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縄文人と渡来人の相克

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大化の改新
大化の改新


GW中なので、今日は肩の力を抜いて、気楽なお話です。

歴史の授業って、本来面白いものだと思うんです。

ところが現実には、歴史の授業がツマラナイと答える学生が多い。

まれに「歴史が好き」と答える子供も、どうしてと訊ねると、年号の暗記だけでテストで点がとれるからとか。。。

おいおい、ちょっとまってよ、と言いたくなります。


でも、よくよく考えてみると、確かに戦後日本の教育現場における歴史の授業は、オモシロクナイ。

なぜかというと、教科書そのものが矛盾の宝庫なのです。


歴史というのは、人々の営みです。

そして人々の営みというものは、常に連続しているものです。

たとえば、縄文時代から弥生時代への移行なんて、西暦何年に突然起こったものなどでは決してなくて、徐々に千年くらいかけて日本全国に広がった。
それを歴史年表などで、何年から、なんてやっても、ウソダロ?となる。


そういえば以前、≪世界に誇る縄文文化≫という記事で、縄文時代の日本人は狩猟採取生活をしていて、弥生時代に大陸から稲作が伝来したというのはウソだ、と書かせていただきました。

≪世界に誇る縄文文化≫
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-802.html

学校では、「稲作は支那で発明され、朝鮮半島を経由して日本に渡来してきた、そのため土器が簡素なものになり、女性の服装も無地の簡素なものに変化した」などとしていますが、これもオカシイ。

普通、常識で考えて、稲作がはじまって人々の生活が豊かになったというなら、女性の服装や、装飾品、食器や炊事道具(土器)は、前の時代よりももっと豪華なものになるのが普通です。

にも関わらず、「稲作が渡来した」→「生活が豊かになった」→「服装や土器がシンプルになった」という。

子供たちの目でみても、大人が常識的に考えても、これは「変」です。

先日、このブログの読者の方(匿名にしておきますね)教えていただいたのですが、

「三国史記」には、新羅の基礎は倭人が作ったと書かれている。

「随書」には、新羅も百済も、倭国を文化大国として尊仰していた、と書かれている。

そもそも稲作文化、灌漑農業などという高集約型農法は、日本のように平野部が狭くて雨の多いところにこそ馴染みやすいものだし、詳しいことは≪世界に誇る縄文文化≫で書いたけれど、どうやら長江文明という水田栽培稲作文明は、そもそも日本が出発点であった痕跡すらあります。

稲作の灌漑農業が、すでに縄文時代に始まったいたことは遺跡で確認されているし、そうすると、もしかしたら、

「豊かな生活をする日本から稲作が半島や大陸に渡来した」→「支那から朝鮮半島を経由して武器を持つという文化が輸入されてきた」→「武器を持った乱暴者たちからの被害を怖れるために、服装も土器もシンプルにならざるをえなかったのが弥生時代である」なんて見方もできてしまう。

実際≪中国四千年の歴史という馬鹿げた妄想≫という記事に書きましたが、黄河文明の遺跡から発見されている人骨は、モンゴロイドのものではありません。コーカソイドのものです。

支那では、黄河文明よりも二千年以上古くから栄えた長江文明(モンゴロイドの稲作文明)があったところに、突然、黄河流域に狩猟採取民族であるコーカソイドがやってきて、長江文明の村々を襲い、食べ物や女を奪った。

≪中国四千年の歴史という馬鹿げた妄想≫
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-815.html

長江文明も、日本の縄文文化も、どちらも「武器を持たない文化」です。
対人用の武器がない。

武器がないところに、武器を持ったおそろしい連中が襲ってくるのです。

これで長江文明は、完膚なまでに滅ぼされてしまう。

しかし、他人から武器をもって「奪う」文化よりも、自ら食料を造り出す文化の方が、人口養成力は強いです。

結局、対人用武器を持つ黄河人たちが、長江人たちを政治的、軍事的に滅ぼすけれど、人口圧力で結果として血が混じり、漢族が出来上がったとみることができます。

そして支那は、紀元前、春秋時代、戦国時代と、まさに血で血を洗う戦乱の時代に突入してしまう。

普通に常識的に考えて、こうした国家単位の殺し合いの前には、少数の村や集落単位での殺し合いや略奪は頻繁に起こっていたであろうし、そいう時代が長く続くことによって、支那では「国」が誕生しています。

こういう毎日、殺し合いをしているとんでもない武器族の文化が、武器を持たずに平和に暮らしている日本(縄文時代)に入ってくるとどうなるか。

誰も武器をもっていないのです。
法律も警察もありません。

そんななかで、武器を独占的に持ったら・・・・
働くなくたって、食い物も女も略奪のし放題です。

そうなると、武器を持たなかった日本人たちも、武装せざるをえなくなる。

いままでは、土器ものんびりゆったり、いろいろな装飾を施して形のきれいなものを造っていたけれど、いつ襲われるかわからない、襲われればせっかく造った土器も、こん棒でたたき壊されるという時代にあっては、もはや、土器は必要最低限の機能だけの簡素なものにせざるを得なくなる。

女性の服装も、体に耳飾り、首輪、腕輪、手首の装飾品、腰まわりの装飾品など、いっぱいいっぱい装飾品をぶら下げていたのが、襲われて奪われる危険があれば、もはや、身につけることもなくなる。大事な装飾品は隠しとく。

その結果、弥生時代は、服装が簡素となり、土器も装飾性がなくなった。

このような説明なら、古代はめちゃくちゃわかりやすいのではないでしょうか。


時代が下って記紀のお話し。

記紀といえば、古事記と日本書紀です。

実は、古事記と日本書紀では、その成立年代がまるで違うことと、書き方さえもまるで違う。

まず日本書紀についていうと、これは漢文で書かれた日本の正史です。
正史というのは、官製歴史書ということで、要するに、隋や唐に向けて、日本とはこういう国です、と、漢文で語ったのが、日本書紀です。

要するに、アメリカ人に日本の歴史を説明するために、英語で歴史書を書いたようなものです。

ちなみに、日本国が、自国を「日本」と書いたのは、この日本書紀が最初といわれています。
それまでは、日本は、支那語では、「倭」、日本語ならさしづめ、「和」と呼ばれています。慣用的に「wa」と呼ばれていた。

もっとも葦原の中津国、豊原の瑞穂の国なんて言い方もあります。

脱線しましたが、つまり、日本書紀において、日本は、正式に国名を「日本」としたわけです。

で、その日本書紀が、奈良、平安期を通じて、日本の歴史教科書だった。

ところが、この日本書紀を読むと、話に連続性が、ない。

歴史というのは人々の営みであり、脈々と連続しなければならないのに、どうも話が連続しない。

どうもおかしいということで、いまだに日本書紀捏造説なんてのが、巷間ウワサされていたりする。

一方、日本書紀よりも先に書かれたという古事記は、実は、江戸中期まで、何が書かれているのか、さっぱりわからない文書だった。
漢字は使っているけれど、漢文ではないのです。
誰も読めない。

それをはじめて、読み説いたのが、江戸の国学者である本居宣長で、彼は全四十四巻の註釈書「古事記伝」を著します。

日本では、現代にいたるも、いまだこの「古事記伝」をこえる注釈書が出ていないのだそうです。

そして古事記の記載は、まさに脈々とした歴史の流れが息づいている。

なぜこのようなことが起こったのでしょうか。


思うに、当時の世相をみると、半島からの渡来人たちが大挙して日本にやってきています。

要するに在日コリアンです。

彼らは仏教と僧兵と人口圧力をもって、日本の政界に食い込みます。

ちなみに、日本の古代から続く神道は、願い事は叶えません。

「好きな人と結ばれたい」と願うなら、結ばれるような人間になるようにしっかりとお祓いをして浄化しましょう、というだけです。現世利益を解かない。
お守り札などで現世利益を説くようになったのは、江戸時代にはいってからだといわれています。

これに対し、仏教は、おおもとのおしえは別として、日本への渡来仏教は、密教に代表されるように、現世利益を説く。

つまり、あの人と結ばれたいと願えば、お布施をして祈れば願いが叶うと説く。

これは生老病死に苦しむ人々にとっては、実にありがたい。

あっという間に、日本の民間にも浸透します。

そして国内に圧倒的多数の宗教的基盤をつくると、豪華なお寺を建て、そこで僧兵軍団を雇うようになります。

そして政府がなにか御触れを出すと、僧兵たちが都に繰り出して大暴れする。

豊かな財政基盤を築いた在日渡来人たちは、蘇我氏を先頭に押し立てて、朝廷の政治にまで口を出すようになります。

これに怒った中臣鎌子ら排仏派(実は保守派)が、渡来人撲滅、主権回復、在日特権を許さないぞと立ち上がったのが、蘇我氏と物部氏の戦いで、物部守屋は蘇我氏の寺を襲い、仏像を川に投げ入れ、寺を焼いて、三人の尼を鞭で打った。

で、戦争になり、物部氏が負けて都を追われ、森に住んでなったのが、「もののけ氏」なんて話もあるようです。


その後も、渡来系仏教派と、国粋系廃仏派との相克が続くのですが、これが遠因となって672年に起こったのが、壬申の乱です。

教科書などでは、645年、壬申の乱起こる、とたった一行ですまされているこの事件ですが、実はこれ、日本史上の大事件なのです。

なにせ武力をもって朝廷が倒されたのです。

日本の歴史で、こんなひどいことは、後にも先にもこの一回だけです。

朝廷の尊厳を考えない。こんなところにも、渡来人のニオイがプンプンとします。

蘇我氏は、朝廷に弓をひいた悪い奴だけれど、その蘇我氏が律令制度を造っている。

どうも、蘇我入鹿が、小沢○郎にダブってしかたがない(笑)

そして、大化の改新があって、律令制度が設けられ、年貢の制度ができあがる。
全国に国司と群司が置かれる。
カタチだけは、非常に完成したカタチです。


なのに、どうして武士が台頭したのでしょう?

武士は、荘園の警備兵から発展したようなことを教科書では教えるけれど、よくよく考えてみると、これはおかしい。

ビルの管理人のガードマンが、いきなり武装蜂起してビルを乗っ取る、ですか?
ありえません。

寧ろ、律令体制の中に紛れ込んだ在日半島人たちが、理不尽な取立や過度な税金を課すなどをすることにたいし、やむにやまれず武器を持って立ち上がった人たちが、武家として発展していったと考えた方が、つじつまがあいます。

朝廷の中にも、そのあたりをちゃんと理解する保守派の政治家がいて、彼らをバックアップしてくれた。結果として、武士が力をもつようになり、それらが大同団結して、東の源氏と西の平氏が構成された、という説もあるようです。

頼朝が朝廷から距離を置いた鎌倉に幕府を打ち立てようとしたのも、源氏の惣領を打倒して、実質執権の北条氏(平家一門)が鎌倉幕府を仕切っても誰も文句を言わなかったのも、要するに、在日が跋扈する京都から、距離を置いて、我が国独自の文化を打ち立てようとしたため、といえるのではないか。

頼朝が義経を切らざるを得なくなったのも、戦の達人の義経が、京で渡来系と仲良くなることで、渡来系排斥派と、渡来系友好派の対立を招いたせいといえなくはないか。

同じ保守系同志の対立の方が、よりいっそう過激になるのは、おそらく古代も今もかわらないのではないかと思うのです。

要するに、鎌倉の保守派にとって、義経は親中派に見えた。
これでは、何のために保守系武士団の平家と戦ってきたかわからない。

かくなるうえは、義経討つべし。

とまあ、日本の歴史を、渡来人と縄文時代から続く日本古来の伝統的文化を持つ者たちとの相克という視点でとらえてみると、まったく別な歴史のストーリーが見えてくるというお話です。

なんだかんだいって、大化の改新から、まだ1365年しか経っていないのです。
ひとつの世代が25歳とするならば、わずか55世代しか経っていない。

縄文時代は、はっきりと時代測定ができている土器でみて16500年、人骨ベースでみると、日本はどうやら三万年もの長い間、人が暮らし、文化を熟成してきた国です。

そうそう簡単に人々の意識なんて変わるものではない。

いやいや自分は、親とは違う、なんて言っても、年をとると、「亡くなられたオヤジさんにそっくりになりましたね」


現実に、いまのように、在日かなんかわからないけれど、日本にいて、日本人出るがゆえに健康で文化的な生活を保障されていながら、なぜか反日を生きがいにする法務大臣あたりが、平気で最高裁の判決をひっくり返したりしています。

約束を守り、伝統や文化を尊重し、互いに礼節を尽く、力を合わせて生きて行こうとするDNAを持った人と、どういうわけか、そういうことがまったく理解できない日本人がいる。

ソ連のシベリア抑留でも、ソ連の学者が「日本人としての誇りを持ち、厳しい環境の中でも自分たちの仕事をきっちりこなしていこうとする多くの日本人に対し、抑留されるや否や、ソビエト社会主義に尻尾を振り、手のひらを返したように我こそは社会主義思想の旗出であるといわんばかりの変節漢もいる。
この点は日本人という民族を考えるに際し、非常に興味深いところである」などと書いています。

もしかするとこういうあたりも、渡来系というか、在日的DNAと、縄文系DNAの相克がなせるわざなのかもしれませんね。

ちなみに誤解のないように申し添えますが、このお話は、現代を生きる在日外国人以外の日本人の、苗字がどうのとか顔立ちが弥生系だとか縄文系だとか、そういうことによる外形上のことを言っているのではありません。

長い年月の間に、渡来系も純日本人も血が混じっているのです。
わたしたち日本人の中には、だれしもが、自分の中に両方の遺伝子を持っているのかもしれない。

ですから、口に苦いことですが、私たち日本人の中には、みんな純粋に日本的もしくは縄文的な「和」を大切にする心と、渡来系の「欲」の両方の遺伝子があるのかもしれないのです。

過ぎた昔のことをとやかく言ってもはじまりません。

そんなことより、和を大切にする日本の心を失わず、わたしたちいまをいきる日本人全員が、素晴らしい日本の心の伝承者でありつづけてていくことの方が、もっともっと大切なことなのではないかと思います。

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コメント
ついに19例目がでました
ねずきち様

いつも、貴重な記事ありがとうございます。
勉強させていただいております。

皆様、お疲れ様です。

殺処分対象、3万頭に迫る=豚でまた口蹄疫疑い−宮崎
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100504-00000084-jij-pol

まったく終息する気配がありません。
宮崎県は壊滅的です。
これでは細菌テロです。
早くどうにかしないと、
助けてあげないと、
取り返しがつかなくなります。

でも政府は動きません。
報道もシャットアウトされています。

宮崎県の皆さん頑張ってください!
声をあげてください!

どうにかして、宮崎県を救う方法はないでしょうか。
皆様のお知恵を拝借できませんでしょうか。
下記コメント欄でお待ちしています。
http://sitarou09.blog91.fc2.com/blog-entry-176.html

何卒、よろしくお願い申し上げます。
2010/05/05(水) 08:38 | URL | KEN #nn2s4Z0M[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010/05/05(水) 08:39 | | #[ 編集]
朝鮮起源説
多くの人が私のと同じような教育を受けたと思いますが、私の中学・高校時代(日本の公立学校ですよ!)は、何もかも「半島起源」でした。

弥生人は、半島からやってきた騎馬民族。
日本語の起源は、高句麗語。
卑弥呼も天皇も朝鮮系。
奈良の都は、半島人が作ったナラクダラ。
日本の民族衣装である着物(和服)は、半島起源。
万葉集は、韓国語で読める・・・

もう、ありとあらゆる物が半島起源と教えられました。
平城京や平安京が、唐の都長安を模して設計された事さえ教えられませんでしたし、遣唐使や、鑑真についても殆ど教わりませんでした。
日本の古代は、日本か半島か、このいずれしか無いと教わりました。
異常極まりない授業でした。

ちなみにその教師は、仕舞にはアリランを口ずさみ出しました。
おかげで私も、“あ〜りらん、あ〜りらん、あ〜ら〜り〜よ〜”と、今でも口ずさむ事ができます。

民主党の重鎮輿石東氏が、「教育の中立は有り得ない」と豪語した事は有名ですが、「教育の中立」は、絶対に必要だと確信しています。
2010/05/05(水) 08:54 | URL |   #-[ 編集]
No title
人には二種類がありますね。
というよりも、心の指向性がと言う方が正しいかもしれません。

それはというと、端的に言えば、他者に対する自己犠牲の精神かと思います。人は教育無しに人格を形成することは困難です。親から、あるいは師から、そして書物から、多くの事を学び人格を形成していく。

そして、二種類というのは、その教育への姿勢です。同じ教育を受けてもまったく違う人格になることも多いでしょう。
どうしてかといえば、教育から受ける取捨選択の違いといえるでしょう。
そして、物心がついてくれば自らの感性にあう書物を捜し求めよりその指向性に共感し、精神を成熟させる。

そこが、人格形成の分岐点だと思います。
日本人が、先の大戦で自己犠牲を苦ともせず戦い抜いたのはそう言った指向性をもつ個体が多かったということでしょう。それを、遺伝的なものと、経験的に言う事も出来る。

高等宗教になればその高度な徳目には、必ず他者の為に生きることが説かれます。
宗教という色違いでも、そういった指向性は共通するものです。

体つきは、遺伝というものがはっきり写るので、わかりやすいですが、そう言った精神に関しては解りにくい。
聖人のような親から悪鬼のような子供が生まれる事さえありうる事を思えば、不可解な面もある。

その辺は、今の科学、あるいは哲学などの未だ及ばない範疇なのかもしれません。
しかし、民族的性向というのは経験的なもので測ることができるでしょう。
明らかに特亜の人たちが、日本人とは遠く異なる人々であると。
2010/05/05(水) 09:29 | URL | 杜若 #He.JWYoo[ 編集]
集大成
日本の姿の集大成が「政官財一体」で有ったのでしょうがアメリカの横車を受け入れたのが崩壊の始まり、「政官財」バラバラの状況が「モラル」なき日本に出来あがった悲劇が鳩山政権、和を尊ぶ日本人に「モラルを心に秘めた癒着」、あいまいな日本と言われながらも自分で自分を守る武士を持つ日本が理想だと・・個人的な意見です。
2010/05/05(水) 09:39 | URL | 猪 #kU3g/2a6[ 編集]
No title
老婆心ながら、少し混乱しているようにみうけられます。

645は大化の改新  親中派(唐)大臣 対 親朝鮮民族派(仏教中心)

壬申の乱は朝廷内部における権力争い(大海人皇子対大友皇子)。親中派 対 親朝鮮派

633 白村江の戦いの後遺症が壬申の乱まで続き、大海人皇子の勝利により脱中国が完成し、和国として独自の道を歩むことになる。
2010/05/05(水) 10:27 | URL | 日本人 #-[ 編集]
ワロスワロス
ねずきちさんの言う当時の「在日」というのは、今で言う朝鮮人ではなく、朝鮮半島に勢力基盤を持つ倭人と考えた方が良いのではないでしょうか。
このような勢力ならば確かにいたと思います。
ついでに、渡部昇一先生が指摘されていることですが、面白いことに天武天皇の家系から天皇がでてこなくなるというのです。
家系図の読み方がさっぱり解らないので自信はないのですが、確かに天武天皇の血は途中から絶えているように見えます。
もしかして天皇家の中での天武天皇の位置づけ、あるいは評価が表れているのかもしれないと思います。
2010/05/05(水) 13:01 | URL | 縄文人 #wM6nolEE[ 編集]
平和
クミコ / INORI〜祈り〜
http://www.youtube.com/watch?v=4ZF9E_gnYpc


こどもの日に平和を祈りましょう。
2010/05/05(水) 13:04 | URL | 祈り #/9hBKkrU[ 編集]
百済など古代の資料は皆無
(読者の声3)貴誌2879号に関連して。朝鮮の歴史記録は最古のものでも12世紀の鎌倉時代頃の「三国史記」、「三国遺事」だけです。ですから百済など古代の資料は皆無です。

朝鮮人は外国の支那や日本の古代の記録を使って古代史を想像しているのです。古代に資料がないので実質的に古代朝鮮語は存在しません。

万葉集が朝鮮語と似ているというのは、現代の朝鮮語と古代の万葉集を比較して居るのであり、方法論としてまったく不合理です。

人類学では、民族は神話と言語によって区別されます。日本と朝鮮は神話が全く違い狡鮮は動物(熊)神瓠言語も全く違いますので別の民族です。
  (東海子)


(宮崎正弘のコメント)話は飛びますが『魏志倭人伝』にしても、うわさ話を元に書き連ねて倭人などと蔑称を用いていますが、こんなものを有り難がって論争しているのは日本だけでしょうね。歴史考証に耐えないものです。
 あれは信用できない古文書として片付ければ良いのです。
http://www.melma.com/backnumber_45206_4767659/

2010/05/05(水) 13:13 | URL | 名無しさん #-[ 編集]
縄文人は大陸の感染症により衰退した?
 例えば100人の縄文集落に、100人の鉄製武器を持った渡来人が攻めてきても簡単に鎮圧できるかどうか。
 日本の自然(茅や雑木が密生した空間)で、狩猟採取の民と対峙すれば、索敵能力や地の利は縄文人側にあるので、毒矢・毒吹矢で殲滅される可能性の方が高いと考えられます。(狩の道具は有事には武器となります。)

 状況が変わったのは、大陸性の感染症が縄文人の活力を削いだからだと考えられます。(猩紅熱、結核等)
 聖徳太子も、仏教の伝来に合わせて日本に上陸した天然痘により亡くなっています。(ネイティブアメリカンも天然痘により人口が激減し、白人の支配に降りました。)

 地政学的に特アと日本は、永久に緊張関係を持続しなければならない宿命なのでしょう。
 かの国の闇が生み出す新たな感染症には、十二分に注意しなければなりません。(世界の感染症の殆どは中国とインドが起源である。→SARS禍はハクビシンではなく私は蝙蝠が保菌獣だと疑っています。→感染症のデパートのような動物と極貧階層が深く交わる地域では、今この瞬間にも新型感染症が発生する可能性があります。)

 口蹄疫も韓国の視察団が日本に持ち込んだと、噂されていますので、日本人は防疫に対してより強い関心をもつべきでしょう。(江戸期の長崎の出島は、情報統制よりも防疫に重点の置かれた施設です。)
2010/05/05(水) 13:22 | URL | ジャギ様 #-[ 編集]
現世利益
密教はインドで誕生します。
現世利益的な土着の信仰を、インド人がもっともらしく哲学的な衣をまとわせたものです。
それが、道教など現世利益追求の宗教を広く信仰する中国で大いに受け、唐に渡った空海がこれを学んで自分のものにして帰国、最澄もその一部を持ち帰って来るのです。
ちなみに空海は、脚色されていない実際の血筋を考えると、土着も土着も、縄文系の人ではないかと思います。
現世利益=半島系、という発想は私にはありませんでした。
現世利益追求、というのは何処の世界にもある考え方です。
中国でも、殷王朝成立のはるか以前には、素朴な人々が森の神や川の神や、そこで獲れる動植物を神格化して「明日の豊かな暮らし」を祈っていました。
その後、神に生贄を捧げたり、自ら神に近付こうとしたり、色々ともがきながら、“最も深遠な思想と、最も露骨な現世利益追求”を説く道教が後に広く浸透して行ったのです。
日本は道教の普及を断りますが、その“断片”は、日本人の日々の暮らしや伝統宗教にも入り込み、静かに根を下ろしました。
人間は、社会の変化に従って、それに即した宗教観や価値観を誕生させますが、人種や民族が異なっても、同じような軌跡を辿って思想が発展するケースは少なくないと感じます。

自分でも何を言っているのかよく分かりませんが、日本=絶対善、特亜=絶対悪、という構図はどんなもんでしょう。
2010/05/05(水) 14:33 | URL |   #-[ 編集]
中国船、海保の調査船に接近 日本のEEZ内
http://www.asahi.com/national/update/0504/TKY201005040253.html

同庁によると、3日午後2〜3時半ごろにかけて、昭洋が奄美大島の
北西約320キロの海域で海底地形の調査をしていたところ、中国の
海監51(1700トン)が昭洋まで約900メートルに近づき、
「この海域は中国の規則が適用される」として、無線で調査の中止
を呼びかけた。

【前航空幕僚長の論文問題の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj10.cgi
2010/05/05(水) 14:55 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
No title
>思うに、当時の世相をみると、半島からの渡来人たちが大挙して日本にやってきています。
要するに在日コリアンです。

非常に誤解を与える書き方では無いでしょうか。
百済を支配していたのは倭人王、住んでいたのも倭人ですので、
在日コリアンに例えるのはおかしい思います。
2010/05/05(水) 15:03 | URL | 平和の人 #3/VKSDZ2[ 編集]
コピペ
インターネットの日本語圏には「バカウヨの壁」が築かれている。
外部の者には、その中に入ることも、内側でのやり取りをうかがうことも出来ない。
壁の中は、まったくの狂熱的愛国者だけの世界、充満した排他意識で爆発寸前の袋小路となった状態だ。

ここで言うのは、「バカウヨの壁」である。
日本の壁ではない。

気の利いた日本人ならば壁などは意識しないだろう。
流暢に、あるいはぎこちなく外国語を使って(ときには日本語だけでも使って)、外国人と意思疎通をはかり、人の輪を広げていくことができる。

また、日本人ばかりで意思疎通しあうのが悪いと言うのではない。
同じ国の者にしか通じない話をするからといって偏狭とは責められない。それはどこの国の人もやることだ。
ネット右翼のような病理人格にだけ耐えられる話題で、いい大人同士がかたまり合うことに特異性があるのだ。
2010/05/05(水) 16:56 | URL | 右翼撲滅 #HDEjqLRI[ 編集]
韓国から伝染し国内へ上陸した「口蹄疫」への対処
http://sitarou09.blog91.fc2.com/blog-entry-176.html

意見書文例(緊急):韓国から伝染し国内へ上陸した「口蹄疫」への
対処をお願いする与野党議員への意見書(マスコミ用おまけ文例つ
き)*利用、改変可*

民主党の政権担当能力は疑問視されていましたし、仕事が出来ない
のはこれまでの政権運営で分かってます。しかし、問題に対処でき
ない、出来る人にも振れないのなら、怠慢以外の何物でもありま
せん。

【マスコミ隠蔽の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
2010/05/05(水) 17:03 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
No title
>右翼撲滅 さん

ならば言いたい。
日本の国外で、日本人の指針となるものがあるのかと。
貴方の言ってる事は、外国人の言ってる事が正しくて、日本人がかたまって話し合う事などろくなことがないと言っているに等しい。

我々に必要な指針が何処にあるのかと伺いたい。
それを、示して頂きましょうか。
2010/05/05(水) 17:11 | URL | 杜若 #He.JWYoo[ 編集]
No title
右翼撲滅さんのご意見も乗せてくださるこのブログが
私はネトウヨの集まりとは思っておりませんよ。

少なくとも今までの長年に渡るおかしな教育や自虐史観から日本国を世界の普通の国々のように取り戻して
子孫達に中韓に媚びて属国化した日本ではなく寄り良い
しっかりした国を引き継ぎたいと思っております。

右翼撲滅さんの仰るご意見の前半部分を中国や南北朝鮮に置き換えればすんなり理解できますがね。

彼らは愛国無罪を叫んで日本を貶めても平気である事は今までの数々の所業を見ても明らかです。

このような国々が隣にあるのに「友愛」で外国人にまで日本人の税金をばら撒いたり選挙権を与えようとしたり
欧州では失敗している移民を入れようとしたりする
政党や政権に対して物申す事が右翼にあたるのですか。?
そのような考えのほうがよっぽど了見が狭く危ないと思うのですが。?

ちなみに右翼と呼ばれる方達の反対側におられる考えの方達は戦前までの日本を否定し、なんでもかんでも反米との事ですが、日本を貶める中国や南北朝鮮の行動に対しては全く非難もしないと聞いております。

これでは日本国民としてのアイデンティティも疑われると思いませんか。?
2010/05/05(水) 18:42 | URL | 一有権者 #-[ 編集]
一有権者様のご意見に賛成です。

現在、外国人参政権、外国人住民基本法、人権擁護法案等、危ない法案が目白押しです。清和会の時より酷い状態です。
2010/05/05(水) 19:11 | URL | 名無しさん #-[ 編集]
緑のオーナー制度で水源林伐採 岐阜の国有林
http://www.asahi.com/eco/NGY201005040001.html
伐採した後の山に何も植えずに裸のまま放置。
木がなかったら水も溜まらない。
2010/05/05(水) 19:18 | URL | ototo9 #JqfNL4Cg[ 編集]
にひなめ と としごひ
天孫降臨の思想的意味は、素朴に換言すると、水田耕作民の道と、商業を加味した牧畜民的なものの制度との間に起こった、道徳、生活、社会、国家の原理上の折衝と解される。

水田耕作民の道を奉じた天孫民族の古制が、道としての本みち、正しかったのである。そしてこの系列の考え方が、神武天皇の肇国原理
となり、崇神天皇の古道恢弘の原理となる。

それは宗教秘儀の問題でなく、所謂民本となり、国本となる法の問題である。かゝる法に立つ国(くに)は、今日云う国家観念では律し得ない。それを爐△瓩したをいえとなす瓩塙餝惻圓呂茲鵑澄B┐組紘爲宇であるが、近時に於いてはこれを領土あるいは植民地となすと考える者が少なくなかった。古道が不明になった一つの証拠である。

大化改新の朝廷で、蘇我石川麻呂が、改新の公地公民思想(郡縣制主張の原則)と、それの根元となる儒教的な制度と法の思想に反対し、神道を説いたことは、単なる神祇尊重と云った類の、後世の宗派神道風の信仰のみに立つ見解でなく、もっと根本的な道と法と体制の思想から、国本を正す所以に発したものである。即ち生活と社会と国家の根本となる原理に於ての対立であった。


蔓草は横にのびて境界を犯すが、稲は上にしかのびない。牛馬は牧場の縄張りを越えて他人の草を食むが、上田の水を暴力で保持することは出来ない。


思想上に於ける宣長の最も辛苦したる努力は、老子の所謂無政府的思想を論破した時である。この労力の成果は平田篤胤はあまりうけとらなかった。人の作ったみちではない、天地自然のみちでもない。たゞ一つ爐海里澆銑瓩髪召辰神訥垢里海箸个髻∈Fの思想界の俗語にかえて云うことは、小生の一つの務めだったのである。
保田與重郎『「日本に祈る」にひなめ と としごひ』より

2010/05/05(水) 19:44 | URL | 名無しさん #-[ 編集]
騎馬武者
昭和28年に鎌倉材木座戦場跡より発掘された軍馬128体は平均体高130cmで、140cm台の馬も出土しており、体重にして300〜400kg相当はある
http://bbs16.meiwasuisan.com/bbs/bin/read/history/1258529707/
2010/05/05(水) 20:08 | URL | 名無しさん #-[ 編集]
日本の起源
日本とは調べれば調べるほど大変な国であることが解る。
馬野周二著 人類文明の秘宝日本
世界最古の日本の古文書 ホツマツタエ
竹内文書
これらを読めば日本というものが段々と解る。
天皇の祖先の神々が宇宙、地球、日本、世界を造った。
食物を造った。
日本の天皇の子孫が世界の王として派遣され各国を統治した。
日本は天皇が国民を大御宝(おおみたから)として大事にし恵民立国で国を
 運営した。その方針を実現すべく世界各国を天浮船にのり監督した‥一時的に
 日本の大自然災害により文明が後退し支邦より文明を入れる必要があった。それが
 遣隋使などであるがそれはあくまで一時的なものである.誤解してはならない‥本朝はあくまで日本ということを‥その証拠にある程度遣唐使で文明を入れたらはいそれまでよと切り捨てた。
 太古よりの伝統にのっとり天皇は大御宝として国民を大事にし、また国民も御天道   様すなわち太陽の霊より分かれた天照大神(実在の男性)その子孫天皇を敬愛する   のである。
それが日本国民だ。
私はその日本、皇室、日本の可憐な女性達を守る為ならいつでも死をいとわない。
2010/05/05(水) 21:04 | URL | yamato333 #-[ 編集]
台湾と北海道の犬の遺伝子
台湾と北海道の犬は、同じ遺伝子を持っているそうですね。
しかし、日本の本州からは、その遺伝子は消えている。

とっても不自然なことです。
日本の本州から犬が消える・・・とすれば、
疫病、または天敵の出現、がもっとも可能性の高いことでしょう。
天敵と言えば・・・犬を食う人種がいましたよね。
疫病も一緒に入ってきたとすれば・・・
2010/05/06(木) 12:09 | URL | peerway #-[ 編集]
犬肉を喰う文化
>peerway
>天敵と言えば・・・犬を食う人種がいましたよね。

劉邦の腹心樊噲の元々の職業は、犬肉屋でしたね。
犬肉料理は、ベトナムまで広がっています。

朝鮮=犬肉

というイメージがありますが、実は、中国人もよく食べたはずです。
2010/05/06(木) 14:57 | URL |   #-[ 編集]
あらら
珍しく今回は偏狭なナショナリズム臭がプンプンしますね
どうされたのですか?

「歴史の影に在日あり」的史観、「在日の圧力で大和の歴史は折々に曲がってきた」的史観はイタダケないです

民団や総連や創価のような組織が古来より存在し、日本の政治における重要な(闇の)ファクターとなっていた的結論は「ちょっと待って…」と思います
2010/05/19(水) 23:22 | URL | 通りすがりさん #-[ 編集]
No title
電通の顧問が在日ですからすべて、もみ消し、韓流のしかけにやっきになるのです。http://www.elinkslondon.com/links-of-london-bracelets.html
http://www.elinkslondonsale.com/
2010/07/14(水) 11:45 | URL | moncler #IqKBiN/c[ 編集]
No title
07年3月 英国人女性他殺体見つかる。 当時、英国では「韓国系日本人」 として発表されましたが、毎回、韓国系日本人と指摘していたとは思えませんので、日本人の犯行として信じられているものと推測します。 http://www.elinksoflondonsale.com/
http://www.epanbeads.com/
2010/07/14(水) 11:47 | URL | tiffanys #brXp5Gdo[ 編集]
No title
劉邦の腹心樊噲の元々の職業は、犬肉屋でしたね。
犬肉料理は、ベトナムまで広がっています。 http://www.linksestore.com/
http://www.lvtaschenonlineshop.com/
2010/07/14(水) 11:48 | URL | moncler #vszIKIko[ 編集]
No title
我が国日本の首相は、「尊厳」、「権利」この言葉が好きなようですが、「殺人鬼達に『友愛』で『尊厳』を、日本人の『権利』は懐の大きなところを見せなさい」 と、言っています。 http://www.onlineedhardystorede.com/
http://www.onlinepandorabeads.com/
2010/07/14(水) 11:49 | URL | tiffany & co #zkmSOMe6[ 編集]
No title
いつも楽しく学ばせて頂いています。
既にいくつもの指摘のコメントがありますが、二番煎じながらコメントさせていただきます。
日本の歴史を在日対立史観というのも、話としては面白いですが、これはあまりにこじ付け過ぎの観があります。奈良、平安と雅な貴族文化を形成した日本の政権主体が、半島系の無文化民族なわけがありませんよね。日本人の血にも何%かのチョーセン系の血が混じっているのは、可能性として否定しませんが、日本人はシナ人ともチョーセン人ともまったく異なる人種です。日本人の歴史は日本民族の歴史だと思います。その歴史が変わろうとしているのが、今、現在なのではないでしょうか。私や多くのブロガーが危機感を持っている今を祖国のために乗り越えていきましょう。
2010/09/04(土) 01:08 | URL | トラネコ #-[ 編集]
No title
トラネコさんのコメントを読むために訪れ、上も序でに読んでビックリです。

7/14.(水) tiffanys
7/14 (水) tiffany & co  のこの二つのコメントは私が以前、確か 「名無しさん」 の名前で投稿したコメントです。

文章を変えず、そのまま使用されています。

気持ち悪い、こんな事があるなんて、、、本当に、気味が悪い。
こんな事ってあるんですか?
2010/09/04(土) 13:47 | URL | 名無しさん #-[ 編集]
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インパール作戦のこと
五族協和を目指した満洲国
南京の攻防
体験的歴史の真実
B−29との戦い
サンフランシスコ条約と日本
伊58潜水艦と原爆のお話
駆逐艦「雪風」の幸運
ケネディと駆逐艦「天霧」
終戦記念日における政府談話、日心会草案
広島市平和記念式典で読まれない もう一つの平和宣言
白梅の少女たち
特攻とテロリズム
三ヶ根山殉国七士廟
真の近現代史観
塹壕で母は生まれた
勝てた戦争
特攻隊員の思い
橋の上のホラティウス
張作霖と満州のお話
インパール作戦とパル判事
インパール作戦 続き
■満州従軍看護婦実話
(1)集団自決
(2)南新京駅
(3)青葉慈蔵尊
小町園の悲劇
大川周明 米英東亜侵略史
広島と長崎に落ちた原爆は種類が異なる
無条件降伏という国際的詐欺に騙され続ける日本
南の島に雪が降る
8月9日のソ連軍侵攻で起こったこと
女性の乗った特攻機 神州不滅特別飛行攻撃隊
パンプキン爆弾
ドクター中松氏の日本は負けていない
大東亜戦争開戦前の御前会議
真珠湾攻撃と人種差別
大艦巨砲主義
■戦陣訓を読む
(その1)
(その2)
靖国神社のおじいちゃん
ひうらさんの思ひ出

≪戦記≫
パラオ・ペリュリュー島の戦い
エクゼターとエンカウンター
義和団事件とコロネル・シバ
アロハ・オエ
アッツ島の戦い
グアム島の戦い
タラワ・マキンの戦い
拉孟の戦い
騰越の戦い
占守島の戦い(1)
占守島の戦い(2)
回天の志
回天・後日談
マレー沖海戦と戦艦大和
勇敢で高潔で誰からも好かれた日本軍人
三宮事件
日清戦争
日露戦争 亡くなられた方の気持ち
日露戦争の勝利はアジアの偉大な救い
日本軍の蛮行 デビンティンギ事件
戦争の体験談
第二次上海事変
■南京攻城戦
(1)南京戦まで
(2)城内突入
(3)城内敗残兵掃討
(4)国際安全区内敗残兵掃討
石頭予備士官候補生の戦い
沖縄の二人の知事 泉守紀と島田叡
セヴァストポリの戦いと旅順要塞戦
天誅組に学ぶ、尊王攘華、尊王攘韓
セヴァストポリの戦いと旅順要塞戦
サイパンの玉砕戦(1)
サイパンの玉砕戦(2)
アンガウルの戦い
キスカ島撤退作戦
赤トンボの戦い
通州事件1
通州事件2
尼港事件
斉南事件
奉天駅前事件
廊坊事件
通化事件に学ぶ国を失うことの過酷
真岡郵便電信局事件と九人の乙女たち
ノモンハン事件
盧溝橋事件
リットン調査団
重慶空爆
満洲国開拓団の殉難
沖縄の集団自殺の虚構
小野田寛郎さんが語る従軍慰安婦
南京大虐殺というデタラメ
慶長の爆弾三烈士
北条時宗と元寇
大津事件
天狗党の乱
天誅組に学ぶ、尊王攘華、尊王攘韓
刀伊の入寇と竹島
旅順要塞陥落
航空戦艦伊勢と日向の物語
久松五勇士
日清戦争のお話
重巡洋艦「熊野」の生きざま
阿片戦争と支那人の嘘吐き

おススメ記事02
≪台湾≫
台湾2・28事件
日本の台湾統治
日本の台湾統治の真実
台湾・高砂義勇隊
日本人はとても素敵だった
カナダからの手紙
元日本人の歩んだ道〜蔡焜燦

≪支那≫
支那人の残虐性
支那人の“避諱”観念と虚言
支那「日本支配工作要領」
相手が弱いとみるやつけこむ民族
支那に支配された国の実情
「日本は唯一の被爆国」に隠された嘘
支那の盗掘
カネを吸い取られ続ける日本企業
ロシアも怒る支那のパクリ
支那・文化大革命の恐怖
女真族と満洲の話
いまなお続く法輪功弾圧
停車場
カナダの悲劇 中国移民に占拠されたバンクーバー
支那人による日本買占めの恐怖
支那・国防動員法
支那の粉ミルク
恐怖の外国人永住者
華僑と植民地統治について
支那の中国漁船問題に思う
清き国、日本
中国人の語る中華思想
中華民族琉球特別自治区設立を許すな
支那を「中国」と呼ぶのは国辱
シナ人とは何か
胡錦濤国家主席殿への公開質問状
四度あった南京事件

≪韓国北朝鮮≫
韓国建国の英雄
韓国保守派の嘆きと憤慨
誇り高く生きる 洪思翊中将
李氏朝鮮の時代(1)
李氏朝鮮の時代(2)
閔妃殺害事件
李氏朝鮮時代の刑罰
在日朝鮮人
関東大震災の記憶
関東大震災と不逞朝鮮人の暴虐
朝鮮進駐軍の非道を忘れるな
「警戒」を「差別」とすり替える在日朝鮮人
従軍慰安婦問題
在日コリアンたちの本音
犯罪をしたら日本人になりすませ
民団の驚くべき活動
ダライラマの法話で見た韓国人の民度の低さ
下半身裸で水死する脱北女性たち
日韓併合のこと
檀君神話という韓国のデタラメ
李承晩と朝鮮半島の歴史
在日朝鮮人との付き合い方
和夫一家殺害事件

≪その他の国≫
アンコール遺跡とカンボジア
ビルマの近代史
アフガンの地雷
二つのアメリカ
ハバロフスク事件顛末(1)
ハバロフスク事件顛末(2)
ハバロフスク事件顛末(3)
シベリアのトイレ
ウクライナ物語
地上の楽園のウソ
インカ帝国の滅亡
マサダ砦の戦いと尖閣問題
インドのジャンヌ・ダルク
セントルイスブルース
明治維新と南北戦争の不都合な関係
チベットの悲劇01
チベットの悲劇02
ガンデンポタン
日本の人がこの国に来てくれて嬉しい!
ブータンとダショー西岡
インドネシアと植民地統治
マレーシア国定中学校歴史教科書

≪憲法≫
日本国憲法という欺瞞
日本国憲法を否定せよ
Made in Occupied Japan

≪教育を考える≫
愛国心を育てよう
教育における「父性」ということ
ボーイスカウトと郷中教育
仁徳天皇陵を大仙陵と呼ぶまやかしを許すな
武徳教育のすすめ
これでもあなたは日教組に子どもをまかせられますか
歴史教科書
尋常小學修身書
ねつ造史観の歴史教科書を許すな
鎌倉幕府の始まりと教科書の欺瞞

≪メディア≫
やまと新聞を守れ
毎日新聞英語版のあまりにひどい報道
マスコミが反日になっている理由
反日キャスターを許すな!
反日主義者たちの陰謀

≪反日左翼≫
国鉄と鉄道公安官
夢の超特急「あじあ号」
弾丸列車と戦後左翼の利権
国連という名の欺瞞
白旗の少女
プラスの言葉
反日左翼工作員にみられる共通の特徴
野麦峠と戦後左翼の欺瞞

≪核≫
核のお話2
核のお話
放射線の危険、誰が得をし誰が損をするのか
放射線は怖くない!ラッキー博士の小論文
広島の原爆被災者の記録
塩分と放射能

≪時事≫
日本人が知らない資源のお話
750兆円の国家財源
最高の景気対策は国防にあり
地方行政とゴミ処理問題
小学生の妊娠
自国の防衛は自国で
日教組に立ち向かえ
外国人参政権
政治資金規正法
竹島問題の真実
夫婦別姓などもってのほか!
子供手当が在日外国人の母国に残した子供にも出る?!
奴らを許すな
「日本派」の政治家
中国産新型エイズの恐怖
口蹄疫問題に関する衆議院の質疑の模様
口蹄疫は韓国の陰謀という噂の真相を問え!
尼崎児童暴行事件
売国土下座外交のウラ
都民の100人に1人が中国人
あなたの隣に中国人が。それでもいいですか?
すべては私たちの選択にかかっている
支那人に買い占められる日本の水
尖閣問題と国益
尖閣問題と琉球共和国
尖閣領域の中国漁船問題に思う
いまと似ている通州事件前夜
口蹄疫はまだ終わっていない
子宮頸ガンとセクシュアルデビュー
在日支那人の取締りを強化せよ
神社が燃やされている
沖縄県平和祈念資料館の展示見直しを要請する
被災地で頑張る自衛官
ヒゲの隊長大震災を語る
復興は将来世代のために最良のものを
電力一律削減は日本の産業を壊滅させる
悪質書き込みは即賠償
人権救済法案はた日本人差別法案
大雨と公共工事のお話
トルコ地震に寄せて
TPPは日本を崩壊させる
八重山地区歴史教科書問題
近未来の物語
堕胎と少子化問題
思い切った良質の公共投資で景気回復を
客船コスタ・コンコルディア号転覆事故に思うこと
日本の防衛は日本の手で
都市鉱山の回収は日本に巨富をもたらす

≪コラム≫
天壌無窮の神勅
天皇人間宣言という言葉のまやかし
持てる力のすべてを未来への建設に傾けて
帝国日本を語り継げ
保守は No War !!
動物農場
世界に誇る縄文文化
漆と縄文文化
巨視的に見る
縄文人と渡来人の相克
世界四大文明の嘘
中国四千年の歴史という馬鹿げた妄想
魚沼産コシヒカリ物語
小麦のお話
小麦のお話2
大豆と満洲のお話
歴史に対する姿勢
伝書鳩物語
軍艦島のお話
新しいこの国のカタチのために
たった一度の敗戦で日本を失ってはならない
ブログの拡散効果
消えた歴史
日本の未来の枠組み
日本再生のために民度の向上を
元来日本社会は窮屈、でも窮屈ゆえに安心
「理論」と「心」と「都合」のお話
正しい万歳
近世のニッポン
伊勢神宮の式年遷宮
夏の怪談
文化は武器より強し
ヤプー人の伝説
犬種と人種
悪は断じて許さないという心が大切
大麻についての考察
ススキとセイタカアワダチソウのお話
秋の七草
階級闘争主義と信頼主義
日本の心をつたえる会
聖徳太子と十七条憲法
国連という名の欺瞞
石原莞爾「最終戦争論」を読んでの所感
石原莞爾「最終戦争論」
ある国の物語
マイセンのスープ皿
行間を読む
相貌認知
戦後世代は何をやってきたのか
人を大切にする経営
ラージャ・ダト・ノンチック元上院議員の言葉
歴史伝統文化に立脚しない革命は成就しない
語り、つたえよう!
求められる大改革
勁(つよ)くなる
日本を取り戻そう 鄭春河さんの遺稿
鄭春河先生の遺稿2「日本同朋へ」
亀井静香先生と面談してきました
ローハイド
日本の心をつたえる会について1
日本の心をつたえる会について2
日心会の価値について
勾玉のお話
批判ということ
横浜市歌
現場の使命感、現場の奮闘
着物の叡智
江戸の水道井戸
絵の具と戦争
皇后陛下 祈りの御歌
ニール・パスリチャ「Awsome(最高)」の3つの要素
桜餅のお話
和菓子のお話
日本解体のトラップ
影響の輪、関心の輪
階級闘争は共産主義の悪魔
歴史を学ぶ
先を読む
日本人はみんなどこかでつながっている
大国の発言、小国の発言
なでしこのお話し
メーリングリストを潰す方法
稲穂を見て
凛として愛
語り継ぐこと
栗のお話
越前恋水仙物語
父祖が築いてくれた国、日本
敵に警戒されるのは、正しいことをしている証拠
今年もお世話になりました
壬辰の年
鏡は化我美
誠と義
五常の徳
徳の概念と諱(き)の概念
聯合艦隊と連合艦隊
(2012/3/8記事までを掲載)
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ねずきち

Author:ねずきち
日本が好きです。ていうか人間が大好きなのかな。心って、ものすごく大きなこともなしとげる。その時代時代に、真剣に生きた人たちから学ぶこと。歴史って、いまを生きる人が過去に学ぶためにあると思う。だから、歴史にIFは禁物だなんて思わない。歴史を学び、もし〜だったらと考えることで、人は何かを感じることができるんだと思う。

政治に混迷が続く中で、もういちど私たちは過去を振り返ってみる必要もあるのではないか。そうすることで、もしかしたら一条の新しい光を見出すことができるのかもしれない。

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ねずきちは、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

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