も経たないうちに観光局のジャーナリストが取材にやってきて、ディソンがカミカゼについて話した内容を全国版の新聞に掲載してくれた。

こうして1974年にかつてのマバラカット東飛行場の跡地に

「第2次大戦に於いて日本神風特別攻撃隊機が最初に飛び立った飛行場」

という碑文が入った記念碑が建立された。


観光局のジャーナリストが記念碑完成を報道すると、アメリカやカナダ、シンガポール、スペインなどから記者が取材にやってきて、カミカゼ記念碑を世界中に報道した。

それで世界各地から観光客やジャーナリストがやってくるようになった。


ディソンは、次のように語ります。


「今のフィリピン人は、アメリカと中国、ヨーロッパと日本が混じり合ったもので、明確なアイデンティティがない事がとても悲しい。

私の家にある小さなカミカゼ博物館には、定期的に高校生や大学生が訪問しますが、・・・私は、カミカゼ精神とはアジア人が到達しうる究極のものであることを、彼らに教えているのです。

カミカゼの精神は、自らのアイデンティティ、自らの名誉や文化を守るために、自らの命を引き換えにするところまで、人は到達できることが出来るのだ、ということを示しているのです。

そして、フィリピン人は彼らのような行為をまだしたことがない、と学生達に教えているのです。」


カミカゼの精神が日本人としてのアイデンティティにどう関わっているのか、それを理解することは、現代の日本人には難しくなってしまったのかもしれません。

しかし、同じく特攻隊員の手紙や遺書について書いたイワン・モリスの次の言葉が良いヒントになるかもしれません。

--------------------------------
むしろ彼らの言葉は、
日本人として
生まれてこのかた受けた恩恵にたいして、
報恩をしなければならないという気持ちを
表現しているのではないだろうか。

恩恵を受けてきた、
今も受けているという気持ちと、

いざという時に必要とあれば、
どのような犠牲を払っても、
その恩に報いたいという気持ちが、

平戦時を問わず何世紀にもわたって、

日本人のモラルの力強い底流を
なしていたと思うのである。
---------------------------------

参照:ダニエル・ディソン著
『フィリピン少年が見たカミカゼ』
桜の花出版

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

戦時中の、ほんのわずかな期間に、日本の将兵と接しただけのフィリピン人のダニエル・ディソンさんでさえ、英霊たちの真実の姿に、高潔な誇りと人としての正しい心、人としての強さ、心を感じてくれています。

まして、日本に生まれ、日本に育ったボクたちが、彼ら英霊となられた方々への恩を忘れてどうする。

命を賭けて戦ってくれたのは、この日本のため、日本に住む、いま、この日本で生きているボクたちのためだったのではないのか。

そのことを、もういちどボクたちは、考えてみる必要があるのではないでしょうか。

ボクたちはいま、日本の心をつたえる会という会をつくり、みんなでもういちど日本の心を取り戻す運動をしようとしています。

そのボクたちには、強力な武器がある。

それは、同じ心を持つボクたちは、独りじゃないということ。

fightyさんからのメッセージです。

“独りじゃないことが、ボクたちの最後の武器さ”


日本人としての誇りを取り戻そう!と思う方
↓クリックを↓
人気ブログランキング

神風特別攻撃隊 さくら(独唱)
関連記事

コメント
nanashi-san さんへ
お申し出により、ご希望通り、nanashi-sanさんからのコメントを削除させていただきました。
2009/09/11(金) 14:18 | URL | ねずきち #-[ 編集]
源田実
おじゃまします。ネットで調べてみると、たしかに源田実は、とんでもないお人のようですね。でも私は、源田実氏と直接話しをしたりとか、全くないのですが、ただ言えることは、この方も、日本を護るために戦っていらっしゃたということです。100パーセント正しい人間も、100パーセント悪い人間も、この世にはいません。「だって人間だもの」失礼しました。
2009/09/11(金) 11:41 | URL | TK #-[ 編集]
ここは、託児所か!小児科か!
第一義さん。

ダダッ子highちゃんを寝かしつけ、一息と思いきや、「特攻」に過剰反応する「サヨク小児過敏症」患者が一日に何人も来院し、ここの所ご苦労続きでお疲れさんです。

ここは、託児所か! ここは、小児科か!

何度か触れてもらって挨拶の一つもと思うんですが、躾が成ってないガキども相手で、甘い所をチョッとでも見せると大人を舐めてくるんで、失礼しました。

「放置」するなんて「もったいない」の日本精神も、結構いいものでしょう。
2009/09/11(金) 07:50 | URL | TTM #tNh9WKNE[ 編集]
今も昔も変わらないこと
おはようございます。

>下士官・兵は超一流、軍幹部は三流でした。< 
なるほど、エリ―トですか、頭は良いが、実際の融通を利かせることや想定外のことには対処できない――その辺は今も昔も変わらないのでしょうかね。そういう主張なら、理解できます。

それにしても、どうしよいうもないが、つくづく、日本を戦争に無理やり引きずり込んだあの世のスタ-リンとゾルゲと尾崎を恨みます。
2009/09/11(金) 06:41 | URL | 第一義 #SRHk6skk[ 編集]
tamago 様
稲田朋美議員の主張、もっともです。 
ねずきちブログもそうですが、世の中、度胸ある男がいないなら、肝っ玉母さんか腹の据わった女性にまかせていいと私は思います。

とりあえずは、鳩山総理のお手並み拝見という事になるのでしょうが、次期自民党総裁は初の女性総理候補という流れは、「いいかなぁ」となんか前途が明るくなります。
2009/09/11(金) 00:43 | URL | Lay #3sGukR/E[ 編集]
こんばんわ Layさん
>学校の成績がよくても、使えないパターンなのです<

こういうのが、増えすぎたのが、今の日本の大きな問題だと思います。

書類は書けるけど、責任逃れは上手だけど、結局、何もできない役人は、ものすごく多いみたいです。

実際に手を汚し、ほこりにまみれて、足を使って、体験した事しか生きない。けど、机上の空論だけの人が増えています。だから、結局、真実を見極める力がなくて、マスコミに踊らされます。

あちこちのブログを覗くと「団塊の世代」が激しく非難されていて、私は、つらい!
でも、あたっています。あいつら、ぜったい民主に入れてる。関電とか大阪ガスの労組、二酸化炭素25%削減なんて言われてどうするつもり?
ていうか、前からわかっていたのに!
「いっぺん、やらせてみよう」って。
しかも、どういう事態になっても、その理由を理解することも出来るはずがない。それがくやしい。自分たちがいい加減な選挙をやったせいだと、せめて自覚できたら、次の失敗はないでしょうけど。理解力がないから、もう一遍同じことをするでしょう!
2009/09/11(金) 00:36 | URL | かぐやひめ #qcX4.Kko[ 編集]
昔も今も変わらないもの!
>下士官・兵は超一流、軍幹部は三流でした。< (TTM様)

昔の軍幹部(特に陸軍参謀)は、いよいよ劣勢下では机上の論理でどうしようもない作戦を遂行しました。これはプライドの高いエリ-トの一番陥るパターンだと思います。

平常では極めて論理的思考で物事を進めるのに、危機的状況では、真逆にプライドという感情に支配される傾向が強いのです。

現在の官僚も同じだと私は考えています。 民主党政権と日本官僚機構、どう「おとしまえ」をつけるのでしょか?

楽しみ・不安 入り混じっております。
2009/09/11(金) 00:22 | URL | Lay #3sGukR/E[ 編集]
昔も今も変わらないもの!
>下士官・兵は超一流、軍幹部は三流でした。< 

昔の軍幹部(特に陸軍参謀)は、机上の論理で作戦を遂行しました。エリ-トの一番陥るパターンとおもいます。

学校の成績がよくても、使えないパターンなのです。
2009/09/11(金) 00:00 | URL | Lay #-[ 編集]
No title
【自民党】総裁候補に稲田朋美!? 衆院選惨敗の自民に“本来の保守”回帰の動き

稲田朋美議員は以下のような主張をしています。

≪今こそ 立党の精神に立ち戻って決起せよ≫
わが党は50年の歴史と伝統にもとづく国民政党であり、良識ある保守政党である。
昭和30年の立党宣言は、真の改革を続行すること、自主独立、そして国民道義の確立
を謳っている。 
私たちは、平成18年2月11日、自由民主党新人議員有志で「伝統と創造の会」を設立し、
立党の精神に立脚し、誇るべき伝統や国家の品格を守りつつ新たな日本を創造する
こと、そして物質的優位ではなく道徳的優位で世界から尊敬される「道義大国」日本の
再建をめざして活動してきた。 

ところがわが党の現状は目を覆うばかりである。あるものは保身に走り、あるものは党の
結束を乱し、またあるものはマスコミに迎合して人気取りに奔走している。 
自由民主党がいかなる党であるかを忘れ、選挙に勝つことと政権党であり続けることの
ために魂まで売り払う集団に成り下がったとき 政権は奪取されるであろう。
今、我々がなすべきことは立党の精神という旗のもとに結束し、名実ともに主権国家と
して、道義大国の再建を目指すという覚悟を国民に示し、教育と安全保障政策で正々
堂々と政権を争うべきである。

以下提言する。
一、国家目標としての道義大国日本の再建
一、総理の靖国神社参拝
一、集団的自衛権の解釈の変更
一、村山談話、河野談話の撤回
一、四月二十八日主権回復記念日の創設
一、歴史教育の見直し
一、誠実、勤勉、信義を基本的価値観へ            

    ∧,,∧
  /\ (`・ω・)/丶
 |●⊂  ⊃ ●|  がんばれ稲田議員!
 丶/ /  く \ノ
  ∧_∧ノヽ∧_∧
 (`・ω・∩∩・ω・ )
⊂_   ノ丶   _つ
`/  /  ヽ  \
(ノ~丶_)  (_/⌒丶)
2009/09/10(木) 23:53 | URL | tamago #-[ 編集]
下士官・兵は超一流、軍幹部は・・・
nanashi-san さん。

軍官僚=エリートの、現在の官僚腐敗ともダブル、無能・無責任を言っているのであれば、私も同感です。
せめて、年功序列ではなく適材適所でやっていれば、無駄死させられる兵隊も極小にでき、戦況も全く違うモノに成っていたでしょう。

下士官・兵は超一流、軍幹部は三流でした。
2009/09/10(木) 23:38 | URL | TTM #tNh9WKNE[ 編集]
nanashi-san、りょーたろーさん、へ
こんばんは。

弱右の「ふく」です(笑)

nanashi-sanは源田実と膝を突き合わせて語り合った事があるのでしょうか?

りょーたろーさんはフィリピンに行って現地の人に反日意見を聞いたのかな?

歴史の真実と言うものは、同じ時代を同じ場所で生きた人以外に知りえないものだと思うのです。

戦時中の話は殆どの人が「誰かが書いた書物」から間接的に情報を得ているに過ぎない。

その中には嘘も勘違いもあると思います。

誰の意見を正解とするか・・・

それは、その人が受けてきた教育であるとか、生きてきた環境であるとか、様々なものに左右されるんだと思います。

源田実、調べてみました。

ろくでもない人みたいですね。

でも、それって正解なんですか?その文章を書いた人は源田実に特攻の意義を直接確認したのですか?

私が言いたいのはそこなんです。

反論のしようがない程の証拠を突きつけられたならばいざ知らず、「疑わしい」レベルなのであれば、良い方に解釈すべきではないですか?

「自分の親が沢山の人を殺した虐殺者である」周りの人が幾ら噂を立てようが、自分は信じようとしませんか?

親の口から直接聞くまでは・・・

私は根拠の確実でない周りの人の意見に揺すられて、英霊を貶めようとするような考え方は理解出来ません。


ちょっと前に田母神論文が問題になりましたよね。

日本は悪くない、日本は良い国だった。

仮にそれが真実でなかったとしても、日本人として嬉しくないですか?

ヤケくそになって間違いを指摘するような内容なんでしょうか?

「ハイ、ハイ、それは事実とは違いますよ、でもそれが本当だったら私も嬉しいですね」

これが、日本人としての普通の感覚だと思うんです。
2009/09/10(木) 23:32 | URL | ふく #-[ 編集]
ただ長く生きるだけが尊いのだろうか
何のために生きるのか、
自分の命を、何のために使っていただくか、
それによって、命の重さは異なってくると思います。

命が、命だから尊いという考え方は「左翼思考」だと思います。
そして、ただ命が大事だという人は、自分の命を捧げてもまだ足りない尊さにであったことがないのだと思います。

自分が一番尊いと考えているのでしょう。
命は、自分の命以上のものに捧げられて初めて輝くのではありませんか?
いぎたなく、ただ寿命をむさぼるのが尊いとは、私には思えません。
せいぜい「憎まれっこ世にはばかる」類でしょう。
願わくば、わが命捧げてもまだ足りない崇高なもののために生きたい。

ここに、集う仲間たちは、いざとなったら、臆病になるかもしれない自分を自覚しながら、なお励まして、明日の子供たちのために日本を残そうとしているのです。
2009/09/10(木) 22:44 | URL | かぐやひめ #qcX4.Kko[ 編集]
No title
源田実がどうしましたか?特攻の考案者の一人として知っていますよ。

何を主張されたいのでしょうか?意味不明です。
2009/09/10(木) 22:16 | URL | 第一義 #SRHk6skk[ 編集]
兵器ではない、人間性ですよ。
戦法としては邪道ですよ。
そんな事は、「特攻」の発案者はじめ皆がわかっていた事でしょう。
「特攻戦法それ自体を素晴らしい」なんて考えている人間は、ねず機知ブログの読者には一人もいない!と思います。

戦法に感心しているのではなく、「生還率ゼロの兵器」に志願までして、悠然と飛び立って行った若き先人たちに対して、心底敬服しているのです、彼らの到達した・透徹した心境に。
2009/09/10(木) 21:45 | URL | TTM #tNh9WKNE[ 編集]
本当に日本人だろうか?
TTM様 こんばんわ。

>その“自己犠牲と勇気”にツバを吐きかける「日本人」がいる、「愚か者」の見本だ。

そうですね。私は靖国で戦争で散華した若い兵士の遺書を読むたび泣けます。今も目に涙が滲んできました。

それをなんだかんだと非難して難癖をつける馬鹿がいるのは非常に残念。
ただ、そうやって戦争や、特攻を殊更にこき下ろし、非難する輩は本当に日本人か?と思います。
朝鮮人ではないか?と。

前々から思ってたのですが、社民党の反戦と9条堅持なるスロ-ガンはずっとやってるわけですが、まるでカルトのようですね。カルトと言えば朝鮮人ですが、まあ、純粋に日本人の議員がどれだけいるのか?お里が知れる政党ですね。
2009/09/10(木) 21:40 | URL | 第一義 #SRHk6skk[ 編集]
「特攻」第1号は、真珠湾にあり。
『真のサムライである軍人にとって、最も重要な事は最後の決意である!例えば、私が燃料タンクに致命的な損害を受けたならば、敵に最大の損害を与えるために、生還を期することなく、目標に向かって体当たりするつもりである。』と、大尉は部下に訓示した。
・・・・それから数時間後、その言葉通りに、大尉はカネオエ海軍基地に「特攻」を決行した。

昭和16年12月8日。
ハワイ第二次攻撃隊第三制空隊隊長:飯田房太大尉(28歳)。

攻撃では大戦果を挙げたものの、大尉の戦闘機は敵の対空砲火でガソリンタンクに被弾していた。
列機を集めて、帰還する母艦方向の進路に誘導しおわると、飯田大尉は列機に手を振り別れを告げ、そして反転して行った・・・・・。

≪飯田房太大尉顕彰の碑≫
「敵ながら天晴れ」と、アメリカ海軍が、パールハーバー30周年に、カネオエ海軍基地内の突入地点に建立。

          以上、<小林よしのり「戦争論2」より>

⇒特攻の精神は、開戦時にすでに実行に移されていた、日本人そして日本軍軍人にとっては、“馴染みの心境”なのですよ。
 敵ですら評価する、その“自己犠牲と勇気”にツバを吐きかける「日本人」がいる、「愚か者」の見本だ。
  
2009/09/10(木) 20:56 | URL | TTM #tNh9WKNE[ 編集]
そうなんだ
tink様

>左翼のプロパガンダを解くのはなかなか大変ですが、彼らが命をかけて、死ぬのがわかっていて敵国に突っ込んだことに比べたら、どんなに楽だろう。みんあで声を大きく上げ行動あるのみ。英霊の皆様がついてます<

うかつでした。 気づかせて頂きありがとうございました。 これからも、同じ努力/それ以上の努力?を保って、続けたいと思います。 
2009/09/10(木) 20:32 | URL | TEXAS #-[ 編集]
蘭さん、名無しさん,りょ-たろーさんへへ
ここでは、そういう書き込みを見つけたら、すぐに一発お見舞いする規則になっているんです。
いわゆる不文律です。あしからず。

どうぞ、お引き取り下さい。
とりわけ、話題が、特攻隊の時に、よく来られるようですが、
それは、より激しい憤りを誘います。
2009/09/10(木) 18:58 | URL | かぐやひめ #qcX4.Kko[ 編集]
りょ-たろ-へ
巣へ帰れ、瀬戸さんのところで君の好きなことになってるぞ。
2009/09/10(木) 17:59 | URL | 第一義 #SRHk6skk[ 編集]
No title
GHQの子孫
日本人の子孫
どちらが本当の保守の日本人なんだろう?

「日本国憲法」は憲法として無効です!

日本国憲法無効論を私は支持します。
既に明治憲法が現存していて日本国憲法は条約である。

http://ameblo.jp/tonarisann/image-10324604658-10236746236.html
2009/09/10(木) 17:26 | URL | 正統性と正当性の違い #EGHSCXvQ[ 編集]
鳩山の妻は朝鮮人
鳩山党首の妻は朝鮮人だった。
父親は朝鮮北部出身の貿易商。
鳩山党首が 「朝鮮の為に・・・民主党」
を叫ぶ意味がやっと分った。
2009/09/10(木) 16:55 | URL | chachamaru #VsZE7Z4I[ 編集]
マカビリ
4年ほど前だったでしょうか、フィリピンの大学生が作ったテレビ番組をやっていました。
大東亜戦争中にフィリピンでは、日本軍に協力した人達と米軍に協力した人達が居ました。日本軍協力者はタガログ語で愛国者を指す、マカビリと呼ばれていたそうです。今、マカビリとは売国奴を指す言葉になっているそうです。
現在、米軍に協力した人は、年金を貰ってGIの格好をして悠々自適の生活をしており、日本軍に協力した人は、貧しく人目をはばかって暮しており、マカビリだった事が分かると、娘の縁談も破談になってしまうそうです。
それで学生が、両者を和解させようと立ち上がったのです。マカビリの人は嫌がっていたのですが、学生の説得に負けて、和解の会場へ行きます。しかし其処で米軍に協力した人達は、俺の弟はお前達の密告で日本軍に殺されたとか言って、口々にマカビリの老人達を責めます。
しかし、マカビリの老人は立派でした。彼らはこう言います。「我々はヨーロッパ人に何百年も支配されていた。そこに肌の色も背格好も同じ人達がやって来て、あなた方を独立させますと言ってくれたのだ。私はそれを信じたのだ。今でもそれを後悔していない。」

そのテレビ番組が、どういう意図で作られたのかはわかりませんが、貧しい身なりのマカビリの人の態度の方が、奇麗な白いGIの格好をしたフィリピン人より立派だったのが、見ていてうれしかった。
2009/09/10(木) 16:43 | URL | 八目山人 #4lXsiBFM[ 編集]
国を護る
こんにちは。私は、戦争を知らない世代に生まれ育ち、ぬくぬくと生きてきました。それも、大東亜戦争で、国を護り、戦ってくださった先人の方々のおかげです。「国防なくして国家なし」と故・源田実氏(元自民党参議院議員)がおっしゃっていたとか。正論だと思います。いつまでも平和ぼけして、ぬるま湯につかってばかりいると、そのうち日本は、再び国家存亡の危機に陥ることになるかもしれませんね。せっかく英霊の方々が、文字どおり命がけで護ってくださったというのに。はとぽっぽやみずぽは、日本を護る気など、さらさらなさそうです。あの人たちに危機感を求めるほうが、無理があります。何度でも言います。日本列島は日本人だけのものです。(ちなみに源田実元海軍大佐は、特攻攻撃の発案者でした)
2009/09/10(木) 16:17 | URL | TK #-[ 編集]
No title
アジア諸国は日本軍の占領により
一瞬、開放されるものと錯覚して喜んだのは事実で
こうした事実を良く右翼思想の皆さんが
プロパガンダに利用するのですが、
戦時中、フィリピンではフクバラハップ等が
大々的に反日運動を起こしているという事実もあります。
もっともフク団は戦後、反米運動もするのですが、
日本からにしろアメリカからにしろ占領されるのを
嫌ったことは事実です。
2009/09/10(木) 16:12 | URL | りょーたろー #mKbb8shs[ 編集]
No title
ほんとに泣けてきますね。
英霊の意志を無駄にして屈するのか日本男児?
ご先祖方が培い守ってくださった文化・私たちを、死守しようではないですか。
左翼のプロパガンダを解くのはなかなか大変ですが、彼らが命をかけて、死ぬのがわかっていて敵国に突っ込んだことに比べたら、どんなに楽だろう。みんあで声を大きく上げ行動あるのみ。英霊の皆様がついてます。
2009/09/10(木) 14:06 | URL | tink #-[ 編集]
No title
米軍と在日朝鮮人は、いつまで日本に居るつもりなんですか?
戦勝国だからといって、しつこ過ぎます。

移民1,000万人構想というけれど、反日教育や南京虐殺資料館をやっているシナ人は、大嫌いな”小日本”に移民したいんですか??
そんな考えで日本人と共存できるんですか?

大使館に電凸しようかな。
2009/09/10(木) 12:37 | URL | #3/VKSDZ2[ 編集]
遺書
「特攻兵士」の遺書を読むだけで真摯で学識豊かな青少年で有る事が判ります。国家・国民の為に命を後世の日本人の為に下された。

この思いを、何故日本の政治家を始め国民が理解できないのか?知らせないマスコミ・教師には彼らの美しい行動が怖いのでしょうね。悲しいことです。
2009/09/10(木) 10:56 | URL | #kU3g/2a6[ 編集]
No title
『特攻最後の証言』アスペクト社
『鎮魂特別攻撃隊の遺書』KKベストセラーズ

書籍の宣伝になってしまいますが、彼らの意気/意志/使命感が激しく読み手に伝わってきます。 戦後、左翼思想に洗脳された日本。 これを打ち砕くために、知人/友人に書籍の紹介や話をするのですが、疎んじられています。  
2009/09/10(木) 01:23 | URL | TEXAS #-[ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
静岡県出身。国史啓蒙家。倭塾塾長。日本の心をつたえる会代表。日本史検定講座講師&教務。
連絡先: nezu3344@gmail.com
著書
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』第1巻〜第3巻
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』
日々、先人たちへの感謝の心でブログを書き綴っています。それが自分にできる唯一のお国への、先人たちへの、そしていま自分が生かさせていただいていることへのご恩返しと思うからです。こうしてねずブロを続けることで、自分自身、日々勉強させていただいています。ありがたいことです。

AdSense
カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
最新記事
最新コメント
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

リンク
このブログをリンクに追加する
リンク2
AdSense
カテゴリ
月別アーカイブ
AdSense
解析
スポンサードリンク
ねずさん(小名木善行)著書
↓最新刊↓

↓好評発売中↓




ねずさんメルマガ
ご購読は↓コチラ↓から
ねずブロメルマガ
ご寄付について
ねずブロはみなさまのご支援で成り立っています。よろしかったらカンパにご協力ください。
【ゆうちょ銀行】
記号番号 00220-4-83820
【他金融機関から】
銀行名 ゆうちょ銀行
支店名 〇二九(店番029)
種目  当座預金
口座番号 0083820
口座名義 小名木善行
【問い合わせ先】
お問い合わせはメールでお願いします。
nezu3344@gmail.com

Facebook
講演のご依頼について
最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。
講演時間は90分が基準ですが、会場のご都合に合わせます。
E-mail nezu3344@gmail.com

講演テーマ
<ご参考>
古事記に学ぶ経営学
古事記に学ぶ日本の心
百人一首に学ぶ日本の心
女流歌人の素晴らしさ
日本人の誇り
その他ご相談に応じます。
検索フォーム
AdSense
関連サイト
祝日には国旗掲揚を!
御国旗セット
¥2,190

大型御国旗セット
[ステンレス製3mポール付き]
¥4,800

御国旗伸縮ポールセット【大サイズ】
¥3,000

御国旗セット L
[ マンション設置用 Lタイプ テトロン 国旗 ]

台灣民政府
台湾民政府
サンフランシスコ講和条約で、日本は台湾に関して処分権は連合国に提供しましたが、領土の割譲は行っていません。条約以降、連合国も日本も台湾の処分先を決めていません。つまり台湾はいまも日本であり、台湾にいる1500万人の戦前からいる台湾人は、日本国籍を有する日本人です。私は台湾民政府を支持します。
お薦め書籍1

日中戦争-戦争を望んだ中国 望まなかった日本


江戸の自治制


幻の黄金時代


ドキュメント自衛隊と東日本大震災

AdSense
コメントをくださる皆様へ
基本的にご意見は尊重し、削除も最低限にとどめますが、コメントは互いに尊敬と互譲の心をもってお願いします。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメント、並びに他人への誹謗中傷にあたるコメントは、削除しますのであしからず。
最新トラックバック
AdSense
コメントをくださる皆様へのお願い
いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
エディタ・コミュニティ
edita.jp【エディタ】
amazon
通州事件の真実
通州事件を実際に体験された女性の手記です。
クリックするとテキストファイルが開きます。
https://docs.google.com/file/d/0B9Dh1-gISO9CZERHN2oxempSeEk/edit
パチンコをはたき出せ!
パチンコ撲滅
パチンコ市場は21兆円
そのお金を消費に向ければ莫大な経済効果が生まれる!

 ↓関連記事↓
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1197.html
やまと新聞を守れ!

やまと新聞は、戦後GHQの圧力に屈することなく、日本のジャーナリズムの正義を貫いた唯一の新聞です。
みんなの力でやまと新聞を応援しよう!!
やまと新聞社の公式HPは
 ↓コチラ↓
http://www.yamatopress.com/ 購読料は月500円です。
下の窓の中味をコピペすると、上のバナーをご自分のHPに貼ることができます。
やまと新聞の紹介記事はココをクリック
殲滅支那大連盟
殲滅支那大連盟

■満州国臨時政府■
 ↓ ↓ ↓
http://www.manchukuo.net/
ねずブロの拡散・転載について
当ブログの日本の心を伝えるための適法かつ前向きな拡散はおおいに歓迎です。 ただし適法な引用でないと、著作権侵害で処罰されることがありますのでご注意ください。
RSSリンクの表示
FC2ブックマーク

PING送信プラス by SEO対策

QRコード
QRコード
スポンサードリンク